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一休.comレストラン(祇園・東山・岡崎)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した 一休.comレストラン の紹介ページです。
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一休.comレストラン は、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 


祇園・東山・岡崎のレストラン一覧

スコルピオーネ祇園(すこるぴおーねぎおん)
築160年の元お茶屋の建物を、ほぼそのままの姿で店舗にした。表から見ると一階建てのようだが、中は広々とした2階建て。どこか洋館ぽい雰囲気は、板敷きの床とさりげなく配したアンティーク家具のせいかもしれない。和空間をいかしつつも独特のモダンなテイストが漂う。新しさと懐かしさのバランスが見事。
築160年のお茶屋の雰囲気をそのままに…
玄関を開ければ、中は広々とした洋館ぽい雰囲気、東南アジア製の椅子とテーブルが梁のあるモダン和風空間に酔うマッチしており。2階に上るとむき出しの天井と梁。何時間も眺めている人もいるアンティークなシャンデリアとの組み合わせが意外性の美を醸し出す。
京野菜をつかったネイティブイタリアン
料理は旬の京野菜をふんだんに使った自慢のメニューを気取らずに味わえる、昼夜共にコース、アラカルトの種類も多い。前菜の盛り合わせは和食の8寸を思わせる納得の一品、ボロネーゼのパスタも最高の味わい、肉、魚共に季節を感じる料理を美味しく作ります、ワインはもちろん、カクテルやウイスキーの種類も豊富に揃う。
和空間とイタリアンの遭遇、出会いの妙が新しくも懐かしい
築160年の元お茶屋の建物を、ほぼそのままの姿で店舗にした。表から見ると1階建てのようだが、中は広々とした2階建て。どこか洋館ぽい雰囲気は、板敷きの床とさりげなく配したアンティーク家具のせいかもしれない。和空間をいかしつつも独特のモダンなテイストが漂う。新しさと懐かしさのバランスが見事。


東山 Touzan/ハイアットリージェンシー京都(とうざん)
インテリアが異なるセミプライベートルームを5つ、日本庭園に面した最大16名様までご利用可能なプライベートルームを1室ご用意しております。
炭火料理と江戸前寿司のコースをご堪能ください
京都の古民家をコンセプトに店内デザインされた東山(Touzan)では、厳選された旬の素材の味を最大限に引き出し、 芳ばしい香りと共に楽しんでいただける備長炭を使った炭火料理と調味料にまでこだわった繊細な味と技をコースメニューでご提供いたします。 また、寿司カウンターでは、ひと手間かけた江戸前寿司をご堪能いただけます。
炭火焼カウンターからただよう香りと和情緒溢れる石庭園をご覧いただきながら、東山(Touzan)ならではのこだわりの品々を、お楽しみください。
STAFF MESSAGE スタッフからのメッセージ
季節の食材を用いたその素材の持つ味を活かした料理を誠実に提供したい。


トラットリア セッテ trattoria sette/ハイアットリージェンシー京都(トラットリア セッテ)
イタリアンを、シンプルでカジュアルなスタイルで。trattoria sette(トラットリア セッテ)では焼きたてのナポリスタイルピッツァやパスタ、家庭的なイタリア料理など、素材の持ち味を生かしたシンプルな正統派の味わいをカジュアルなスタイルでお楽しみいただけます。
シンプルな正統派イタリアンをカジュアルな雰囲気のなかで
ショーキッチンからの活気と明るい自然光が差し込む開放的な雰囲気の中、カジュアルにお楽しみいただけるトラットリアセッテでは、焼きたてのナポリスタイルピッツァやパスタ、家庭的なイタリア料理など、素材の持ち味を生かしたシンプルな正統派の味わいをご提供いたします。

また七条通りに面したエントランスを設け、気軽にお立ち寄りいただけるエスプレッソバーとペストリーブティックをご用意しております。
スタッフからのメッセージ
Come in and enjoy the freshest local ingredients that go into our authentic home style Italian cuisine.

新鮮な地元の食材を使った家庭的な正統派イタリア料理をお楽しみください。お待ちしています。


柚子屋旅館・一心居(ゆずやりょかん いっしんきょ)
「柚子屋旅館」の一階にあるごはん処「柚子屋旅館・一心居」。お泊りのお客様、旅の途中の方、京の地元の皆様、お好きなようにご利用ください。
食材は日本各地の旬のもの、名残のものを使います。特に京野菜と、幻の柚子と呼ばれる水尾の柚子。そして、これもめずらしい名産・京都牛、棒寿司、柚子鍋、歳時の懐石料理、おくどさんで炊いた御飯。柚子屋旅館一心居では、入り口でおくどさんがお出迎え。四季折々の御飯を炊き上げて皆様をお待ちしています。旬のもの、名残のもの。日本ならではの歳時記に合わせた料理をざっくりした柚子屋旅
柚子屋旅館一心居では、入り口でおくどさんがお出迎え
御飯歳時記 おくどさん
昔はどんな家にも「おくどさん」がありました。竈から立ちのぼるおいしい御飯の匂い。あたたかく、なつかしい、家々の象徴です。柚子屋旅館一心居では、入り口でおくどさんがお出迎え。四季折々の御飯を炊き上げて皆様をお待ちしています。
一心居の柚子鍋
一心居の柚子鍋
鍋は、毎日食べても飽きない七夜鍋。基本は自慢の柚子鍋です。湯葉鯛柚子鍋、鱧柚子鍋、松茸豚柚子鍋、鴨葱柚子鍋。柚子鍋のしめには、ぜひ柚子雑炊を。香り高い水尾の柚子本来の風味をお楽しみください。さらに山薬(とろろ)滋養鍋、甲魚(すっぽん)鍋、京都牛鍋と、にぎやかに鍋料理をご用意しました。
京都広しといえども、一心居でしか出会えないお献立
名物棒鮨
その生産量の少なさから、幻とまで言われる京都牛の最上級のお肉を棒寿司に仕立てました。これは京都広しといえども一心居でしか出会えないお献立。ほのかに甘く、とろけるような京都牛は、一度召し上っていただきたい逸品です。あわせて京野菜を使った棒寿司もお凌ぎに。お昼にお出しする京都牛を使った炭火焼ステーキ丼も自慢の一品です。


石塀小路 かみくら(イシベイコウジ カミクラ)
古都の趣を感じられる石塀小路に佇む、町家の伝統的な佇まいを基本としながらも、現代の意匠を盛り込んだくつろぎの空間“石塀小路 龍吟(りゅうぎん)”。その、龍吟とともに食をプロデュースするのが京料理“石塀小路 かみくら”。京料理の伝統を継承しつつ、旬の食材を存分に味わっていただくために新しい試みを取り入れ、新感覚の和食をご提案させていただきます。
新感覚の食をプロデュース、ワインとともに味わう進化形の京料理
趣向に富んだ京料理とそれを進化させたオリジナル料理でコースを構成します。「石塀小路 かみくら」が提案させていただくのは、新感覚の食のプロデュース。ワインコレクションも魅力のひとつでグラスワインも20種類を取り揃えています。素材重視の料理は数種類の薬味で食べ方を提案するなど、ワインにも合う進化形の京料理を提案いたします。
古都の趣など本物の京都とともに、新しい京都の味をお楽しみください
東山の地、禅刹高台寺に隣接する石塀小路は、重要伝統的建造物保存地区に指定されており、京都でも指折りの風情ある路地として大正時代から粋人が逍遥し、独特の街並みと趣を残す場所です。そんな古都の趣を感じられる石塀小路に、町家の伝統的な佇まいを基本に、現代の意匠を盛り込んだくつろぎの空間が「石塀小路 龍吟」。龍吟とともに食をプロデュースする京料理「石塀小路 かみくら」は、京料理の伝統を継承しつつ、旬の食材を存分に味わっていただくために新しい試みを取り入れ、新感覚の和食をご提案させていただきます。


京都祇園 天ぷら八坂圓堂(きょうとぎおん てんぷらやさかえんどう)
四季折々に彩りをかえる京都祇園、八坂の街並…
ほのかにライトアップされた五重の塔を正面に見る八坂通、建仁寺の広大な境内に抱かれたように京都祇園「天ぷら 八坂 圓堂」はございます。先代迄はお茶屋だったという築80年におよぶ昭和初期の伝統的な京都の数奇屋造りの店構えを今日までまもり続けております。
石段を上がりのれんをくぐると、お客様だけの京都のひととき…。京の四季と京風天ぷらを「圓堂」にてお楽しみください。
季節の贅を衣に着せて
京のおもてなし、打ち水に行灯の出された石畳の路地を通って店内へ。
仄かな銘香の香り佇む玄関にてお客様をお迎えいたします。お席に着いていただくと、まず竹ザルに盛られた「旬の京野菜や山菜、瀬戸内や明石・若狭の魚介、奥琵琶湖に注ぐ清流の川魚」など、京の四季と鮮度の良さを感じていただけます。
春には稚あゆや筍、秋にはハゼや松茸・銀杏というように、京都ならではの豊かな食材をご用意しております。
一瞬の妙技が振るわれます
旬のネタの中より吟味を重ねた「美味しさ」ばかりを集めた名代の献立にいたしました。あくまでもお客さま本位に食されるタイミングを見計いながら手際よく揚げてまいります。
天ぷらを引き立てる「塩」「天つゆ」はこだわりぬいた独自の調配合をほどこし、使用する「天ぷら油」は上質な綿の実を贅沢に絞った「最高級綿実油」でございます。素材の味や風味をそこなわず、揚がりはあくまでも軽く、驚くほどあっさりとヘルシーに召し上がっていただけます。


美濃吉本店 竹茂楼(みのきちほんてん たけしげろう)
享保元年 三条河原で腰掛茶屋を開いたのが「美濃吉」の始まりと伝えられています。江戸時代後期には京都所司代から「川魚生州八軒」として許可された現存する最後の一軒。苔むす竹林の庭には小川が流れて、静かな山里を感じさせる小さな滝や湧き水が設けられ、それぞれ趣の異なるお座敷からの四季折々の眺めは、やすらぎの景観。四季折々のしつらいが施された情緒溢れるお部屋で、伝承の川魚料理・伝統の京懐石をお楽しみ下さい。
数奇屋造りの本館と合掌造りの別館があり、各お座敷は竹林の庭に面しています
日本建築の重鎮今里隆氏の設計による数寄屋造りの本館と富山県五箇山から移築した合掌造りの別館。平成6年度には、京都市景観賞を受賞。「菖蒲重ね」「壺すみれ」など十二単の色になぞらえた数奇屋造りのお部屋や民芸調の合掌館や茶室を備えております。各部屋は床の間に飾られた掛け軸や花などのしつらいで四季折々の情趣を堪能することができます。2名様から最大80名様まで、お座敷でのイス・テーブル席が可能。外国の方やご年配の方にも、大変好評をいただいております。
創業290余年、旬の食材をふんだんに使い、伝承の川魚料理を加えた伝統京懐石を
料理は吟味食材を使い、季節感を大切にした京懐石。その献立には必ず名物である川魚料理を加えています。鰻をはじめ鮎やすっぽんなど、川魚独特の旨みを巧みに引き出した料理は、290年の伝統と経験が生きています。素材の持ち味を最大限に引き出すことも、季を知り、器に通じて美しくもてなすことも京料理の真髄。夏は涼しく、冬は暖かいよう、四季によって演出を変えます。また、ゲストへのお土産もご用意、名物の鰻や京野菜を使った定番の物をはじめ、季節の逸品もご用意させていただいております。
言葉の前に心ありき ここに、京のこころが、あります
毎月の料理は吟味、工夫の積み重ね。お客様の目にどう映るかにもこだわり座敷の照明のもとでもチェックします。また、絶妙のタイミングで料理が出せるよう、板場と配膳係のミーティングを密に行ったり、しつらいからサービスまで細やかに目を配る女将のもと、すべてに決して手を抜きません。茶の湯にもとづくもてなしの心、茶道を習うことで身に付く洗練された所作も重要。月3回スタッフのための茶道教室を開催し静かで品のある歩き方、指先にまで神経が行き届いた立ち居振る舞いを精進することで、心地よいサービスを目指します。


