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一休.comレストラン(京都府)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した一休.comレストランの紹介ページです。


一休.comレストランは、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 

京都府のレストラン一覧


烏丸御池・四条烏丸



Restaurant Nagatake(レストラン ナガタケ)
京都下京区高倉通でこだわりぬいた食材と、心を込めて作ったコース料理で、ご好評いただいている「Restaurant Nagatake(ナガタケ)」。デートやお友達との食事はもちろん、大人数の送迎会・食事会などにもご利用下さい。
心を込めて作ったコース料理でおもてなしいたします
1階のフロアは、明るい日差しの中、お料理を楽しめるテーブル席と、シェフの技を直接感じられるカウンター席を ご用意しております。2階席は、ゆったりとおくつろぎいただけます。貸切も受け付けておりますので お気軽にお問い合わせ下さい。
旬の素材を贅沢に使用、味付けは繊細に
木屋町にある人気フレンチ「おがわ」で、15年間腕を磨いたシェフが独立してオープン。メニューは旬の新鮮な魚介類を贅沢に使って、繊細な味付けで仕上げた前菜などがお楽しみいただけます。全国から仕入れた厳選素材を使う料理が小さめのポーションで味わっていただき、一皿ごとに小さな驚きを見つけていただければ幸いです。


サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都(サンタマリアノヴェッラ ティサネリーアキョウト)
フィレンツェの老舗ブランドと京都の出会いから生まれた、京町家リストランテ。 滋味豊かな京野菜、そんな奥深い京都の食材をイタリア料理の一流の技と感性で活かすリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 よりすぐりの地産食材や天然ハーブと融合したお料理で世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみ下さい。
烏丸四条からほど近い、雰囲気たっぷりの京町家
京町家の佇まいが随所に感じられる店内。ゆったりおくつろぎいただけるテーブル席と、 シェフとの会話を楽しみながらお食事できるカウンター席をご用意しております。 大切な方と、ご家族と、雰囲気を味わいながらお食事をご堪能頂けます。
新鮮な京野菜を使用 京都の食文化とイタリアンの融合をお楽しみ下さい
多彩な四季と盆地風土が育て上げるひときわ地味豊かな京野菜。そして、古都の感性に磨かれた伝統の食材の数々。 京都が世界に誇る食文化は、自然への愛と、進化の努力の賜物です。 そんな奥深い京都の食文化が、イタリア料理の一流の技と感性で活かされたリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみください。



隨縁亭 ホテルモントレ京都(ずいえんてい)
烏丸通に面したホテルモントレ京都2階に位置する和食レストラン。京都の街並みの一角を切り取ったような風情と新しさを取り合わせた店内。スタイリッシュなカウンター席、烏丸通を見下ろせる眺めの良いテーブル席、プライベートな個室をご用意。京都の地酒と共にお楽しみいただける会席料理は、和食ならではの「旬の食材」をふんだんに使用しています。見た目はもちろん、味・香り・食感に料理長のこだわりを。「今しか味わえない」をテーブル上で演出いたします。
「ひと」と「ひと」を繋ぐ…店名の由来が全てを物語ります。料理、人の繋がりを大切に
ヨーロッパの佇まいのホテル外観からは、想像しがたい「和」の空間。祇園の灯りをともす三浦照明の吊り下げ灯篭がやさしくお出迎えする店内は、外光の明るさと天井に描かれた「蝶」の華やぎの調和が落ち着きを醸し出しています。店内テーブル席の他、一枚板のカウンター席、上がり座敷と用途に合わせてご利用頂けるお席をご用意致しております。京都であるが故、佇まいと心意気を店、料理の随所に感じて頂けます。
見て愉しみ、感じる四季の移り変わり。味わって気がつく旬の美味しさ
京都・四季の移り変わりをお料理で表現。旬を、まるで一枚の絵を描いて表現するかのような「八寸」や食の真髄を味わう「お椀」など・・お料理の一つ一つに「真のこころ」真心が入り込む。素材がもつ繊細さと力強さを上手く引き出し、引き立てる料理人たちの一品、一品をお愉しみ頂けます。
日々かわりゆく事へのこだわり。季節・食材・味・趣のすべてが移りゆき、「ひと」との出会いと繋がりを大切に
【隨縁亭】お料理のさしすせそ・・「さ」彩色にこだわり「し」真髄をもとに「す」素のままを活かして「せ」鮮度ももちろんこだわりを「そ」素材あってこそ引き立つ料理の技と心。ホテル外観とは異なるお店の空間は、違和感なく心地よさを感じて貰えるようなお店づくりを・・「京都」に位置し、古きは良きに・・新しきは創造を。共存するお料理と空間のおもてなしをご提供致します。


老香港酒家京都(オールドホンコンレストランキョウト)
「老香港酒家京都」は、古き良き時代の香港を彷彿させる香港スタイルにこだわった京都・四条烏丸の「ココン烏丸」にある中華レストランです。広東料理の伝統を踏襲しながら、最新トレンドを取り入れた本場の中国料理をお楽しみください。
お好みに応じたサービスで、心温まるお食事を
お客様との触れ合いを大切にしたい、そしてホッと安らぐ空間を提供したい。中国料理の醍醐味である大皿に盛りつけする方法を採用しておりますが、当店ではテーブルサイドにて個別に盛付けをさせて頂くことが基本です。なぜならお客様にお手間を取らせないことと共に、お客様との大切な触れ合いが持てる一瞬だからです。
本道の広東料理を香港スタイルで
香港伝統のワゴンサービスによるボリューム満点の飲茶コース、日本近海の新鮮な魚貝類を中心とした生簀の海鮮料理の数々、乾物等の高級食材を使用した様々な本格料理。厨房ではキャリアを重ねた香港出身の調理人たちが、専門性を活かして鍋・切場、前菜・焼場、点心などそれぞれの部門に分かれ担当。伝統の調理法を守りながら今まで培ってきた技を結集して、大胆ながらに繊細さを持って本場の味に仕上げます。広東語が常に飛び交う厨房はとても活気に満ち溢れています。
全国各地から仕入れる厳選食材を豊富なメニューで
お客様のご要望にお応え出来ますように多種多品目のメニューをご用意してお待ち申し上げます。ランチタイムでもフルコースはもちろん、メニューにあるもの全てお召し上がりいただけます。また、珍しい食材もご希望に応じてお愉しみいただけます。お客様には必ずご満足いただける、喜んでいただけるお気に入りの料理に出会われると確信しております。


鉄板焼 豊園/ホテル日航プリンセス京都(てっぱんやき ほうえん)
和と洋の融合をテーマに、シェフが絶妙の焼き加減に仕上げます。
豊園専属のソムリエがセレクトした上質のワインもお楽しみください。
五感で楽しめるのが鉄板焼きの醍醐味
鉄板焼きの醍醐味は、五感で楽しめるところです。カウンターに座り、シェフが慣れた手つきで食材を焼き上げるのを眺めていると、食材が焼けるジュッーという音、香ばしい香りに食べるのが待ち遠しくなります。塩は南フランスのカマルグ天然塩を、七味・山椒は、清水の産寧坂にある「七味家」のものを使用しています。
魚介類の鉄板焼きも充実。お肉が苦手なお客様でも十分ご堪能いただけます
鉄板焼 豊園では、お肉が苦手なお客様にも楽しんでいただけるよう、海老やホタテ、アワビなどの魚介類をメインにしたコースもご用意しております。鉄板の上で焼き上げ、魚介からでた旨みをお楽しみいただけます。良く冷えた白ワインやシャンパンと一緒に至福のひと時をご堪能ください。


エスカーレ ホテルモントレ京都店
天井の開放的なトップライトが印象的なレストラン。広々とした店内で心ゆくまでお料理をご堪能いただけます。
古都で楽しむ至福のひととき
ホテル2階に位置し、チャペルを窓越しにご覧いただける中庭に面したフレンチレストラン「エスカーレ」。開放的な天窓から射し込む自然光が皆様を優しく包み込みます。ランチは少しカジュアルに、ディナーは少しゴージャスに…皆様のお越しをお待ち致しております。
京風と欧風が織り成す、エスカーレの新風をご堪能ください
ヨーロッパの料理スタイルと歴史ある京都の調理法。エスカーレでは、それぞれの魅力を放つ2つの世界を、旬の素材をふんだんに使いながら表現していきたいと考えます。ソムリエセレクトのワインとの新しい出会いや小さなサプライズを散りばめて皆様をお迎え致します。


柊家旅館(ひいらぎやりょかん)
文政元年(1818)の創業で、木造2階建て数寄屋造りの本館(旧館)と2006年に完成した鉄筋3階建ての新館からなる全28室の和風旅館です。「来者如歸」のこころに則り、お客様にはご自宅に帰ったようにお寛ぎ頂けるよう、控え目できめ細やかなおもてなしを心がけております。夕食の懐石料理は四季それぞれの食材を生かし、選び抜いた器に盛り付け、目にも楽しいお時間をお部屋にてお過ごし頂けます。
玄関に足を踏み入れた瞬間から始まる至福の時間
交通量の多い御池通や麩屋町通に面する街中にありながら、玄関に一歩足を踏み入れると創業当時の面影を残す内玄関がお客様を静かに迎えます。お部屋は文政元年1818年当時のままの最も古い一角から、2006年に新しく完成した新館の客室まで、さまざまな時代の雰囲気を感じて頂けるようにしております。
京都の風情に抱かれつつ懐石料理を堪能する
柊家の懐石料理は食材の風味を活かし、優しさの中にも芯の通った味を堪能して頂けるよう心がけております。四季折々の旬の食材を吟味し、色、形それぞれの器に盛り付け、最高の状態で一品ずつ供することによって、季節の移ろいを五感で感じて頂く、それがおもてなしの心の一つと考えております。
「来者如帰」が表すおもてなしの心をもってお客様をお迎えいたします
玄関の扉をくぐり、内玄関を通って上り框で靴を脱ぎますと、目の前に「来者如帰」の額が現れます。「来る者帰るが如し」。つまりご自分の家に帰ってくるようにお寛ぎください、という私どものおもてなしの心を表しております。お客様には自然にゆっくりとお寛ぎ頂けるような控え目なおもてなしを心がけております。


