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一休.comレストラン(北海道)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した一休.comレストランの紹介ページです。


一休.comレストランは、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

北海道のレストラン一覧

中国料理 彩雲/ホテルモントレエーデルホフ札幌(チュウゴクリョウリ サイウン)
ホテルモントレエーデルホフ札幌12階中国料理店「彩雲」。欧風な雰囲気の空間が高級感を感じさせ、店内は開放感がある窓が一面に広がり見る景色は最高です。昼は市内を一望、夜はライトアップされたテレビ塔も眺めることが可能、夏の花火大会も美しく格別の眺望です。中国料理長「武田 幹唯」は、独創的な味付け・盛り付けにこだわり、「食べて美味しい、見て楽しい」をコンセプトに料理を提供しております。また、季節ごとにテーマを変えて旬の素材を使ったコースも昼・夜問わず楽しめる事が出来ます。
気軽におしゃれに中華を楽しめる内装、開放感のある窓からの景色は最高です
「ホテル外観」時はさかのぼり十九世紀末のウィーンへ、この地を舞台に繰り広げられたヨーロッパ文化史に名を残す、あの歴史的新時代到来への息吹“ウィーン世紀末”そんな時代にタイムスリップした気分であなただけの素敵な時間をすごしてみませんか?
「店舗内観」内装は白を基調としたシンプルな造りに、テーブルには卓上花が華やかに飾られ、照明など細部にも気を使ったおしゃれな空間づくりにこだわったお店です。
季節の食材から高級食材まで味わえ、独創的な「新中国料理」が楽しめます
中国料理「彩雲」料理長、武田幹唯は昭和60年より釧路市内のホテルにて修行後、平成6年から「ホテルモントレ札幌」で今のスタイルである「新中国料理」を学び、平成19年から当レストランの料理長となり現在に至っております。ここ札幌の地で長年の経験を活かし四季折々の食材と向き合い、そしてその食材を中華で最大限に引き出す事を常に考え、鍋を振り続け現在の独創性あるスタイルに辿り着きました。「食べて楽しむ」「見て楽しむ」を実感して下さい。
中国料理長「武田 幹唯」が生み出す独特な感性が活かされた逸品をご賞味ください
“リーズナブルに新中国料理を楽しむ”をコンセプトに、お昼はサラリーマンから主婦層まで、様々なゲストに合った料理をご用意しており、旬な食材から高級な食材まで、料理長の独創的な感性で楽しませてくれます。盛り付けにもこだわり中華を超えた斬新な発想で描かれるお皿はまるで「フレンチ」のようだとお客様は言います。また、定番の料理もご用意しておりご家族や、お子様連れにも人気があり、気軽に立ち寄れるお店です。


スカイレストラン ロンド/センチュリーロイヤルホテル
札幌を一望できる回転展望レストラン。さっぽろテレビ塔、JRタワーや大倉山シャンツェなどお席にいながらにして札幌の景色を360度のパノラマでご覧いただけます。ランチタイムには抜けるような青空と色鮮やかな木々や山々、ディナータイムには灯りの優しい煌めきが時間を飾ります。景色を楽しみながらお料理を心ゆくまでお楽しみください。
360度、表情の違う札幌の街並みを満喫
センチュリーロイヤルホテルの最上階23階で味わう東西南北で表情の違う札幌の街並みを満喫。店内はドーナツ型をしている為、どのお席からも一面のパノラマが望めます。
北海道の旬を活かしたフレンチ
大切な記念日からグループのお食事まで、北海道の旬の食材を中心に創りあげた、調理長金子自慢の色彩豊かなフレンチをお楽しみください。ランチは札幌の街並みや遠くの山々まで、ディナーでは煌めく夜景をすべてのお席よりご覧になれます。


