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一休.comレストラン(京都府)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した 一休.comレストラン の紹介ページです。
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一休.comレストラン は、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 

京都府のレストラン一覧


二条城・西陣・京都御所



花梨/ANAクラウンプラザホテル京都(かりん)
一品料理からコース料理まで幅広いメニューをご用意。中国四千年の味を受け継いだ名菜の数々をお気軽にお楽しみいただけます。
セレブなひとときを
広々とゆったりとした60席のホールと、大小5つの個室、高級感あふれる20名様で囲んでいただける大円卓の間もございます。お誕生日、ご法要、同窓会の会食など、さまざまなお集まりのシーンでご利用ください。
中国四千年の歴史
限りなく本場の味に仕上げた食材、ヘルシー美容効果絶大の中国野菜など多彩なメニューの数々をお楽しみください。


カフェレストラン コージー/ANAクラウンプラザホテル京都(カフェレストラン コージー)
古都京都の中央に位置し世界文化遺産「二条城」のほとりにたたずむ寛ぎのホテル。ロビーに一歩踏み入れると、先ず目に引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、朝食からディナーまで様々なシーンにあわせたバラエティ豊かなお料理をご用意しております。また、ブッフェスタイルのお料理も前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類を超えお料理が並び、シェフズキッチンではライブ感溢れる熱々の料理などもご用意!お好きなものを心ゆくまでお愉しみいただけます。
心和む庭園を臨み、陽光溢れる明るい開放的なレストランホール
ホテルロビーに一歩足を踏み入れると、先ず目を引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、躍動的なブッフェボードに約60種類を超えるバラエティに富んだお料理と彩り豊かなデザートが並びます。シェフズキッチンでは焼きたての牛ステーキをはじめ、ライブ感あふれる調理風景を目でもお愉しみいただけます。大小2室の個室もございますので、グループでのご予約も承ります。またブッフェ料理だけでなく、シェフがひと工夫を加えた洋食のアラカルト料理もご用意しております。
ライブ感溢れるブッフェ料理を五感で愉しむ至福のひととき
シェフが目の前で作るライブキッチンでは、人気の牛肉の鉄板焼をはじめ、海老の天ぷら、握り寿司など出来たてアツアツ料理をはじめとするブッフェ料理に加え、前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類がブッフェスタイルでお好きなものを五感で心ゆくまでお愉しみください。


雲海/ANAクラウンプラザホテル京都(うんかい)
会席料理をはじめ幅広い日本料理をお召し上がりいただけます。店内は自然の緑を望みながら、プライベート感を大切にした仕切りの多い造り。また、カウンターでは江戸前寿司と職人との会話がお楽しみいただけます。
石畳を配した料亭風の空間で大切な方と和やかに、厳かに。
京料亭「花門」の名で床の間、前室を備えた個室大小5部屋をご用意。お顔合わせ、ご結納、接待、ご法要、ご家族ご友人の集いなど様々にご利用いただけます。
四季折々の旬の素材
最高級の「和」の 味覚をご堪能ください。
伝統の技で、四季折々の旬の素材が食卓を彩ります。


セ サンパ(C’est Sympa)
二条城にほど近い京都・堀川御池の静かな場所で、ゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストラン「C’EST SYMPA セ・サンパ」が2010年3月にオープンいたしました。京都の地野菜を中心に、季節の新鮮素材を伝統的な方法で調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様にゆったりと食事も雰囲気も楽しんでいただきたい。これが私たちの願いです。大切なお食事にぜひご利用ください。
フルオープンキッチンのカウンターでフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください
町外れの静かな場所で、ゆったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストランです。身近だけれども、カジュアルすぎない、細かい心遣いでおもてなしの出来るお店を目指し、シンプルな中にも質感にこだわった内装でお客様をお迎えします。また、フルオープンキッチンのカウンターで身近な会話や接客と、素材のパフォーマンスで調理の臨場感を演出します。会話を楽しみながらフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください。
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが目の前で腕をふるいます
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが、こだわりの京都の地野菜を中心に、旬を取り入れた季節の新鮮素材を伝統的な手法に基づいて調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様一人一人のお顔を思い描きながら、心をこめてお料理を作ることをモットーとするシェフの細かい心遣いの詰まった料理の数々をお楽しみください。 気軽なランチから大切なお食事まで、普段とは少し違う上質な時間をご堪能ください。
農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選した食材をつかった本格フレンチ
店名の「C’EST SYMPA」はフランス語で「いい感じ」という意味です。お客様にとっていつも「いい感じ」と思っていただけるように願って名付けました。細かい心遣いとおもてなしの気持ちで、お客様をお迎え致します。食材は農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選したものを利用し、フルオープンキッチンでお客様の目の前で調理いたします。お客様とのコミュニケーションを重視した温かい和やかな雰囲気とゆったりとした時間の中で、本格フレンチを五感でお楽しみください。


ローズルーム/ANAクラウンプラザホテル京都
一品一品にシェフのこだわりがあふれる本格フランス料理。格調高いインテリアが優雅なひとときを演出します。2〜8名様までご利用いただける個室1室もご用意しております。
ピエール・ボンコンバン、アンドレ・ブラジリエの絵画たちがお出迎え
格調高い空間に数々の絵画とバカラ、クリストフルの銘品がテーブルを飾ります。優雅さの中にも温かみのある雰囲気です。深紅のバラを基調とした空間で、旬の食材とソースにこだわったクラシカルなフランス料理を心ゆくまでお愉しみください。
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します。旬の食材を生かした最高の逸品、フランス料理の王道であるSauce(ソース)にもこだわりながら、お客様ひとり一人の要望にもお応えして、日常を忘れさせる優雅な時間を提供しています。


二条/ANAクラウンプラザホテル京都(にじょう)
鉄板焼“二条”は特選近江牛を中心とし厳選された新鮮な食材をお客様の目の前で仕上げる“ 満足度 100% ”のダイニングステージです。シェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
全てはお客様の満足のために
特選近江牛を中心とし、新鮮な魚介や旬の京野菜など厳選された食材を、お客様の目の前の鉄板でお愉しみいただけます。“満足度100%のダイニングステージ”にてシェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
素材を活かす料理人がここにいます
鉄板焼は素材本来の旨味を活かす「焼く」といったシンプルで奥深い調理法です。目・耳・鼻そして舌でその醍醐味をお愉しみください。


京旬 いちえ(キョウシュン イチエ)
京都御所南に店を構える「京旬 いちえ」。旬の食材そのものの味にこだわった和食料理をご提供しております。旬の食材や空間、お客様との「一期一会」のご縁を何よりも大切にしております。
京都御所南、閑静な一画に佇む隠れ家的なお店
御所の南、家具の街は夷川通沿いの閑静な一画に佇むいちえ。店内にはカウンター席とテーブル席があり、カウンター席の後方の格子からは優しい灯りが店内を包みます。カウンターのガラスケースにはグジ・キンキ・ノドグロなど旬の魚をはじめ、黒毛和牛、採れたての野菜がずらりと並び、その新鮮さを目で見て楽しむこともできます。シックなテーブル席でゆったりお過ごしいただくのもおすすめです。
鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品、大人気の「鯖寿司」
鯖寿司は有名な京料理の一つであり、京都の庶民生活の中でお祭りや四季の催し物で食されるご馳走です。それに加え地の方は鯖寿司の評価が一際厳しいいこともあり、「京都は鯖寿司が激戦区」と言われています。そんな激戦区の中でもファンが多い「いちえ」の鯖寿司。鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品です。


BRON RONNERY/THE SCREEN(ブロンロネリ)
ホテルの地下1階にあるのがレストラン「ブロン・ロネリ」。和の空間でフレンチをお召し上がりいただけます。天井には春夏秋冬を表すお花の絵が大胆に、龍の絵が描かれている襖絵の奥には掘りごたつの個室をご用意致しております。季節の食材や鮮魚を使ったオードブルから始まり、クラシックテイストのコンソメスープ、シェフ特選旬の魚介類・お肉料理の数々をレストラン「ブロン・ロネリ」にてお箸でお気軽にお楽しみいただけます。
京野菜とフレンチの生み出す新しい食
フランス語で「のどをごろごろと鳴らす(猫)」を意味するron-ronne。お客様には常に美味しい料理を提供し、のどを鳴らせてほしいとの願いから、By THE SCREENの意味をこめて、BとYで囲みました。和食器の中に彩られた本格フレンチは、調理温度への繊細なこだわりが隅々まで行き渡ったものばかり。贅沢なひとときを楽しめる2コースをご用意しております。
Chef Profile : 中平 泰正
「人をもてなし、心から楽しませる事が出来る人は、もてなす事を心から楽しめる人です。」というのがシェフの座右の銘。
そんな中平の料理は、和の食材とフランス料理の融合と調和に念頭を置き、今、主流の調理法を用いることにこだわりをもっております。
お料理の盛り付けはTHE SCREENのコンセプトである「デザイン」を感じて頂けるよう、食材、器、調味料、ソースを使い、京都らしさをスクリーン風にアレンジすることで表現しています。



メシャン・ルー(Mechant Loup)
店舗のコンセプトはOLD IS NEW 伝統を尊び、大切にしながらも、そこから新しい形を表現いたします。日本料理が余剰をそいで研ぎ抜いた引き算の美学だとするならば、フランス料理の魅力はひとつの皿に20も30もの要素や技術を重層させた総合的な掛け算の美学です。昨今簡素やシンプルが謳われていますが、私達はよりフランス料理らしいフランス料理を提供致します。若いスタッフ達で表現されたひとつの形がここにはあります。
古都の街並みが残る寺町通に面するモダンな外観。洗練されたフレンチをご堪能下さい
京都の繁華街河原町三条からわずか足を伸ばしただけで、落ち着いた雰囲気の寺町二条にたどり着きます。歴史を感じる街並みの中、骨董品商や画廊が並ぶ小さな通りに異彩を放つ外観。そこがメシャンルーです。扉を開くと白、黒、そして紫で統一された現代的な空間。モダンアートギャラリーとのコラボレーションによって選ばれた現代美術作品がシンプルな内装のアクセントとなり非日常感を堪能して頂けます。作りこまれた料理とその対極にあるシンプルな空間の対比をお楽しみください。
シェフ長野浩丈と若き料理人達の料理 伝統と革新 その感覚と表現
シェフ長野浩丈は京都府出身32歳。20代の頃、東京のレディタンザトトキにて料理の基礎と技術を修行。京都に戻ってからは北山のレストランで料理長を5年間勤め上げ、ソムリエの打田氏とメシャンルーを開業。独自の感覚で供される料理の全ては、独学で習得した彼ならではのフランス料理。いくつもの要素を重ね合わせながら素材の味わいを最大限に活かすスタイルは、スペシャリテ“季節野菜のコンプレッション”がその代表たる例の一つです。決して京都に拘ること無く素材を追い求め“旨さ”を追い求めた料理です。
料理 空間 シャンパーニュ そしてブルゴーニュで
厳選された素材、考え抜かれた調理法。料理に集中できる空間で味わう非日常感。その始まりはシャンパーニュ、そしてブルゴーニュの長い余韻と共にいかがでしょうか。私達はワインの管理や提供温度は勿論の事、何よりもその状態に拘ります。どんなに良い銘柄のワインでも輸入環境や提供される時期が悪いと本来の姿を楽しむ事はできません。コンディションの良いワインは料理をさらに美味しい物に変えてくれる力があります。作りこまれた料理とワインを楽しんで頂くのが私達の最大の喜びです。



京都駅周辺・五条



鉄板焼 ボヌール/京都センチュリーホテル(テッパンヤキ ボヌール)
目の前で焼き上げるライブ感が、多くのお客様から支持をいただいている「鉄板焼ボヌール」にて、新たにかみしめて味わう「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を提供できるようになりました。旬の食材を味わう、素材にこだわる、家族そろっての食事や職場の仲間との集まりでにぎやかに、夫婦の記念日や友達の誕生日、ご家族のお祝い等ハレの日など、鉄板焼きの醍醐味を楽しんでいただけるスペースをご提案します。