ラ ポルト ド ヴェリテ(LA PORTE DE VERITE)
店名の【LA PORTE DE VERITE】とはフランス語で『PORTE ポルト』は『扉』、『VERITE ヴェリテ』は『真実』、『真実の扉』という意味です。『真実』は食がもたらす「健康・美・幸福」を心をこめた料理とおもてなしの心で表現し実感していただく事だと考えております。産地・生産者にこだわりシェフ自らが厳選した素材そのものの持ち味を活かしながら、伝統的なフランス料理の技法から外れる事無く、本当に美味しいものをおもてなしするよう心がけております。
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段が・・・
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段があります。店内は白を貴重とした清潔感のあるスタイリッシュモダンな雰囲気。女性を一際キレイにするライティングにも定評があります。お席はゆったりした間隔で配置されており、大切な人との記念日にもピッタリです。また最大10名様までご利用頂ける個室もあり家族とのひととき、またビジネスシーンでもご利用いただけます。非日常をおくつろぎいただける『オトナの隠れ家レストラン』です。
伝統的技法を忠実に守りながら、季節の新鮮な素材を五感で楽しませます
オーナーシェフ/澤西 昭次
都ホテル(現ウエスティン都ホテル京都)を経て、初渡仏。その後日本とフランスを行き来し、国内外で研鑽を積む。
〜日本〜 都ホテル フレンチレストラン「エスポワール」・ウエスティン都ホテル京都 レストラン「アクア・ブルー」初代シェフ就任
〜フランス〜 「ウストー・ドゥ・ボーマニエール」・「ル・グラン・ヴフール」・「ロワイアル・グレイ」・「ル・ジャルダン・デ・サンス」・「シャトー・コルディアン・バージュ」など。
ヘルシーでカラダに優しいメニューで内面からの美を追求
『医食同源』の観点より低カロリーでヘルシー『カラダに優しい』コースメニューを主体とし、『内側から溢れる美』を追求してまいります。高知沖より毎日直送される新鮮な魚介類や、香り豊かなフレッシュハーブを使用した『ガーデンサラダ』等、視覚・味覚など五感で感じるフランス料理を提供いたします。


KANAERU kitchen 京ふらの(カナエル キッチン キョウフラノ)
北海道富良野×京都の美味しさがコラボレーション。北海道富良野の野菜と京都の食材や調味料・調理法をコラボさせた、ここでしか味わえないメニューが揃う大人なダイニング。ランチタイムの看板メニューは、富良野野菜と豆乳のスムージーやお野菜を使ったおばんざいランチ。夜はコース料理ではなく、ワインにあう京風チーズフォンデュなど、アラカルト料理がカジュアルに楽しめるバールスタイル。和洋にとらわれない、旬の美味しさとお酒に合う料理をご堪能いただけます。
烏丸御池駅から徒歩1分、アクセスも抜群
店内は、墨壁とグリーンを基調とした、カジュアルさの中にもゆったりくつろげる落ち着いたイメージ。地下鉄烏丸線 、地下鉄東西線が交差する烏丸御池駅からは徒歩1分と、アクセスが良いのも魅力。おひとりさまでに楽しめるカウンター席、お洒落な照明が映えるフロアのテーブル席、和のテイストが漂う掘りごたつの個室など。さまざまなシーンでご活用ください。
北海道美瑛からの直送するこだわりの有機野菜
農薬・化学肥料を一切使用しない有機農法でお野菜を作られている美瑛の「百姓や」から仕入れた野菜を使用。ほのかにラベンダーの香りがするズッキーニ、濃厚な野性味あふれるルッコラなど季節に応じて珍しい野菜を京都ならではの調理法駆使します。またイタリアンの素材を生かした調理法も相まって、ここでしか味わえないメニューが生まれます。是非ご賞味ください。



河原町・木屋町・先斗町



FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT(FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT)
料亭旅館として星霜を重ねてきた「鮒鶴」の発端は、明治3年。日ごと夜ごと粋人が集い、文人墨客のサロンとしても機能してきた京屈指のスノビッシュな空間。そんな五層楼閣様式の建築が今、フレンチダイニングとして新たな歴史を刻み始めました。現代の息吹を吹き込み、リデザインしながらも長い年月により醸されてきたえもいわれぬ味わいは往時のまま。あらゆる部分に込められた美意識。目には見えない手触り、響き、そしてかそけき匂い、そのすべてが洗練された粋な空間。この古くて新しい五感を揺さぶる世界へようこそ。
古都・京都の風情ある鴨川沿いに佇む、時があやなすヴィンテージ空間。
春は高瀬川を覆う花筏、秋は錦を織り成す紅葉。江戸時代からの旅籠やお茶屋など、京の老舗が無数に甍を寄せ合いさまざまな文学の舞台としてもしられる木屋町通。古都の趣が随所に見られるこの界隈でゆるやかな時の流れに身を置きつつ、静かに「鮒鶴」は佇んでいます。竹林のアプローチに導かれるて、いざエントランスをくぐり、建物の置くまで歩みを進めると開放的な窓越し、きらめく鴨川の水面が目の前に現れる。気鋭の空間デザイナーによって新たな装いが施されたモダンミックスなインテリアも心地よさのひとつ。


割烹 なか川 四条店(かっぽう なかがわ しじょうてん)
祇園に数多くある老舗の中にあって、その確かな技術と抜かりない食材選び、そして店主の細やかな心配りによって、なか川は多くの舌の肥えたお客様方に愛されてまいりました。少し気軽においで頂けるようにと、交通の便のよい四条西木屋町に誕生いたしましたのが四条店でございます。すぐ横は高瀬川の流れ せせらぎの音が聞こえます。春には岸辺の桜が満開 花びらが舞い踊ります。お客様に喜んでいただけるよう、おもてなしの心を大切に心地よい空間づくりに努めております。是非、お運びくださいませ。
ゆるやかな時が流れる空間
カウンター10席、個室は7部屋。座敷・掘り炬燵・テーブル席とご用意しております。せせらぎの聞こえそうなカウンターでは高瀬川の川面に映る街の灯りや、春には桜の花筏の流れるさまについ、時を忘れてしまいます。落ち着いた個室はご接待にも最適です。こじんまりとした掘り炬燵のお部屋、大きな窓が開放的な座敷・テーブル席は完全個室となっており、高瀬川に面したお部屋からは春には桜並木がお楽しみいただけます。
四季を味わう
京の四季をそのままうつしとるように、折々の素材を繊細な技で調理いたします。ひと皿ひと皿に心を込めました季節の会席料理をどうぞご賞味ください。厳選食材による「おまかせ」は、贅を尽くしたコースとなっております。必ずご満足いただけると存じます。
はもしゃぶ
一見シンプルな調理法は、大胆な発想と極上の素材、それを扱う熟練の技によって生み出されました。常連客の一言から生まれたという「はもしゃぶ」は今では、「なか川」の代名詞となっております。そのため当店では、はもに格別の思い入れがございます。四季を通してのはもの特質を知り尽くした店主による、最高のはもの味わいを存分にご堪能くださいませ。特に初夏から秋口にかけましては、様々な形ではも料理をお楽しみいただけます。


CAMERON(キャメロン)
阪急河原町駅より徒歩7分、学校歴史博物館の向かい側にある当店。明治初期の京町家を斬新な感性で現在に再構築した店内は、上品ながら居心地の良さを持ち合わせています。料理は和とフレンチを絶妙にクロスオーバーさせた、当店でしか味わうことが出来ないものばかり。コース料理はその季節毎の旬を大切にし、最後までお楽しみ頂けるよう味付けやバランスを吟味しております。マニュアルを超えた最高のサービスでお待ちしております。
明治初期の京町家を斬新な感性で現在に再構築した店内
阪急河原町駅より徒歩7分、学校歴史博物館の向かい側にある当店。白を基調とした本館ホールは、イタリア製のファニチャーと融合させた居心地の良い空間。ウエディングなど大人数でのパーティでもご利用いただけます。変わって2階のお座敷は純和風。あらゆる年代のお客様でも安心してご利用いただけます靴を脱いでおくつろぎいただけ、少し高めの座椅子は座り心地も抜群です。その他にも、大きなソファでゆったりとお過ごしいただけるカップルルシートのご用意も。暗めの照明で雰囲気も抜群です。
春夏秋冬の季節を感じさせるお料理
当店では旬の極上素材をお出ししております。季節に応じて、移り変わる野菜たち。同じ野菜でも季節によって味わいが異なります。魚介類は、毎朝、市場から仕入れる新鮮な魚を料理長自ら選んだ活きの良い魚を捌きます。そんな極上素材を使用した料理をご提供。ジャパンテイストをアーティスティックにアレンジした創造性豊かなお料理をご堪能ください。
マニュアルを超えた最高のサービス
私達が目指しているものはお客様全員に最高級のサービスという感動を提供し続けることです。だから私達はお客様を必ずゲスト(招待者)とお呼びします。ゲストに対して最大の敬意を表し、最大のおもてなしをいたします。だからすべてのゲストに平等であり、すべてのゲストはVIPなのです。CAMERONは永遠に完成しません。ここは新しい感動を創り続ける空間であり、私達はその機会を捜し求め、常に心を配り続けます。 そんな姿勢の延長上にマニュアルを超えた最高のサービスがあると考えています。


先斗町 ふじ田(ぽんとちょう ふじた)
鴨川の四季。先斗町の石畳。京料理の豊かさ。ふじ田の彩りをごゆっくりご賞味下さい。
旬がふんだんな京懐石と名物・鴨の石焼に舌鼓
高級な食材を使っていながらも、コースは昼¥3500〜、夜¥7500〜で味わって頂くことが出来ます。お昼の¥3500のコースは女性に大変人気が高いです。また、名物の石焼の鴨ロース(¥1575)も評判で、熱した石であぶることで余分な脂を落とした鴨を、湯葉で巻いて味って頂き、鴨のジューシーな旨さと湯葉の食感をご堪能下さい。
先斗町で京都の風情と味覚を満喫ください
京の花街の一つ“先斗町”歌舞練場前、石畳通りに面して店を構え、旬の素材をふんだんに生かした京懐石をご用意いたしております。店内は、1階が掘りごたつ式の白木のカウンター、2階には、3つの個室、3階は25名様迄の大広間のつくりとなっております。アクセスは、京阪三条駅より徒歩約3分。JR京都駅よりタクシーで約15分です。先斗町の舞妓さんを呼ぶこともできますのでご相談下さい。