ラ・プロヴァンス/ノボテル札幌
気軽にお越しいただいて、賑やかに楽しめる札幌のオアシスでありたいという思いがこめられた“La Provence”。美味しい日本(北海道)の四季を彩るご馳走を、普段着のフレンチとして、美味しいワインとお楽しみいただけます。毎週ちょっと寄りたくなるような、日常使いにしていただきたいフレンチです。気の置けないあの人とぜひ普段着でおこしください。
自然豊かな都会のオアシス。北海道の美味を堪能
札幌市民の都会のオアシス中島公園に隣接するノボテル札幌の5階に位置するフレンチビストロ「ラ・プロヴァンス」。大きな窓からは公園の緑を眺めることができる。日中は温かな陽が差し込み、夜は照明を落とし落ち着いた空間を演出します。
肩の力を抜いて“普段着のフレンチ”
シェフの伊藤が自信をもっておすすめするお料理は、野菜を多めに摂取できる「身体にやさしく=軽く」、毎日食べたくなるようなお料理。ヘルシーで且つ彩り豊かな盛り付けで女性のお客様にも人気です。北海道の豊饒な「大地の糧」「海の糧」を親しみやすく美味しくいただける楽しいお料理をご堪能ください。 ホテル内ワインセラーには常時370種1800本のワインもご用意。シニアソムリエと選ぶお気に入りのワインとともにお食事というのもおすすめ。
アットホームな雰囲気も魅力。様々なシチュエーションに対応いたします
料理人・サービススタッフがともに連携をとり、皆様が心地よくお過ごしいただけるようおもてなしいたします。記念日やビジネスでのご会食、ウェディングパーティなど様々なシチュエーションに対応できるレストランです。


トゥエンティーワンクラブ/ノボテル札幌(21CLUB)
札幌の鉄板焼きの代名詞的名店「21CLUB」(トゥエンティーワンクラブ)」。アールデコのインテリア、ホテル最上階、地上約100mからの札幌市を望む素晴らしい眺望、そしてなにより目の前の鉄板で繊細に焼き上げられる旬の食材。銘柄牛をはじめ厳選された国内産黒毛和牛、伊勢海老や鮑などの海の幸、新鮮野菜など全国各地からの旬の味の饗宴。またホテル内ワインセラーではフランスボルドーを中心とした豊富なワインを常時約370種、1,800本をご用意。お気に入りの1本とともに至福のひとときをお過ごし頂けるでしょう。
地上約100m 煌く夜景パノラマと極上の厳撰和牛を堪能
札幌市民のオアシス中島公園に隣接するノボテル札幌。その最上階ワンフロアに位置する和洋鉄板焼「21CLUB」。2名様〜20名様まで対応できる個室も充実し、全席から景観が望めるのも魅力。一枚の絵に見立てられた窓からの眺望は、この上ない開放感と優雅な時間をお約束いたします。さらに鉄板席でお食事のあとは、隣接するバーラウンジへ移動してのデザートタイム。鉄板席とは違った景観をお楽しみいただきながら、食後のゆったりとした心地のいい、ひとときを贅沢にお過ごしいただけます。
主材料をさらに活かす、こだわりの脇役たち
日本が世界に誇る霜降り和牛。旬を彩る食材の数々。素晴らしい食材の味わいを最大限に引き出すために、真摯な心を持って技術を活かし料理をお作り致しております。また、主材料のみならずこだわりの調味料を厳選して使用しております。花の香りを彷彿させるE.V.オリーヴオイルは、イタリヤや南仏プロヴァンスから。味わいを決める塩は日本各地及び世界中からセレクトしております。
併設する BAR TWENTYーONE で大切なひとときをエスコート
「21CLUB」に隣接する落ち着いた雰囲気のバートゥエンティーワン。煌く夜景をグラスに浮かべながら素敵な夜を過ごしませんか?