湯豆腐 料庭 八千代(ユドウフ リョウテイ ヤチヨ)
小川治兵衛のお庭を眺めながら京都・南禅寺の名物湯豆腐や、本場の京料理を存分にお楽しみいただけます。八千代は安土桃山時代に御所に出入りを許された魚問屋として始まりました。天正十六年の豊臣秀吉の頃、京都・聚楽第にあって盛宴をはるとき、ご用命を受けたと旧記に残っております。その頃より料亭としても、のれんをかかげ皆様に愛されておりました。歴史を感じる小川治兵衛ゆかりの南禅寺でと料亭と料理旅館を営むようになり、現在も京都の粋を守り続けています。
本場・本格の京料理と、趣深い庭園を同時に堪能できる、それが「料庭」です
東山を借景とした青龍庭園を眺めながら旬の京料理と湯豆腐をご堪能いただけます。老舗料亭の京料理と庭師「植治」の庭を思う存分楽しめる空間になっております。桜の名所・インクライン・南禅寺参道に面した一般席や、歌舞伎の寄席に倣った堀こたつ席、ライトアップされた青龍庭園を床席など訪れるたびに様々な表情を見せてくれます。大切なご接待・顔合せや結納の儀、同窓のお食事会・慶弔・各種ご宴会等、 幅広いシーンに合わせてご利用頂けます。
京都の水にこだわった料理の数々は、すべてが手作りの味でございます
京豆腐と湯豆腐のたれには譲れないこだわりがあります。おいしい豆腐作りには京都の地下水は欠かすことのできない存在です。昔のままに小さな井戸からくみ上げる水を使った豆腐はその日の分しか作れません。そんな昔ながらの手作りの味が京豆腐の美味しさとなっております。だし作りでも最も大事なのは水です。毎朝、利尻昆布と一緒に丁寧に時間をかけて仕上げていきます。そんな料亭の命の「だし」から作る「濃口湯豆腐のたれ」は八千代の湯豆腐の為だけに毎日仕込まれています。
情緒漂う庭園を望みながら、京都の食文化を感じてください
落ち着いた雰囲気の和空間と本格的な京料理を一緒に楽しめるのが当店の自慢です。南禅寺名物の湯豆腐を庭園をながめながらご堪能下さい。お料理は他店では出せない唯一の味を追求しております。


建仁寺 祇園丸山(けんにんじ ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が祇園丸山を開店後1998年(平成10年)に建仁寺南側八坂通りに建仁寺祇園丸山を開店。華やかな祇園町の近くにあり、数奇屋造りの門をくぐり寄り付きに一歩足を踏み入れると、京都の伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、祇園ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
ゆったりとした設えは心ゆくまで京都を堪能できる空間
門をくぐり寄り付きへと続くのれん路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。冬は寄付きにて、手あぶりに青々とした松葉が敷かれその香に心が清められる。また夏は玄関に設えた氷柱が一時の空気感で、えも言われる心配りでお迎えいたします。すべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供し、日本の四季を感じて頂けますよう精進いたしております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・もろこ、夏は鱧・鮎、秋は鮑・松茸、冬は松葉蟹・河豚などをお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。祇園丸山同様季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


和牛焼肉 徳(ワギュウヤキニクトク)
洗練されたムードで上質な焼肉が堪能できる「和牛焼肉 徳」。職人の目利きが冴える肉は、高級なA5、A4ランクの国産和牛のみを厳選。熟練の技によるカットと、試行錯誤を重ねた特製タレが旨みを一層引き立てます。中でも一番人気の厚切りタンは絶品。カリッとしながらジューシーな味わいを是非一度ご賞味ください。
京都鴨川を望む一軒家
京の情緒を感じる祇園縄手通りの一角。一歩踏み入れるとブラウン×黒のシックな空間が広がり、窓からは鴨川を見渡す絶好のロケーション。洗練されたムードで上質な焼肉をご堪能いただけます。しっとりと会話を楽しめる鴨川の展望席もご用意しております、京の風情を感じながらくつろぎのひと時をお楽しみください。
契約畜産農家から一頭買いする信頼の近江牛
「徳」がおすすめする牛肉は、滋賀県東近江市で3代に渡り畜産業を営む、中川畜産の近江牛。琵琶湖と鈴鹿山脈から流れるミネラル豊富な水、そして長年の研究により調合された独自の飼料によって誕生するA5 、A4ランクの和牛を仕入れています。柔らかな肉質と瑞々しい艶、張り、といった理想的なコンディション。脂が口の中ですっと消え、食後感が軽やか。他の和牛に見られるようなサシ(脂身)は少ない方ですが、本来の肉の旨味を感じられる赤身とサシのバランスが保たれているのが近江牛最大の特徴です。
厳選した上質なお肉を最高の状態で味わっていただくために…
牛肉の主要な仕入れ方法は、一頭買い。枝肉で買い付けることで、どの部位でも産地や生産者に間違いのないお肉を、安心して召し上がっていただけます。また余計なコストが省け、値打ちの価格で焼肉を楽しんでいただけます。店のエントランスには、県発行の産地および飼料内容等の証明書を掲示。安心して牛肉を召し上がっていただくことも、美味しさの一つだと考えるからです。厳選した上質なお肉を、最高の状態で味わえるようご提案することが、「徳」のサービスです。


割烹ふじ原(カッポウフジワラ)
京都の名店を始め、パリ、オーストラリア、中国と三度の海外勤務の経験を生かし、京料理の伝統と味を大切にしながらもグローバルな感性を駆使し、洋素材なども巧みに取り入れた旬のカウンター料理をお楽しみいただける「割烹ふじ原」。ミシュランでも評価されたその味を是非一度ご堪能ください。
割烹のしつらえですが、BGMにはジャズが流れる店内はリラックスできる雰囲気
夜になると賑かさ華やかさが見える祇園の北側、実は知る人ぞ知る割烹が其処ここに点在しているこの場所に「割烹 ふじ原」もございます。店内は割烹のしつらえですが、BGMにジャズが流れる店内はリラックスできる雰囲気です。少し入り難いかもしれませんが初めてのお客様にも安心してお越しいただき、リピーターとして多くのお客様に御利用いただいております。
店主/藤原 一駿也(ふじわらかずや)
京都府舞鶴市生まれ。あべの辻調理師専門学校卒業後、「京料理 たん熊 北店」入社。その後パリへの出向、オーストラリア日本大使館大使付調理人なども経験、帰国。「京料理 たん熊 北店」退社後、今度は中国・大連に渡り「日本料理朋苑」立ち上げ支配人、 二号店「日本料理 行雲」料理長兼務。2000年に帰国し、2001年に 「 祇園 割烹 ふじ原」開業、現在に至る。
カウンターでの会話も料理の一部と考えております
初めての方は、コースで頼まれるのもよし、お好きな素材を単品で頼まれるのもよし、何なりと、私共にご相談くださいませ。カウンターでの会話も料理の一部と考えております。量や好みも伺います、我侭なお客さんの多い店ですので、ご遠慮なくお申し付けください。


祗をん 玄(ギオン ゲン)
花見小路・祇園の隠れ家。ひっそりと佇む「祇をん 玄」。京都の地のものを使用した懐石料理をお楽しみいただけます。特にお米にはこだわりが。ほんのりと甘く、大変おいしいと評判でお米だけを食べにくる方もいらっしゃるぐらいです。大切な方とのゆっくりとしたお時間をお楽しみ下さい。
まさに祇園の隠れ家 人と顔を合わせることなく過ごせる空間
花見小路を路地を曲がり、外側からはなかなか姿を見せないまさに隠れ家のような店舗です。2階建てとなっており、1階はしっぽりとしたカウンター席。2階は個室がございます。随所に季節の花や緑が生けられる、落ち着いた空間にてゆっくりとお寛ぎいただけます。

京都の地のものを使用 自慢のお米はぜひご賞味を
口に入れるとほんのりと甘みが広がるおいしいお米が自慢。献上米といわれる京都米を使用しております。また、ごま豆腐はフォアグラのようなふわふわの食感を堪能できる一品。1品1品、丁寧に心を込めて作られた優しい味の懐石料理をお召し上がりいただきます。


ぎおん楽楽(ギオンラクラク)
楽楽で使う食材は季節ごとに色々な産地から直送で取り寄せたり、新鮮な地元亀岡産のものや京野菜などをふんだんに使っております。 また、その食材ごとに合う調理法を、丁寧に、てまひまおしまず取り組んでおります。楽楽のメニューは京料理でお茶事の献立の流れに添った月替わりのおまかせコースを主体としております。 その中でも、特に八寸は品数も多く華やかに盛り付ることを意識して作っております
京都祇園、花見小路 風情ある数奇屋造りの京都らしい空間
京都祇園のしっとりとした風情ある数奇屋の店舗の1Fには、千年杉の一枚ものの白木のカウンター10席、こあがりで8席ございます。 また、3Fには20名様までのお座敷もございます。お気軽にお問い合わせください。京都・祇園へお越しの際には寄っていただけるようにスタッフ一同頑張っております。 ぜひ、一度お越しください、説明しきれないくらいのこだわりをもってお待ちしております。

お客様をおもてなしするためのこだわりの数々
数多くあるこだわりのひとつが、釜飯です。ご注文をいただいてから、ちょうど良いタイミングで召し上がっていただけるように、ひとつずつ陶器の釜で炊きあげております。 すべてのこだわりは、お客様に味はもちろんのこと、見た目にも季節感を感じ満足していただけるよう、楽楽で過ごす時間が、特別になるようにと願う気持ちに繋がっております。



祇をん 豆寅(ぎをん まめとら)
京都でも一際風情漂う石畳の花見小路、歌舞練場の真向という絶好のロケーションに構える料亭。京料理の伝統を重んじながらも、型にとらわれない洗練された和の味をお楽しみ頂けます。
ようこそ 祇をん 豆寅へ
町屋作りの建物にひかれ、のれんをくぐると奥へのびるエントランスは、温かな光につつまれ、まさに和のやすらぎに浸って頂けます。光にさそわれ、さらに奥に進むと、箱庭の臨めるカウンター席がございます。旬の食材をご用意し、ご来店を心よりお待ちしております。
祇をん 豆寅のお部屋
お席はカウンター席、1階、2階、3階には大小個室(2〜16名様)、40名様まで入れます掘りごたつ席と用途に合わせてご利用頂けます。記念日、接待、顔合わせ、法事など、様々な趣旨に合わせてご利用下さい。素敵なおもい出作りに、是非祇をん 豆寅をご一緒させて下さい。


中国料理 四川/ウェスティン都ホテル京都(ちゅうごくりょうり しせん)
ランチタイムには、飲茶もご用意しております。麺点師が一つ一つ丹精を込めてお作りする、シュウマイや小籠包などの点心を、香り高い特撰中国茶とともにお楽しみください。ディナータイムには、唐辛子や山椒を使う、複雑な辛味と痺れが魅力の四川料理や広東料理を中心に、本格中国料理をお楽しみいただきます。季節野菜や魚介類をお好みのお料理にアレンジして、ご用意いたします。
洗練された空間でゆったりとお過ごしください。
ダークブラウンを基調に、中国のアンティーク雑貨やモダンな調度品を配した洗練された空間です。大きな窓から東山の山並みを一望できるテーブル席と、高貴な雰囲気の漂う個室3室をご用意しています。くつろぎながら、ゆったりとお食事をお楽しみいただくことができます。
料理長が創意工夫を重ねてご用意します。
料理長は、国内で修行ののち、広州、上海などを中心に中国各地でも研鑚を積んできました。これまでの経験を経て、それぞれの土地で育った素材そのものの味を損なわないように料理することが大切だと実感し、その想いを大切に一つ一つ調理しています。また、せっかくお店に足を運んでいただくからには、来るたびに新たな発見をしていただけるよう、心がけています。
新鮮さにこだわった旬の食材を。
店内には、2メートルを超える水槽があり、瀬戸内や近海から毎日届く鮮魚をご用意しています。また、新鮮な野菜をカゴに盛合わせてテーブルまでお持ちし、野菜そのもののご説明だけでなく、調理法をご提案し、お好みでお選びいただくこともできます。さらに、紹興酒はもちろん、店内に備えたワインセラーには、200種類を超える世界各地の銘醸ワインも取り揃えており、中国料理に合うお飲み物をソムリエがご案内いたします。


京料理 直心房 さいき(キョウリョウリ ジキシンボウ サイキ)
京料理の旬の鮮味を五感で味わっていただきたい。旬をいただくということは、素材が育まれた土をいただくということ。季節ごとの京の風土そのものをいただくということです。新鮮な野菜だけが放つみずみずしさ、肌の美しさ、香り、そして香ばしい土の匂いまでを、京情緒ゆたかな落ち着いた雰囲気でご堪能ください。皆様のお越しをお待ち申し上げております。
京都、祇園のしっとりとした小路に佇む上質な空間
堀川北山から平成21年10月、下河原に移転。店を構える場所は下河原通から少し西へそれた路地で、情緒ある古都の小路に佇むしっとりした静かな環境は、京料理を楽しむのにふさわしい雰囲気に溢れています。広く取られたカウンターでは臨場感たっぷりに、主人の匠な調理を目の前でお楽しみいただけます。目で見て味わい、音を聴き、香りと食感を楽しむ上質な美食空間が広がります。
料理の主役は旬の京野菜。その日の畑と相談できめる
京野菜は種類ごとに、地域の違う契約農家から、朝採れをその日使う分だけ仕入れ、とくに新鮮な素材だけが持つハリやツヤを見極めて、その日の主役に抜擢します。その吟味の日々が、季節の移ろいとともに繰り返し続いていきます。そして、京野菜の味をさらに引き立てるのがダシ。産地にこだわった昆布や鰹節から、手間と時間を惜しまず、じっくりとダシを採っていきます。素材選びから調理法まで、一つとして手を抜かない。それが「京料理 直心房 さいき」の流儀なのです。