シェフが目の前で焼き上げる、美しい手さばきをお楽しみください
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーで、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 店内は大小のカウンター席が設置され、にぎやかに食事を楽しむ声が聞こえてきます。

かみしめる赤身肉の旨味「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を味わってください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」は温度・湿度を一定に保たれた専用庫で2〜3か月じっくりと熟成する事でアミノ酸が増加し、かみしめる赤身肉の旨味を味わっていただけます。 もちろん霜降り和牛の『とろけるおいしさ』も味わっていただけますが、『かみしめる赤身肉の旨味』の「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を取り扱っているレストランは京都では数少ないので、ぜひ贅沢に食べ比べてください。
こだわりの牛肉・海鮮を楽しんでください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」はもちろん、活オマール海老・活アワビ等の魚介類もご堪能いただけます。食事の締めには人気のガーリックライスや季節の焼きリゾットなども味わってください。ランチでは女性に人気のデザートビュッフェを食後にたっぷりと召し上がっていただけます。



中国料理 皇家龍鳳/リーガロイヤルホテル京都(ちゅうかりょうり こうかりゅうほう)
彩り鮮やかな本格広東料理を独自のスタイリッシュな感性を効かせて仕立てた艶やかな料理の数々。京の町家をイメージした店内と個室。モダンで落ち着きのある雰囲気で大切なひとときを、大切な人と贅を尽くしたお料理とおもてなしで、ご堪能ください。
「皇家龍鳳」の厨房で腕を振るうのは、広東料理一筋に研鑽を積んだシェフ近藤 亮
「皇家龍鳳(こうかりゅうほう)」の厨房で腕を振るうのは、広東料理一筋に研鑽を積んだシェフ近藤 亮。長年培った広東料理の手法をベースに、さらなる美味を追求した中国料理。厳選された食材を最大限に引き出す料理人の技で、彩り豊かな料理やソースに、みなさまのテーブルに華を咲かせることでしょう。
あなたの五感を魅了する
「皇家龍鳳」の中国料理。その魅力は、ベーシックな本格広東料理をスタイリッシュに表現したシェフ近藤の技。さらにこれらの旨味を最大限に引き出すのが極上ワインや中国酒。
ソムリエが中国料理とワインもお愉しみいただけるようメニューにあわせてワインをセレクトいたします。これら贅をつくした美味と洗練されたおもてなしは、あなたの五感すべてを満足させることでしょう。
さまざまなシーンに合わせた特別な空間
レストラン店内にあるプライベートルーム。最大36名様までお入りいただけます。2つに仕切ることで小人数でのご利用も可能です。多彩な中国料理とホテルならではのサービス、贅を尽くした空間をパーティや商談など様々な場面でご活用ください。


日本料理 浮橋/ホテルグランヴィア京都(にほんりょうり うきはし)
「日本料理 浮橋」は、日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。“味を極めるから美しい”
匠の技と京都の四季が織りなす美味と、エンターテイメント性豊かなひとときをお約束いたします。
「浮橋」からはじめる新しい和食の息吹
JR京都駅ビル「ホテルグランヴィア京都」内にある「日本料理 浮橋」は日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。京都駅直結、新幹線ホームからも徒歩すぐですので、ご接待やご親戚のお集まりなどスムーズなおもてなしにも最適です。
ラグジュアリー&モダンな店内で楽しむ日本料理
ラグジュアリー感あふれるダイニングフロア。モダンなデザインの空間で、伝統と今が融合する日本料理をお楽しみください。印象深く、目にも鮮やかな銘菜の数々をゆっくりとご堪能ください。


フレンチダイニング トップ オブ キョウト/リーガロイヤルホテル京都
古都の街並みを一望できる、京都唯一の回転レストラン。京都タワー、東寺など京都を代表する風景がご覧いただけます。ディナータイムにはライトアップされ、幻想的な雰囲気の街並みを。目の前に広がるパノラマの景色を楽しみながら、ダイニングでは洗練されたフレンチを。くつろぎのバーでは珠玉のワインやカクテルを心ゆくまでお楽しみください。
厳選した食材で織りなす美味の数々。
素材の質へのこだわりはもちろん、観光のお客様も多い京都だからこそ、景色だけでなく、料理でも京都をご堪能いただけるよう京野菜を使うなどのこだわりも。ホテル最上階のレストランで、最高おもてなしを。想い出に残るひと時を演出いたします。
有名ホテルのレストランで培われたシェフの腕をお楽しみください。
フランスの三ツ星レストラン「ジョルジュ・ブラン」で研鑽を積んだシェフ中田宏が趣向を凝らす、本格フランス料理をご用意いたします。
一皿一皿を自由な発想で独自のアレンジを加えてお届けする至極の料理をお楽しみください。


鉄板焼 葵/リーガロイヤルホテル京都(てっぱんやき あおい)
美しく光輝く鉄板の上で旬の食材を焼き上げます。全席カウンター席なので、シェフをはじめとする個性豊かなスタッフとの会話もお楽しみください。
京都の町家の風情をイメージ。葵の葉をモチーフに落ち着きの中にも遊び心のある空間。
京の町家をイメージした店内は木目調の落ち着いた雰囲気。全席カウンター席で、目の前の鉄板でお客様を飽きさせません。焼き手の手さばきと共に鉄板焼の醍醐味を心ゆくまでお楽しみください。
シェフ 平嶋 賢二
「一期一会の精神を大切にし、お客様に最高のおもてなしをできるよう心がけています」入社前にチェコ共和国日本大使館公邸シェフを経験。日本鉄板焼協会 準師範取得。様々な料理コンクールでも入賞し、経験豊かなシェフの料理は素材の味を最大限に活かした逸品。

京都市内ホテル初!「近江牛」指定店
京都市内ホテルで初めて「近江牛」生産・流通推進協議会認定の「近江牛」指定店として登録された「鉄板焼 葵」。銘牛として名高い「近江牛」がいつでも堪能できる。この他、全国の著名牛を愉しめるイベントも開催。目の前で焼き上げる上質なお肉や魚介類。素材の味を活かした、鉄板焼ならではの醍醐味をご堪能ください。



リストランテ ラ・リサータ/ホテルグランヴィア京都(リストランテ ラ・リサータ)
イタリアの陽気で明るい雰囲気の中、最上階からの眺望とともにイタリア全土の様々なお料理が楽しめるリストランテ。 自慢の手打ちパスタに、グリル料理、そしてバリスタが淹れる本格エスプレッソなど。まるでイタリア全土を旅するように、おいしさと楽しさを味わっていただけます。
JR京都駅直結。ホテルの本格イタリアン
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。アクセスも良好なのでお仕事帰りやお買い物中のお食事にも最適。 ランチタイムは太陽の光いっぱいの明るい店内。ディナーは店内の大窓から京都南側の景色がご覧いただけ、線路を見下ろせるのも密かに人気です。
本場のイタリア仕込みのシェフがお贈りする絶品パスタ。レパートリーは100種類以上
本場イタリアの修業経験を持つシェフ・野呂が手がけるパスタ料理。レパートリーは100種類以上。その中から月ごとに数種類をご用意いたします。 ディナーコースはパスタ料理とメイン料理を選べるスタイルが人気!滋味あふれる野菜に、新鮮な海の幸、ジューシーなお肉料理、自慢のパスタをシェフが腕によりをかけ、一皿一皿丁寧に仕上げます。さあ、マンジャーレ!(召しあがれ)


中国料理 白楽天/京都新阪急ホテル(チュウゴクリョウリハクラクテン)
「京都新阪急ホテル」にある「中国料理 白楽天」では、広東料理を中心に四川、北京、上海、それぞれの美味を、やさしく、やわらかい京都ならではの味わいにアレンジしております。中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。
JR京都駅前の京都新阪急ホテルだから、アクセスも抜群でとっても便利
1200年の悠久の時と日本の四季、情緒が美しく調和する街・京都。「京都新阪急ホテル」は、すべての交通網が集中するJR京都駅正面にあり絶好のロケーション。その。「京都新阪急ホテル」にある「中国r料理 白楽天」は、シックな内装ながらもアットホームさを感じさせる空間。大切な人とのお食事をゆっくりとお楽しみください。
優しく、やわらかい味わいの中華料理
中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。伊勢海老やアワビ、ふかひれ、丹波黒毛和牛などの豪華食材や、旬の魚介を取り入れたお料理をご用意。豪華食材をふんだんにご堪能ください。宴会プランも充実しておりニーズに合わせてご対応させていただけます。月々によって変わるプランも多く、お客様に季節の食材をお楽しみいただきます。料理長のこだわりで一皿一皿の見た目も美しく老若男女皆様よりご好評いただいております。


ザ キッチン サルヴァトーレ クオモ 京都(The Kitchen Salvatore Cuomo KYOTO)
京都市内、五山を見渡す絶景を満喫していただけるオープンビューレストラン。日本・海外で活躍中のグランシェフ サルヴァトーレ・クオモによるオリジナリティ溢れる料理は、開放感あふれるオープンキッチン、活気あふれる空間より、“The Kitchenスタイル”でお届けします。イタリアの“Kitchen”に招かれたようなライブ感を味わえる、そんな特別な空間に皆様をご招待します。ぜひお越し下さいませ。
京都市内を一望できる絶景レストラン
ジェイアール京都伊勢丹内にあるので、アクセス抜群。活気あるオープンキッチンとオープンビューを目の前にしたテーブル席では賑やかなディナーを。春夏秋冬180度の景色を楽しめ、洗練された空間は、ご旅行の途中、ビジネスや記念日、PARTYなど、その日の気分やシチュエーションでご利用いただけます。
グランシェフ サルヴァトーレ・クオモによるオリジナリティ豊かなイタリアン
1983年に料理の道へ。
1988年より、日本とイタリアを行き来しながら料理の修業を重ね、2000年「サルヴァトーレ・クオモ・ブロス」のシェフに。
料理において、常にナンバーワンではなくオンリーワンであることを目指し、現在は活躍の場を日本だけでなく、世界へと広げ、日々その味を世界へと発信し続けている。京都ならではの食材をふんだんに使った洗練された料理の数々をご堪能ください。


スカイラウンジ サザンコート/ホテルグランヴィア京都
昼は陽光降り注ぐ開放的なダイニング、夜はピアノライブや夜景が楽しめるくつろぎのあるバーとしてご利用いただける、ラグジュアリーラウンジ。
大窓から広がる京の街並み
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。暮れ行く東寺や伏見桃山方面の街並みが一望できるロケーションです。昼はリビングルームのようなくつろぎを、夜はピアノの生演奏ときらめく夜景に彩られたロマンチックな時間を満喫していただけます。
きらめく夜景とピアノの生演奏
ディナータイム、バータイムには毎夜ピアノライブを開催(19:30〜)
バースデーソングのご要望も承ります。眼下に拡がる美しい夜景、お料理と共に贅沢なひと時をお愉しみください。
※禁煙席はピアノライブが見えないお席となります。予めご了承ください。



北区・上京区



寺町よしくら(テラマチヨシクラ)
「寺町 よしくら」では、御所東に当店を構え、京都ならではの四季折々の下、京都初の米沢牛取り扱い・こだわりの新鮮な鮮魚・旬の地野菜を用いた日本料理をご堪能頂ける様、日々志しております。全国から取り寄せた様々な素材を、京料理の枠にとらわれず、店主が修行した料理の技で、工夫を凝らしておもてなししております。また、お客様に旬の美味しさを味わっていただける自慢の一品料理に合せて、焼酎や地酒をご用意しております。
情緒溢れる街並みの中にあるお店
京都御所と鴨川の間に位置する情緒溢れる街並みに「寺町 よしくら」はございます。落ち着いた空間で贅沢な時間をお過ごしいただけます。御客様と会話の中で、お料理やお酒を楽しんでいただけますようオープンカウンターを中心に、少人数でのご利用にも座敷をご用意しております。
料理人 谷口寿幸 経歴
「神戸オリエンタルホテル」で日本料理の修業、「京大和」で京料理を修業を積む。「リーガロイヤルホテル東京」「ホテル・オークラ東京」「ホテル・オークラ京都」での勤務を経て、平成18年に独立、「寺町よしくら」開店。ホテル時代には、迎賓館総理公邸に赴き調理することも多く、その腕を認められる。