BISTRO EL GINO(ビストロ エルジノ)
ビストロエルジノは「三ツ星レストランがビストロ店を手掛けたら」をテーマにプチメゾンを目指し、1999年から地元の方々に愛されてきました。価格はリーズナブルながら繊細で洗練された料理を提供しています。素材の持つ本来の味わいを、香りや食感、食材の組み合わせ、温冷の対比によって最大限まで引き出すことを大切にしています。
京都の中心繁華街から近い、ビルの谷間のオアシスのような公園に面した大人の隠れ家
京都ホテルオークラの東隣にあるビルの階段を2階に上がると、御池通りの車の往来が嘘のように静かな大人の隠れ家的な空間へたどり着きます。大きな窓からは公園の美しい緑が望め、ビルの2階であることを感じさせない開放的な空間を演出しています。10卓のゆったりとした間隔のテーブル席は、落ち着いてゆっくりと食事を楽しめ、大切な人との記念日や家族との団欒に最適です。
旬の素材が持つ力
エルジノでは、素材本来の味、香りを大切にしています。旬の素材を、より健康で安心できる生産者の顔が見える物を提供したいと考えています。苦味や辛味など野菜本来の味が濃い、「京有機の会」の京野菜や、滋賀愛東の無農薬野菜たち。また昔ながらの牛肉の香りを持つ「安田牧場」の純近江牛、五島列島の鮮魚。これらの素材を一つ一つ最高の状態へ持っていくことに全力を注いで極上の一皿を提供しております。
「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています
ビストロエルジノは、美味しいものを食べたい、食べてもらいたいというお客様と我々スタッフの出会いの場です。この出会いが幸福なものでありますように…小さな空間にあらん限りの想いを詰め込んで本当にお客様に味わってほしいものを見極めて、毎日目いっぱいの力を込めて料理を作っています。季節野菜をふんだんに用いて、バターや生クリームの使用を少量に抑え、素材の持つ本来の味、香り、美しさをそのままに、自然にも人にも優しい料理「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています。


招猩庵(ショウジョウアン)
「最近、大人が楽しめる空間が減ってきている。それならば、僕が…」と一念発起し、1996年春に祇園縄手に、若かりし頃から夢だった自分の店を持ちました。 日本の京都という土地に生まれ育ち、その文化を少しでも身につけ、残し、伝えていきたいと強く念じております。 手探りで始めた店も、周囲の身内・友人、そして何よりも多くのお客様に支えられ、何とかやってこれました。 猩々(酒飲み)を招く料理屋という意で、屋号をつけました。お客様との「一期一会」を楽しみに、皆様のご来店をお待ちしております。
築100年以上の船宿を使った、大人のためのくつろぎ空間
招猩庵は、築100年以上の船宿を使用した会員制プライベートサロン「逍遥遊」の1階にあり、 「逍遥遊」のオーナー様とのコラボレイト(共同出店)により京の四季を感じられる大人のくつろぎ空間を提供しております。 柳や桜並木に高瀬川のせせらぎが聞こえ、運河の水面にせりだした町家は、京の町並みとは一味違った趣をかもし出しています。 そんな京の四季を楽しめる招猩庵へぜひおこしください。
京野菜や全国から取り寄せた旬の食材を使った、店主独自の「KYOTOスタイル」
招猩庵へようこそ。招猩庵・店主、松本隆司でございます。 京都生まれ・京都育ち・京都大好きの私が「KYOTOスタイル」をモットーに京野菜はもちろん、全国各地から取り寄せた「旬」の食材を活かした「うまいもん」を提供させていただきます。 「うまい日本酒、焼酎、ワイン、ビール」もご用意しております。 京情緒あふれる招猩庵で京都の夜にほろ酔いしてください。ぜひ、おこしやす。



アルポルトカフェ 京都高島屋店(あるぽるとかふぇ きょうとたかしまやてん)
イタリア料理界の巨匠、西麻布リストランテ・アル・ポルトの片岡護オーシェフのイタリアンが京都でも味わえるお店。近海物の魚介を始め、京都の素材を使った季節感あふれるイタリア料理は、片岡独自の「イタリアン懐石」という表現もされるような、日本人に合う繊細な料理となってゲストを魅了し続けております。特別な記念日にも喜ばれるスペシャルメニューや演出、愉しいひと時を過ごすための季節感あふれるコースメニュー、普段使いからゲストのご接待、結婚や誕生日、還暦などの記念日まで、様々なシーンでお使いいただけます。
白を基調とした清潔感あふれる店内、個室も完備で特別な会食にも対応
日本の歴史的な都市であり、古来、政治、文化の中心地だった古都京都。現在でも古きを残しつつ、新しいものが融合するクラシック&モダンな街として知られています。その中に奥ゆかしさを感じさせる清潔感あふれる空間と、片岡シェフの和テイストを織り込んだお料理、心遣いあるサービスをもっとうとした当店「アルポルトカフェ」がございます。使い勝手の良い個室もご用意しており、特別感のある御食事会やご接待、記念日などにお喜びいただいております。当店は、ゲストの期待に添えるレストランとして、皆様から愛されております。
ヨーロッパでも高い評価を得ている「日本イタリアン」の真髄を味わえる季節料理
ダイナミックでシンプルな料理として知られるイタリアン。現在のイタリアでは和テイストを織り込むリストランテがミシュランの星やガンベロ・ロッ ソのフォルケッタを獲得するなど、世界を魅了している世界観をいち早く確立した片岡護の料理。それは、和食の精神に則り、旬を美味しく、繊細な技術で調理することによって、地球のパワーを身体に取り込む事であり健康的な食生活を通じて人生を愉しむ事なのです。美味しさとは、決して高級な食材を使う事を意味しているのでは無く、美味しい素材を活かし切る事と捉え、驚きのある組み合わせと調理法で、ひと皿ひと皿を表現しております。
イタリア料理をもっと身近に。本物のイタリア料理を気軽に楽しんで頂けます
南北に長く育ったフランス料理とは異なり、地方や家庭で育まれたイタリア料理は季節感と素材の持ち味を大切にし、優しく温かい味わいで、どこか私たち日本人の家庭料理に通ずるものがあります。アルポルトカフェはそんなイタリア料理のエスプリをベースに、日本人の「おもてなしの心」を加え、気軽に楽しめるイタリア料理を目指しています。ご家族での集まりはもちろん、大切な人をおもてなしするとき、自分へのご褒美に楽しむハレの日などのシーンにも、いつでも楽しめるレストランとして、確かな味とサービスを追求しています。


祥風楼(ショウフウロウ)
河原町ほど近い一軒家の京町家にて、お気軽なおばんざいから本格京料理コースまで皆様でお楽しみ頂けます。 京都の地ものをふんだんに使用した奥深い味わいをご堪能下さい。皆様のお越しをこころよりお待ちしております。
河原町より徒歩2分 京町家つくりの一軒家です
河原町から2分とアクセスの良い場所に、佇む京町家の一軒屋です。 カウンター席ではお喋りしながら楽しく、個室では接待利用や仲間内でほっこりと、やすらぎのひとときをお楽しみ頂けます。 個室は2名様〜6名様でご利用頂けるものや、40名様まで対応可能な広めのお部屋もご用意しております。

おばんざいから本格京料理コースまでお楽しみ頂けます
伝統の京野菜を使ったおばんざいから、本格懐石コースまで、京料理をお気軽にお楽しみ頂けます。 新鮮な京都の地のものをふんだんに使っておりますので、京料理の粋をご堪能頂けます。 皆さまにとって思い出に残る味わいをお届けできますよう、それぞれの季節に合わせ、旬の味覚を取り入れたお料理をお出しいたします。


先斗町 四季 よし菜(ポントチョウ シキ ヨシナ)
先斗町は三条通りの一筋南から四条まで通じる鴨川に沿った石畳の細長い通りで、祇園と並ぶ花街の一つです。 そんな先斗町にある「よし菜」では、京都らしい風情を味わえる空間の中で素材にこだわった様々なお料理をお楽しみいただけます。 他の店では味わえない個性的なメニューも多数取り揃えています。 大切な人とゆっくり時間を過ごしたいという方も、舞妓さんとお茶屋気分を味わいたい方も、京都らしい料理を楽しみたい方も、心よりお待ち申し上げております。
お茶屋の和の要素と現代の洋の要素が融合し、今と昔が融和した大人空間
代々、京都に受け継がれてきたお茶屋さんの和の要素をもとに、当時の趣を残しつつ洋の要素も融合させた、今と昔が見事に調和した空間を提供しています。 1階には、身内でのご宴会や飲み会に最適な個室がございます。鴨川が望める純和風のお部屋で、大事な方と過ごすにはうってつけです。 2階には、鴨川が一望できる大部屋、掘りごたつ式のカウンター席・テーブル席をご用意しております。また、鴨川納涼床(5月〜9月限定) では京都の夏の風物詩、納涼床をテーブル席でお気軽にご利用頂けます。
春は「苦味」夏は「淡味」秋は「熟味」冬は「濃味」
よし菜のお料理は、春は「苦味」夏は「淡味」秋は「熟味」冬は「濃味」
春夏秋冬、四季折々によって味付けや盛り付けを変え、季節の代名詞となる素材を生かし、何度来店していただいてもあきる事のないよう料理の幅を広げております。 旬の食材を使った「京都らしさ」を存分に感じられる会席コース(月替りおまかせ会席・味暦会席・京風会席)と「よし菜らしさ」を味わえる単品も数多く用意しております。



祇園・東山・岡崎



四季なべ料理 華頂/ウェスティン都ホテル京都(しきなべりょうり かちょう)
四季折々の素材を使った季節の鍋料理やこだわりの食材を使った「しゃぶしゃぶ」「湯豆腐」をご用意しております。厳選された食材、旬の味覚を数寄屋風造りの落ち着いた店内でお楽しみください。
脂の旨みが際立つこだわり「国産牛」や京の四季を満喫する鍋をお楽しみください。
季節の素材を使った鍋料理を楽しめる、はんなりとした空間で皆様を迎えます。お肉はその質や脂の旨みなどを重視した国産牛、さらに、2種のタレでお楽しみいただく湯豆腐は大豆にこだわり、ニガリを使用した昔ながらの素朴な製法で作られた滑らかな食感の白豆腐をご用意しております。鍋に合う京の地酒も豊富に用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
料理長おすすめの湯豆腐
国産大豆100%の豆腐を使った湯豆腐をお届けしております。その淡白で繊細な味を生かし独特のダシで召し上がっていただく、湯豆腐コース。名物ゆどうふ鍋と京料理の組合せは、ホテル近郊の南禅寺より発祥した京ならではのお献立です。素朴な味わいが京の風情に溶け込み、詩情豊かに、お箸をおはこびいただける京名物のお奨めコースです。