岡崎 つる家(おかざき つるや)
岡崎つる家は、昭和天皇の即位の大礼が京都御所で行われた際に、その準備のための宿として昭和3年(1928)に開業。以来、数多くの文人墨客をはじめ、世界の要人、政財界人をお迎えしてまいりました。日本ならではの旬の美味と空間美、楚々としてしなやかなおもてなし。すべてに、そのすみずみまでに、この上ない贅を極めた日本料理つる家。玉砂利を踏み表門をくぐった瞬間から秀麗なる時間が、幕を開けます。贅を尽くし、心を尽くす。京都ならではの、和のくつろぎの極みをご堪能いただいております。
東山山麓を借景に近代数奇屋造りと日本庭園が織りなす精華きわまる美景
建物は、近代数奇屋建築で文化勲章を受章され、昭和初期から数寄屋造りの変革に取り組まれ、現代数寄屋造り建築手法を先駆的に開拓された建築家でございます。また、庭園は明治・大正時代に名を馳せた作庭家加藤熊吉氏による、東山連峰を背景にした築山林泉様式の借景庭園でございます。琵琶湖の疎水を活かし伏石を配した大らかな造景。水浴びに訪れる野鳥も庭を彩る風物詩のひとつです。
創業100周年、守り続けてきた伝統の技と真心の日本料理
四季折々の新鮮な海山の幸を、名産地から取り寄せ季節感や趣向を盛り込みながら、その持ち味を最大限に活かして、磨き上げられた伝統の技と心で、丹精込めて調理しています。
国賓も多数訪れる、京都有数の庭園を擁する数寄屋造りの料亭です
東山山麓を借景に、水量豊かに恵まれた泉水は、琵琶湖より疎水の水を引き込んでいます。小魚が踊り、大きな鯉が悠々と泳ぎ、小鳥達が水辺に遊んでいる様子は、さながら山水画を見ているようでございます。
私共つる家は、おもてなしの心を大切に持ちつづけ開業以来、皇族方、政財界はもとより各界の方々よりご贔屓にあずかり、海外からは、イギリスのエリザベス女王陛下、故ダイアナ妃、アメリカのブッシュ大統領等、数々の国公賓の方々にご来店賜り今日までご愛顧いただいております。


京料理 高台寺 羽柴(きょうりょうり こうだいじ はしば)
〜京の情緒をふんだんに〜『高台寺羽柴』自家製の京生ゆばを盛り込んだ本格京ゆば料理膳の数々。東山観光の中心部に位置し、店内からは八坂の塔も望めます。秀吉ゆかりの名刹と宝物にちなみ名づけられた『高台寺 羽柴』。その秀吉が考案したとされる『陣中弁当』は高台寺よりご指南を頂戴し、羽柴流にアレンジを施した栄養バランスに優れた『天下取り食』となっております。
京情緒たっぷりの石畳の「ねねの道」にございます
「高台寺 羽柴」は東山観光ルート(清水〜高台寺〜円山公園〜知恩院〜平安神宮)の中心、京情緒たっぷりの石畳の「ねねの道」にございます。北政所ねねが、終生秀吉の菩提を弔うために過ごした高台寺の塔頭、圓徳院山内に「高台寺 羽柴」は面(おもて)を構えます。「ねねの道」散策のみちすがら、どうぞ「高台寺 羽柴」へお立ち寄りくださいませ。
美しい八坂の塔を借景にお召し上がりくださいませ
お料理は、多くの大名、文人に慕われたねねのやさしいイメージを京料理に映した「はんなり膳」や、できたての自家製ゆばをふんだんに使った「京ゆば膳」をはじめ、秀吉が考案したと伝わる「陣中弁当」などをご用意しております。旬を大切にした、質の高い、伝統の本格京料理を、お気軽に、そしてリーズナブルにお楽しみいただけます。店内から見える美しい八坂の塔を借景にお召し上がりくださいませ。
ゆばのはなし
発祥は1200年代末頃より、各寺院で供する精進料理の素材として用いられたのが起源と言われ、当時蛋白質や脂肪に富んだ「ゆば」は欠かせぬ健康食品でした。特に「京ゆば」は寺社仏閣が多く古くより政治文化の中心地として栄えた京都において、茶懐石精進料理、京料理の貴重な食材として重宝され今日迄伝承されて参りました。「高台寺 羽柴」では、極上の国産大豆を使用し、添加物をいっさい使用しない自然食品として、安心、安全にお召しあがりいただける「ゆば」の製造を心掛けております。


リヴ・ゴォシュ(Rive gauche)
平安神宮や京都市美術館、フジタホテルやホテルオークラからも程近い、閑静な場所にある小さなフレンチレストラン、リヴ・ゴォシュ。2009年にリニューアルオープンし、より心地よくお寛ぎ頂ける空間に生まれ変わりました。食の安全・召し上がる方の健康にも配慮されたこだわりの厳選素材で、丁寧に作られたオリジナリティ溢れる料理には、地元の京野菜が鮮やかな彩りを添えています。一皿を仕上げるまでの全ての工程に心を込めて作られた本格フランス料理を、気取らない雰囲気の店内でお楽しみ頂けます。
シンプルだけれど温かく気取らない雰囲気の店内、季節の花々の彩りを添えて
白い外壁にブラウンの建具のシンプルなコントラストの外観には、さり気なく施された小さなタイルのアクセント。夜には温かみのあるライトが灯り、昼間とはまた違った表情を見せます。店内も、白とブラウンを基調としたシンプルで品のある雰囲気ながら、天井には木の温もりを感じさせる梁が巡らされ、気取らず心地よく落ち着ける空間に仕上がっています。白い花瓶に活けられた季節の花々は、毎週装いを変えて、壁際に彩りを添えています。
深く繊細なスープやソースと、選び抜かれた新鮮な素材で作られる本物の料理
京都のおうどん屋さんで生まれ育ったシェフ、幼い頃より培われたダシに対する繊細な味覚を活かし、食材と温度などの条件に真剣に向き合って紡ぎだすブイヨン、フォンドボー、その他様々なダシを使って作られたスープやソースは深く繊細な味わい。食の安全や召し上がる方の健康に配慮して、選び抜かれた素材…地元京都の信頼の置ける生産者から届く野菜は色も味も濃く、シェフ自らが市場へ足を運び選ぶ海鮮類は天然物にこだわり、鮮度も抜群。それらの貴重な素材を使って、全ての工程に心を込めて作り上げられるのは、正に本物の味です。
真心を込めて完成させた料理を、心安らかに寛いで楽しんでいただける空間を
偽らないことがオーナーシェフの信念です。正真正銘の良い素材を使い、その素材の産地や収穫時の熟成度、季節、調理する日の環境温度、湿度と真剣に向き合い、最も適切な下ごしらえ、塩と熱を施します。全ての工程をごまかさず、心をこめて彩り豊かに仕上げた一皿一皿を、お客様にはぜひ普段着で、心安らかに寛いで楽しんでいただきたいと考えています。お友達、恋人、ご家族…大切な人との和やかなお食事のひと時にお役に立てれば幸いです。


ITOH DINING(イトウダイニング)
神戸を本店に、2005年大阪北新地、そして2009年京都祇園にグランドオープン致しました。桜並木で有名な白川のせせらぎを眺めながら、京野菜、瀬戸内の魚、そして独自のルートで仕入れる最高ランクの神戸牛を中心に、その日の最高の食材を活かし、オープンキッチンスタイルで日替わりのコース料理を提供致します。至福の料理と日本の美をご堪能下さい。
京都市文化財地区の町家にて、新スタイルの食のエンターテイメントを感じて頂けます。
内装デザインは、空間、家具、照明、グラフィック、プロダクトのデザインからアート、食に至るまで、暮らしに関わる全ての物作りに取り組むクリエイティブユニット「graf」 服部滋樹氏が担当致しました。祇園花見小路、白川のせせらぎ、2つのパノラマ・ビューとダイニング、オープンキッチン、鉄板焼カウンターの3つの空間がスタイリッシュに融合しています。 新しいスタイルの食のエンターテイメントを感じて頂けます。
シェフ 伊藤啓輔
ジャンルにこだわらず様々な料理店にて修行をし、2001年にITOH DINING KOBEを立ち上げる。以後OSAKA、KYOTOと現在3店舗のオーナーシェフ。
JSA認定ソムリエでもあり、自身の作る料理に合ったワインリストも製作する。
2010年世界中のセレブを魅了するスーパーシェフNOBUこと松久信幸氏とのコラボレーションにより箱根強羅に新しいスタイルのレストランを出店する。
窓一面に広がる古都・京都らしい四季の移ろい
昔ながらの花街、芸舞妓がいつも通りに行きかい、日本独自の四季の移ろいを感じられる祇園白川。窓の外に目を向けると春は満開の桜、夏は青々した木々、秋は赤く燃える紅葉、冬は澄みきった川の美しさなど四季の移ろいを感じていただくことが出来ます。ぜひ、一度「ITOH DINING KYOTO」で“四季の移ろい”を感じてください。


料理旅館 花楽(リョウリリョカン カラク)
古きよき日本の姿を今にとどめる、京都・祇園。近くにせまる東山の山並みには自然の安らぎが満ち、石畳の小道には風雅なる古都の旅情がただよう。あたたかい都のおもてなし、花々しく。料理旅館「花楽」。徒歩圏内には、八坂神社や、しだれ桜で有名な円山公園、清水寺等、京都を代表する観光名所も多数。散策に疲れたら、料理旅館「花楽」の旬の味、季節の京料理会席で、是非体を癒してください。
「花楽」に広がる、贅を凝らした和のしつらえ。個室で思い思いのお時間を
心弾むひとときが、憩いの空間に満ちる。「花楽」に広がる、贅を凝らした和のしつらえ。そんなくつろぎに満ちた空間を彩るのは、心弾む京料理の数々。京の四季薫る、憩いの時間をどうぞ。4名様より個室でお取りさせて頂いており、個室は22部屋ご用意しておりますので、商談・接待・会食や大切な宴席にご利用下さい。また、団体でご利用の場合は、大宴会場をどうぞ。季節の京料理会席をご希望の場合は80名様迄、鍋料理をご希望の場合は100名様迄対応させて頂きます。
旬の食材を生かした季節の京会席。冬は鍋で体を温めてください
料理を彩る、豪華なる旬の味。季節の京料理会席。土地の風土に育まれた新鮮で味のよい京野菜や旬素材を、季節感あふれる京料理会席でお楽しみいただけます。旬の食材を生かした京会席は大変評判がよく、 又お鍋のプランも厳選された食材を使い安価で召し上がって頂ける花楽自慢のコースとなっております。 夏の「はも会席」はあっさりとした淡白な味わいで、夏の京の風物詩。冬の鍋は旬の京野菜と選び抜かれた素材のうまみが、特製ダシに溶け込む「花楽」自慢の品。冷えた体を芯からほっこりと温めてくれる、京の味がそろいます。


グランドビュー/ウェスティン都ホテル京都
近海で獲れる新鮮な魚介類をメインに、上賀茂を始めとする地元・京都の農家から仕入れる滋味深い旬の京野菜をふんだんに取り入れた創造力あふれるお料理をご用意いたします。
窓一面に広がる東山の美しい山並み。
“GRAND VIEW”の名前のとおり、ランチタイムには東山の山並みや古都の街並みを一望することができます。また、春には桜のじゅうたん、夏には清々しい新緑、秋には燃えるような紅葉、冬には凛とした空気感と季節ごとに移りかわる自然の表情を楽しめます。ディナータイムには落ち着いた雰囲気のなか、時が過ぎるのを忘れ、ゆっくりとお食事をご堪能ください。
食材にこだわるシェフの想いがこもった創作欧風料理
特に魚介類の選定には、南は九州、北は北海道の漁港まで、全国の魚介類を厳選しています。型にはまらず、自らの目で見て納得した素材の美味しさを最大限に引き出せるよう、魅力ある食材との出会い、未知の味わいとの出会いを求め、日々探求を重ねています。
旬の京野菜の魅力をフレンチにしてお届け致します
レストラン「グランドビュー」は、京のふるさと産品協会より【旬の京野菜提供店】の認定を頂いております。【旬の京野菜提供店】とは、旬の京野菜を使用し、その素材が持つ旨みや風味を引き出す料理を提供するお店で、且つ「京野菜を常時3品以上、年間で10品目以上使用していること」などの厳しい条件を満たした店舗のみに与えられる称号でございます。グランドビューだからこそ出来る、京野菜の魅力を存分に引き出したフレンチをお楽しみくださいませ。