創作料理 華蘭亭/ホテルモントレ札幌(ソウサクリョウリ カランテイ)
ホテルモントレ札幌「華蘭亭」では四季折々の北海道産食材を多く使った和洋折衷の創作料理をお楽しみ頂けます。
近代英国調の館の中に現れる大正ロマンの異空間
札幌駅より徒歩5分、突如川沿いに現れる象徴的なキングス・イエローのホテルモントレ札幌。一歩中に入ると近代英国調に統一され、吹き抜けから優しく差し込む陽射しの英国調室内ガーデンを備えた優雅な空間を演出しています。その2階にある創作料理 華蘭亭。店内は大正モダンをテーマとしており、シックな色調と落ち着いたテーブル席で、優雅なお食事をお楽しみ頂けます。また、隣接する個室もございますので、ご家族やお祝いの御席などにもご利用頂けます。
北海道産食材へのこだわり。最高の食材を最高の調理法で仕上げる
北海道の大きな大地と、周りを海に囲まれた恵まれた環境が育んだ最高の食材達に感謝を込めて。氷点下の厳しい冬を幾度となく乗り越えた樹々や畑から収穫された果実や野菜、冷たい海で逞しく育った海鮮達、広大な牧場で元気に育った家畜。力強さと旨みのギュッと詰まった最高の食材を、ジャンルを越えて、最高の調理法でご提供致します。しかしながら、堅苦しくなくお箸だけでもお食事できるカジュアルさも持合せ、老若男女問わずにお喜び頂いております。
お客様にとって最高の時間を過ごしていただく為の小さなお手伝い
当店では地産地消の精神の中、お料理以外にもお飲み物にも北海道産にこだわり、地元の日本酒やワインを数多くご用意しております。また既存のメニュー以外にも、お客様のご利用目的やご予算に応じて特別メニューを作成したり、メッセージプレートや花束、ケーキを御用意したりと、お客様と一体となり楽しいお時間を過ごして頂けるよう心掛けております。隣接する個室も、お顔合わせや同窓会、お祝いの御席等に幅広い用途にお使い頂いております。いらしてくれた全てのお客様が笑顔になるように小さなお手伝いをさせて頂きます。


リストランテ テルツィーナ
大人が楽しめるイタリアンレストランとして2002年にオープン。旬の北海道産の食材を中心に、シェフの独創的な食材の組み合わせを楽しめる新しいイタリア料理と古典的な料理。イタリアワインも約200種と、豊富に取り揃え、お客様の大切な時間を演出いたします。
温かみのある空間
商業ビル2階にありながらも、エレベーターの扉が開くと、ダークブラウンとホワイトを基調とした、スタイリッシュでエレガントな空間。各所にあるオリジナルのソファー席が、パブリックなレストランスペースに適度なプライベート感を感じさせてくれます。つい時間を忘れさせて長居したくなる場所。
季節の彩りが造り出す一皿
ここ北海道では、クォリティの高い海や山のさまざまな食材を手にすることができます。さらに四季のはっきりとしたその気候は、季節ごとに旬の恵みを与えてくれます。私たちは、素材の持つ可能性を最大限に引き出しながら、ゲストの方々がご満悦していただける料理にいたします。
ゆったりとした時間の流れ
リストランテ・テルツィーナには、上質な大人の時間がゆったりと流れています。湖畔に佇む貴族のヴィッラをイメージした落ち着いた店内では、ゲストに愉しんでいただくために全ての準備が整っております。ここでは、料理はもちろんのこと、空間に流れる時間や交わられる会話もまた、とびきりのご馳走であると考えています。