WHAT’S THE KITCHEN 祇園店(ワッツザキッチン ギオンテン)
大人の隠れ家をイメージした「WHAT’S THE KITCHEN 祇園店」。お店に一歩踏み入れると、そこは大人の隠れ家!京都祇園の知る人ぞ知る大人の空間で、お酒と松阪肉をご堪能下さい。
大人の隠れ家 WHAT’S THE KITCHEN
大人の男の隠れ家をイメージしたダンディーな大人の空間。選りすぐりの松阪牛を生で、焼きで、お寿司で…。一人でふらっと、立ち寄りたくなるようなカウンター席、お客様の好みに合わせて料理長が提供させていただきます。金と朱色を基調としたVIP個室は2名〜6名まで。隠れ家の中にある隠れ家です。
端材の隅々まで松阪牛
選良された「松阪牛」を一頭買いしているからこそ、ご提供できるものがあります。業界の慣習からか、脂やボーンなど肉以外の部分を「松阪牛」と指定して入手するのは、不可能に近いほど困難なことでした。松阪牛には肉のみならず、ホルモンといわれる内臓、そして脂・骨に至るまで「さすが、松阪」と食通の舌をうならせる旨さがあります。素材の良さを生かした多彩なメニューで皆様を心よりおもてなしいたします。
なぜ松阪牛なのか?
京都人の「お肉」とは、牛肉のことである。豚でもなく、鶏でもなく、牛肉です。こと牛肉に関しては、肥えた舌がさらに厳しくなり、ごまかしが効きません。しかも、和食の粋が集められた京都、素材を活かす技が求められるます。子供の頃に食べた牛肉は美味しかった。日本一、いや世界一の松阪牛であれば、ごちそうを食べたあの日の感動に再び出会えるかも知れない…京都WHAT’Sグループは、お客様の食卓にごちそうと感動をお届けします。


祇園 末友(ぎおん すえとも)
「祇園 末友」は、名料亭で腕を磨いた末友久史が、自身の名を店の冠とし2009年にオープン。名店ひしめく祇園界隈で、“構えも料理の一つ”と捉え、日本の建築美にこだわり自ら設計した店舗で、歳時を重々に感じることのできる料理を供しています。京都・祇園で、四季のうつろいを料理から感じ取る…贅沢な時間をお過ごしください。
構えも料理の一つ、虚飾を取り去った空間こそが日本建築の粋
東山の八坂の塔から、西に向かって坂を降り、東大路を横切ると、そこが数々の名料亭が軒を連ねる八坂通り。そのまま西に進み、建仁寺の南門をやり過ごし、どん突きの大和大路に突き当る少し手前に「祇園 末友」はございます。玄関を入った待合の左には、畳敷きのカウンター席があり、奥には離れのような8畳の座敷と、その奥には縁側と坪庭もあります。お客様にゆっくり落ち着いてお食事をしてほしく、虚飾を取り去ったこんな空間こそが日本建築の粋の造りとなっております。
料理長/末友久史
名料亭「祇園丸山」で修行を積み、「祇園 花霞」の初代料理長に就任。「祇園 花霞」退店後、1年間強の準備期間を経て、祇園の中でも落ち着いた界隈に、自身の名を冠した店を開店しました。歳時を重んじる季節のおまかせ料理に、名料亭の修行で培った技術と、そして料理への真摯な想いを注ぎ、お店に足を運ばれるお客様に、ゆったりと贅沢な時間をお過ごしいただけるよう心がけております。


祇園 鹿六(ぎおん かろく)
京都・祇園にふさわしい、昭和2年建造の町家造りの元料亭、その面影をそのままに残す家屋で最高のひとときをお楽しみください。お席からのぞく日本庭園の落ち着いた雰囲気の中で厳選された黒毛和牛を中心とした素材を使った、祇園鹿六独自の炭火焼スタイルをこころゆくまで、ご堪能くださいませ。
独自のスパイシーな味はシンプル、かつダイナミック
厳選された黒毛和牛を中心とした素材を炭火焼にてお召し上がり頂きます。肉料理をはじめ、一品料理やデザートなどサイドオーダーも充実しており、また、ビールやカクテルはもちろんのこと、契約ソムリエのプロデュースによるワインセレクションも充実しております。
京の町家に宿るおもてなしの心
お食事の後にはキャンドルライトに照らされた2階のデザートルームにご案内いたします。食後酒やワイン、こだわりのデザートをこころゆくまでお楽しみ下さい。


京やきにく 弘 八坂邸(きょうやきにく ひろ やさかてい)
八坂の料亭が佇む通り沿いで昭和初期に「六正丸」という和漢薬を扱う豪商によって建てられた純和風建築の佇まい。昔ながらの大工の巧の技が随所に施されています。200坪の雄大な敷地内には100坪の庭園が広がる店内にて、静かなひとときをこころゆくまでご堪能くださいませ。この京都の伝統と文化を継承し、一流の焼肉文化と食文化、そして心づくしのおもてなしの心で、新しい焼肉文化を創出し、全国のお客様に愛されるお店を目指します。
100坪の庭園と昭和初期に建てられた大邸宅で古都、京都をお楽しみください
八坂通りから一歩玄関を潜り抜けると鞍馬石が敷き詰められた風情ある通路を通り店内へと入っていただきます。店内は200坪の敷地内に100坪の庭園がひろがり、昭和初期に作られた数奇屋作りの大邸宅。戦後には松竹映画に渡り、映画監督や映画スターの滞在先などに利用されていました。昔ながらの職人の技、そして懐かしさを感じさせる佇まい、この伝統ある建物にて、ゆったりと静かな時間をお過ごしくださいませ。また奥の蔵ではお食事後にデザートや食後のお酒を飲んでくつろいでいただけるサロンをご用意しております。
京料理と和牛を出逢わせた「京やきにく 懐石」
肉のプロが選んだ和牛と京の技が光る京料理を見事に融合させた「京やきにく 懐石」。京野菜を中心としたこだわりの有機野菜、日々厳選される上質の黒毛和牛、こだわりのデザート、すべてが<ほんまもん>のお料理をご堪能下さい。様々なご要望にもお答えできる、きめ細かなお料理もご用意いたします。京都の伝統文化と和牛、そして京都のおもてなしの文化を融合させた新しい京都の食文化を創造いたします。この機会に是非、京都での至福の時をお過ごし下さい。
黒毛和牛をまるごと1頭使った食べ方提案と京の有機野菜
経営母体が京の老舗「ミートショップ ヒロ」である事から、上質で新鮮な黒毛和牛をご提供する事はもちろん、極上の黒毛和牛をまるごと1頭買いすることにより、様々な部位をご提供できる今までの焼肉になかった食べ方で和牛本来の味をご堪能していただけます。京都の畑で栽培された京野菜を中心とした有機野菜を伝統的な手法と新しい手法で主役である黒毛和牛を見事に演出いたします。古都・京都から生まれる新しい食文化、新しいおもてなしを是非体験してみて下さい。


京料理 直心房 さいき(キョウリョウリ ジキシンボウ サイキ)
京料理の旬の鮮味を五感で味わっていただきたい。旬をいただくということは、素材が育まれた土をいただくということ。季節ごとの京の風土そのものをいただくということです。新鮮な野菜だけが放つみずみずしさ、肌の美しさ、香り、そして香ばしい土の匂いまでを、京情緒ゆたかな落ち着いた雰囲気でご堪能ください。皆様のお越しをお待ち申し上げております。
京都、祇園のしっとりとした小路に佇む上質な空間
堀川北山から平成21年10月、下河原に移転。店を構える場所は下河原通から少し西へそれた路地で、情緒ある古都の小路に佇むしっとりした静かな環境は、京料理を楽しむのにふさわしい雰囲気に溢れています。広く取られたカウンターでは臨場感たっぷりに、主人の匠な調理を目の前でお楽しみいただけます。目で見て味わい、音を聴き、香りと食感を楽しむ上質な美食空間が広がります。
料理の主役は旬の京野菜。その日の畑と相談できめる
京野菜は種類ごとに、地域の違う契約農家から、朝採れをその日使う分だけ仕入れ、とくに新鮮な素材だけが持つハリやツヤを見極めて、その日の主役に抜擢します。その吟味の日々が、季節の移ろいとともに繰り返し続いていきます。そして、京野菜の味をさらに引き立てるのがダシ。産地にこだわった昆布や鰹節から、手間と時間を惜しまず、じっくりとダシを採っていきます。素材選びから調理法まで、一つとして手を抜かない。それが「京料理 直心房 さいき」の流儀なのです。


仏亜心料理 貴匠桜(フツアシンリョウリ キショウザクラ)
有形文化指定の京町屋。お箸で頂く仏亜心料理。仏亜心料理とはフレンチにアジア各国や和の要素を取り入れたお料理です。 貴匠桜定番のフランス産フォアグラのポアレと貴匠桜名物クリームブリュレは、ご来店の際是非ご賞味下さい。大切な人と過ごす大切な時間に心地よい空間と美味しい料理をご提供致します。 スタッフ一同お客様のご来店を心待ちにしております。是非お気軽にお越し下さい。
有形文化財指定の京町屋で過ごす、至福の一時
登録有形文化財に指定された京町屋は1922年築の醤油問屋さん“伊藤喜商店”の名残が今も残り、坪庭やおくどさんも見応えがあります。 外観は松原通に面しており、通り行く人の足を止めるほど立派な建物で、外からキッチンの様子が伺えます。広いエントランスをくぐると、 京町家の浮乗を感じる開放的な吹き抜け天井や、 おくどさん、生け花などがお出迎えします。2部屋ある個室は親しい人との食事会、2階のテーブル席は20人程度のパーティーにも最適です。風情ある京町家で当店自慢の仏亜心料理をご堪能下さい。
フレンチにアジア各国や和の要素を取り入れた仏亜心料理
仏亜心料理とはフレンチにアジア各国や和の要素を取り入れたお料理。ランチ・ディナーともに2ヶ月を目途に変更されるコースでは、様々な味と食材が堪能できます。 味はもちろんの事、繊細な盛り付けも料理の魅力を引き立たせる要素のひとつですので、是非、目と口を使ってお食事をお楽しみ下さい。 ワインはフランスのシャンパーニュや自然派ワイン等を取り揃えており、ソムリエがお客様のお好みや料理に合わせてワインをお出し致します。