京やきにく 弘 八坂邸(きょうやきにく ひろ やさかてい)
八坂の料亭が佇む通り沿いで昭和初期に「六正丸」という和漢薬を扱う豪商によって建てられた純和風建築の佇まい。昔ながらの大工の巧の技が随所に施されています。200坪の雄大な敷地内には100坪の庭園が広がる店内にて、静かなひとときをこころゆくまでご堪能くださいませ。この京都の伝統と文化を継承し、一流の焼肉文化と食文化、そして心づくしのおもてなしの心で、新しい焼肉文化を創出し、全国のお客様に愛されるお店を目指します。
100坪の庭園と昭和初期に建てられた大邸宅で古都、京都をお楽しみください
八坂通りから一歩玄関を潜り抜けると鞍馬石が敷き詰められた風情ある通路を通り店内へと入っていただきます。店内は200坪の敷地内に100坪の庭園がひろがり、昭和初期に作られた数奇屋作りの大邸宅。戦後には松竹映画に渡り、映画監督や映画スターの滞在先などに利用されていました。昔ながらの職人の技、そして懐かしさを感じさせる佇まい、この伝統ある建物にて、ゆったりと静かな時間をお過ごしくださいませ。また奥の蔵ではお食事後にデザートや食後のお酒を飲んでくつろいでいただけるサロンをご用意しております。
京料理と和牛を出逢わせた「京やきにく 懐石」
肉のプロが選んだ和牛と京の技が光る京料理を見事に融合させた「京やきにく 懐石」。京野菜を中心としたこだわりの有機野菜、日々厳選される上質の黒毛和牛、こだわりのデザート、すべてが<ほんまもん>のお料理をご堪能下さい。様々なご要望にもお答えできる、きめ細かなお料理もご用意いたします。京都の伝統文化と和牛、そして京都のおもてなしの文化を融合させた新しい京都の食文化を創造いたします。この機会に是非、京都での至福の時をお過ごし下さい。
黒毛和牛をまるごと1頭使った食べ方提案と京の有機野菜
経営母体が京の老舗「ミートショップ ヒロ」である事から、上質で新鮮な黒毛和牛をご提供する事はもちろん、極上の黒毛和牛をまるごと1頭買いすることにより、様々な部位をご提供できる今までの焼肉になかった食べ方で和牛本来の味をご堪能していただけます。京都の畑で栽培された京野菜を中心とした有機野菜を伝統的な手法と新しい手法で主役である黒毛和牛を見事に演出いたします。古都・京都から生まれる新しい食文化、新しいおもてなしを是非体験してみて下さい。


ふゅーちゃ京都祇園店(フューチャキョウトギオンテン)
お誕生日や記念日に最適!京都・祇園のフレンチレストラン。
「ジャンルにとらわれず美味しいものを」フレンチベースの上等洋食が堪能できます。特にふゅーちゃ特製ビーフシチューは、一度は味わってもらいたい当店自慢の一品。白川のせせらぎが心地良く、ロマンチックな雰囲気を演出するテラス席は恋人同士で過ごすのにお勧め。ランチタイムにはホッと心癒されるひと時に。お料理と共に季節の移りかわりを味わって下さい。

白川沿いに佇む静かな雰囲気の隠れ家レストラン
花見小路新門前を上がった白川沿いに佇むお店が「ふゅーちゃ京都祇園店」です。店内は白と茶色を基調にした落ち着いた配色で静かな雰囲気を楽しめます。テラスからの白川の景色と美味しいお料理で癒しの一時を大人の町祇園の落着いた雰囲気でお過ごし下さい。白川沿いのテラスはカップルに人気。川のせせらぎと四季折々の風景が楽しめます。桜の季節は白川の対岸に咲く手が届きそうな程近くの桜の木から舞う花びら、暗闇から白く浮かぶ夜桜に浸ってください。
ジャンルにとらわれない、創作フレンチ&ビストロ
ジャンルにとらわれること無く自由な発想で生み出されるシェフ自慢の料理はフレンチをベースにしながらカジュアルな雰囲気でもお楽しみいただける様にアレンジされた上等洋食です。様々なシーンでご利用頂ける様、多数のコース、アラカルトでのご注文も承っておりますのでお気軽にご来店下さい。当店にお越しの際は自慢の一品「フランス産ワインでじっくり煮込んだふゅーちゃ特製ビーフシチュー」を是非一度お試し下さい。


宮川町 喜久屋(ミヤガワチョウ キクヤ)
京都五花街のひとつ「宮川町」で創業以来九〇余年。天麩羅割烹店として、揚げたての天麩羅はもとより京都の台所「錦市場」から仕入れた新鮮な旬の食材を使用した京料理で、花街に来られる口の肥えたお客様や芸妓衆に支えられて参りました。奇をてらわず、食材の持ち味を活かした割烹料理をお楽しみいただけます。
お客様のお好みに応じてご注文して頂けるカウンター席
自慢のカウンターは20尺の尾州檜。目の前で揚げられるアツアツの天麩羅や備長炭で焼き上げられる旬の食材、カウンター越しの板場と会話をお楽しみいただきながら、その日のお薦めのお料理をお好みの調理法でお選びいただけます。 そしてしめくくりは自家製の手打ち蕎麦を是非お召し上がり下さいませ。
旬の京料理に自慢の天麩羅、しめくくりは毎日店内で打たれる手打蕎麦
食材は毎日京都の台所「錦市場」で仕入れられます。季節の移ろいを大切にする京都の料理人が清水焼の器に季節を演出します。春は筍、夏は鱧・鮎・蓴菜・賀茂茄子、秋は松茸、冬は蟹・聖護院蕪等々の食材を最も適した調理方法で提供致します。うす衣を着せ、太白ごま油を中心に数種類の油をブレンドした秘伝の油でカラリ揚げられた自慢の天麩羅の後は、細打ちの手打蕎麦をお出しいたします。
料理を引きたてる名脇役「日本酒」も色々取り揃えております
日本料理にはやはり日本酒が良く合います。京都の地酒を中心に全国の美味しいお酒を常時15種類程度取り揃えております。色々なお酒を楽しんでいただけるように一合の半分のサイズからご注文いただけます。また、スタッフにお尋ねいただきましたらお客様のお好みのお酒選びのお手伝いも致します。お気軽にお声掛けくださいませ。ご来店を心よりお待ち申し上げております


THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ ソウドウ ヒガシヤマ キョウト)
「八坂の塔」のすぐ東隣に広がる1300坪の空間は、日本画の巨匠竹内栖鳳が昭和のはじめに構えた私邸。優美な佇まいの日本家屋と四季の彩りを映す庭園とで構成され、それはまさに古都の風情を象徴する東山界隈の縮図。陽光あふれる昼間のランチ、庭園の夜景にゆっくりと酔いしれるディナー&バー。THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTOの雰囲気とともに楽しむお食事は、季節の食材や京都ならではの食材を使って作り上げるイタリアンです。
八坂の塔の東隣に広がる1300坪の空間は、日本画家の巨匠竹内栖鳳の私邸
西に八坂の塔、北に高台寺を望む広大な邸宅は1929年に築かれ「東山艸堂」と名づけられました。日本画家の竹内栖鳳は晩年の13年間を過ごしています。住まいやアトリエとしてだけではなく、作品のモチーフになる草花や動物をここで育てたり、各界の著名人が集まる文化芸術交流の場として幅広く活用されてた艸堂ですが、栖鳳没後は公開されることなく時を刻み続けていたのです。そんな自然美と今日の風景を愛した日本画家の美意識を継承しつつ、現代のゲストを最大限にもてなすための空間として平成15年に誕生しました。
栖鳳が愛した邸宅で味わう京都の新鮮な食材を使用したイタリアン
シェフが自ら畑まで見て厳選したフレッシュな京野菜を使用したコースやアラカルトの数々。食材の味そのものの「持ち味」を引き立て、京都の食材とイタリアの調味料を合わせて素材の持ち味を最大限に引き出し、THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO独創的な料理が生み出されます。京都は伝統・文化倣い、ごまかしが通用しない、本物が残る街。だからこそ京都という土地柄、京野菜は本物が息づく食材。そんな本物の京野菜に、素直に表現ができる素材重視のイタリアン。
地元の食材を使用し、四季の趣を感じながら上質な時間を過ごしていただきたい
京都の食の中心は野菜によって支えられていました。社寺を中心に精進料理が発達する中、全国から持ち込まれた野菜が京都特有の気候風土、豊な水と栄養豊富な土地によって育ちました。THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTOは京都の食材に拘った料理作りに取り組んでいます。丹波しめじ、丹波栗、賀茂茄子、賀茂トマト、京都黒毛和牛、日本海からは甘鯛や鯖等さまざまな食材を京都中から取り寄せています。ぜひ、素材を活かした本物のイタリアンをお召し上がりながら、贅沢なひとときをお過ごし下さい。


四季なべ料理 華頂/ウェスティン都ホテル京都(しきなべりょうり かちょう)
四季折々の素材を使った季節の鍋料理やこだわりの食材を使った「しゃぶしゃぶ」「湯豆腐」をご用意しております。厳選された食材、旬の味覚を数寄屋風造りの落ち着いた店内でお楽しみください。
脂の旨みが際立つこだわり「国産牛」や京の四季を満喫する鍋をお楽しみください。
季節の素材を使った鍋料理を楽しめる、はんなりとした空間で皆様を迎えます。お肉はその質や脂の旨みなどを重視した国産牛、さらに、2種のタレでお楽しみいただく湯豆腐は大豆にこだわり、ニガリを使用した昔ながらの素朴な製法で作られた滑らかな食感の白豆腐をご用意しております。鍋に合う京の地酒も豊富に用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
料理長おすすめの湯豆腐
国産大豆100%の豆腐を使った湯豆腐をお届けしております。その淡白で繊細な味を生かし独特のダシで召し上がっていただく、湯豆腐コース。名物ゆどうふ鍋と京料理の組合せは、ホテル近郊の南禅寺より発祥した京ならではのお献立です。素朴な味わいが京の風情に溶け込み、詩情豊かに、お箸をおはこびいただける京名物のお奨めコースです。


祇園みずおか(ギオンミズオカ)
祇園みずおか独自の料理で皆様をおもてなしさせていただきます。祇園みずおかでしか出会えない料理の数々を皆様に堪能していただくこと、いつも店のテーマとしております。唯一無二の料理で唯一無二のおもてなしを。
祇園 花見小路に位置する ひっそりとした上品なたたずまい
全18席のこじんまりとした1軒家のお店です。1階は、2名〜3名様でお寛ぎ頂ける小さな個室と、坪庭が楽しめるカウンター席をご用意。有名な造園家が造られた坪庭は、秋には紅葉が紅く染まります。2階は大人数様でお楽しみ頂ける個室をご用意。ちょっとしたお集まりにご利用頂けます。お店を一歩でるとそこはもう祇園。健仁寺、八坂神社、高台寺など京都をたっぷりとご堪能下さい。
伝統を汲みながら 新しい技法を取り入れた京料理
京都の旬の食材を使用し、京料理の伝統技法を守りながら、新しい手法も取り入れて皆様にご提供いたします。お昼の懐石は5,000円から、夜は8,000円からご用意しております。店主いわく、料理人の仕事は伝承を受け継ぐ仕事。きめ細やかな数々のお料理をご堪能下さい。


六盛(ろくせい)
歴史が映える閑静な岡崎の地で、明治32年の創業から京料理ひとすじに時を重ねる京料理・六盛。百二十名様を一堂にお迎えする大広間から大小の個室まで、それぞれに趣に満ちた和と洋の設えをお支度してお客様の想いにおこたえしております。和みのお席で京都ならではのおもてなしに、語らいはずむひとときをお過ごしいただければと願っております。京千年の時が磨き上げた伝統の味をじっくりとご賞味いただければ幸いです。
疏水に四季を映す六盛 岡崎の閑静なたたずまいのなかで
初代は仕出し屋からスタートし、当時出入りしておりました「六盛会」の屋号を受け継ぎ、明治32年に創業致しました。「六盛会」とは錦林学区内6地域の学校運営の審議を担当した学区会議員の組織です。六盛が店を構える岡崎一帯は、美術館など文化施設があるほか、朱塗りの大鳥居が天を指す平安神宮や南禅寺など名所旧跡も豊富。お店の前を流れる疏水は、桜の名所でシーズンには屋形船も浮かび、多くの花見客でたいへんな賑わいをみせます。
こだわり映える旬味の彩りに心を結ぶ和みの京料理
贅を尽くした選りすぐりの旬味に暖簾に刻むこだわりの技を尽くしてお支度する京千年の極みの美味「会席料理」。人間国宝手づくりの器に彩った六盛名代の「手をけ弁当」。名人気質が香る桶づくりの名匠の手をけに四季の彩りが映え、京料理の絆が手軽に味わえる六盛の「手をけ弁当」は、皆様方の知るところとなり、以来今日まで六盛の代名詞になっております。微笑みに心を結ぶ和みのお席で京千年の時が磨き上げた伝統の味をじっくりとご賞味いただければ幸いです。
味の匠の閃きが、新たな京料理の世界を誕生させました
六盛初代より、自分の目にとどく調理場で作ったお料理しかお出ししたくないという気持ちを受け継ぎ、かたくなに一店舗主義を貫いております。六盛のお料理を楽しみにお越しくださるお客様方に、たくさんのいい思い出をお持帰りいただけるよう心がけております。心のこもったお料理とお客様の立場にたったおもてなしの心を大切に、みなさまのご来店をお待ちしております。