成萬(ナリマン)
京都でも西陣織で有名な西陣の中央に位置しする「成萬」。繁華街からは離れてますので隠れ家的にご利用下さい。靴を脱いでゆっくりとおくつろぎ下さい。お料理は、おまかせの場合その日の仕入れで献立が決ります。夏は「活け鱧」「天然鮎」、寒い季節には「ふぐ」「すっぽん」「かに」などのコースのお料理もご用意しております。
京都独特の鰻の寝床、奥行きのあるお店
一見、小さいお店のようですが、京都独特の鰻の寝床になっており奥行きがあります。外観は大きな看板がないので、通り過ぎてしまいそうですが、のれんを目印にお越し下さい。 1階はカウンター・2階は座敷をご用意しており、お座敷は25名様程度でご利用いただけます。靴を脱いでゆっくりとお食事とお酒をお楽しみ下さい。
「京野菜」「活魚」「四季折々の旬の食材」京料理に舌鼓をうちながら、ちょっと一杯
京都・鷹峯より直送の京野菜を使用しております。色よし・味よし・姿よし、香り高き伝統野菜は千年の都が磨き上げた京の宝物です。夏場は「活け鱧」「天然鮎」、冬場は「ふぐ」「すっぽん」「かに」など四季を感じる食材をメインにご提供いたします。お仕事のお帰り、又は一寸した腹ごしらえなど…お気軽にご利用下さい。


ルルソンキボア(ルルソンキボア)
立地を活かし、京都ならではの料理を楽しんでもらえるように京野菜をふんだんに取り込んだフランス料理を提供させていただいております。フランス料理の正統性を継承しつつも和と洋の区別をなくしオリジナルの料理も提供させていただいております。またお客様を楽しませるひとつの要素としてお客様の舌だけでなく目も楽しんでいただけますように遊び心を多く取り入れた料理も提供いたします。お客様ににも心置きなく楽しんでいただけますように真心をこめたおもてなしをさせていただきます。
時間を忘れるほど楽しい時間を約束する隠れ家レストラン
北山駅から歩くこと約8分、隠れ家的な位置にありますルルソンキボアは、あなたの来訪を心よりお持ちしています。店内は落ち着いた雰囲気の中にも、アンティークのカップや人形などが配され、華やかさが感じられます。
“遊び心”がコンセプト 〜シェフのセンスが心に響く美食の饗宴〜
この「ルルソン・キ・ボア」ではフランス料理ならではの堅苦しいという既成概念に囚われることを嫌い、ただお客様に料理を楽しんでいただくと言うことを第一においております。会食と言うものはもともとは楽しむためのものであり、それをある一定の「規則」のようなもので縛ってしまっては本末転倒というものです。オーナー西村の思いはまさにそこにあり、それこそが彼の基本方針だといえます。


京ゆば処 静家 西陣店(きょうゆばどころ せいけ にしじんてん)
京都でゆば、静家の「ゆば尽くし」。ゆばをメインにした京会席を心ゆくまでご堪能いただけます。稀少な汲み上げゆばや、さしみゆば、ゆばの陶板焼き…。他にはない一工夫された献立でご提供しております。製造工場を京の奥座敷美山町に持ち、毎日届けられる静家の生ゆば。2011年ミシュランガイド京都・大阪・神戸では “ゆば”というカテゴリーで星一つを頂戴しました。明治初期に建てられた京町家で至福の時をお過ごし下さい。
築130年以上経つ西陣の京町家。元は糸問屋として長く使われていた建物です
明治初期に建築され 糸問屋として使われていたのをそのままに…、その頃を思わせるかのごとくオリジナルのステンドガラスを各部屋に施してございます。町家といえば通常3メートル程の間口ですが、6メートル程あり、当時の西陣がいかに盛況だったかを伺い知ることができます。玄関には昔の食器棚を、また坪庭と中庭を有し総面積100坪程の格式ある建物です。ゆったりお過ごしいただけるよう、全てイス・テーブル席にてご案内しております。
静家の生ゆばをメインに節の品を盛り込んだ“ゆば尽くし”の京会席です
京の奥座敷美山町にて製造する静家の生ゆば。その生ゆばをメインに“ゆば尽くし膳”をご堪能いただけます。生ゆばの美味しさをそのままに、ゆばのステーキ、ゆばを使った八寸、ゆば・豆乳を使った季節のスープをご用意。多彩な生ゆばの食べ方を存分に味わっていただけます。胃に優しく消化の早い生ゆばですので身体も癒され、京町家というロケーションと合わさって他にはない感動を体験していただけます。盛り付けも、器も季節ごとに嗜好を凝らして京都らしく上品かつ繊細です。
生ゆばをメインに静家だから出来る本物の“ゆば尽くし料理”
静家の生ゆばは、京の奥座敷・美山町にて製造しております。清らかな空気と水を用いて、国産の豆を選び抜き時間を惜しまず水に漬け、手間隙掛けて豆乳を搾り、丁寧に丁寧にゆばを引き上げます。そのようにして作られる“静家の生ゆば”を料理の主役に置き生ゆばの美味しさをより一層引き立てる為、旬の素材を工夫をこらして添えております。京会席風にしっかり仕上げておりますが、時には洋風仕立てに、時には和風にと最後まで“静家の生ゆば”を楽しんでいただけますように心がけています。


ラ カマルティーナ(La Camartina)
京都御所近く、丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、繊細で優しい京野菜イタリアンを堪能できるリストランテです。店名の「カマルティーナ(Camartina)」とは、サンジョヴェーゼとカベルネ・ソーヴィニョン、それにメルローとシラーをミックスさせた逸品スーパータスカンである「カマルティーナ」に由来しています。極上のワインと共に、シェフ自慢のパスタ料理やこだわりの京野菜を使用した料理をお楽しみください。
大人がくつろげるハイセンスな空間
京都御所の南を東西に走る丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、シンプルでハイセンスな外観デザインと温かみのある空間を合わせ持っています。夜には間接照明が、少しくすんだ色身のグリーン系のファブリックやインテリア、木の壁面を照らし、それが相まって京都らしい落ち着いた雰囲気を醸し出します。壁には現代アートの版画、天井からはスロウなモダンジャズが流れ、大人がくつろげる空間に仕上がっています。
オーナーシェフ/大井一希
京都産業大学卒業後、京都のいくつかのイタリア料理店で研鑽を積み独立。特に得意とするのはパスタ料理。人気の「生ウニのスパゲッティーニ」は生クリームを使用していないのにとても濃厚でクリーミーであると大評判です。また野菜も地のものにこだわり、使用する一部の野菜は、上賀茂で無農薬野菜を作られている池西農園のものを使用しています。調理には和のエッセンスをほどこし、ほっと心のなごむ一皿を作り上げます。


天喜(テンキ)
歴史薫る西陣の地に、昭和8年創業。鎌倉時代から機織りの匠が軒を連ねていた西陣は、京の産業を支え続けてきた伝統ある地域です。 当店は、この地に昭和8年より創業いたしました。初代主人が、当時まだ例を見なかった「天ぷら会席」を日本で初めて発案。 天ぷらと京料理を融合させた妙味が喜ばれ、次第に「天ぷらの天喜」の名が全国に広まることとなりました。 以来現在まで変わらず、西陣を唯一の店舗として営み、地元のお客様はもとより国内外の要人方々に天ぷら京会席をお楽しみいただいております。
京町屋の落ち着いた空間で、ゆっくりと天ぷら京会席を
鰻の寝床として知られる京町家の佇まいは、茶室を設けた伝統的な数寄屋造り。奥へ進むと、中庭を大小さまざまな座敷が囲む風情あふれる空間となっております。 落ち着いた雰囲気で贅沢な時間をお楽しみいただけるお座敷天ぷらから、賑わいの宴やしめやかなご法要まで、大切な方々との会食にふさわしいお部屋をご提供いたします。 また、カウンター席、テーブル席はご予約なしでご利用いただけますので、いつでも気軽にお立ち寄りください。皆様のお越しを従業員一同心よりお待ちいたしております。
全国から厳選を重ねた旬の食材・新鮮素材を、味とりどりの天ぷら会席にてご提供
当店のこだわりは「素材のあるがままの美味しさ」をお届けすること。 京野菜は地元京都産の安心で新鮮な野菜の提供にこだわっております。鷹峯の提携農家から日々野菜を取り寄せるほか、お米は低農薬栽培で育てた安心・安全な産地のものを厳選。 魚介は中央市場への日々の買い付けのほか、明石、山陰の漁場から季節の魚貝類を直接仕入れております。天ぷらの油は、素材の良さをそのまま引き出す「大豆の白締(しらしめ)」を使用。 揚げたてはもちろん、時間が経ってもサクサクと歯ごたえが増し、美味しくお召し上がりいただけます。


Le Pont(ルポン)
築120年の町屋で気軽にフレンチが愉しめるお店です。京都らしい雰囲気の中で、肩肘はらずにフレンチをお楽しみ下さい。海外で20年修行を積んだシェフのお料理を皆様でご堪能下さい。
築120年の京町屋 こじんまりとした温かみのある空間
京都らしい築120年の京町屋にて、カジュアルフレンチをご提供しております。2階建てのこじんまりとした空間に、オレンジを基調とした温かみのある雰囲気が加わり、居心地の良い店内となっております。1階は、京都ならではの坪庭がお楽しみ頂けます。2階は最大24名程度のパーティー利用も可能なテーブル席となっておりますので、利用シーンに応じてお使い下さい。
海外で20年経験を積んだシェフのカジュアルフレンチ
京都の新鮮な食材をふんだんに使用し、リーズナブルな価格でカジュアルなフレンチをご提供しております。シェフはグルメに厳しいカナダ・トロントで20年、フレンチの修業を積んでいる本格派。自家製のパンから始まる丹精込めたお料理の数々を、皆様で楽しくお召し上がり下さい。



嵐山・貴船・京都郊外



高雄 錦水亭
春、すがすがしい空気と地山、山菜を混えた京の味。夏、川床にてホタル観賞と共に鮎料理に舌づつみ。秋、山一面の紅葉を背に京料理。冬、雪の頃、地山をめぐる猪にてボタン鍋をとそれぞれお楽しみいただいております。
自然のもたらす雄大な風景を背に、京料理に舌づつみ頂、ステキな一時をお楽しみ下さい
四季折々にその美しい情景を映す高雄 錦水亭。夏の風物詩「納涼床」は、6月1日〜9月末まで、風情あふれる川床料理を楽しむことが出来る。殊に6月10日頃から約1ヶ月程、清滝川にほたるが飛び交い夢物語の様な初夏の一面を垣間見る事も、都会では味わう事の出来ない涼の風情を是非一度心ゆくまで堪能して下さい。また、秋、高雄の山々が錦秋に包まれ、10月中旬日〜11月末まで、風情あふれる秋の床「もみじの床」を楽しむことが出来ます。