白碗竹快樓 祇園店(ばいわんじゅうかいろう ぎおんてん)
厳選したフカヒレを宮城県気仙沼より直送し、昔ながらの技法でひとつひとつて丁寧にもどしてご提供しております。
石畳に京町家…情緒あふれる祇園新橋通り、当店自慢ふかひれ料理の数々に舌鼓を
白碗竹快樓 祇園店は、石畳に京町家…京都花街の風情あふれる祇園新橋通りにございます。料理人の躍動感を感じながらお食事を楽しめるカウンター席、窓下に新橋通りのゆるやかな風を感じる2階席。京町家を改装した凛として落着いた空間で、営養薬膳師である料理長が織りなす中国料理の数々をご堪能ください。おすすめの当店自慢ふかひれの姿煮は長時間煮込んで作る白湯スープをベースに中国醤油やオイスターソースなどの旨みを凝縮した逸品。季節の薬膳と素材の旨みへのこだわりをぜひご賞味くださいませ。
元はお茶屋さんという古い町家が生まれ変り、今は中国料理店
気品ある趣きの京町家ではありますが、決して敷居が高いという訳ではございません。観光のおりにふらっとお昼ごはんに立ち寄れば、季節が良ければテラスから入ってくる風が心地よく感じられ、ゆっくりとした時間が流れる中でお食事して頂けます。夜はまた、昼とは違った雰囲気で満喫頂けます。写真は「旬の前菜の盛り合わせ」です。一人前1,260円でお二人様からご用意しております。旬の食材を使い、皆様に京の四季を感じて頂けたらと思います。


割烹ふじ原(カッポウフジワラ)
京都の名店を始め、パリ、オーストラリア、中国と三度の海外勤務の経験を生かし、京料理の伝統と味を大切にしながらもグローバルな感性を駆使し、洋素材なども巧みに取り入れた旬のカウンター料理をお楽しみいただける「割烹ふじ原」。ミシュランでも評価されたその味を是非一度ご堪能ください。
割烹のしつらえですが、BGMにはジャズが流れる店内はリラックスできる雰囲気
夜になると賑かさ華やかさが見える祇園の北側、実は知る人ぞ知る割烹が其処ここに点在しているこの場所に「割烹 ふじ原」もございます。店内は割烹のしつらえですが、BGMにジャズが流れる店内はリラックスできる雰囲気です。少し入り難いかもしれませんが初めてのお客様にも安心してお越しいただき、リピーターとして多くのお客様に御利用いただいております。
店主/藤原 一駿也(ふじわらかずや)
京都府舞鶴市生まれ。あべの辻調理師専門学校卒業後、「京料理 たん熊 北店」入社。その後パリへの出向、オーストラリア日本大使館大使付調理人なども経験、帰国。「京料理 たん熊 北店」退社後、今度は中国・大連に渡り「日本料理朋苑」立ち上げ支配人、 二号店「日本料理 行雲」料理長兼務。2000年に帰国し、2001年に 「 祇園 割烹 ふじ原」開業、現在に至る。
カウンターでの会話も料理の一部と考えております
初めての方は、コースで頼まれるのもよし、お好きな素材を単品で頼まれるのもよし、何なりと、私共にご相談くださいませ。カウンターでの会話も料理の一部と考えております。量や好みも伺います、我侭なお客さんの多い店ですので、ご遠慮なくお申し付けください。



京都駅周辺・五条



スカイラウンジ サザンコート/ホテルグランヴィア京都
昼は陽光降り注ぐ開放的なダイニング、夜はピアノライブや夜景が楽しめるくつろぎのあるバーとしてご利用いただける、ラグジュアリーラウンジ。
大窓から広がる京の街並み
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。暮れ行く東寺や伏見桃山方面の街並みが一望できるロケーションです。昼はリビングルームのようなくつろぎを、夜はピアノの生演奏ときらめく夜景に彩られたロマンチックな時間を満喫していただけます。
きらめく夜景とピアノの生演奏
ディナータイム、バータイムには毎夜ピアノライブを開催(19:30〜)
バースデーソングのご要望も承ります。眼下に拡がる美しい夜景、お料理と共に贅沢なひと時をお愉しみください。
※禁煙席はピアノライブが見えないお席となります。予めご了承ください。


フレンチダイニング トップ オブ キョウト/リーガロイヤルホテル京都
古都の街並みを一望できる、京都唯一の回転レストラン。京都タワー、東寺など京都を代表する風景がご覧いただけます。ディナータイムにはライトアップされ、幻想的な雰囲気の街並みを。目の前に広がるパノラマの景色を楽しみながら、ダイニングでは洗練されたフレンチを。くつろぎのバーでは珠玉のワインやカクテルを心ゆくまでお楽しみください。
厳選した食材で織りなす美味の数々。
素材の質へのこだわりはもちろん、観光のお客様も多い京都だからこそ、景色だけでなく、料理でも京都をご堪能いただけるよう京野菜を使うなどのこだわりも。ホテル最上階のレストランで、最高おもてなしを。想い出に残るひと時を演出いたします。
有名ホテルのレストランで培われたシェフの腕をお楽しみください。
フランスの三ツ星レストラン「ジョルジュ・ブラン」で研鑽を積んだシェフ中田宏が趣向を凝らす、本格フランス料理をご用意いたします。
一皿一皿を自由な発想で独自のアレンジを加えてお届けする至極の料理をお楽しみください。


中国料理 白楽天/京都新阪急ホテル(チュウゴクリョウリハクラクテン)
「京都新阪急ホテル」にある「中国料理 白楽天」では、広東料理を中心に四川、北京、上海、それぞれの美味を、やさしく、やわらかい京都ならではの味わいにアレンジしております。中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。
JR京都駅前の京都新阪急ホテルだから、アクセスも抜群でとっても便利
1200年の悠久の時と日本の四季、情緒が美しく調和する街・京都。「京都新阪急ホテル」は、すべての交通網が集中するJR京都駅正面にあり絶好のロケーション。その。「京都新阪急ホテル」にある「中国r料理 白楽天」は、シックな内装ながらもアットホームさを感じさせる空間。大切な人とのお食事をゆっくりとお楽しみください。
優しく、やわらかい味わいの中華料理
中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。伊勢海老やアワビ、ふかひれ、丹波黒毛和牛などの豪華食材や、旬の魚介を取り入れたお料理をご用意。豪華食材をふんだんにご堪能ください。宴会プランも充実しておりニーズに合わせてご対応させていただけます。月々によって変わるプランも多く、お客様に季節の食材をお楽しみいただきます。料理長のこだわりで一皿一皿の見た目も美しく老若男女皆様よりご好評いただいております。


メインダイニング カサネ/京都センチュリーホテル(メインダイニング カサネ)
素材が持つ本来の旨みや彩りを最新のサイエンスに基づいたフレンチの技法で創り上げたお料理は、一皿一皿が京都らしさを表現しています。緑豊かなガーデンレジデンスを彷彿とさせる開放的な空間は、レストランウェディングの会場としてもご利用いただけます。
京都の風物詩の代表である八坂の枝垂れ桜を描いたアートが彩る上質な空間
円山公園の枝垂れ桜をモチーフとしたアート、刻鈑「一重白彼岸枝垂桜(こくはん ひとえしろひがんしだれざくら)」が、上質なダイニング空間により一層の彩りを添えます。京都で精密金属加工を行う川並鉄工株式会社で開発された「刻鈑」という技術により、黒色に電解着色された1mmのアルミ板を1/1000mm単位の差で削り分け、その深度の差、反射の違いによりアルミ板に画像を浮きだたせ、花びらの重なり、桜と東山との重なる風景を陰影により表現した、デザイナーとデジタルクリエイターと鉄工屋のコラボレーションアートです。
現在進行形のフレンチでエレガントに過ごす唯一無二の時間
素材の持ち味を最大限に引き出す真空低温調理を心がけ、ワンランク上のコンテンポラリーなフレンチを提供しております。メイン料理のお肉は、57度〜64度で2時間かけてじっくりと加熱。食感と旨味を引き出し、野菜は、「生」「湯通し」「しっかり加熱」などそのものの食感を楽しんでいただけるよう、ベストな調理方法を選びます。季節の食材を軽やかに取り入れたフレンチをご堪能ください。ホテルソムリエ厳選のワインの数々、グラスワインも多数ご用意しておりますので、お料理と共にお楽しみください。


懐石フランス料理 グルマン橘/リーガロイヤルホテル京都(かいせきふらんすりょうり ぐるまんたちばな)
四季折々の京都産野菜をフランス料理に取り入れた懐石フランス料理。カウンター席にてお気軽にお楽しみください。
お箸で愉しむフランス料理
お箸で食べられるフランス料理なので、ご年配のお客様でもお気軽にお楽しみいただけます。ご来店されてから焼き上げる“くるみパン”はグルマン橘でしか味わえない、隠れた人気メニューです。ソムリエがお薦めするワインと一緒にお楽しみください。
今野正悟による四季折々の京都産野菜を取り入れたフランス料理
休日も食材の産地を訪ねる行動派。シェフ今野が自ら鷹ヶ峰の樋口農園より朝採りした新鮮な京都産の野菜を中心に、目でも楽しめる懐石フランス料理がお楽しみいただけます。
個室とカウンターが選べる落ち着いた空間
ホテルの地下1階にひっそり佇む隠れ家的レストラン。店内は4名様からご利用いただける個室やスタッフとの会話も愉しめるカウンター席をご用意いたしております。カウンターでは目の前で仕上げる料理を愉しみながら、ゆっくりとした時間を過ごせます。


ステーキハウス なかはら(ステーキハウス ナカハラ)
住宅街の中にある大人の隠れ家的ステーキハウス。厳選された黒毛和牛をお手ごろな価格でご賞味いただける、ご家族で楽しめるお店です。
京都駅から一駅 掘りごたつのカウンター席でくつろいでいただける空間です
シンプルな外観に朱色の暖簾が目印。店内は、掘りごたつ式のカウンター席。ゆったりとくつろいでいただきながら、目の前で焼き上げられる鉄板焼をお楽しみいただけます。
A4・5ランクの黒毛和牛をお客様の目の前でお好みに焼き上げます
お客様の目の前で焼き上げられるステーキは絶品です。選び抜かれたA4・5ランクの黒毛和牛をたっぷりとご堪能ください。コースは、店内の水槽から活きた活黒あわび又は活伊勢海老を調理する、海鮮の焼き物がついたおすすめコースが人気です。