AKAGANE RESORT KYOTO HIGASHIYAMA 1925(アカガネ リゾート キョウト ヒガシヤマ 1925)
京都でも東山は有数の歴史深い町で、国の「重要伝統的建造物郡保存地区」に指定されており、そんな中1925年、に建造された老舗企業のオーナーの邸宅がAKAGENE RESORT HIGASHIYAMA KYOTOの前身。日本を代表する「銅」の加工メーカーとして歩んで来られ、屋根や雨どいにも贅沢に「銅」が使われています。銅は時が経つにつれて赤金色から青銅色へと変色し、実に味わい深い輝きを放ちます。そんな銅(あかがね)が煌く洗練空間で愉しめるのは、ビューティー&ヘルシーをテーマにしたフレンチです。
歴史深い町「東山」に建つ、創業宝暦年間250年続く京の老舗企業の邸宅をリノベート
邸宅のオーナーは江戸時代より約250年続く京の老舗企業にルーツをもち、日本を代表する老舗銅会社の創業者です。内装のリノベーションを担当したのは、「ワサビ」の笹岡周平氏。歴史的建造物を舞台にエッジの効いた空間デザインをするクリエーターが着目したのは、邸宅の特徴でもある「銅(あかがね)」の魅力でした。時を経て赤金色から青銅色へと煌きを増す「銅」をそこかしこにあしらった空間は大正の粋と平成のトレンドが絶妙にとけあう煌きのダイニングルームへと甦りました。
京都・パリ・神戸でフレンチを極めた2名のシェフの響演で紡ぐエスプリ薫る京フレンチ
京都市の姉妹都市であるパリ市に長年暮らし、『ミシュランガイド』常連の星付きレストランでキャリアを積んだエグゼクティブ・シェフ、中山邦員。一方、神戸元町の名店「ラ・ピエール・ジパング」を、NY発のレストランガイド「ザガットサーベイ」神戸エリア料理部門で4年連続1位に導いたグラン・シェフ、石井之悠。2名の有名シェフが京都らしさ溢れる食材を厳選し、ビューティー&ヘルシーなフレンチをご堪能いただけます。
京都屈指の観光スポットに佇む、知る人ぞ知る、京都東山随一のプライベートリゾート
清水寺に、高台寺、産寧坂という京都屈指の観光スポット「東山」にあり、門をくぐれば、そこは町の喧騒とは無縁の別世界、広大な700坪の敷地には、数棟の邸宅をゆっくりと構え、さらにその真ん中に東山特有の傾斜をいかして造形された美しい庭園が広がっています。ここはまさに、東山の森に身を預ける癒しの空間。京都人もまだ知らない隠れ家、それがAKAGANE RESORT KYOTO HIGASHIYAMA 1925です。


喜知次(きちじ)
京都で北海道直送の釣りきんきが食べられるお店!喜知次とはきんきの標準和名。店主が北海道へ出向いた折、脂がのった白身の甘味に惚れ込んでしまった魚!そのきんきを一年を通してご用意しております。特に北海道 知床羅臼・網走で取れる釣りきんきはサイズも大きく脂がのって味は格別です。店主一番のお勧めの魚“きんき”を是非お召し上がりください。ミネラルたっぷりの沖縄のお塩を使用した塩焼が絶品です。煮付けもかなりの美味です。
重要伝統的建造物群保存地区である石畳の祗園新橋通りにある京町家
和室は、木のぬくもりが人をほっこりさせてくれます。そんな京町家の和室にテーブルを置いた“和モダン”なお部屋をそのまま個室として使える贅沢空間。奥の座敷は京町家らしい上質な座敷。又2名様用プライベートな小さな個室。どれをとっても京都らしさ満載です。店の前の石畳を歩けばお茶屋さんが建ち並びテレビでご存知の巽橋や辰巳神社があります。近くを流れる白川のほとりは情緒あふれ春にライトアップされる桜をはじめ四季折々の景色を楽しめる風情です。花見小路・先斗町も近く散策されるにはもってこいのロケーションです。
おまかせコース その日の天然魚と大間まぐろ自慢の釣りきんきを組み込んで献立します
魚はすべて、北海道・伊勢志摩・玄海より直送しており 天然魚のみを使用します。美味しいはもちろんの事身体にいいものを厳選して献立します。塩はミネラルたっぷりの沖縄の塩。それぞれの料理に合うお醤油はすべて喜知次オリジナル。熊本から低カロリー高タンパクの馬刺し。沖縄からコレステロールの少ないあぐー豚。京都ならではの野菜。A5ランクメス未経産の鹿児島黒毛和牛など旨味を求めてたどり着いた本物の味をお届けいたします。
最高の食材と京野菜を身体にやさしく・美味しく
きんきは美味しいだけでなく青背魚よりもたくさんのIPAやDHAを含む魚です。馬肉は低脂肪・低カロリー・高タンパク・高ミネラルでペプチドも含まれ鉄分・グリコーゲンまで多く含む食材なんです。いくつになっても美味しい肴で美味しいお酒がのみたいものです。堅苦しい形式にとらわれる事なく、気軽に最高の食材を最高のロケーションで味わえる至福の一瞬をおもてなし出きるよう努めております。京の思い出と共に“美味しい”と“楽しい”を持ち帰りいただく事を大切にしております。


石塀小路 さくら(いしべこうじ さくら)
石塀小路さくらは、三年坂伝統的建造物保存郡という石堀に囲まれた路地伝いに、旅館や料理屋が軒を連ねる情緒あふれる佇まいにあります。気軽に入って頂けるカジュアルな雰囲気のお店は、肩肘張らずに京の風情が満喫できます。お料理は素材はもちろんの事、柔軟な姿勢で素材の可能性を引き出した京料理を存分にお楽しみください。
カジュアルでありながら洗練された空間
三年坂伝統的建造物保存郡という石堀に囲まれた路地伝いに、旅館や料理屋が軒を連ねる情緒あふれる佇まいにあります。店内はカジュアルでありながら洗練された雰囲気の空間となっており、1階には坪庭もご用意しており、京都らしさをお楽しみいただけるかと存じます。また、皆様にゆっくりとお寛ぎいただけますようカウンター席からテーブル席、お座敷とご利用に沿ったお席をご用意しております。
こだわりは・・・“水”
お料理は、素材はもちろんの事、一番大切なだしの仕込みに使う水にこだわり、店主が生まれてずっと食べてきた京都の味を、誇張するのではなく、自然な形でお出しできればと思っています。柔軟な姿勢で素材の可能性を引き出した京料理を存分にお楽しみください。


リストランテ ティ・ヴォリオ・ベーネ(Ristorante t.v.b)
京都祇園の古き良き美しい町の、風情ともてなしの心溢れるRistorante t.v.b。お茶屋の風情を残した外観に一歩足を踏み入れると、外観からは想像付かないモダンなインテリアに囲まれたスタイリッシュな空間が広がる。季節の食材を自在に編むシェフのお料理と、厳選されたワイン、更に祇園 花見小路というアクセントで京都をご堪能ください。
t.v.b(ティ・ヴォリオ・ベーネ)=あなたが大好きです
店名の「t.v.b(ティ・ヴォリオ・ベーネ)」は、「あなたが大好きです」というような意味。祇園 花見小路に位置し、京都らしい町家造りからは想像できないスタイリッシュ且つモダンな空間は皆様に鮮烈なイメージを持っていただけることと思います。お料理は一皿ごとに旬の京都の野菜をふんだんに使い、盛り付けも季節感に溢れ、ギリシャの「グラススタジオ」のガラス食器など視覚からも十分お愉しみいただけます。ドリンクについては、イタリアンワインはもちろんのことシャンパン70〜80種類、フランスワイン約50種類ご用意しており、接待など皆様の大切な一日を演出いたします。


ぎをん 桃庭(ギヲン タオテイ)
京都、祇園で至福の中国料理と心づくしのおもてなし。祇園甲部歌舞練場のななめ前、大正6(1917)年に開かれたお茶屋、門口の格子戸をくぐると、そこは…。築100年の町家の空間をできるだけ手を加えず、元の形に戻すように努め、竹矢来に京格子、坪庭など、町家に秘められた昔の人の知恵が生きる独特の意匠を残す、ここ「ぎをん桃庭」で頂く、中国料理の真髄。古都、祇園の奥深さと京都の四季を感じる本物の中国料理の味をご堪能ください。
京都らしいお茶屋(町家)の雰囲気を感じる「寛ぎ空間」
花見小路を行き交う舞妓さんや、当時のままのつくばいを配した坪庭を眺めるテーブル席のほか、調度品も間取りもそのままに大正時代のお茶屋の風情が残るお座敷があります。京舞、地唄の歌詞作りなど、京の伝統芸能にも功績を残した作家・谷崎潤一郎が贔屓にしていたお茶屋。桃庭は、その貴重な建物当時の雰囲気をそのまま今に伝えています。中国料理の真髄、古都、祇園の奥深さと京都の四季を感じる本物の中国料理を、築100年の空間で。
名物カニのピリカラをどうぞ
カニ、フカヒレ、アワビなど、贅沢食材をふんだんに用いる広東料理をベースに、契約農家から仕入れる地野菜を取り入れた料理をコース仕立てで。最高の食材をいかす「桃庭の技」をご堪能ください。また、紹興酒、ワインと一緒にお気軽に楽しめる前菜、魚介料理、肉・野菜料理、点心など、約70種の一品料理もご用意。好きな料理を好きなだけ味わえるのも桃庭流。紹興酒やワインと合わせて料理をセレクトするのも楽しみの一つです。
お客様の心に残る思い出作りをお手伝い
会社の仲間との会食や接待はもちろんのこと、家族や気の合う仲間、恋人との会食が多い「ぎおん桃庭」。大満足をモットーにすべてのお客様にここ「ぎをん桃庭」の町家の空間を楽しんで頂きたく思っております。奥には2名様からの個室、2階の広間には最大40名様までの落ち着いた雰囲気の個室をご用意しております。全スタッフお客様の笑顔を大切にし、たくさんのお客様の心に残る思い出作りのお手伝いをしたいと考えております。従業員一同、御来店を心よりお待ち申し上げております。


キャレ ド ミュー
キャレ ド ミューは、花見小路の石畳に風情のある町家の趣きのある外観を残し、一歩暖簾をくぐると町家とは思えないほど明るく洗練された空間が広がります。
ウェスティンホテル大阪の総料理長を務めた馬渕誠がこだわりの食材を集めた「旬菜ふれんち」を京都祇園に出店。
“夢・感動・癒し”を食を通じてみなさまにお伝えしたい。良い素材を育む人の愛情を温度差なく料理に仕立ててお届けしたい。良いワインと素敵なマリアージュを演出したい。これがキャレ ド ミューのテーマです。
シェフ自らこだわり抜いた最高の素材
京都・祇園の中心で食材をいかしたフレンチ
馬渕シェフが念願の独立 店名を「キャレ ド ミュー」とし、「夢」「感動」「癒し」のテーマを大切に、より確かな食材を探求し、大地の恵み、素材の造り手の愛情を感じ、皆さまに温度差なくお届けできるよう心がけていきます。
旬の食材をふんだんに取り入れた料理をお楽しみ下さい。
ワインはお料理1品1品にソムリエがセレクトしたワインをグラスでご準備しております。
ワインはお料理1品1品にソムリエがセレクトさせていただきます。
旬のお料理とワインの素敵な時間をお楽しみください。
市中流通しているハーブや葉物野菜では味わえない、香りと味の濃さを体験してみて下さい
大西ハーブ園は北緯40度、つまりハーブの産地である地中海と同緯度にある青森県だから最高のハーブが作られると、大西正雄さんの信念を基に作られています。もちろん無農薬、化学肥料も使われていません。シェフ馬渕が熊谷喜八さんと共に現地を訪問し、手にしたハーブは一目見て瑞々しく、色も素晴らしく何より漂う香りに感動し、是非キャレ ド ミューでお客様に食べてもらおうと仕入れております。市中流通しているハーブや葉物野菜では味わえない、強い香りと味の濃さを体験してみてください。
オーナーシェフ 馬渕誠
テレビや料理雑誌で活躍中のシェフ馬渕誠。1986年から7年間ヒルトン大阪で上席料理長を歴任、1993年ウェスティンホテル大阪開業で総料理長に就任。2001年からは総料理長 兼 副総支配人に。そして2006年、京都祇園の花見小路に旬菜ふれんち祇園「トランティアン」を掛布雅之氏と共同経営でオープン。2008年4月 掛布雅之氏から独立しオーナーシェフに。店名を「祇園 キャレド ミュー」と改名。地元京都の旬の食材や、日本各地に出向いて仕入れた地元の厳選素材もふんだんに取り入れ、和とフレンチのマリアージュを提案いたします。