貴船 ひろや(きふね ひろや)
京都貴船の中心に威風堂々とした佇まいで皆様をお待ちしております。貴船川のせせらぎを聞きながら特に夏の川床は、日ざしをさえぎる青楓も目に鮮やか、瀬音の響きも心地よく、澄んだ空気は夏の盛りでも肌にひんやりと涼味満点。氷の器に盛られた鱧、泳ぐ姿を器に盛った鮎の石庭は特に好評。また秋は囲りが全山紅葉し、松茸料理や冬の雪景色を見ながらのしゃぶしゃぶ風のぼたん鍋は、心をこめてご用意致しております。
貴船の川床は、涼しさ満天の別天地
鴨川の源流、貴船の川床はまさに京にして涼。よしず越しに吹いてくる谷あいからの風、清冽な瀬音、手が切れそうな流水、目に鮮やかな青楓、それに、鮎の塩焼、氷鉢に盛られた鯛の造りといった川床料理。温度という数値だけでは測りきれない、まさに五感を楽しむ涼にあふれています。盛夏を忘れてしばし涼の貴船で贅沢なひとときをお楽しみ下さい。川床は5月1日〜9月25日までご用意しております。
錦秋の装い。貴船の里
古くから人は紅葉を愛してきました。パノラマ電車から眺める、輝く紅葉はきっとあなたを、感動させてくれるでしょう。錦秋の装い 貴船の里を貴方様の目で、ぜひご覧下さい。自然の恵みに心を添えて素材を生かしたお料理を、ご用意させて頂きます。貴船川沿いの部屋から障子ごしに眺める紅葉は何ものにもかえがたい絶景。どうぞしばし日常の雑事をお忘れになって美しく心おどるひとときをお楽しみ下さい。


下鴨茶寮(シモガモサリョウ)
創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた老舗の看板。変わるものと変わらないものを見極めながら、永きに渡り積み上げてきた礎。当茶寮では、京都だけが持つ独自の文化や美しさを、お料理やおもてなしの心を通じて、世界中に発信していくことを信条としています。伝統的でありながらも、常に進化を続ける独創的なお料理、サービス、空間のすべてが、京都という名のもとで、見事に調和した時間を、存分にお楽しみください。
世界遺産下鴨神社をすぐ隣に臨む、情緒溢れる美しい佇まい
下鴨の地に掲げるのは、150年以上続く京料理茶懐石ののれん。館内に足を踏み入れると、お出迎えするのは、おもてなしの心と、歴史を彩る見事な調度品の数々。粋を極めたお茶室を有しているのは、下鴨茶寮が京料理茶懐石と呼ばれる所以。百年以上にわたり、手入れを続けてきた庭園は、春夏秋冬を通して、訪れる人々に京都だけが持ちうる美しさを感じさせてくれます。当茶寮では、創業以来、滔々と流れてきた時間を体感していただくことが、おもてなしのテーマだと考えております。
京野菜を始めとする土地の食材をメインにしたお料理は、伝統的でありながらも革新的
その土地でとれたものを、その土地に伝わる方法で料理する「土産土法」スタイルを守り続けてきた当茶寮は、これまで京野菜を世に広め、お料理として実際に提供することで、文人要人をはじめとする多くの人々に愛されてきました。今日においては、伝承されてきた形に、時代に即した創意を加え、感動していただけるお料理を提供することを、何よりも大切にしております。お膳を美しく飾る芸術的なお料理の数々を、是非ご堪能ください。
来る者すべてを魅了すると言われる、京都ならではのおもてなし
おもてなしに最も大切なのは、客人を想う強い気持ち。創業以来、その教えを守り続けている当茶寮では、ご接客に並々なるぬ想いを注いできました。京都ならではのホスピタリティが、皆様の滞在時間を、より一層印象深いものにすることをお約束いたします。通常のご利用に加え、お祝い事や記念日、大切な相手との大切なひと時など、あらゆるご要望にお応えしておりますので、何なりとお申し付けくださいませ。皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。


La Part Dieu(ラ パール デュー)
大切な方との楽しいひと時を・・・おいしい料理と、飲み物を豊富に御揃えしております。
リラックスしてフランス式の食事術をお楽しみください。
いつも普通にフランス
京都の北西にフランスの街角にあるような佇まいのレストランがあります。BGMのないシンプルな店内はオーソドックスで少し時代を感じさせる、異国情緒があります。開店して二十五年の間磨き込まれた落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくり寛いで語りあいながらお召し上がりください。
時代に流されない「しっかり」とした料理を「たっぷり」ご提供いたします
時代に流されず、しっかりとした料理を春の白アスパラガス、夏の桃、秋のジビエはペルドロー、ピジョンラミエ、フェザン、鹿等 冬のトリュフなどの季節の食材や新鮮な魚、フォワグラ、ロニョンなどフランスを感じさせる食材をシンプルに伝統的な料理法でご提供させていただきます。
京都を感じさせないフランス式料理店
普通のフランスを京都で。アペリティフを楽しみメニューを選びワインを選び、主菜の後にチーズを楽しみ、デザートの後に食後酒とコーヒー。薄味ではないたっぷりのお料理、20種のフランス産チーズ,御手ごろな物から幅広い品揃えのワイン。普通のフランス式食事の時間を過ごすための要素が揃えてあります。


宝ヶ池 ゆば泉(たからがいけ ゆばせん)
京都の湯葉(ゆば)は豆腐や生麩など京都を代表する食材・お料理のひとつです。京都観光の折には、京都ゆば泉でおいしいヘルシーな湯葉(ゆば)料理をお楽しみくださいませ。宝ヶ池 ゆば泉では月替わりのコースメニューをご用意し湯葉(ゆば)をフレンチスタイルでランチ・ディナーともにお楽しみいただけます。ゆば泉は京都 湯葉のおいしい店としてグルメの方々からご支持をいただきテレビなどでも紹介されました。京都湯葉の老舗にはまだまだですがそう言っていただけるようこれからも努力してまいります。
フレンチスタイルの感性豊かなゆば料理
いつのまにか豆乳やゆばの味が広く知られるようになりました。「ゆば泉」では、通の方から初めてゆばを召し上がる方まで、こだわりぬいた本物のゆばの味をご賞味いただけます。しかも原料はゆば職人自らが選りすぐった国産大豆。新鮮なゆばと一流シェフの豊かな感性が出合い、フレンチスタイルで誕生したのが「ゆば泉」のオリジナルコースです。ヘルシーで現代感覚あふれるおしゃれなメニューから、お好みのコースをお選びください。季節に合わせた旬の素材とのヘルシーなコラボレーションは、一口ごとの笑みをさそいます。
ゆばのはなし
発祥は1200年代末頃より、各寺院で供する精進料理の素材として用いられたのが起源と言われ、当時蛋白質や脂肪に富んだ「ゆば」は欠かせぬ健康食品でした。特に「京ゆば」は寺社仏閣が多く古くより政治文化の中心地として栄えた京都において茶懐石精進料理、京料理の貴重な食材として重宝され今日迄伝承されて参りました。「宝ヶ池 ゆば泉」では、極上の国産大豆を使用し、添加物をいっさい使用しない自然食品として、安心、安全にお召しあがりいただける「ゆば」の製造を心掛けております。
京料理のはなし
神社仏閣が多い京都ならではの精進料理と宮中料理、そして茶道とともに発達した懐石料理…。そんな背景のもと、海に遠い京の町で手に入る数少ない食材を、手間と工夫でいかに味わい深く調理するか、それが料理人の腕の見せ所でした。素材の風味を生かした繊細な味、珠玉のような盛り付け、美術品とみまがうほどの器、料理人のこだわりや、さりげないおもてなし…京料理の魅力はつきません。私たちは伝統を受け継ぎ、さらに未来へと京料理の魅力を育ててまいります。


ラ・ベルベーヌ
シャンパンやキール、時にはリカールなどのアペリティフを飲みながら料理やワインを選ぶたのしさ。注文したものがテーブルに運ばれてくるまでのワクワク感。はずむ会話でさらに盛り上がる雰囲気。どれをとっても心地良い時間を過ごせるレストランにはなくてはならないものだと考えています。そんなレストラン ラ・ベルベーヌを目指して、私たちは日々「より良い何か」をご提供できるように心がけて皆様のお越しをお待ちしています。
京都の中心地から少し離れた一乗寺
ここ左京一乗寺の地は修学院離宮からも程近く、曼殊院、詩仙堂、さらには宮本武蔵と吉岡道場一門との決闘の地として知られる一乗寺下がり松といった名所、古刹が数多くあります。シーズンになると観光に訪れる方も大勢いらっしゃいます。そのなかの1つとして「わざわざベルベーヌを訪れたい」そう思っていただけるレストランを目指しています。ご来店いただいた方々にリラックスしていただくために使い心地のよい食器やカトラリーを整え、シックで落ち着いた内、外装でお出迎えいたします。
シンプルで奥深い料理
昔から現代まで長く作り続けられてきたフランス料理には、それが伝統として受け継がれてきた理由があると思います。その1つに素材のもつ可能性を引き出し、さらに高める組み合わせということがあると思います。たとえば素材と素材の。たとえば素材と調理方法の。たとえば料理と飲み物の。そしてそれらを提供するタイミングとの。定番のフランス料理を最良の状態でお楽しみいただけるよう旬の素材を使って1つ1つ丁寧に仕上げています。
ベルベーヌ時間
信州のりんごを食べて育つ南アルプスの黒豚。フランスの最高級品種のブレス鶏を参考にして育てられた福島県の地鶏。京都府南山城村の鹿や猪。地元京都をはじめ全国各地の旬の素材に、毎朝シェフ自ら仕入れる新鮮な魚。料理に使う素材は有名無名にかかわらず全て自分たちが納得したものを使っています。そしてそれは食材に限られたことではなく店のあり方を含めた全ての要素にいえることでもあります。いつもより少し贅沢な時間を過ごしていただくために納得できるものを使い納得できることををする。私たちが日々心がけていることです。


Bistro 銀(ビストロ ギン)
遊び心のある空間で気取ることなくフランス料理を楽しめる始まりのレストランであり最終のレストラン。その究極を追い求めてゆく店「Bistro 銀」。

銀閣寺をイメージしたダイニング、日本庭園、風情感じるお座敷個室…
銀閣寺をイメージした「黒と白」を基調としたダイニング。そのダイニングから大きく開いた窓からは、日本庭園が眺められ、四季折々の風情ある変化を感じることができます。また、個室では、日本ならではの和室でお料理をお楽しみいただけます。京都ならではの風情を感じながら、厳選した食材に手間隙をかけたお料理をご堪能ください。
オーナーシェフ 山田 直正
「水面に浮かぶ葉は、水に新たな形を与え、より自然の美しさを伝えていきます。喜怒哀楽その形は観る人々によって印象が違いますが、それこそが、自然。 食材に寄り添い逆らうことなく人々の心を動かす。自然な料理を創り続けたい。」
Bistoro 銀の想い
厳選した食材に手間隙をかけ調理した料理と思いやり、おもてなしの心で皆様に満足していただける事。そんな、特別ではなくごくベーシックな事を何より大切にして、皆様の貴重な時間をかけがえなのない時間にできるように努めて参ります。皆様の貴重な時間を「かけがえなのない時間」に変えることがBistro 銀の想いです。いつか、あなたにもその想いを叶えられる事を願いながら。


もみぢ家別館 川の庵(もみぢやべっかん かわのいおり)
京都市内より車で30分。もみじや木々に囲まれた清滝川畔の宿。民芸調の客室と屋根のついた川床席があり、四季折々、旬の食材を使った京料理が味わえる。また当館ならではの舞妓さんの夕べや源氏ボタル鑑賞等、特別企画を開催し川床料理に舌鼓を打っていただけるのも大きな魅力。
京都市内より車で30分。専用つり橋を渡るもみじに囲まれた宿
紅葉でその名が知られる高雄は四季折々の自然の美しさを堪能できる景勝地。清滝川に架かった専用つり橋を渡ると、そこは閑静な民芸調の宿。お部屋には露天風呂が配され、日頃の忙しさを忘れのんびりと時の流れを忘れるひと時をお楽しみいただきます。春から秋にかけては川のせせらぎを聞きながら川床席でお食事が出来るのも特徴。
四季折々、高雄の山里で採れる旬の食材をつかった季節の料理
春は山菜料理や長岡京の筍農家直送の朝掘り筍を使った筍料理。夏は上桂川でとれる鮎を中心にした目にも涼しげな川床料理。鮎は炭火で焼き、たで酢を付けて。氷皿に盛られたすずきの造りや、鮎雑炊など、食材、調理、器の三重奏を味わっていただきたい。また、秋の味覚の王者、松茸を使用した錦繍の山里料理。冬は地元で獲れた猪のぼたん鍋や、丹波牛のしゃぶしゃぶなど四季折々のお料理がお楽しみいただけます。
舞妓と語らう高雄の夏、川床物語
高雄の清流、清滝川に河鹿が鳴き天然記念物に指定されている清滝川に源氏ボタルが川面を乱舞いたします。都会から離れ夢の世界、川床席へとご案内いたします。6/上旬〜7/上旬は源氏ボタル鑑賞の夕べと舞妓はん。7/上旬〜9/下旬は納涼川床料理と舞妓はんの特別企画。期間中、舞妓さんの京舞を鑑賞いただけるほか、舞妓さんとのご歓談や、一緒に記念写真もお撮りいただけます。(カメラはご持参下さい)