鉄板焼 ボヌール/京都センチュリーホテル(テッパンヤキ ボヌール)
目の前で焼き上げるライブ感が、多くのお客様から支持をいただいている「鉄板焼ボヌール」にて、新たにかみしめて味わう「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を提供できるようになりました。旬の食材を味わう、素材にこだわる、家族そろっての食事や職場の仲間との集まりでにぎやかに、夫婦の記念日や友達の誕生日、ご家族のお祝い等ハレの日など、鉄板焼きの醍醐味を楽しんでいただけるスペースをご提案します。

シェフが目の前で焼き上げる、美しい手さばきをお楽しみください
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーで、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 店内は大小のカウンター席が設置され、にぎやかに食事を楽しむ声が聞こえてきます。

かみしめる赤身肉の旨味「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を味わってください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」は温度・湿度を一定に保たれた専用庫で2〜3か月じっくりと熟成する事でアミノ酸が増加し、かみしめる赤身肉の旨味を味わっていただけます。 もちろん霜降り和牛の『とろけるおいしさ』も味わっていただけますが、『かみしめる赤身肉の旨味』の「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を取り扱っているレストランは京都では数少ないので、ぜひ贅沢に食べ比べてください。
こだわりの牛肉・海鮮を楽しんでください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」はもちろん、活オマール海老・活アワビ等の魚介類もご堪能いただけます。食事の締めには人気のガーリックライスや季節の焼きリゾットなども味わってください。ランチでは女性に人気のデザートビュッフェを食後にたっぷりと召し上がっていただけます。



日本料理 浮橋/ホテルグランヴィア京都(にほんりょうり うきはし)
「日本料理 浮橋」は、日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。“味を極めるから美しい”
匠の技と京都の四季が織りなす美味と、エンターテイメント性豊かなひとときをお約束いたします。
「浮橋」からはじめる新しい和食の息吹
JR京都駅ビル「ホテルグランヴィア京都」内にある「日本料理 浮橋」は日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。京都駅直結、新幹線ホームからも徒歩すぐですので、ご接待やご親戚のお集まりなどスムーズなおもてなしにも最適です。
ラグジュアリー&モダンな店内で楽しむ日本料理
ラグジュアリー感あふれるダイニングフロア。モダンなデザインの空間で、伝統と今が融合する日本料理をお楽しみください。印象深く、目にも鮮やかな銘菜の数々をゆっくりとご堪能ください。


All Day Dining La Jyho/京都センチュリーホテル(オールデイダイニング ラジョウ)
厳選素材を最もおいしい調理法で提供するセットメニュー、月ごとにテーマを設定した人気のビュッフェ、軽食からメイン料理まで豊富に取り揃えたアラカルト、など多彩にご用意。カフェメニューも充実しており、パテエィシエ特製スイーツなど、お客様の用途に合わせさまざまなシーンで利用できるオールデイダイニング。お料理はフレンチやイタリアンの技法をベースに各国の料理をモダンにリファイン。特にフォアグラ、キャビア、おばんざい、京漬物寿司、スイーツなどが楽しめる朝食ビュッフェはお勧めです。
ホテルのシンボル、スタンド「かんじんの京灯り」を囲む開放的な空間
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーには、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 そのスタンドの奥に「オールデイダイニング ラジョウ」が位置します。 オープンキッチンのライブ感を楽しみながら、出来たての美味しい料理が楽しめます。
フレンチの技法をベースに各国料理を現代風にアレンジ
フォアグラやキャビアをぜいたくに丼にした朝食ビュッフェ。 ランチ、ディナーのビュッフェは月ごとにテーマを設定し、オードブルからサラダ、メイン料理までこだわりが詰まった料理を豊富にご用意。 女性に大人気のスイーツは、食べやすいサイズで豊富な種類を用意し、「いろいろたべたい」、「いっぱいたべたい」を実現。 定番のセットメニューやアラカルト、カフェメニューも充実。
お食事からカフェタイムまで、大切な人との時間を最上のおもてなしで演出
朝食からディナーまでいろいろなシーンでご利用いただけます。少しずつでもたくさん食べたい!そんな願いがかなうランチ・ディナービュッフェは、スイーツも充実で大満足。良質のものをゆっくりとコース仕立てで…そんな方にはシェフ厳選の食材を最もおいしい調理法でお召し上がりいただくセットメニューを。カフェタイムも気軽に利用でき、定番のショートケーキやモンブランをはじめ、旬の食材を使用したパティシエ特製スイーツはしあわせな気分と笑顔を演出。



二条城・西陣・京都御所



カフェレストラン コージー/ANAクラウンプラザホテル京都(カフェレストラン コージー)
古都京都の中央に位置し世界文化遺産「二条城」のほとりにたたずむ寛ぎのホテル。ロビーに一歩踏み入れると、先ず目に引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、朝食からディナーまで様々なシーンにあわせたバラエティ豊かなお料理をご用意しております。また、ブッフェスタイルのお料理も前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類を超えお料理が並び、シェフズキッチンではライブ感溢れる熱々の料理などもご用意!お好きなものを心ゆくまでお愉しみいただけます。
心和む庭園を臨み、陽光溢れる明るい開放的なレストランホール
ホテルロビーに一歩足を踏み入れると、先ず目を引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、躍動的なブッフェボードに約60種類を超えるバラエティに富んだお料理と彩り豊かなデザートが並びます。シェフズキッチンでは焼きたての牛ステーキをはじめ、ライブ感あふれる調理風景を目でもお愉しみいただけます。大小2室の個室もございますので、グループでのご予約も承ります。またブッフェ料理だけでなく、シェフがひと工夫を加えた洋食のアラカルト料理もご用意しております。
ライブ感溢れるブッフェ料理を五感で愉しむ至福のひととき
シェフが目の前で作るライブキッチンでは、人気の牛肉の鉄板焼をはじめ、海老の天ぷら、握り寿司など出来たてアツアツ料理をはじめとするブッフェ料理に加え、前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類がブッフェスタイルでお好きなものを五感で心ゆくまでお愉しみください。


花梨/ANAクラウンプラザホテル京都(かりん)
一品料理からコース料理まで幅広いメニューをご用意。中国四千年の味を受け継いだ名菜の数々をお気軽にお楽しみいただけます。
セレブなひとときを
広々とゆったりとした60席のホールと、大小5つの個室、高級感あふれる20名様で囲んでいただける大円卓の間もございます。お誕生日、ご法要、同窓会の会食など、さまざまなお集まりのシーンでご利用ください。
中国四千年の歴史
限りなく本場の味に仕上げた食材、ヘルシー美容効果絶大の中国野菜など多彩なメニューの数々をお楽しみください。


二条/ANAクラウンプラザホテル京都(にじょう)
鉄板焼“二条”は特選近江牛を中心とし厳選された新鮮な食材をお客様の目の前で仕上げる“ 満足度 100% ”のダイニングステージです。シェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
全てはお客様の満足のために
特選近江牛を中心とし、新鮮な魚介や旬の京野菜など厳選された食材を、お客様の目の前の鉄板でお愉しみいただけます。“満足度100%のダイニングステージ”にてシェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
素材を活かす料理人がここにいます
鉄板焼は素材本来の旨味を活かす「焼く」といったシンプルで奥深い調理法です。目・耳・鼻そして舌でその醍醐味をお愉しみください。


雲海/ANAクラウンプラザホテル京都(うんかい)
会席料理をはじめ幅広い日本料理をお召し上がりいただけます。店内は自然の緑を望みながら、プライベート感を大切にした仕切りの多い造り。また、カウンターでは江戸前寿司と職人との会話がお楽しみいただけます。
石畳を配した料亭風の空間で大切な方と和やかに、厳かに。
京料亭「花門」の名で床の間、前室を備えた個室大小5部屋をご用意。お顔合わせ、ご結納、接待、ご法要、ご家族ご友人の集いなど様々にご利用いただけます。
四季折々の旬の素材
最高級の「和」の 味覚をご堪能ください。
伝統の技で、四季折々の旬の素材が食卓を彩ります。


BRON RONNERY/THE SCREEN(ブロンロネリ)
ホテルの地下1階にあるのがレストラン「ブロン・ロネリ」。和の空間でフレンチをお召し上がりいただけます。天井には春夏秋冬を表すお花の絵が大胆に、龍の絵が描かれている襖絵の奥には掘りごたつの個室をご用意致しております。季節の食材や鮮魚を使ったオードブルから始まり、クラシックテイストのコンソメスープ、シェフ特選旬の魚介類・お肉料理の数々をレストラン「ブロン・ロネリ」にてお箸でお気軽にお楽しみいただけます。
京野菜とフレンチの生み出す新しい食
フランス語で「のどをごろごろと鳴らす(猫)」を意味するron-ronne。お客様には常に美味しい料理を提供し、のどを鳴らせてほしいとの願いから、By THE SCREENの意味をこめて、BとYで囲みました。和食器の中に彩られた本格フレンチは、調理温度への繊細なこだわりが隅々まで行き渡ったものばかり。贅沢なひとときを楽しめる2コースをご用意しております。
Chef Profile : 中平 泰正
「人をもてなし、心から楽しませる事が出来る人は、もてなす事を心から楽しめる人です。」というのがシェフの座右の銘。
そんな中平の料理は、和の食材とフランス料理の融合と調和に念頭を置き、今、主流の調理法を用いることにこだわりをもっております。
お料理の盛り付けはTHE SCREENのコンセプトである「デザイン」を感じて頂けるよう、食材、器、調味料、ソースを使い、京都らしさをスクリーン風にアレンジすることで表現しています。