祇おん江口(ぎおんえぐち)
「祇おん江口」では、良質の食材、旬な食材にこだわって毎月異なる品々をご提供いたしております。そのため、固定のメニューというものがございません。その年、その季節、その月の食材を見極めたメニュー構成で、通いなれた方にも、初めての方にも新鮮な感覚で食していただけるよう心がけております。また、こだわりは食材のみにとどまらず、店内の雰囲気や食器や酒、食材を活かす素材まで。「祇おん江口」にいらっしゃった瞬間から、お帰りになるまでをお楽しみ頂けるように心を配っております。
お一人様から中規模の会合まで。様々な形で至福の空間を提供いたします
祇園の切り通しから店への通路は、和風の竹をあしらった壁になっていて、雰囲気を高めます。突き当たりにある引き戸を開けると、まずはメインとなるカウンターが見えます。板場に接するカウンターでは、調理風景を眺めながらお食事やお酒を楽しんでいただけます。カウンターの後ろには、2つのテーブル席があります。少人数で会話を楽しみながら、料理を味わって頂けるお席です。また、お座敷の席もご用意しております。扉で仕切るとプライベートな空間になるこのお席は中規模の会合などに最適です。
確かな技術で素材の味を存分に引き出す料理
オーナーシェフである江口貴博は、京都屈指の料亭である「吉兆」で7年修行を積み、その後独立。一流料亭での修行による確かな技術に、独自の発想を加えた料理を提供しています。料理は、夏はハモ、冬はフグ、そして夏は静岡、冬は九州から厳選して仕入れることでオールシーズン提供することを可能にしたすっぽんなど、旬のものをリーズナブルに食べて頂くことができます。また、料理だけではなく、器やお酒などにもこだわり、お食事をされる空間全てを楽しんで頂けるようになっております。
素材・調理法・お酒・器、全てにこだわった至福の食事空間
祇おん江口では旬の素材へのこだわりはもちろんのこと、調理法やお酒、器に至るまで全てにこだわった食事空間を提供しています。例えば、調理法について、焼き物に一切ガスを使わず、すべて炭で焼き上げます。そのこだわりは「おいしいものを召し上がって頂きたい」という一言につきます。炭は何よりも素材の味を引き立てる火力なのです。器については料理を邪魔せず、料理が映える器を選別。歴史の深い器や、名匠の作品などで机上を彩ります。お酒についても、あらゆるジャンルの料理を引き立てるものをご用意しています。


祇園東山 つじ華(ぎおんとうざん つじはな)
大人の祇園、祇園下河原の築80年の京町屋は、高台寺・八坂神社にほど近く、観光にも便利な大人の隠れ家。
大通りを地元の人しか通らない一本細い路地へ。都会の喧騒から離れて、静かでゆっくりとした贅沢な時間をお過ごし頂けます。完全個室のお部屋は記念日やご接待、ご旅行など大切な方とのお食事にぴったり。旬だけの素材を最大限生かした京料理をお楽しみください。
祇園下河原の京町屋の完全個室は本当の大人の隠れ家
つじ華の近隣にはたくさんの京都の名所がございます。八坂神社・高台寺・清水寺・建仁寺。たくさんの観光客で賑わう季節でも、大通りを一本細い路地に入ればそこは静かな大人の京都。つじ華はそこに佇む築80年の京町屋です。2名様よりご利用頂ける個室は椅子席とお座敷。ご予約時ににはお好きな方をお選びください。庭の見える1階の個室は人気のお部屋。お早めのご予約をおすすめ致します。お一人様にもごゆっくりお過ごしいただけるカウンター席もございます。
京都ならではの旬のもの、季節の物を最大限に生かす
お料理はレシピありきではなく、素材ありきで季節の物を最大限に生かしお作りいたします。当日ご提供するお料理はその日に仕入れた素材でご提供する、料理長のおまかせとなります。料理長の巧みの技と、素材次第でのライブ感を大切に、お客様へ最高のお料理をお出しいたします。
美味しいお酒と一緒に、時間を気にせずどうぞごゆっくり
京の地酒はもちろん全国の旬の日本酒にもこだわっております。和食に合うワインから、フルボディな店主好みのワイン等、豊富にご用意しております。是非当日のおすすめワインと共に、特別なひと時をお過ごしください。美味しいお料理には美味しいお酒がかかせません。今宵は是非、旬の味覚と美酒で至福の時間をお過ごしください。


ぎおん畑中(ぎおんはたなか)
表に八坂神社、裏に高台寺を控えた絶好の景観のなかに位置する料理旅館『祇園畑中』です。この料理旅館には、都にいながらにして、三居に憩うがごとき、得がたい閑寂がある。
旬の味覚と古都の静寂を存分に味わえる祇園の料亭=現代の和風オーベルジュ
東山の緑に包まれた個室お座敷のしっとり落ち着いた雰囲気で味わえる評判の味覚は、旬の素材を生かし風雅な器に盛り付け薄味で仕上げた本格的京料理。四季折々の食材を使い、素材の味を生かした味付けと盛り付けにこだわり、京料理の真髄である季節感を感じていただくことを大切にしております。料亭ならではの落ち着いた和の雰囲気とおもてなしを感じていただけます。
京都の四季の美を映した京料理はまさに食の芸術です
京都の地下水は昔から茶人にも珍重され、当館は八坂神社と同じ名水の伏流水を料理に使い、地元の京野菜をはじめ、全国の吟味した材料を使っています。祇園祭で名高い八坂神社の前にあり、円山公園、知恩院、清水寺はじめ四条河原町、先斗町、新京極の繁華街も近く、平安神宮、南禅寺へも歩いて20分ほど。まさにここは、目で、耳で、舌で、京の情緒を味わうには最適のロケーションです。京都観光の際にもぜひご利用下さいませ。


トラットリア コンフォール(trattoria COMFOR)
牛肉を味わう。野菜を楽しむ。四季の国のイタリアン。キーワードは、季節を楽しむこと。そして牛肉を味わうこと。「トラットリア コンフォール」では、シェフ自らが選びぬいた野菜たちが皿のうえで季節の味覚を奏でます。そして牛肉。一頭買いした近江牛がシェフの手によって、パスタに、メインにと姿をかえていきます。
清らかなアクアに魅せられながらハイクラスのリゾート気分に浸る…
足元に広がる水の波紋、滝が流れるアクアウォール。涼やかなエントランスを抜け階上へ。広々としたメインフロアは、天然の木材と切り出したレンガをポイントに、温かみのある包まれるような空間。また、春先から秋までは、開放的なテラスに心地よい風を感じながら、料理とワインを鴨川を前にしてご堪能いただけるテラス席もございます。最高の雰囲気をお楽しみください。
四季の国のイタリアン
旬の厳選素材をたっぷり使うタパスからピッツァまで豊富に揃い、ワインやオリジナルカクテルと共にお楽しみいただけます。シェフのおすすめは、肉料理。イベリコ豚のやわらか煮や柑橘ソースで味わう仔羊のロティなど多彩なメニューを披露します。昼夜共にコースも充実し、一皿ごとにワクワクするお楽しみも。普段はもちろん、記念日やパーティーにも大活躍。大切な人と過ごす時間が鮮やかな記憶に残るはずです。
おすすめのお肉料理
脂の甘みが自慢の「バームクーヘン豚」。これは、近江のブランド藏尾ポークの別名で、有名洋菓子店のバームクーヘンを飼料とし、脂の甘みが濃く、豊かな味わいが特徴です。グリルをすることでよりジューシーさを、感じていただけます。もうひとつの人気は近江牛。一頭買いした近江牛の一品料理も、お手頃価格にて味わっていただけます。


京料理 いそべ(きょうりょうり いそべ)
東山三十六峰を背景にした祇園の庭、円山公園の東奥に京料理「いそべ」は在ります。味、器、彩りともに美味しさあふれる「びすとろ会席」はじめ、「円山弁当」から会席まで、洗練の技で調理された、京料理をお楽しみ下さい。南側には「秀吉とねね」の菩提寺である高台寺が在り、さらに5〜10分歩くと、清水寺に出られ、両寺のライトアップはとても見事です。北側には浄土宗の総本山である知恩院さんがあり、付近一帯で四季を彩る東山散策が楽しめます。
東山、祇園・円山公園
東山のふところになだらかに広がる円山公園。春はもちろんしだれ桜、そして萌える青葉の季節を経て紅葉へ。しんと降る雪のころは年も明けているでしょうか。ここ円山公園は京都で最も歴史ある公園のひとつ。明治の面影をそこここに残すたたずまいが、時の流れさえもゆったりと感じさせ、心をなごませます。東山、祇園界隈は歴史と散策の道。「京料理いそべ」はそんな観光地の中心に位置します。
京料理のはなし
神社仏閣が多い京都ならではの精進料理と宮中料理、そして茶道とともに発達した懐石料理…。そんな背景のもと、海に遠い京の町で手に入る数少ない食材を、手間と工夫でいかに味わい深く調理するか、それが料理人の腕の見せ所でした。素材の風味を生かした繊細な味、珠玉のような盛り付け、美術品とみまがうほどの器、料理人のこだわりや、さりげないおもてなし…京料理の魅力はつきません。私たちは伝統を受け継ぎ、さらに未来へと京料理の魅力を育ててまいります。
いそべのこだわり
創業より50余年の月日を積み重ねてきた「いそべ」の京料理には、ひとつひとつに物語があります。たとえば京野菜を季節の千両役者に仕立てたり、献立に先人の知恵を学び、思いがけないコラボレーションで時間旅行を企てたり…。口にひろがる旬の味わいは、あの武将が、あの姫が舌鼓を打つそのときへと、一気にいざないます。食材の吟味はもちろんのこと、調理のいたる処にまで伝統ある職人の技と感性を惜しみなく盛り込みました。旬の食材と伝統の味を守りながらも、粋な遊び心を忘れないおもてなしこそ、「いそべ」のこだわりなのです。


祇園 ゆやま(ギオン ユヤマ)
観光都市京都・祇園。総本山知恩院まで徒歩約2分、八坂神社、祇園白川の辰巳大明神などの観光スポットへも徒歩数分の好立地に2006年オープンした祇園ゆやま。店内は、人柄溢れるオーナー兼料理長と語らえるカウンター8席、個室1部屋のつくりとなっており、地元京都のお客様はもちろん、ビジネスや京都観光に来られる方々に多く利用されております。毎日、料理長自身が市場より仕入れる新鮮な食材を生かした本格京懐石料理を是非、お楽しみ下さい。
カウンター割烹の面白さ、記念日・接待でおもてなしを体感できる個室
総本山知恩院門前の交差点より、西へ約100m程歩いて頂いた立地に京の町家をイメージした外観で店を構えています。店内は、カウンター越しに、四季折々の旬の食材を目にして頂くことが出来、料理人と料理の説明や京都事情などの会話を楽しみながら食事をして頂ける8席の堀こたつのカウンター席とプライベート、接待などでご利用頂ける個室1部屋となっております。京都の風情を感じながら、肩ひじ張らず、くつろげるひとときをお過ごし下さい。
京料理の世界に飛込み30年。数店の京懐石店の料理長を経て、祇園に店を構える
京料理の名店で修業した主人が腕をふるう、京都・祇園の本格京懐石料理のお店です。堀こたつのカウンター8席、個室1室のこじんまりとした店内では、人柄溢れる料理長との会話を楽しみながら、正統な味を大切にした「椀物」をはじめ、農家より直接仕入れの有機農法京野菜など、厳選した旬の食材をふんだんに利用した料理を堪能して頂けます。また、伊万里焼・九谷焼などの骨董の器に料理を盛り付け、見て美しく感じて頂ける様な演出にも心掛けでおります。
お客様と料理人との程よい距離感の中で本格京懐石料理をお楽しみ下さい
京懐石料理の世界に入り30年の経験を活かした料理長自身の目で、毎朝市場より仕入れた厳選食材と有機農法農家より直送の京野菜など四季折々の旬の食材をふんだんに生かしながら、正統な味わい深い京懐石料理をご用意させて頂いております。記念日・接待・友人との会食など様々なシーンで御利用のお客様に笑顔で肩ひじ張らずたのしいひと時をお過ごし頂ける様、会話や演出にも心掛けております。京都・祇園にお越しの際は、是非、祇園ゆやまのおもてなしを体感下さい。


高台寺 極-KIWAMI-(コウダイジ キワミ)
京都でも東山は有数の歴史深い町で、国の「重要伝統的建造物郡保存地区」に指定されており、そんな場所に建造された老舗企業のオーナーの邸宅をリノベートした洗練空間。 そんな敷地内の絶景が見える場所に配されたのが高台寺 極-KIWAMI-。京都人もまだ知らない隠れ家で召しあがって頂くのは、お客様からお伺いした要望を元に作られる本格フレンチ。 数々の名店で美食家を唸らせてきたシェフがあなたのわがままを渾身の一皿に変え、召しあがっていただけます。食材はもちろん、その調理法まであなたのわがままを是非お聞かせください。
世界有数の観光地、京都・東山に佇む静寂な時間を愉しむ美食家たちが集う本物の隠れ家
世界でも有数な観光スポットの中心にあり、毎日ように観光客が訪れる東山。ただ一歩その門をくぐればそこは町の喧噪とは無縁の別世界が広がります。 広大な約800坪の敷地には、数棟の邸宅をゆったりと構え、さらにその真ん中に、東山特有の傾斜をいかして造形された森が広がっています。 ここはまさに、東山の森に身を預ける癒しの空間。知る人ぞ知る隠れ家スポットなのです。そんな森を一望できる場所にあるたった15席のプレミアムカウンターシートが、高台寺 極-KIWAMI-です。