こころ/グランドパーク小樽
四季の変化を感じられる北海道産の新鮮な海の幸や山の幸を、繊細な会席や豪快な鉄板焼きなどの「和」のアレンジでお楽しみ頂ける完全予約制の和食処。食材へのこだわり、調理法へのこだわり、そしてサービスへのこだわりが感じられる多彩なお料理で、上質なダイニングタイムをお楽しみ頂ける静かなお店です。北海道各地の日本酒や焼酎とともに、北の味覚を存分にお楽しみいただけるグランドパーク小樽自慢の隠れ家的レストランです。
重厚な扉を開けると広がる、大人のための静かなダイニングスペース
重厚な扉の向こうに広がる静かなダイニングスペース。木の素材感を活かした北海道ならではの設えは、道産の食材を用いたお料理をお召し上がりいただくのに相応しい温もりある空間を演出しています。鉄板シェフによる豪快なパフォーマンスを見ながらお食事をお楽しみいただける半円形の鉄板焼カウンターは、大切なお客様をおもてなしするのに最適なスペースです。また、掘りごたつ式の個室も2室ご用意しておりますので、ご結納やフォーマルな会食などにもお使いいただけます。
こだわりの料理長・堤要人が手がける多彩で繊細な和のテイスト
“料理は笑顔で作る”がモットーのこだわりの料理長・堤要人。京都祇園でスタートさせた料理人人生の粋を集めた繊細な「和食会席」、お箸でお召し上がりいただく粋な「洋風会席」、豪快なお料理とともにシェフとの会話が楽しめる「鉄板和会席」、そして、塩分や脂分の摂取を制限していて外食を控えている方にもお召し上がりいただける「食事制限用メニュー(和食会席)」など、堤要人が提案する多彩な「和」のテイストをお楽しみください。
道産食材が存分に堪能できる、完全予約制の確かなサービスと静かな空間
小樽自慢の海の幸と山の幸を彩りも鮮やかにふんだんに盛り込んだ会席料理やアイディアたっぷりの斬新なお料理をご用意しております。新鮮な魚介や野菜、白老牛などを目の前で豪快に調理する鉄板和会席では、素材自体の旨みを活かす鉄板シェフの技にもご注目ください。北海道の大自然が育む大地や海の恵み、生産者の心を形にした四季それぞれの食材を、グランドパーク小樽ならではのインターナショナルなアレンジでお楽しみください。


オーベルジュ・ド・リル サッポロ(ル・バエレンタル)
澄んだ空気が流れ自然に囲まれた北の大地・札幌がフランス北東部「ル・バエレンタル」を思わせることから誕生したレストラン。フランスをはじめとするヨーロッパ各国から取り寄せた店内の調度品やカトラリー、様々な時代を反映した家具が、長い間この地に佇んでいたかのような空気感を作り出し、くつろぎの時間をお約束いたします。ゆったりとした時間が流れる中でお楽しみ頂くのは、フランス・アルザスの名店「オーベルジュ・ド・リル」の伝統の味。パリの喧騒から遠く離れ、コウノトリが大空を飛び交う豊かな自然の中に佇むこのレストランは、「
優雅でありながらモダンな雰囲気も兼ね備えたくつろぎの空間
円山公園を目の前にした、緑豊かなロケーションにたたずむ一軒家。天井に渡る太い梁、漆喰の白壁、暖かな暖炉がノスタルジックな空気とともにお客様をお迎えし、自邸のようなくつろぎをご提供します。シャンデリアの輝きに包まれた吹き抜けが開放的なレセプションを抜けると、中庭からのやわらかな光がこぼれるメインダイニングが広がります。あたたかな雰囲気の中にもモダンなテイストが感じられ、グランメゾンの風格と優雅さにあふれた空間は上質で特別な時間を約束します。
アルザスが誇る美食文化のシンボル「オーベルジュ・ド・リル」
1949年、フランス・アルザス地方にあるイローゼンという小さな村に「オーベルジュ・ド・リル」は誕生しました。パリの喧騒から遠く離れ、コウノトリが大空を飛び交う豊かな自然の中に佇むこのレストランは、1967年に初めてミシュランの三ツ星に輝いてから今日に至るまでその星を守り続けています。アルザスが誇る美食文化のシンボル「オーベルジュ・ド・リル」。世界中の美食家たちが愛してやまない至高の料理を優しさ溢れるおもてなしと共に心ゆくまでお楽しみください。
お料理、ワイン、サービス、空間。全てにおいて満たされた至福の時間をお約束します
最高のお料理とサービスでもてなす瀟洒な一軒家での非日常のひとときは、自邸のようなくつろぎと満ち足りた時間をお約束します。お料理に欠かせないワインも、銘柄、状態ともに最高のものばかり。平松宏之が直接現地に出向いてテイスティングを重ね、作り手本人と対話しながら選び抜いたここでしか味わえない希少なものをはじめとしたこだわりの銘柄の数々を、生産者から直接買い付けることで実現した、お楽しみいただきやすい価格でご用意しています。新鮮かつ洗練された味わいのお料理とともにごゆっくりとご堪能ください。