ローズルーム/ANAクラウンプラザホテル京都
一品一品にシェフのこだわりがあふれる本格フランス料理。格調高いインテリアが優雅なひとときを演出します。2〜8名様までご利用いただける個室1室もご用意しております。
ピエール・ボンコンバン、アンドレ・ブラジリエの絵画たちがお出迎え
格調高い空間に数々の絵画とバカラ、クリストフルの銘品がテーブルを飾ります。優雅さの中にも温かみのある雰囲気です。深紅のバラを基調とした空間で、旬の食材とソースにこだわったクラシカルなフランス料理を心ゆくまでお愉しみください。
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します。旬の食材を生かした最高の逸品、フランス料理の王道であるSauce(ソース)にもこだわりながら、お客様ひとり一人の要望にもお応えして、日常を忘れさせる優雅な時間を提供しています。


メシャン・ルー(Mechant Loup)
店舗のコンセプトはOLD IS NEW 伝統を尊び、大切にしながらも、そこから新しい形を表現いたします。日本料理が余剰をそいで研ぎ抜いた引き算の美学だとするならば、フランス料理の魅力はひとつの皿に20も30もの要素や技術を重層させた総合的な掛け算の美学です。昨今簡素やシンプルが謳われていますが、私達はよりフランス料理らしいフランス料理を提供致します。若いスタッフ達で表現されたひとつの形がここにはあります。
古都の街並みが残る寺町通に面するモダンな外観。洗練されたフレンチをご堪能下さい
京都の繁華街河原町三条からわずか足を伸ばしただけで、落ち着いた雰囲気の寺町二条にたどり着きます。歴史を感じる街並みの中、骨董品商や画廊が並ぶ小さな通りに異彩を放つ外観。そこがメシャンルーです。扉を開くと白、黒、そして紫で統一された現代的な空間。モダンアートギャラリーとのコラボレーションによって選ばれた現代美術作品がシンプルな内装のアクセントとなり非日常感を堪能して頂けます。作りこまれた料理とその対極にあるシンプルな空間の対比をお楽しみください。
シェフ長野浩丈と若き料理人達の料理 伝統と革新 その感覚と表現
シェフ長野浩丈は京都府出身32歳。20代の頃、東京のレディタンザトトキにて料理の基礎と技術を修行。京都に戻ってからは北山のレストランで料理長を5年間勤め上げ、ソムリエの打田氏とメシャンルーを開業。独自の感覚で供される料理の全ては、独学で習得した彼ならではのフランス料理。いくつもの要素を重ね合わせながら素材の味わいを最大限に活かすスタイルは、スペシャリテ“季節野菜のコンプレッション”がその代表たる例の一つです。決して京都に拘ること無く素材を追い求め“旨さ”を追い求めた料理です。
料理 空間 シャンパーニュ そしてブルゴーニュで
厳選された素材、考え抜かれた調理法。料理に集中できる空間で味わう非日常感。その始まりはシャンパーニュ、そしてブルゴーニュの長い余韻と共にいかがでしょうか。私達はワインの管理や提供温度は勿論の事、何よりもその状態に拘ります。どんなに良い銘柄のワインでも輸入環境や提供される時期が悪いと本来の姿を楽しむ事はできません。コンディションの良いワインは料理をさらに美味しい物に変えてくれる力があります。作りこまれた料理とワインを楽しんで頂くのが私達の最大の喜びです。


セ サンパ(C’est Sympa)
二条城にほど近い京都・堀川御池の静かな場所で、ゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストラン「C’EST SYMPA セ・サンパ」が2010年3月にオープンいたしました。京都の地野菜を中心に、季節の新鮮素材を伝統的な方法で調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様にゆったりと食事も雰囲気も楽しんでいただきたい。これが私たちの願いです。大切なお食事にぜひご利用ください。
フルオープンキッチンのカウンターでフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください
町外れの静かな場所で、ゆったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストランです。身近だけれども、カジュアルすぎない、細かい心遣いでおもてなしの出来るお店を目指し、シンプルな中にも質感にこだわった内装でお客様をお迎えします。また、フルオープンキッチンのカウンターで身近な会話や接客と、素材のパフォーマンスで調理の臨場感を演出します。会話を楽しみながらフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください。
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが目の前で腕をふるいます
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが、こだわりの京都の地野菜を中心に、旬を取り入れた季節の新鮮素材を伝統的な手法に基づいて調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様一人一人のお顔を思い描きながら、心をこめてお料理を作ることをモットーとするシェフの細かい心遣いの詰まった料理の数々をお楽しみください。 気軽なランチから大切なお食事まで、普段とは少し違う上質な時間をご堪能ください。
農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選した食材をつかった本格フレンチ
店名の「C’EST SYMPA」はフランス語で「いい感じ」という意味です。お客様にとっていつも「いい感じ」と思っていただけるように願って名付けました。細かい心遣いとおもてなしの気持ちで、お客様をお迎え致します。食材は農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選したものを利用し、フルオープンキッチンでお客様の目の前で調理いたします。お客様とのコミュニケーションを重視した温かい和やかな雰囲気とゆったりとした時間の中で、本格フレンチを五感でお楽しみください。


京旬 いちえ(キョウシュン イチエ)
京都御所南に店を構える「京旬 いちえ」。旬の食材そのものの味にこだわった和食料理をご提供しております。旬の食材や空間、お客様との「一期一会」のご縁を何よりも大切にしております。
京都御所南、閑静な一画に佇む隠れ家的なお店
御所の南、家具の街は夷川通沿いの閑静な一画に佇むいちえ。店内にはカウンター席とテーブル席があり、カウンター席の後方の格子からは優しい灯りが店内を包みます。カウンターのガラスケースにはグジ・キンキ・ノドグロなど旬の魚をはじめ、黒毛和牛、採れたての野菜がずらりと並び、その新鮮さを目で見て楽しむこともできます。シックなテーブル席でゆったりお過ごしいただくのもおすすめです。
鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品、大人気の「鯖寿司」
鯖寿司は有名な京料理の一つであり、京都の庶民生活の中でお祭りや四季の催し物で食されるご馳走です。それに加え地の方は鯖寿司の評価が一際厳しいいこともあり、「京都は鯖寿司が激戦区」と言われています。そんな激戦区の中でもファンが多い「いちえ」の鯖寿司。鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品です。



北区・上京区



京ゆば処 静家 西陣店(きょうゆばどころ せいけ にしじんてん)
京都でゆば、静家の「ゆば尽くし」。ゆばをメインにした京会席を心ゆくまでご堪能いただけます。稀少な汲み上げゆばや、さしみゆば、ゆばの陶板焼き…。他にはない一工夫された献立でご提供しております。製造工場を京の奥座敷美山町に持ち、毎日届けられる静家の生ゆば。2011年ミシュランガイド京都・大阪・神戸では “ゆば”というカテゴリーで星一つを頂戴しました。明治初期に建てられた京町家で至福の時をお過ごし下さい。
築130年以上経つ西陣の京町家。元は糸問屋として長く使われていた建物です
明治初期に建築され 糸問屋として使われていたのをそのままに…、その頃を思わせるかのごとくオリジナルのステンドガラスを各部屋に施してございます。町家といえば通常3メートル程の間口ですが、6メートル程あり、当時の西陣がいかに盛況だったかを伺い知ることができます。玄関には昔の食器棚を、また坪庭と中庭を有し総面積100坪程の格式ある建物です。ゆったりお過ごしいただけるよう、全てイス・テーブル席にてご案内しております。
静家の生ゆばをメインに節の品を盛り込んだ“ゆば尽くし”の京会席です
京の奥座敷美山町にて製造する静家の生ゆば。その生ゆばをメインに“ゆば尽くし膳”をご堪能いただけます。生ゆばの美味しさをそのままに、ゆばのステーキ、ゆばを使った八寸、ゆば・豆乳を使った季節のスープをご用意。多彩な生ゆばの食べ方を存分に味わっていただけます。胃に優しく消化の早い生ゆばですので身体も癒され、京町家というロケーションと合わさって他にはない感動を体験していただけます。盛り付けも、器も季節ごとに嗜好を凝らして京都らしく上品かつ繊細です。
生ゆばをメインに静家だから出来る本物の“ゆば尽くし料理”
静家の生ゆばは、京の奥座敷・美山町にて製造しております。清らかな空気と水を用いて、国産の豆を選び抜き時間を惜しまず水に漬け、手間隙掛けて豆乳を搾り、丁寧に丁寧にゆばを引き上げます。そのようにして作られる“静家の生ゆば”を料理の主役に置き生ゆばの美味しさをより一層引き立てる為、旬の素材を工夫をこらして添えております。京会席風にしっかり仕上げておりますが、時には洋風仕立てに、時には和風にと最後まで“静家の生ゆば”を楽しんでいただけますように心がけています。


ラ カマルティーナ(La Camartina)
京都御所近く、丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、繊細で優しい京野菜イタリアンを堪能できるリストランテです。店名の「カマルティーナ(Camartina)」とは、サンジョヴェーゼとカベルネ・ソーヴィニョン、それにメルローとシラーをミックスさせた逸品スーパータスカンである「カマルティーナ」に由来しています。極上のワインと共に、シェフ自慢のパスタ料理やこだわりの京野菜を使用した料理をお楽しみください。
大人がくつろげるハイセンスな空間
京都御所の南を東西に走る丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、シンプルでハイセンスな外観デザインと温かみのある空間を合わせ持っています。夜には間接照明が、少しくすんだ色身のグリーン系のファブリックやインテリア、木の壁面を照らし、それが相まって京都らしい落ち着いた雰囲気を醸し出します。壁には現代アートの版画、天井からはスロウなモダンジャズが流れ、大人がくつろげる空間に仕上がっています。
オーナーシェフ/大井一希
京都産業大学卒業後、京都のいくつかのイタリア料理店で研鑽を積み独立。特に得意とするのはパスタ料理。人気の「生ウニのスパゲッティーニ」は生クリームを使用していないのにとても濃厚でクリーミーであると大評判です。また野菜も地のものにこだわり、使用する一部の野菜は、上賀茂で無農薬野菜を作られている池西農園のものを使用しています。調理には和のエッセンスをほどこし、ほっと心のなごむ一皿を作り上げます。