料理旅館 右源太(りょうりりょかん うげんた)
京の水源地、水の神様として古来より崇敬を集めている洛北貴船。鳥居右源太は貴船神社の社家として、永年にわたってご奉仕をさせて頂いておりました。寛政元年には右源太・左源太・小源太が当地に名を連ね、貴船の豊かな自然と水に寄り添い、営みに励んで参りました。加茂川の源流貴船川。貴船名物 川床料理、秋の紅葉狩り、そして霊験新たな静けさの中で味わって頂く右源太 冬の名物「気生根鍋」など、今日では一年を通じて多くの皆様にご愛顧を賜っております。清らかな瀬音に耳を傾けながら、ごゆっくりとお過ごし頂ければ幸いです。
夏の風物詩「清流の川床」
平安時代の歌人和泉式部がお参りをしたといわれる霊験あらたな京都洛北貴船の地は、一千年の時を経てもなお往時の自然を彷彿させる、川のせせらぎと、豊かな緑に覆われています。料理旅館「右源太」、季節料理「左源太」では、涼風あふれる「川床」に活川魚料理をご用意し、皆さまのご来店をお待ち申し上げております。
貴船右源太 冬季名物料理〜気生根鍋(きふねなべ)〜
気生根〜気が生ずる根っこ〜ということから名付けられた「気生根鍋」は、貴船の豊かな自然をいっぱいに含んだすっぽんスープと京都北部産天然の猪肉で召し上がっていただく貴船右源太冬季の名物料理です。



河原町・木屋町・先斗町



割烹 濱喜久(カッポウ ハマキク)
昭和12年創業、カウンター割烹の老舗「濱喜久」。四条河原町のすぐ近くにありながら、街中とは思えない京情緒溢れる閑静な空間で、ゆったりと四季の料理を楽しむことができます。会席の他、一品料理も豊富にご用意しております。季節限定の味わいや常連から愛され続ける伝統の逸品をご堪能ください。
京都で京料理を板前カウンターにてお気軽に
カウンター割烹の老舗「濱喜久」がお届けする四季の味と技。それぞれの食事の時間をゆったりと過ごせるよう、過剰なサービスを行わず居心地の良いひとときを提供しております。1階にはカウンター席を、2階には座敷を用意。座敷は3部屋あり、ゆったりとくつろげるプライベート空間は、接待や会食の席にも最適です。
素材を生かした季節の京料理から80年間変わらぬ味わい
四季折々の彩りを映し出す会席料理から手頃に楽しめるお弁当、多彩な一品料理までメニューも豊富にご用意。毎日の仕入れや季節によって常に変わる料理の中で、定番「鴨ロース入りのオムレツ」は80年以上変わらぬ味わいで、舞妓さんや芸子さん、常連さんが必ず頼む人気の一品として長年愛され続けています。「お越しいただいた方、一人一人が大切なお客様。特別扱いは一切しない」そんな、主人のモットーから誠意ある料理、サービスを提供しております。


スコルピオーネ吉右(すこるぴおーねきちう)
スコルピオーネ吉右は四条大橋の南1本目、団栗橋のたもとに佇む一軒家レストラン。門前には高瀬川、眼下には鴨川という絶好のロケーション。春には桜並木を愛でながら、夏には納涼床で川面の風を感じ、秋には東山連峰の紅葉に目を奪われ、冬には冬鳥たちに癒される。四季のうつろいを感じながら、ゆったりとした時間の流れる当店は季節季節それぞれの楽しみ方がございます。四季折々の旬の食材をふんだんに使ったネイティブイタリアンを存分にお楽しみ下さい。
鴨川がもたらす大人のための空間 豪快で繊細なチャコールグリルを
オープンキッチンのカウンター席では繰り広げられるシェフの技に思わず見惚れ、東山連峰一望の2階のテーブル席では、煌く鴨川の水面に癒される。空が赤く染まる夕暮れから星が瞬く夜へと、ゆったり変化する時間をお楽しみ下さい。夏には風物詩「納涼床」が開かれ、豊臣時代に客人をもてなすために桟敷を出したのが始まりとされ、今もなお多くの人々に粋な文化として愛されています。そんな伝統のある納涼床をちょっと気軽に、カジュアルにご利用いただけます。鴨川のせせらぎと、川面の風を感じながら彩り豊かなお料理をお楽しみ下さい。
京野菜をふんだんに使ったシンプル且つ豪快なネイティブイタリアン
上賀茂で採れた新鮮な京野菜をふんだんに使い、野菜の旨みをギュッと凝縮させたシンプルかつ大胆な京野菜の炭火焼き。京都牛のランプ肉の中でも霜降り度合いが高い「イチボ肉」を炭火焼きにして、赤身の旨みをギュッと閉じ込めた京都牛の炭火焼きなど、豪快なチャコールグリルが楽しめます。また、当店自慢の甘鯛のクロカンテ焼きは、関西でグジと呼ばれ親しまれている甘鯛をサクッと香ばしく焼き上げたもの。特に女性には大人気で、これだけを召上りに来るお客様もいるほど。
旬の京野菜を使ったネイティブイタリアンを、ちょっと気軽に贅沢に
オープンキッチンから溢れてくる活気と、ガラス張りの店内には優しく明るい自然光が差し込む、開放的な雰囲気です。スコルピオーネ吉右では、季節折々の旬の京野菜をふんだんに使用し、ヘルシーで且つシンプルで豪快なネイティブイタリアンをお楽しみいただけます。気軽に、でもチョット贅沢に時間を過ごしたい…そんな方にピッタリの一軒家レストランです。大切な人とのデートからお誕生日祝い、会合やご接待まで様々なシーンでご利用下さい。


ステーキ・鉄板焼 みくら(ステーキ・テッパンヤキ ミクラ)
A5ランクの国産黒毛和牛や最高品質オージービーフ(ロンググレイン)、シーフードを目の前の厚さ6cmの鉄板でダイナミックに焼き上げます。京都・先斗町、鴨川沿いで19年、平成23年7月にリニューアルオープン。ステーキハウスという堅苦しいイメージではなく、お客様の笑顔・スタッフの笑顔に溢れる楽しいお店を目指しています。
比叡山山系を望みながら優雅に食事を
先斗町三条、歌舞練場の三軒南に佇む、ウッドデッキの奥まった白いビル、先斗町ビルの三階に「みくら」はあります。エレベーターで三階まで。木目調のフロアに黒を基調したシックな壁紙。店内にはゆったりとスペースを確保した6名・8名掛けのカウンターが二つ。比叡山山系が望める窓側のお席では、お盆には大文字焼きもみられます。
旬の京野菜や厳選A5ランクの国産黒毛和牛を、厚さ6cmの鉄板で
旬の京野菜で作るスープや焼き野菜、厳選した海鮮の鉄板焼きも魅力。A5ランクの国産黒毛和牛フィレは産地にこだわらず、その日に入る最高のものを厳選しています。時に北海道や東北、時に九州と、品質は最高のものを保ちながら毎回違った産地のお肉を楽しんで頂けます。サーロインはこだわりの京都和牛。脂の質がサッパリとしているのでいくらでも食べられます。最高品質オージービーフはロンググレイン、つまり最長肥育のものしか扱わず、しっかりとしたお肉の味とジューシーさと柔らかさを堪能して頂けます。
アットホームで楽しいステーキハウスを目指しています
鉄板焼き・ステーキハウスは固い・緊張するイメージが多少あると思いますが、「みくら」ではアットホームで楽しいステーキハウスを目指しています。女性スタッフも在籍しているので、女性同士のお食事にも気軽にご利用頂け、また男性同士のお食事にも華が咲きます。賑やかとまではいきませんが、気さくに最高品質のステーキ・鉄板焼きを楽しんで頂けます。


スカイレストラン ピトレスク/京都ホテルオークラ
ピトレスク(絵のような)最上階から東山を望む絶景はまさにピトレスクの名にふさわしいロケーション、京都の地場近郊旬の食材を中心としたヘルシーで美味しいフランス料理と優雅な雰囲気をお楽しみいただけます。店内のカーヴから飲みごろのワインをソムリエがチョイスさせていただきます。ランチでは古都の絶景を、デイナーでは優美でムーディな空間を記念のお席、ご接待、ご家族での会食など様々なシチュエーションでお楽しみくださいませ。
東山三十六峰を借景に、寺社仏閣、瓦屋根の町並み、鴨川などを一望
店内に定温、定湿のカーヴを持ち上質なワインを常時提供、広めに設定されたお席でゆったり豪華な時間をお過ごしいただけます。食器はフランスリモージュの物を中心に料理との絶妙なマリアージュをカトラリーはドイツのロビーバーキング、シンプルかつモダンなスタイルで、グラス類もワインやシチュエーションに応じ様々な形状の物を取りそろえております。また店内にてデ・クパージュ(取り分け)サービスやフランベ(炎の演出)サービス等もおこなわれ、演出効果もお席に花を添える事でしょう。
素材選びからこだわった料理と質の高い温かみのあるサービスを
料理は素材選びから始まっています。色々なご縁があり、出会う事の出来た素晴らしい素材の持ち味を損なわない様、また更に活かす事が出来る様、基本に沿ったクラシカルな技法も大切にした現代的な料理を追求。また料理人とサービススタッフとの連携でお客様が何をお求めになっているのかを瞬時に察知し、お客様の嗜好にあった料理、サービスの提供にこだわり、「楽しかった。又来るよ。」言って頂ける様、一期一会な料理、サービスを目指しています。
季節の食材に京都らしさをプラス、スタッフ一丸で皆様に満足を提供
京都ホテルオークラ最上階という立地に重厚かつ豪華な店内、絶景を望みながらのお食事に加え、四季折々の京都の食材を用いシェフにより完成された料理は一皿一皿に込められたシェフからのメッセージ。皆様にお楽しみ頂けるようリラックスしていただけるよう丁寧に仕上げお客さま方の空間に見事に調和しております。ホテルオークラならではのおもてなしの精神と心温まるサービスをピトレスクな空間でお楽しみいただける事でしょう。


京料理 竹島(キョウリョウリ タケシマ)
明治30年、旅館として創業。東に鴨川、西に高瀬川が流れ、春は高瀬川の「桜のライトアップ」、夏は川床も楽しめます。風雅な割烹で、旅館時代には愛された清水焼の名器で四季折々の京料理をお楽しみいただけます。
東に鴨川 西に高瀬川 京都市役所前と三条から徒歩5分以内でアクセス可能です
鴨川と高瀬川の挟まれた木屋町の、いかにも京都らしい細長い造りのビルの1階が「京料理 竹島」です。春は高瀬川の桜並木のライトアップを愛でながら、5月から9月は鴨川沿いの川床で涼みながら、京都の四季折々を感じながら京料理をお楽しみ頂けます。
京都の豊かな四季に合わせたこだわりの京料理 「鱧」は年中お召し上がり頂けます
京料理の伝統を守りながらも、中華や洋食のエッセンスを加えたプリフィクス会席をご用意。先付・八寸・向付・蒸し物・炊といった格式をご提供しながら、旬の素材を使った魚料理・肉料理・天ぷらの中からお選び頂けます。また、料理・飲料に使用する水は、すべて「周山の湧き水」を使用しています。また、塩は 厳選した天日干しのみを使用しています。さらに鱧を年中お召し上がれるよう、夏は鱧の鉄焼、冬は鱧と牡蠣の巴鍋をご用意致しております。