京都・パリ・神戸でフレンチを極めた2名のシェフの響演で作り上げる渾身の一皿
パリ市に長年暮らし、『ミシュランガイド』常連の星付きレストランでキャリアを積んだエグゼクティブ・シェフ、中山邦員。 一方、神戸元町の名店「ラ・ピエール・ジパング」を、NY発のレストランガイド「ザガットサーベイ」神戸エリア料理部門で4年連続1位に導いたグラン・シェフ、石井之悠。 2名の有名シェフがお客様のご要望をお伺いし、世界で唯一のあなただけの一皿をお届け致します。 要望を聞いてから、仕入れるその素材の新鮮さはもちろん、全世界から取り寄せる素材の良さを最大限に引き出すフレンチをご提供致します。

シェフを独占してあなたのわがままを一皿に込めた世界でひとつのフレンチが愉しめる
高台寺 極-KIWAMI-には、既製のMENUは存在しません。 MENUはお客様からご要望をお伺いし、1組1組、シェフが食材から、調理法までを考え、世界にひとつだけのあなただけのフレンチコースをその日限定で作り上げます。 また、シェフ自らがお客様にお皿をご提供し、プレゼンテーションさせていただきます。シェフとの会話が愉しめるのもプレミアムカウンターシートならではの醍醐味です。 あなたのわがままを是非、シェフに伝えて、あなたのためにだけ作られたその珠玉の一皿をお愉しみください。


祇園 鹿六(ぎおん かろく)
京都・祇園にふさわしい、昭和2年建造の町家造りの元料亭、その面影をそのままに残す家屋で最高のひとときをお楽しみください。お席からのぞく日本庭園の落ち着いた雰囲気の中で厳選された黒毛和牛を中心とした素材を使った、祇園鹿六独自の炭火焼スタイルをこころゆくまで、ご堪能くださいませ。
独自のスパイシーな味はシンプル、かつダイナミック
厳選された黒毛和牛を中心とした素材を炭火焼にてお召し上がり頂きます。肉料理をはじめ、一品料理やデザートなどサイドオーダーも充実しており、また、ビールやカクテルはもちろんのこと、契約ソムリエのプロデュースによるワインセレクションも充実しております。
京の町家に宿るおもてなしの心
お食事の後にはキャンドルライトに照らされた2階のデザートルームにご案内いたします。食後酒やワイン、こだわりのデザートをこころゆくまでお楽しみ下さい。


白碗竹快樓 祇園店(ばいわんじゅうかいろう ぎおんてん)
厳選したフカヒレを宮城県気仙沼より直送し、昔ながらの技法でひとつひとつて丁寧にもどしてご提供しております。
石畳に京町家…情緒あふれる祇園新橋通り、当店自慢ふかひれ料理の数々に舌鼓を
白碗竹快樓 祇園店は、石畳に京町家…京都花街の風情あふれる祇園新橋通りにございます。料理人の躍動感を感じながらお食事を楽しめるカウンター席、窓下に新橋通りのゆるやかな風を感じる2階席。京町家を改装した凛として落着いた空間で、営養薬膳師である料理長が織りなす中国料理の数々をご堪能ください。おすすめの当店自慢ふかひれの姿煮は長時間煮込んで作る白湯スープをベースに中国醤油やオイスターソースなどの旨みを凝縮した逸品。季節の薬膳と素材の旨みへのこだわりをぜひご賞味くださいませ。
元はお茶屋さんという古い町家が生まれ変り、今は中国料理店
気品ある趣きの京町家ではありますが、決して敷居が高いという訳ではございません。観光のおりにふらっとお昼ごはんに立ち寄れば、季節が良ければテラスから入ってくる風が心地よく感じられ、ゆっくりとした時間が流れる中でお食事して頂けます。夜はまた、昼とは違った雰囲気で満喫頂けます。写真は「旬の前菜の盛り合わせ」です。一人前1,260円でお二人様からご用意しております。旬の食材を使い、皆様に京の四季を感じて頂けたらと思います。


WHAT’S THE KITCHEN 祇園店(ワッツザキッチン ギオンテン)
大人の隠れ家をイメージした「WHAT’S THE KITCHEN 祇園店」。お店に一歩踏み入れると、そこは大人の隠れ家!京都祇園の知る人ぞ知る大人の空間で、お酒と松阪肉をご堪能下さい。
大人の隠れ家 WHAT’S THE KITCHEN
大人の男の隠れ家をイメージしたダンディーな大人の空間。選りすぐりの松阪牛を生で、焼きで、お寿司で…。一人でふらっと、立ち寄りたくなるようなカウンター席、お客様の好みに合わせて料理長が提供させていただきます。金と朱色を基調としたVIP個室は2名〜6名まで。隠れ家の中にある隠れ家です。
端材の隅々まで松阪牛
選良された「松阪牛」を一頭買いしているからこそ、ご提供できるものがあります。業界の慣習からか、脂やボーンなど肉以外の部分を「松阪牛」と指定して入手するのは、不可能に近いほど困難なことでした。松阪牛には肉のみならず、ホルモンといわれる内臓、そして脂・骨に至るまで「さすが、松阪」と食通の舌をうならせる旨さがあります。素材の良さを生かした多彩なメニューで皆様を心よりおもてなしいたします。
なぜ松阪牛なのか?
京都人の「お肉」とは、牛肉のことである。豚でもなく、鶏でもなく、牛肉です。こと牛肉に関しては、肥えた舌がさらに厳しくなり、ごまかしが効きません。しかも、和食の粋が集められた京都、素材を活かす技が求められるます。子供の頃に食べた牛肉は美味しかった。日本一、いや世界一の松阪牛であれば、ごちそうを食べたあの日の感動に再び出会えるかも知れない…京都WHAT’Sグループは、お客様の食卓にごちそうと感動をお届けします。


祇をん焼肉 茂(ギオン ヤキニク シゲ)
京都祇園の風情に包まれた、大人の隠れ家で贅沢な時間を。京都は祇園の中心にある「祇をん焼肉 茂」 ではA5ランクの中でも、圧倒的な旨み・甘みを持ち合わせた、厳選されたお肉を使用させていただいております。その最高のお肉を、落ち着いた隠れ家的空間でごゆっくり味わい下さい。
京都祇園の風情を感じられるくつろぎの空間
祇園の中心、閑静な路地の中にある隠れ家的焼肉店。落ち着いた町屋風の外観、店内は木の香りのする和モダンな空間となっております。一階は完全個室専用フロア になっており、それぞれ趣の異なる三部屋をご用意致しておりますので、大切な方との記念日や接待などにご利用下さいませ。二階は計22席、 団体様なら14名様まで対応可能で御座います。用途によって一階・二階とお選び下さいませ。
厳選されたお肉は、その日に一番良質なものをご用意
厳選されたお肉は一つのブランドにとらわれる事なく、その日に一番良質なものをご用意いたしております。 秘伝の自家製ダレと共に肉の旨み・甘味を是非ご堪能下さいませ。また、ワインセラーの中にはワイン好きなオーナーが厳選したワインを取り揃えております。自信を持ってチョイスしたワイン、ご予算に合わせてお選びいただけるようバリエーションも豊富です。


THE GRILL/ハイアットリージェンシー京都(ザ グリル)
季節ごとの新鮮な素材の持ち味を最大限に生かし、薪のオーブンを備えたショーキッチンでシンプルかつダイナミックに調理した正統派グリルをご提供いたします。
極上の肉、新鮮な魚介類を薪のオーブンでシンプルかつダイナミックに
季節ごとの新鮮な素材の持ち味を最大限に生かし、薪のオーブンを備えたショーキッチンでシンプルかつダイナミックに調理した正統派グリルをご提供いたします。
レストランはコンテンポラリーなインテリアで統一され、室内から臨む日本庭園では京の二四節を彩る木々がいっそうお食事を趣あるものに演出します。心安らぐ一時をお過ごしください。
Restaurant “THE GRILL”のコンセプト
それはウッドバーニングオーブンを使用したシンプルな調理法で素材が持っている味を最大限に引き出した空間。

自然光を感じながら、開放的な“空間”の中で、お皿の上で季節を感じて頂けるメニュー構成を心掛けております。


仏亜心料理 貴匠桜(フツアシンリョウリ キショウザクラ)
有形文化指定の京町屋。お箸で頂く仏亜心料理。仏亜心料理とはフレンチにアジア各国や和の要素を取り入れたお料理です。 貴匠桜定番のフランス産フォアグラのポアレと貴匠桜名物クリームブリュレは、ご来店の際是非ご賞味下さい。大切な人と過ごす大切な時間に心地よい空間と美味しい料理をご提供致します。 スタッフ一同お客様のご来店を心待ちにしております。是非お気軽にお越し下さい。
有形文化財指定の京町屋で過ごす、至福の一時
登録有形文化財に指定された京町屋は1922年築の醤油問屋さん“伊藤喜商店”の名残が今も残り、坪庭やおくどさんも見応えがあります。 外観は松原通に面しており、通り行く人の足を止めるほど立派な建物で、外からキッチンの様子が伺えます。広いエントランスをくぐると、 京町家の浮乗を感じる開放的な吹き抜け天井や、 おくどさん、生け花などがお出迎えします。2部屋ある個室は親しい人との食事会、2階のテーブル席は20人程度のパーティーにも最適です。風情ある京町家で当店自慢の仏亜心料理をご堪能下さい。
フレンチにアジア各国や和の要素を取り入れた仏亜心料理
仏亜心料理とはフレンチにアジア各国や和の要素を取り入れたお料理。ランチ・ディナーともに2ヶ月を目途に変更されるコースでは、様々な味と食材が堪能できます。 味はもちろんの事、繊細な盛り付けも料理の魅力を引き立たせる要素のひとつですので、是非、目と口を使ってお食事をお楽しみ下さい。 ワインはフランスのシャンパーニュや自然派ワイン等を取り揃えており、ソムリエがお客様のお好みや料理に合わせてワインをお出し致します。


SHUHARI CASA(シュハリ カーサ)
鴨川にかかる三条大橋のすぐ東側、京都有数の花街、祇園にもほど近い「KYOUEN」に佇むレストラン「シュハリ カーサ」。京都の喧噪から少し離れて、モダンな庭園を眺めながらの、古都ならではのゆったりとしたお食事をお楽しみいただけます。京野菜、近郊でとれた地元の旬の食材を大切に、伝統的なイタリア料理とシェフの感性、技を加えた繊細な「旬感イタリアン」です。旨味を凝縮したシェフの料理をフレンドリーなスタッフがカジュアルにご提供いたします。
京阪・地下鉄三条駅直結、鴨川を望むガーデン付き一軒家レストラン
京都市街中心地の三条駅前、中央のZEN庭園が目印のKYOUEN内に立地します。禅スタイルの庭園が京都らしさを演出。夜はほんのりとライトアップもされる、四季折々の庭園の眺めをお楽しみください。ご家族と、友人と、あるいはデートなど、気軽にスタイリッシュにご利用いただけるメインダイニングゾーン、ご友人とのお集り、ご親戚との会食や顔合わせにも最適な、プライベート感のあるテラスゾーン、庭園をゆったりと見渡せる、2階サロンゾーンなど、シーンに合わせて様々なご利用いただけます。
季節の京野菜と共に、旬の食材が五感に響く「旬感イタリアン」を
旬の食材は旨味濃厚。京野菜はもちろん、全国の品評会でも好成績を収めた「久御山トマト」など、まだまだ知られていない旬の食材を仕入れて。また、使用するパスタは、種類も様々にご用意し、イタリアンでは定番の平麺「タリアテッレ」や、シェフ考案の讃岐うどんからインスピレーションを受けて作ったオリジナルパスタ「サヌキッティーニ」など、食感も特別。是非ご堪能ください。


祇園丸山(ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が1988年(昭和63年)に祇園丸山を開店。華やかな祇園町の中にあり、数奇屋造りの店構えの中に一歩踏み入れると、伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、京都ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
祇園町に佇む数奇屋造りの一軒家、街中の喧騒を逃れ心ゆくまで京都を堪能できる空間
玄関を入り続く路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。一階にはカウンターのお席、二階には坪庭を配したお部屋もありすべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供できますよう心がけております。お料理と共に日本の四季を感じられる空間となっております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・夏は鮎・秋は松茸・冬は松葉蟹をお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店建仁寺祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


カフェレストラン アクアブルー/ウェスティン都ホテル京都
ホテルの味をお気軽にお楽しみいただけます。ご朝食からディナーまで一日を通してビュッフェスタイルのお食事をお楽しみいただけるカフェレストランです。アラカルトメニューもご提供しており、サンドイッチやパスタ、メイン料理やデザートなど、充実した内容でお楽しみいただけます。 地元の食材を使った和食メニューや健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。
ロビーから吹き抜けの開放的な雰囲気です。146席と、ゆとりの席数をご用意します
京都・東山の緑につつまれ、京都を一望におさめる景観と四季折々の美しい自然に恵まれた立地。 都心近くとは思えない静けさとやすらぎがひろがり、古都の風情を満喫できるホテル内にあるレストラン。活き活きとした料理シーンを見ることができるオープンキッチンが、シアターのような雰囲気を作り出します。
前菜からデザートまで、50種類を超える豊富なメニューが自慢です
栄養バランスよくお召しあがりいただけるよう、約50種類のお料理をご用意しています。 地元京都をはじめ、日本の地方、世界各国の新鮮な旬の食材を使用したフードイベントを毎月開催しております。地元の食材を使った和食や健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。旬の野菜をふんだんに使ったオードブルやシェフのパフォーマンスが楽しめるオープンキッチン、充実のデザートをぜひご堪能ください。


純心庵(じゅんしんあん)
「純心庵」はステーキハウスではありながらも、牛肉のクオリティーだけで無く、料理のジャンルにとらわれず、海・山の恵みの「ほんまもん」の素材にもこだわり、又、厳選されたワインや地酒 等、多種の美酒も楽しんでいただける美酒食楽の世界へと誘うレストランです。小鳥が餌を啄ばむよう…では無く!奥歯でしっかり咀嚼して味わう、醍醐味がある、そんな料理を純心庵は目指し提供いたしております。
ようこそ純心庵 美酒食楽ワールドへ
京都 花街近く…町屋をリノベーション…静かに佇んだ格子の奥…暖簾をくぐると魅惑的な空間がお出迎え。天然木や竹を基調に造られたノスタルジックな彩の中、旬のほんまもんを御堪能くださいませ。ゆったり、はんなりした特別個室(2階:10名様 1階:6名様・各掘り炬燵式)は、ビジネスやプライベート、様々なシーンで御利用いただけ、大変好評でございます。又、カウンターは創作の粋を感じながら会話もはずみます。
変わらずに 変えていく 純心庵
「変わらずに 変えていく」を基盤に30年。京都御所南から岡崎へ。そして祇園花街宮川町近くへと…いつもお客様の満足な笑顔を見たくて、美味しいものを創りたい、ほんまもんの感動を分かち合いたいそんな気持ちで人との信頼関係を大切に温めてきた人一倍熱き料理人が、これからも変わらずに変えていきます。「正直」を「料理」に…。
味覚遊戯の中にある醍醐味
御予約いただいた瞬間(とき)から、そのお客様の“美味しい”を考え、北は北海道、オホーツクの漁師町・枝幸から、春には毛蟹を、南は沖縄・伊是名島からモズクを。日本各地より素材を吟味するのは当然乍ら、長崎・五島の自然海塩。今だに土壁の醤油蔵を所有する小豆島の再仕込醤油等を使用させていただき、こだわりの逸品をプロデュースいたしております。炭火にこだわり30年。炭火焙焼における炭が放つパワー も純心庵の醍醐味でございます。


祇園 末友(ぎおん すえとも)
「祇園 末友」は、名料亭で腕を磨いた末友久史が、自身の名を店の冠とし2009年にオープン。名店ひしめく祇園界隈で、“構えも料理の一つ”と捉え、日本の建築美にこだわり自ら設計した店舗で、歳時を重々に感じることのできる料理を供しています。京都・祇園で、四季のうつろいを料理から感じ取る…贅沢な時間をお過ごしください。
構えも料理の一つ、虚飾を取り去った空間こそが日本建築の粋
東山の八坂の塔から、西に向かって坂を降り、東大路を横切ると、そこが数々の名料亭が軒を連ねる八坂通り。そのまま西に進み、建仁寺の南門をやり過ごし、どん突きの大和大路に突き当る少し手前に「祇園 末友」はございます。玄関を入った待合の左には、畳敷きのカウンター席があり、奥には離れのような8畳の座敷と、その奥には縁側と坪庭もあります。お客様にゆっくり落ち着いてお食事をしてほしく、虚飾を取り去ったこんな空間こそが日本建築の粋の造りとなっております。
料理長/末友久史
名料亭「祇園丸山」で修行を積み、「祇園 花霞」の初代料理長に就任。「祇園 花霞」退店後、1年間強の準備期間を経て、祇園の中でも落ち着いた界隈に、自身の名を冠した店を開店しました。歳時を重んじる季節のおまかせ料理に、名料亭の修行で培った技術と、そして料理への真摯な想いを注ぎ、お店に足を運ばれるお客様に、ゆったりと贅沢な時間をお過ごしいただけるよう心がけております。


中国料理 青冥 Ching−Ming 祇園店(チュウゴクリョウリチンミン ギオンテン)
1967年の創業以来、大阪を代表する中国料理と呼び声も高い「青冥 」の祇園店。40年以上を経ても変わらぬ本格的な味を求めて、日々多くの客人が訪れる。「一瞬で過ぎ去る流行よりも、ずっと残る伝統を大切に」という思いから創られる定番の中国料理は、いずれも舌を唸らせる逸品ばかり。価値ある料理が卓上を美しく彩り、特別な時間を流麗に演出します。
東山連峰の四季のよそおいを窓から眺めながら…
落ち着いた和風の店内で、中国料理の山海の美味をごゆっくりお楽しみいただけるハイクラスなお店です。ヤサカ祇園ビル5階の、祇園・花見小路の美しい瓦屋根など祇園情緒を感じていただけます。東山側が全面窓になりますので、昼は明るく季節の移り変わりがお楽しみいただけます。
40年以上変わらぬ、魅惑の味わい
「大阪の代表的な老舗中国料理店」として知られる当店。北京料理をベースにした一皿は、十分に素材の持ち味が活かされ、幅広い層の支持を集める。伝統の技で基本に忠実に仕上げる料理は、旬の素材をふんだんに盛り込み、卓上に四季の色を映し出します。香港から取り入れた高度な技術が紡ぐ、点心も是非ご賞味ください。
喉を潤す美酒の数々
「ご家族や友人、大切な方々が一堂に会せるように…」そんな思いから、中国酒はもちろん、シャンパンやワイン、日本酒や焼酎まで幅広く取り揃えております。その幅広い品揃えに、自ずと箸も進みます。特別な席を盛り立てる祝酒や高級酒として知られる茅台酒、千日紅が美しく開くジャスミン茶は、特に好評です。


鉄板焼くぬぎ/ウェスティン都ホテル京都(てっぱんやきくぬぎ)
高級食材とダイナミックなパフォーマンスで魅せます。和牛と新鮮な魚介類を季節野菜とともにお楽しみいただけます。
大人の隠れ家でゆったりとした一時を
喧騒から離れたウェスティン都ホテル京都の中、店名である“くぬぎ”をイメージした木目調の店内が落ち着いた空間を演出しており、訪れた方々にはゆったりとした一時を過ごしていただけます。また、席数は15席と少ないものの全てカウンターのお席でご用意しており、シェフやスタッフとの距離が近いアットホームな雰囲気の中、お食事をお楽しみくださいませ。
素材をシンプルに最大限に引き出す
素材をシンプルに最大限に引き出す。盆地独特の過酷な気候を耐え抜いた、力強い京野菜を始め、各地の特色ある旬のお料理をご用意しています。鉄板焼くぬぎでは肉、魚介、野菜共にそのものが持つうまみを最大限に生かすべく、必要以上に物を足さないように心がけています。焼き油も綿実油、オリーブオイルをなるべく少量で使用。野菜は、そのものの甘味を十分に引き出せるよう、ゆっくりと丁寧に火を加え水分を除きご提供しています。こだわりの食材を使った鉄板焼くぬぎのお料理で、皆様をおもてなしいたします。
旬の京野菜の魅力をお届け致します
鉄板焼「くぬぎ」は、京のふるさと産品協会より【旬の京野菜提供店】の認定を頂いております。【旬の京野菜提供店】とは、旬の京野菜を使用し、その素材が持つ旨みや風味を引き出す料理を提供するお店で、且つ「京野菜を常時3品以上、年間で10品目以上使用していること」などの厳しい条件を満たした店舗のみに与えられる称号でございます。「くぬぎ」だからこそ出来る、京野菜の魅力を存分に引き出した鉄板焼きをお楽しみくださいませ。


焼肉 祗園 りゅう庵(ヤキニク ギオン リュウアン)
人と自然が生んだ最高の美味しさ、但馬の最高品質「田村牛」。「祇園 りゅう庵」では、祇園四条駅からもほど近く、プライベートな時間を大切にしたゆったりと落ち着ける和の空間で、その極上肉をご堪能いただけます。
但馬の大自然を連想させるエントランス
店内へと続くエントランスは、但馬の大自然を連想させます。お席は全席完全個室。プライベートな時間を大切にしたゆっくりと落ち着ける和の空間です。大切な方たちとの集いや接待などにもぜひご利用くださいませ。
但馬の大自然と、惜しみない生産者の愛情が創り出す黒毛和牛の最高品質「田村牛」
精肉店から始まり、50年以上肉を見続けた主人が日本全国から選び抜いたその時一番の極上の素材。「田村牛」はA5ランク12等級以上を求めて出逢った最高の味わいです。但馬の大自然と、惜しみない生産者の愛情が創り出す黒毛和牛の最高品質「田村牛」。是非一度ご賞味ください。
りゅう庵自慢のしゃぶしゃぶ
こだわり抜いた和牛の旨みが堪能できるしゃぶしゃぶは当店人気のメニュー。お鍋に通すことで肉本来の旨みだけを引き出され、後味もあっさり食べることが出来ます。お肉のだし汁で食べるお野菜は格別。京野菜やきのこ等野菜にもこだわりの食材におろしポン酢との相性は抜群です。一度食べたら癖になる美味しさをご堪能ください。



ズッカ ダ ヴィーノ(zucca da vino)
京都の旬を感じるイタリア料理。緑の豊かな円山公園内にある小さな一軒家レストラン「ズッカ・ダ・ヴィーノ」。京都の旬の食材をふんだんに盛り込んだ「お箸で頂く前菜の盛り合わせ」から、現地イタリアそのままの力強い味わいのパスタや肉料理まで、コース仕立てのお料理をゆったりとお楽しみ下さい。
築約100年の日本家屋を改装
京都の中心、四条通は八坂神社横の円山公園内に建つ築100年の日本家屋を改装した一軒家レストラン。昔ながらの日本の住宅の雰囲気を味わって頂けますよう、あえて照明を落とした空間となっております。薄明りの差し込む落ち着いた空間でどうぞごゆっくりとお食事をお楽しみ下さい。
四季折々に移ろう円山公園の景色と併せ、目にも舌にも美味しい時間をお過ごし下さい
「京都でしか味わえない食材を使って、このお店でしか食べられない料理を出す。」そんな一瓢シェフの気持ちが込められた料理の数々。京都の旬の食材をふんだんに盛り込んだ「お箸で頂く前菜の盛り合わせ」から、現地イタリアそのままの力強い味わいのパスタや肉料理まで、コース仕立てのお料理をゆったりとお楽しみ下さい。皆様の素敵なお時間となりますよう、心よりのおもてなしを致します。


京の米料亭 八代目儀兵衛(キョウノコメリョウテイ ハチダイメギヘエ)
京都祗園・八坂神社の正面にお店を構える、京の米料亭・八代目儀兵衛。京都で代々続く老舗お米屋が提案するほんまもんの「米」でもてなす、新しい日本の味。お米だけの懐石コース「米ざんまいコース」で多くのお客様のお米に対する価値観が変わる極上の体験をご用意。メインディッシュは、米の甘さを最大限に引き出すオリジナル土鍋釜で炊く「究極銀シャリごはん」銘柄米の常識を覆す、お米のブレンドという目利きの技が光る。2階席は、八坂神社の夜景とともに、お食事をお楽しみいただけます。
四季によって変化する京都風情たっぷりの祇園・八坂神社の景色を一望
一階ではお米が実際にぐつぐつ炊き上がる様子、お米の香り・音を楽しんでいただき、さらに米職人の料理長 橋本晃治がカウンター越しに皆様の目の前で料理、説明するライブ感たっぷりのカウンターでのお食事をご堪能下さい。二階は八坂神社が一望できるロケーションのカウンター、漆で仕上げた存在感のあるテーブル席、西陣織の華やかな座布団で彩られた小上がりのお座敷をご用意しております。五感を研ぎ澄まし、寛ぎの空間でのお食事をお楽しみください。
料理長であり、米職人である橋本晃治が創り出す珠玉のお米テーマパーク
大分湯布院の有名旅館・京都の有名料亭で長年修業した米職人「橋本晃治」が、米・釜・水・火加減までこだわりぬいて作り上げる究極の銀シャリを京都の「文化」と「季節感」を感じさせる料理と共におもてなしいたします。その料理長が特におすすめするのが米ざんまいコースの「祇園」コース。その中の一品「米八寸」は料理長の遊び心満載のお米のテーマパークをイメージして作られた逸品となっております。うに、いくらなどをふんだんに含んだグラス丼に、田楽、季節のお結びをご用意致します。
究極のお米体験、日本初の米懐石 お米ずくしの「米ざんまいコース」
米ざんまいコースはお米をもっと楽しく、贅沢に味わっていただる嗜好を凝らした米懐石料理ご用意致します。全12品から構成され、全て「お米」繋がりの料理という、日本初のお米づくしの米懐石コースです。ごはんは、祇園料亭米「翁霞」と、店主の五ツ星お米マイスター橋本隆志が全国のお米を目利き厳選し、ブレンド配合を考えた料理ごとに合わせたお米「料理米」を使用しています。メインデッシュはオリジナルの土鍋釜で炊いた「翁霞」と、八代目儀兵衛オリジナルの「ごはんのお供」を提供致します。