京都牛 稲吉(キョウトギュウ イナヨシ)
先斗町にある「京都牛 稲吉」は、京町屋の風情が漂う店内の窓から、鴨川のせせらぎと東山の風光明媚な景色が広がる贅沢な空間で、京都牛をはじめ、全国からその時々に最も良い肉質の国産黒毛和牛をメインにした、懐石料理がご堪能いただけます。日本料理の概念に囚われない、新しいスタイルの料理はもちろん、器、空間、全てに斬新なこだわりが光ります。記念日や祝席など、大切な方との食事に是非ご利用ください。
京都の風情漂う店内
花街情緒溢れる通りに面する玄関から続く店内は、美しい木目の楢の床が落ち着いた雰囲気を醸し出し、古き良き京都の芸術・文化を随所に感じることができます。2階は全て個室のご用意で、西陣織の襖や新進気鋭の染色作家による壁画など、格調高い設えでございます。また、夏季には納涼床をご用意。鴨川のせせらぎと東山を望む食事は、格別のロケーションです。
新感覚の懐石メニュー
華やかな京料理をベースに、ステーキ、すきやき、しゃぶしゃぶなど、京都牛と国産黒毛和牛をメインとしたコースを多様に取り揃えております。京野菜を中心に全国からの厳選食材を用いた、季節の一品が味わえるのも魅力のひとつ。夜のコースには、絵画を彷彿とさせる美しいデザートと抹茶も用意され、最後まで贅沢に演出いたします。
厳選食材「京都牛」
京丹後の恵まれた自然の中で育まれた「京都牛」。江戸時代に丹後半島で飼育されていた「宇川牛」がルーツで、長い年月をかけ、多くの人々の努力によって、優れた肉質の黒毛和牛として改良されました。さらにルーツを辿ると「但馬牛」にまで遡ります。しっかりとした赤身の旨味と綺麗な霜降りの甘さを感じる、上質な味わいが口中に溢れる…料理長の確かな目利きで厳選された、極上の肉の旨味をご堪能いただけます。極上の京都牛を心行くまでお楽しみください。


招猩庵(ショウジョウアン)
「最近、大人が楽しめる空間が減ってきている。それならば、僕が…」と一念発起し、1996年春に祇園縄手に、若かりし頃から夢だった自分の店を持ちました。 日本の京都という土地に生まれ育ち、その文化を少しでも身につけ、残し、伝えていきたいと強く念じております。 手探りで始めた店も、周囲の身内・友人、そして何よりも多くのお客様に支えられ、何とかやってこれました。 猩々(酒飲み)を招く料理屋という意で、屋号をつけました。お客様との「一期一会」を楽しみに、皆様のご来店をお待ちしております。
築100年以上の船宿を使った、大人のためのくつろぎ空間
招猩庵は、築100年以上の船宿を使用した会員制プライベートサロン「逍遥遊」の1階にあり、 「逍遥遊」のオーナー様とのコラボレイト(共同出店)により京の四季を感じられる大人のくつろぎ空間を提供しております。 柳や桜並木に高瀬川のせせらぎが聞こえ、運河の水面にせりだした町家は、京の町並みとは一味違った趣をかもし出しています。 そんな京の四季を楽しめる招猩庵へぜひおこしください。
京野菜や全国から取り寄せた旬の食材を使った、店主独自の「KYOTOスタイル」
招猩庵へようこそ。招猩庵・店主、松本隆司でございます。 京都生まれ・京都育ち・京都大好きの私が「KYOTOスタイル」をモットーに京野菜はもちろん、全国各地から取り寄せた「旬」の食材を活かした「うまいもん」を提供させていただきます。 「うまい日本酒、焼酎、ワイン、ビール」もご用意しております。 京情緒あふれる招猩庵で京都の夜にほろ酔いしてください。ぜひ、おこしやす。



先斗町 Italiana SAGRA(ポントチョウ イタリアーナ サグラ)
先斗町 Italiana SAGRA(イタリアーナ ザグラ)は歴史ある京都の先斗町で、鴨川を見ながら上質な素材を味わう最高のひとときをお過ごしいただけるイタリア料理店です。 ご提供させていただくお料理は、イタリア各地の伝統料理をベースに、シェフの創造力が加わり、そのバランスの中から生まれる「今、食べたいイタリア料理」を目指しております。 お客様の笑顔に出会う為の最善こそが私たちの料理に対する信念です。
昼間は光があふれ 夜は祇園の景色を映す鴨川を眺める贅沢な空間
京都の情緒を肌に感じる場所「先斗町(ぽんとちょう)」の石畳を少し歩くと、そこにイタリア料理「先斗町 Italiana SAGRA」はあります。 鴨川に面した大きな窓からは、昼間はあふれんばかりの光と川のせせらぎを、夜は暗がりに京都祇園の景色を映し出す鴨川を眺めながら、お寛ぎ頂けます。 贅沢な空間で流れるゆっくりとしたお時間を、厳選したワインやお酒、お食事と共にお楽しみ下さい。
「今、食べたいイタリア料理」を目指しております
イタリア各地の伝統料理をベースに、シェフの創造力が加わり、そのバランスの中から生まれる「今、食べたいイタリア料理」を目指しております。 旬の食材を活かしたシンプルな調理を心がけ、一皿一皿を構成して参ります。 お客様の笑顔に出会う為の最善こそが私たちの料理に対する信念です。


味匠 寺岡(アジショウ テラオカ)
あたかも季節を追うように、旬が美味しくうつろう海の恵みと山の幸。その時々の食材を一つひとつ厳選し、真心尽くし、腕によりをかけ、多彩な旬の一品に。日々のなごみに、節目のお祝いに。店主がこだわり選んだ地酒や焼酎とともに、遊び心がほんのり薫る四季の国の味わいを、心ゆくまでお楽しみください。
洗練された和空間
店内はけやきの大カウンターが存在感を放つ、広々としたスペース。木の温もりと柔らかな光が注ぐ、安らぎの空間です。日々磨き抜かれた床や柱、けやきの一枚板のカウンターが織り成す木の温もり、間接照明の柔らかい光が客人の心を和ませます。テーブル個室、掘りごたつの個室と完全個室を3部屋完備。接待やお祝いなど、用途に合わせてご利用いただけます。
地元食材を豊富に取り入れた料理の数々
季節感に溢れた豊かな山海の幸を味わえる京風会席や、京都の地野菜を活かしたおばんざいを提供しております。素材への拘りも強く、例えば筍は地元・京都産のみを使用し、その一方で、調理では創作も柔軟に取り入れております。食材、調理、彩り豊な器が調和した料理をお楽しみください。



烏丸御池・四条烏丸



京都 瓢斗(キョウト ヒョウト)
京都で豚しゃぶと言えば瓢斗。2013年にリニューアルし、おかげさまで創業10周年を迎えさせて頂きました。料理は京都で大人気のオリジナル料理「出汁しゃぶ」や、日本三大和牛の一つ近江牛の「しゃぶしゃぶ」や「すき焼き」、熟練の職人による「本格会席料理」をお楽しみいただけます。接客は着物を着た仲居による、行き届いたおもてなしを目指しております。都会の喧騒を忘れ、ごゆっくりおくつろぎください。
ゆったりとした空間でモダンな日本料理店をイメージしました
著名建築家による設計で和モダンでゆったりした店内。全席足を延ばしていただけるよう、掘りごたつ席とテーブル席をご用意しております。日本人にはもちろんですが、海外からのお客様をもてなす時に大変お喜びになられること請け合いです。外観は暖簾がかかり、ちょっと敷居が高そうに見えますが、リーズナブルな価格でリピーターのお客様が多く、お客様に良く「紹介したくなる店」と言われます。冬場はもちろんですが、夏場でもしゃぶしゃぶをお楽しみいただけるよう、しっかりとした空調設備で快適にお召し上がりいただけます。
出汁しゃぶ 近江牛しゃぶしゃぶ・すき焼き 本格会席料理
京都で食通達をうならせた「出汁しゃぶ」は、厳選された豚肉をオリジナルのお出汁につけて召し上がっていただくしゃぶしゃぶです。是非一度お試しいただきたいしゃぶしゃぶです。日本三大和牛の一つ「近江牛」は、香りが良く、旨みがとても良いお肉です。さっとお湯に通し、薄桃色でお召し上がりください。会席料理は、ミシュランで星を獲得した職人による本格会席料理をご用意、しゃぶしゃぶのコース料理すべてに、日本料理の会席のコース料理を入れております。
美味しい料理とおもてなし
著名建築家が手掛けたモダンな店内、ゆったりした空間です。料理はミシュランで星を獲得した職人が調理、お客様のご満足をお約束いたします。瓢斗で生まれたオリジナル料理「出汁しゃぶ」は是非お召し上がりいただきたいお料理です。接客は着物を着た仲居による行き届いたおもてなしで、大切なお席を演出いたします。10名様から最大70名様までお入りいただける宴会場をご用意しております。歓送迎会や忘年会・新年会等様々なシーンでご利用いただけます。


KANAERU kitchen 京ふらの(カナエル キッチン キョウフラノ)
北海道富良野×京都の美味しさがコラボレーション。北海道富良野の野菜と京都の食材や調味料・調理法をコラボさせた、ここでしか味わえないメニューが揃う大人なダイニング。ランチタイムの看板メニューは、富良野野菜と豆乳のスムージーやお野菜を使ったおばんざいランチ。夜はコース料理ではなく、ワインにあう京風チーズフォンデュなど、アラカルト料理がカジュアルに楽しめるバールスタイル。和洋にとらわれない、旬の美味しさとお酒に合う料理をご堪能いただけます。
烏丸御池駅から徒歩1分、アクセスも抜群
店内は、墨壁とグリーンを基調とした、カジュアルさの中にもゆったりくつろげる落ち着いたイメージ。地下鉄烏丸線 、地下鉄東西線が交差する烏丸御池駅からは徒歩1分と、アクセスが良いのも魅力。おひとりさまでに楽しめるカウンター席、お洒落な照明が映えるフロアのテーブル席、和のテイストが漂う掘りごたつの個室など。さまざまなシーンでご活用ください。
北海道美瑛からの直送するこだわりの有機野菜
農薬・化学肥料を一切使用しない有機農法でお野菜を作られている美瑛の「百姓や」から仕入れた野菜を使用。ほのかにラベンダーの香りがするズッキーニ、濃厚な野性味あふれるルッコラなど季節に応じて珍しい野菜を京都ならではの調理法駆使します。またイタリアンの素材を生かした調理法も相まって、ここでしか味わえないメニューが生まれます。是非ご賞味ください。


京料理 山鉾町 齊 阿うん(キョウリョウリ ヤマボコチョウ セイアウン)
こだわりの京料理と舞妓さんがおもてなし。お店は京都四条烏丸、山鉾町に位置しており、町家の風情を残した店内はうなぎの寝床の深い奥行きで、歴史を感じることができます。 お料理に関しても、旬の食材にこだわった京都のお料理をご提供。会席料理コースはご予算に合わせてお選びいただけます。 京都の春夏秋冬を「斎 阿うん」で味わっていきませんか?季節感を大切に、見た目にも美しいお料理でおもてなしいたします。落ち着いた和の空間で、こだわりの京料理と舞妓さんをお楽しみください。
全室掘りごたつ式の落ち着いた空間
四条烏丸から歩いて数分。そこには温かく灯る提灯と石灯籠が目印の京料理「斎 阿うん」があります。店内は、カウンター席と個室からなり、個室は全室掘りごたつ式の落ち着いた空間。カウンター席はお一人様でもお気軽にご利用ただけます。くつろぎの和の空間で、こだわりの京料理と舞妓さんをお楽しみください。
四季折々の京料理
「斎 阿うん」では京料理に特化したお食事を提供しております。質の高い京野菜、京都京丹波町のお米、京野菜、四国の魚、京都産牛など、京都産素材の“安心・安全”をモットーに、こだわりの食材を使用しています。四季折々の京料理を是非お楽しみ下さい。


WHAT’S 室町店(ワッツ ムロマチテン)
京都市中京区、三条烏丸より徒歩1分にある【松阪牛 what’s】。情緒漂う京町屋を改装した極上の寛ぎ空間で味わう極上の松坂牛。コース、ランチ、アラカルトなど…豊富なメニューをご用意しております。お部屋は、京都ならではの町家の雰囲気を味わっていただくことができます。
ようこそ WHAT’Sへ!
条通りと室町通の交差点をさがったところ。(下ル=さがるとは、京都では南にいくことを示します)ここで「WHAT’S」は皆様のご来店をお待ちしております。こちらが皆様をお迎えする玄関口です。本館1Fは掘りごたつ席とVIP席。VIP席からはからはWHAT’Sの中庭を見渡していただくことができ、落ち着いた空間となっております。2Fはソファ席とBOX席をご用意。別館の離れは高級感が溢れ、隠れ家的な雰囲気です
端材の隅々まで松阪牛
選良された「松阪牛」を一頭買いしているからこそ、ご提供できるものがあります。業界の慣習からか、脂やボーンなど肉以外の部分を「松阪牛」と指定して入手するのは、不可能に近いほど困難なことでした。松阪牛には肉のみならず、ホルモンといわれる内臓、そして脂・骨に至るまで「さすが、松阪」と食通の舌をうならせる旨さがあります。素材の良さを生かした多彩なメニューで皆様を心よりおもてなしいたします。
なぜ松阪牛なのか?
京都人の「お肉」とは、牛肉のことである。豚でもなく、鶏でもなく、牛肉です。こと牛肉に関しては、肥えた舌がさらに厳しくなり、ごまかしが効きません。しかも、和食の粋が集められた京都、素材を活かす技が求められるます。子供の頃に食べた牛肉は美味しかった。日本一、いや世界一の松阪牛であれば、ごちそうを食べたあの日の感動に再び出会えるかも知れない…京都WHAT’Sグループは、お客様の食卓にごちそうと感動をお届けします。


炭屋旅館(すみやりょかん)
大正初期から麸屋町三条に佇まいを残す本格的な数奇屋造りの名旅館です。お茶の心を懐石に生かし、一品一品お部屋までお運び致します。季節の素材を生かした料理にきっと御満足いただける事と思います。
京都の町中とは思えない静けさをたたえる数奇屋造りの名旅館
京都の碁盤の目の中心部にありながら、昔も今も変わらぬ佇まいがうれしくて、何度となく訪れるお客様も多くおいでになります。数奇屋造りの客室には、炉が切られ、いつでも茶室になる様に造られています。また、すべての客室が季節の掛物・花で飾られ、風趣豊かな坪庭がほっと落ち着き、いつもの忙しい日常をふと忘れさせてくれます。
京料理の粋を集め、茶道の懐石料理にならう絶品です
新鮮な京野菜の数々。例えば加茂茄子・聖護院大根・近江蕪・長岡の筍をはじめ、丹波地山の松茸・しめじ・生椎茸・嵯峨豆腐・生湯葉・生麩等を使い、また瀬戸内海や日本海の生鮮魚介類をふんだんに使い、熱い料理は熱いうちに、冷たい料理は冷たいままにお客様のお部屋まで一品一品お運び致します。よく日本料理は耐える楽しみと見る楽しみがあると言われますが、料理を盛る器は全て清水焼であり、更に落ち着いた座敷でゆっくりと味わう事が出来るのも炭屋の魅力の一つです。
茶の湯を愛した先代から伝わる茶のおもてなしの心そのままに宿のひと夜を味わえる旅館
茶の湯を愛した初代と先々代の月命日にあたる毎月7日と17日の夜には、茶室に釜を懸け、お客様をもてなしています。代々受け継がれてきた茶道具を生かそうと、季節の取り合わせも愉しく様々な趣向の茶事・茶会も催され、全国から茶道を通じてのお客様も多いです。茶の湯の心でおもてなし。いつまでも伝えていきたい日本の心です。


Restaurant Nagatake(レストラン ナガタケ)
京都下京区高倉通でこだわりぬいた食材と、心を込めて作ったコース料理で、ご好評いただいている「Restaurant Nagatake(ナガタケ)」。デートやお友達との食事はもちろん、大人数の送迎会・食事会などにもご利用下さい。
心を込めて作ったコース料理でおもてなしいたします
1階のフロアは、明るい日差しの中、お料理を楽しめるテーブル席と、シェフの技を直接感じられるカウンター席を ご用意しております。2階席は、ゆったりとおくつろぎいただけます。貸切も受け付けておりますので お気軽にお問い合わせ下さい。
旬の素材を贅沢に使用、味付けは繊細に
木屋町にある人気フレンチ「おがわ」で、15年間腕を磨いたシェフが独立してオープン。メニューは旬の新鮮な魚介類を贅沢に使って、繊細な味付けで仕上げた前菜などがお楽しみいただけます。全国から仕入れた厳選素材を使う料理が小さめのポーションで味わっていただき、一皿ごとに小さな驚きを見つけていただければ幸いです。


カフェ&ダイニング アンバーコート/ホテル日航プリンセス京都
カフェ&ダイニング アンバーコートは、手軽なアラカルト料理からフレンチコースまで、幅広くお料理をお楽しみいただくことができます。
シェフの食材へのこだわり
フランスの二つ星レストランで修業を積んだ経験を生かし、風味豊かな味わいの中に、見た目も美しくひと皿ひと皿の盛付にもシェフの感性も感じていただくことが出来ます。
上質な空間を演出するアイテム
上質な料理に合うワインをお客様のお好みに合わせてセレクトいたします。


老香港酒家京都(オールドホンコンレストランキョウト)
「老香港酒家京都」は、古き良き時代の香港を彷彿させる香港スタイルにこだわった京都・四条烏丸の「ココン烏丸」にある中華レストランです。広東料理の伝統を踏襲しながら、最新トレンドを取り入れた本場の中国料理をお楽しみください。
お好みに応じたサービスで、心温まるお食事を
お客様との触れ合いを大切にしたい、そしてホッと安らぐ空間を提供したい。中国料理の醍醐味である大皿に盛りつけする方法を採用しておりますが、当店ではテーブルサイドにて個別に盛付けをさせて頂くことが基本です。なぜならお客様にお手間を取らせないことと共に、お客様との大切な触れ合いが持てる一瞬だからです。
本道の広東料理を香港スタイルで
香港伝統のワゴンサービスによるボリューム満点の飲茶コース、日本近海の新鮮な魚貝類を中心とした生簀の海鮮料理の数々、乾物等の高級食材を使用した様々な本格料理。厨房ではキャリアを重ねた香港出身の調理人たちが、専門性を活かして鍋・切場、前菜・焼場、点心などそれぞれの部門に分かれ担当。伝統の調理法を守りながら今まで培ってきた技を結集して、大胆ながらに繊細さを持って本場の味に仕上げます。広東語が常に飛び交う厨房はとても活気に満ち溢れています。
全国各地から仕入れる厳選食材を豊富なメニューで
お客様のご要望にお応え出来ますように多種多品目のメニューをご用意してお待ち申し上げます。ランチタイムでもフルコースはもちろん、メニューにあるもの全てお召し上がりいただけます。また、珍しい食材もご希望に応じてお愉しみいただけます。お客様には必ずご満足いただける、喜んでいただけるお気に入りの料理に出会われると確信しております。


サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都(サンタマリアノヴェッラ ティサネリーアキョウト)
フィレンツェの老舗ブランドと京都の出会いから生まれた、京町家リストランテ。 滋味豊かな京野菜、そんな奥深い京都の食材をイタリア料理の一流の技と感性で活かすリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 よりすぐりの地産食材や天然ハーブと融合したお料理で世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみ下さい。
烏丸四条からほど近い、雰囲気たっぷりの京町家
京町家の佇まいが随所に感じられる店内。ゆったりおくつろぎいただけるテーブル席と、 シェフとの会話を楽しみながらお食事できるカウンター席をご用意しております。 大切な方と、ご家族と、雰囲気を味わいながらお食事をご堪能頂けます。
新鮮な京野菜を使用 京都の食文化とイタリアンの融合をお楽しみ下さい
多彩な四季と盆地風土が育て上げるひときわ地味豊かな京野菜。そして、古都の感性に磨かれた伝統の食材の数々。 京都が世界に誇る食文化は、自然への愛と、進化の努力の賜物です。 そんな奥深い京都の食文化が、イタリア料理の一流の技と感性で活かされたリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみください。




祇園・東山・岡崎



岡崎 つる家(おかざき つるや)
岡崎つる家は、昭和天皇の即位の大礼が京都御所で行われた際に、その準備のための宿として昭和3年(1928)に開業。以来、数多くの文人墨客をはじめ、世界の要人、政財界人をお迎えしてまいりました。日本ならではの旬の美味と空間美、楚々としてしなやかなおもてなし。すべてに、そのすみずみまでに、この上ない贅を極めた日本料理つる家。玉砂利を踏み表門をくぐった瞬間から秀麗なる時間が、幕を開けます。贅を尽くし、心を尽くす。京都ならではの、和のくつろぎの極みをご堪能いただいております。
東山山麓を借景に近代数奇屋造りと日本庭園が織りなす精華きわまる美景
建物は、近代数奇屋建築で文化勲章を受章され、昭和初期から数寄屋造りの変革に取り組まれ、現代数寄屋造り建築手法を先駆的に開拓された建築家でございます。また、庭園は明治・大正時代に名を馳せた作庭家加藤熊吉氏による、東山連峰を背景にした築山林泉様式の借景庭園でございます。琵琶湖の疎水を活かし伏石を配した大らかな造景。水浴びに訪れる野鳥も庭を彩る風物詩のひとつです。
創業100周年、守り続けてきた伝統の技と真心の日本料理
四季折々の新鮮な海山の幸を、名産地から取り寄せ季節感や趣向を盛り込みながら、その持ち味を最大限に活かして、磨き上げられた伝統の技と心で、丹精込めて調理しています。
国賓も多数訪れる、京都有数の庭園を擁する数寄屋造りの料亭です
東山山麓を借景に、水量豊かに恵まれた泉水は、琵琶湖より疎水の水を引き込んでいます。小魚が踊り、大きな鯉が悠々と泳ぎ、小鳥達が水辺に遊んでいる様子は、さながら山水画を見ているようでございます。
私共つる家は、おもてなしの心を大切に持ちつづけ開業以来、皇族方、政財界はもとより各界の方々よりご贔屓にあずかり、海外からは、イギリスのエリザベス女王陛下、故ダイアナ妃、アメリカのブッシュ大統領等、数々の国公賓の方々にご来店賜り今日までご愛顧いただいております。


カフェレストラン アクアブルー/ウェスティン都ホテル京都
ホテルの味をお気軽にお楽しみいただけます。ご朝食からディナーまで一日を通してビュッフェスタイルのお食事をお楽しみいただけるカフェレストランです。アラカルトメニューもご提供しており、サンドイッチやパスタ、メイン料理やデザートなど、充実した内容でお楽しみいただけます。 地元の食材を使った和食メニューや健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。
ロビーから吹き抜けの開放的な雰囲気です。146席と、ゆとりの席数をご用意します
京都・東山の緑につつまれ、京都を一望におさめる景観と四季折々の美しい自然に恵まれた立地。 都心近くとは思えない静けさとやすらぎがひろがり、古都の風情を満喫できるホテル内にあるレストラン。活き活きとした料理シーンを見ることができるオープンキッチンが、シアターのような雰囲気を作り出します。
前菜からデザートまで、50種類を超える豊富なメニューが自慢です
栄養バランスよくお召しあがりいただけるよう、約50種類のお料理をご用意しています。 地元京都をはじめ、日本の地方、世界各国の新鮮な旬の食材を使用したフードイベントを毎月開催しております。地元の食材を使った和食や健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。旬の野菜をふんだんに使ったオードブルやシェフのパフォーマンスが楽しめるオープンキッチン、充実のデザートをぜひご堪能ください。


柚子屋旅館・一心居(ゆずやりょかん いっしんきょ)
「柚子屋旅館」の一階にあるごはん処「柚子屋旅館・一心居」。お泊りのお客様、旅の途中の方、京の地元の皆様、お好きなようにご利用ください。
食材は日本各地の旬のもの、名残のものを使います。特に京野菜と、幻の柚子と呼ばれる水尾の柚子。そして、これもめずらしい名産・京都牛、棒寿司、柚子鍋、歳時の懐石料理、おくどさんで炊いた御飯。柚子屋旅館一心居では、入り口でおくどさんがお出迎え。四季折々の御飯を炊き上げて皆様をお待ちしています。旬のもの、名残のもの。日本ならではの歳時記に合わせた料理をざっくりした柚子屋旅
柚子屋旅館一心居では、入り口でおくどさんがお出迎え
御飯歳時記 おくどさん
昔はどんな家にも「おくどさん」がありました。竈から立ちのぼるおいしい御飯の匂い。あたたかく、なつかしい、家々の象徴です。柚子屋旅館一心居では、入り口でおくどさんがお出迎え。四季折々の御飯を炊き上げて皆様をお待ちしています。
一心居の柚子鍋
一心居の柚子鍋
鍋は、毎日食べても飽きない七夜鍋。基本は自慢の柚子鍋です。湯葉鯛柚子鍋、鱧柚子鍋、松茸豚柚子鍋、鴨葱柚子鍋。柚子鍋のしめには、ぜひ柚子雑炊を。香り高い水尾の柚子本来の風味をお楽しみください。さらに山薬(とろろ)滋養鍋、甲魚(すっぽん)鍋、京都牛鍋と、にぎやかに鍋料理をご用意しました。
京都広しといえども、一心居でしか出会えないお献立
名物棒鮨
その生産量の少なさから、幻とまで言われる京都牛の最上級のお肉を棒寿司に仕立てました。これは京都広しといえども一心居でしか出会えないお献立。ほのかに甘く、とろけるような京都牛は、一度召し上っていただきたい逸品です。あわせて京野菜を使った棒寿司もお凌ぎに。お昼にお出しする京都牛を使った炭火焼ステーキ丼も自慢の一品です。


和牛焼肉 徳(ワギュウヤキニクトク)
洗練されたムードで上質な焼肉が堪能できる「和牛焼肉 徳」。職人の目利きが冴える肉は、高級なA5、A4ランクの国産和牛のみを厳選。熟練の技によるカットと、試行錯誤を重ねた特製タレが旨みを一層引き立てます。中でも一番人気の厚切りタンは絶品。カリッとしながらジューシーな味わいを是非一度ご賞味ください。
京都鴨川を望む一軒家
京の情緒を感じる祇園縄手通りの一角。一歩踏み入れるとブラウン×黒のシックな空間が広がり、窓からは鴨川を見渡す絶好のロケーション。洗練されたムードで上質な焼肉をご堪能いただけます。しっとりと会話を楽しめる鴨川の展望席もご用意しております、京の風情を感じながらくつろぎのひと時をお楽しみください。
契約畜産農家から一頭買いする信頼の近江牛
「徳」がおすすめする牛肉は、滋賀県東近江市で3代に渡り畜産業を営む、中川畜産の近江牛。琵琶湖と鈴鹿山脈から流れるミネラル豊富な水、そして長年の研究により調合された独自の飼料によって誕生するA5 、A4ランクの和牛を仕入れています。柔らかな肉質と瑞々しい艶、張り、といった理想的なコンディション。脂が口の中ですっと消え、食後感が軽やか。他の和牛に見られるようなサシ(脂身)は少ない方ですが、本来の肉の旨味を感じられる赤身とサシのバランスが保たれているのが近江牛最大の特徴です。
厳選した上質なお肉を最高の状態で味わっていただくために…
牛肉の主要な仕入れ方法は、一頭買い。枝肉で買い付けることで、どの部位でも産地や生産者に間違いのないお肉を、安心して召し上がっていただけます。また余計なコストが省け、値打ちの価格で焼肉を楽しんでいただけます。店のエントランスには、県発行の産地および飼料内容等の証明書を掲示。安心して牛肉を召し上がっていただくことも、美味しさの一つだと考えるからです。厳選した上質なお肉を、最高の状態で味わえるようご提案することが、「徳」のサービスです。


ぎおん畑中(ぎおんはたなか)
表に八坂神社、裏に高台寺を控えた絶好の景観のなかに位置する料理旅館『祇園畑中』です。この料理旅館には、都にいながらにして、三居に憩うがごとき、得がたい閑寂がある。
旬の味覚と古都の静寂を存分に味わえる祇園の料亭=現代の和風オーベルジュ
東山の緑に包まれた個室お座敷のしっとり落ち着いた雰囲気で味わえる評判の味覚は、旬の素材を生かし風雅な器に盛り付け薄味で仕上げた本格的京料理。四季折々の食材を使い、素材の味を生かした味付けと盛り付けにこだわり、京料理の真髄である季節感を感じていただくことを大切にしております。料亭ならではの落ち着いた和の雰囲気とおもてなしを感じていただけます。
京都の四季の美を映した京料理はまさに食の芸術です
京都の地下水は昔から茶人にも珍重され、当館は八坂神社と同じ名水の伏流水を料理に使い、地元の京野菜をはじめ、全国の吟味した材料を使っています。祇園祭で名高い八坂神社の前にあり、円山公園、知恩院、清水寺はじめ四条河原町、先斗町、新京極の繁華街も近く、平安神宮、南禅寺へも歩いて20分ほど。まさにここは、目で、耳で、舌で、京の情緒を味わうには最適のロケーションです。京都観光の際にもぜひご利用下さいませ。


THE GRILL/ハイアットリージェンシー京都(ザ グリル)
季節ごとの新鮮な素材の持ち味を最大限に生かし、薪のオーブンを備えたショーキッチンでシンプルかつダイナミックに調理した正統派グリルをご提供いたします。
極上の肉、新鮮な魚介類を薪のオーブンでシンプルかつダイナミックに
季節ごとの新鮮な素材の持ち味を最大限に生かし、薪のオーブンを備えたショーキッチンでシンプルかつダイナミックに調理した正統派グリルをご提供いたします。
レストランはコンテンポラリーなインテリアで統一され、室内から臨む日本庭園では京の二四節を彩る木々がいっそうお食事を趣あるものに演出します。心安らぐ一時をお過ごしください。
Restaurant “THE GRILL”のコンセプト
それはウッドバーニングオーブンを使用したシンプルな調理法で素材が持っている味を最大限に引き出した空間。

自然光を感じながら、開放的な“空間”の中で、お皿の上で季節を感じて頂けるメニュー構成を心掛けております。


トラットリア コンフォール(trattoria COMFOR)
牛肉を味わう。野菜を楽しむ。四季の国のイタリアン。キーワードは、季節を楽しむこと。そして牛肉を味わうこと。「トラットリア コンフォール」では、シェフ自らが選びぬいた野菜たちが皿のうえで季節の味覚を奏でます。そして牛肉。一頭買いした近江牛がシェフの手によって、パスタに、メインにと姿をかえていきます。
清らかなアクアに魅せられながらハイクラスのリゾート気分に浸る…
足元に広がる水の波紋、滝が流れるアクアウォール。涼やかなエントランスを抜け階上へ。広々としたメインフロアは、天然の木材と切り出したレンガをポイントに、温かみのある包まれるような空間。また、春先から秋までは、開放的なテラスに心地よい風を感じながら、料理とワインを鴨川を前にしてご堪能いただけるテラス席もございます。最高の雰囲気をお楽しみください。
四季の国のイタリアン
旬の厳選素材をたっぷり使うタパスからピッツァまで豊富に揃い、ワインやオリジナルカクテルと共にお楽しみいただけます。シェフのおすすめは、肉料理。イベリコ豚のやわらか煮や柑橘ソースで味わう仔羊のロティなど多彩なメニューを披露します。昼夜共にコースも充実し、一皿ごとにワクワクするお楽しみも。普段はもちろん、記念日やパーティーにも大活躍。大切な人と過ごす時間が鮮やかな記憶に残るはずです。
おすすめのお肉料理
脂の甘みが自慢の「バームクーヘン豚」。これは、近江のブランド藏尾ポークの別名で、有名洋菓子店のバームクーヘンを飼料とし、脂の甘みが濃く、豊かな味わいが特徴です。グリルをすることでよりジューシーさを、感じていただけます。もうひとつの人気は近江牛。一頭買いした近江牛の一品料理も、お手頃価格にて味わっていただけます。


ぎおん楽楽(ギオンラクラク)
楽楽で使う食材は季節ごとに色々な産地から直送で取り寄せたり、新鮮な地元亀岡産のものや京野菜などをふんだんに使っております。 また、その食材ごとに合う調理法を、丁寧に、てまひまおしまず取り組んでおります。楽楽のメニューは京料理でお茶事の献立の流れに添った月替わりのおまかせコースを主体としております。 その中でも、特に八寸は品数も多く華やかに盛り付ることを意識して作っております
京都祇園、花見小路 風情ある数奇屋造りの京都らしい空間
京都祇園のしっとりとした風情ある数奇屋の店舗の1Fには、千年杉の一枚ものの白木のカウンター10席、こあがりで8席ございます。 また、3Fには20名様までのお座敷もございます。お気軽にお問い合わせください。京都・祇園へお越しの際には寄っていただけるようにスタッフ一同頑張っております。 ぜひ、一度お越しください、説明しきれないくらいのこだわりをもってお待ちしております。

お客様をおもてなしするためのこだわりの数々
数多くあるこだわりのひとつが、釜飯です。ご注文をいただいてから、ちょうど良いタイミングで召し上がっていただけるように、ひとつずつ陶器の釜で炊きあげております。 すべてのこだわりは、お客様に味はもちろんのこと、見た目にも季節感を感じ満足していただけるよう、楽楽で過ごす時間が、特別になるようにと願う気持ちに繋がっております。



祇園 末友(ぎおん すえとも)
「祇園 末友」は、名料亭で腕を磨いた末友久史が、自身の名を店の冠とし2009年にオープン。名店ひしめく祇園界隈で、“構えも料理の一つ”と捉え、日本の建築美にこだわり自ら設計した店舗で、歳時を重々に感じることのできる料理を供しています。京都・祇園で、四季のうつろいを料理から感じ取る…贅沢な時間をお過ごしください。
構えも料理の一つ、虚飾を取り去った空間こそが日本建築の粋
東山の八坂の塔から、西に向かって坂を降り、東大路を横切ると、そこが数々の名料亭が軒を連ねる八坂通り。そのまま西に進み、建仁寺の南門をやり過ごし、どん突きの大和大路に突き当る少し手前に「祇園 末友」はございます。玄関を入った待合の左には、畳敷きのカウンター席があり、奥には離れのような8畳の座敷と、その奥には縁側と坪庭もあります。お客様にゆっくり落ち着いてお食事をしてほしく、虚飾を取り去ったこんな空間こそが日本建築の粋の造りとなっております。
料理長/末友久史
名料亭「祇園丸山」で修行を積み、「祇園 花霞」の初代料理長に就任。「祇園 花霞」退店後、1年間強の準備期間を経て、祇園の中でも落ち着いた界隈に、自身の名を冠した店を開店しました。歳時を重んじる季節のおまかせ料理に、名料亭の修行で培った技術と、そして料理への真摯な想いを注ぎ、お店に足を運ばれるお客様に、ゆったりと贅沢な時間をお過ごしいただけるよう心がけております。