寺町よしくら(テラマチヨシクラ)
「寺町 よしくら」では、御所東に当店を構え、京都ならではの四季折々の下、京都初の米沢牛取り扱い・こだわりの新鮮な鮮魚・旬の地野菜を用いた日本料理をご堪能頂ける様、日々志しております。全国から取り寄せた様々な素材を、京料理の枠にとらわれず、店主が修行した料理の技で、工夫を凝らしておもてなししております。また、お客様に旬の美味しさを味わっていただける自慢の一品料理に合せて、焼酎や地酒をご用意しております。
情緒溢れる街並みの中にあるお店
京都御所と鴨川の間に位置する情緒溢れる街並みに「寺町 よしくら」はございます。落ち着いた空間で贅沢な時間をお過ごしいただけます。御客様と会話の中で、お料理やお酒を楽しんでいただけますようオープンカウンターを中心に、少人数でのご利用にも座敷をご用意しております。
料理人 谷口寿幸 経歴
「神戸オリエンタルホテル」で日本料理の修業、「京大和」で京料理を修業を積む。「リーガロイヤルホテル東京」「ホテル・オークラ東京」「ホテル・オークラ京都」での勤務を経て、平成18年に独立、「寺町よしくら」開店。ホテル時代には、迎賓館総理公邸に赴き調理することも多く、その腕を認められる。


ルルソンキボア(ルルソンキボア)
立地を活かし、京都ならではの料理を楽しんでもらえるように京野菜をふんだんに取り込んだフランス料理を提供させていただいております。フランス料理の正統性を継承しつつも和と洋の区別をなくしオリジナルの料理も提供させていただいております。またお客様を楽しませるひとつの要素としてお客様の舌だけでなく目も楽しんでいただけますように遊び心を多く取り入れた料理も提供いたします。お客様ににも心置きなく楽しんでいただけますように真心をこめたおもてなしをさせていただきます。
時間を忘れるほど楽しい時間を約束する隠れ家レストラン
北山駅から歩くこと約8分、隠れ家的な位置にありますルルソンキボアは、あなたの来訪を心よりお持ちしています。店内は落ち着いた雰囲気の中にも、アンティークのカップや人形などが配され、華やかさが感じられます。
“遊び心”がコンセプト 〜シェフのセンスが心に響く美食の饗宴〜
この「ルルソン・キ・ボア」ではフランス料理ならではの堅苦しいという既成概念に囚われることを嫌い、ただお客様に料理を楽しんでいただくと言うことを第一においております。会食と言うものはもともとは楽しむためのものであり、それをある一定の「規則」のようなもので縛ってしまっては本末転倒というものです。オーナー西村の思いはまさにそこにあり、それこそが彼の基本方針だといえます。


Le Pont(ルポン)
築120年の町屋で気軽にフレンチが愉しめるお店です。京都らしい雰囲気の中で、肩肘はらずにフレンチをお楽しみ下さい。海外で20年修行を積んだシェフのお料理を皆様でご堪能下さい。
築120年の京町屋 こじんまりとした温かみのある空間
京都らしい築120年の京町屋にて、カジュアルフレンチをご提供しております。2階建てのこじんまりとした空間に、オレンジを基調とした温かみのある雰囲気が加わり、居心地の良い店内となっております。1階は、京都ならではの坪庭がお楽しみ頂けます。2階は最大24名程度のパーティー利用も可能なテーブル席となっておりますので、利用シーンに応じてお使い下さい。
海外で20年経験を積んだシェフのカジュアルフレンチ
京都の新鮮な食材をふんだんに使用し、リーズナブルな価格でカジュアルなフレンチをご提供しております。シェフはグルメに厳しいカナダ・トロントで20年、フレンチの修業を積んでいる本格派。自家製のパンから始まる丹精込めたお料理の数々を、皆様で楽しくお召し上がり下さい。


天喜(テンキ)
歴史薫る西陣の地に、昭和8年創業。鎌倉時代から機織りの匠が軒を連ねていた西陣は、京の産業を支え続けてきた伝統ある地域です。 当店は、この地に昭和8年より創業いたしました。初代主人が、当時まだ例を見なかった「天ぷら会席」を日本で初めて発案。 天ぷらと京料理を融合させた妙味が喜ばれ、次第に「天ぷらの天喜」の名が全国に広まることとなりました。 以来現在まで変わらず、西陣を唯一の店舗として営み、地元のお客様はもとより国内外の要人方々に天ぷら京会席をお楽しみいただいております。
京町屋の落ち着いた空間で、ゆっくりと天ぷら京会席を
鰻の寝床として知られる京町家の佇まいは、茶室を設けた伝統的な数寄屋造り。奥へ進むと、中庭を大小さまざまな座敷が囲む風情あふれる空間となっております。 落ち着いた雰囲気で贅沢な時間をお楽しみいただけるお座敷天ぷらから、賑わいの宴やしめやかなご法要まで、大切な方々との会食にふさわしいお部屋をご提供いたします。 また、カウンター席、テーブル席はご予約なしでご利用いただけますので、いつでも気軽にお立ち寄りください。皆様のお越しを従業員一同心よりお待ちいたしております。
全国から厳選を重ねた旬の食材・新鮮素材を、味とりどりの天ぷら会席にてご提供
当店のこだわりは「素材のあるがままの美味しさ」をお届けすること。 京野菜は地元京都産の安心で新鮮な野菜の提供にこだわっております。鷹峯の提携農家から日々野菜を取り寄せるほか、お米は低農薬栽培で育てた安心・安全な産地のものを厳選。 魚介は中央市場への日々の買い付けのほか、明石、山陰の漁場から季節の魚貝類を直接仕入れております。天ぷらの油は、素材の良さをそのまま引き出す「大豆の白締(しらしめ)」を使用。 揚げたてはもちろん、時間が経ってもサクサクと歯ごたえが増し、美味しくお召し上がりいただけます。


成萬(ナリマン)
京都でも西陣織で有名な西陣の中央に位置しする「成萬」。繁華街からは離れてますので隠れ家的にご利用下さい。靴を脱いでゆっくりとおくつろぎ下さい。お料理は、おまかせの場合その日の仕入れで献立が決ります。夏は「活け鱧」「天然鮎」、寒い季節には「ふぐ」「すっぽん」「かに」などのコースのお料理もご用意しております。
京都独特の鰻の寝床、奥行きのあるお店
一見、小さいお店のようですが、京都独特の鰻の寝床になっており奥行きがあります。外観は大きな看板がないので、通り過ぎてしまいそうですが、のれんを目印にお越し下さい。 1階はカウンター・2階は座敷をご用意しており、お座敷は25名様程度でご利用いただけます。靴を脱いでゆっくりとお食事とお酒をお楽しみ下さい。
「京野菜」「活魚」「四季折々の旬の食材」京料理に舌鼓をうちながら、ちょっと一杯
京都・鷹峯より直送の京野菜を使用しております。色よし・味よし・姿よし、香り高き伝統野菜は千年の都が磨き上げた京の宝物です。夏場は「活け鱧」「天然鮎」、冬場は「ふぐ」「すっぽん」「かに」など四季を感じる食材をメインにご提供いたします。お仕事のお帰り、又は一寸した腹ごしらえなど…お気軽にご利用下さい。



嵐山・貴船・京都郊外



宝ヶ池 ゆば泉(たからがいけ ゆばせん)
京都の湯葉(ゆば)は豆腐や生麩など京都を代表する食材・お料理のひとつです。京都観光の折には、京都ゆば泉でおいしいヘルシーな湯葉(ゆば)料理をお楽しみくださいませ。宝ヶ池 ゆば泉では月替わりのコースメニューをご用意し湯葉(ゆば)をフレンチスタイルでランチ・ディナーともにお楽しみいただけます。ゆば泉は京都 湯葉のおいしい店としてグルメの方々からご支持をいただきテレビなどでも紹介されました。京都湯葉の老舗にはまだまだですがそう言っていただけるようこれからも努力してまいります。
フレンチスタイルの感性豊かなゆば料理
いつのまにか豆乳やゆばの味が広く知られるようになりました。「ゆば泉」では、通の方から初めてゆばを召し上がる方まで、こだわりぬいた本物のゆばの味をご賞味いただけます。しかも原料はゆば職人自らが選りすぐった国産大豆。新鮮なゆばと一流シェフの豊かな感性が出合い、フレンチスタイルで誕生したのが「ゆば泉」のオリジナルコースです。ヘルシーで現代感覚あふれるおしゃれなメニューから、お好みのコースをお選びください。季節に合わせた旬の素材とのヘルシーなコラボレーションは、一口ごとの笑みをさそいます。
ゆばのはなし
発祥は1200年代末頃より、各寺院で供する精進料理の素材として用いられたのが起源と言われ、当時蛋白質や脂肪に富んだ「ゆば」は欠かせぬ健康食品でした。特に「京ゆば」は寺社仏閣が多く古くより政治文化の中心地として栄えた京都において茶懐石精進料理、京料理の貴重な食材として重宝され今日迄伝承されて参りました。「宝ヶ池 ゆば泉」では、極上の国産大豆を使用し、添加物をいっさい使用しない自然食品として、安心、安全にお召しあがりいただける「ゆば」の製造を心掛けております。
京料理のはなし
神社仏閣が多い京都ならではの精進料理と宮中料理、そして茶道とともに発達した懐石料理…。そんな背景のもと、海に遠い京の町で手に入る数少ない食材を、手間と工夫でいかに味わい深く調理するか、それが料理人の腕の見せ所でした。素材の風味を生かした繊細な味、珠玉のような盛り付け、美術品とみまがうほどの器、料理人のこだわりや、さりげないおもてなし…京料理の魅力はつきません。私たちは伝統を受け継ぎ、さらに未来へと京料理の魅力を育ててまいります。


旅亭 嵐月(りょてい らんげつ)
渡月橋をわずか上流へはいったところにございます当館は、観光地とは思えない静寂に包まれたロケーションでございます。純和風の館内からは京都嵐山ならではの四季折々の風情を感じられます。その静寂に身をゆだね、ゆったりと流れる贅沢な時間を思いのままにお楽しみ下さい。
趣き深いたたずまいに高まる期待
あたたかい灯りに浮かびあがる木の門がまえ。これから始まる時間を大切にいたします。木をメインにつくられたロビーは凛とした高級感がありおもてなしの言葉に心があったまります。しっとりとした風情に、心地よい空間、嵐山の景色を見ながら思いのままに寛げます。
料理旅館で味わう会席料理
旬の食材をふんだんに取り入れた嵐月のお食事は、その「味」はもちろんのこと、彩り豊かに表現されたその一品一品の演出にもこだわったお料理をご用意しております。味覚で知る季節のうつろい贅を尽くした鮮やかな彩りの膳に目をあそばせ舌鼓をうつ。素材の味をくずさず生かし、お客様を思いやり、いかに喜んで頂けるかを考え、天然の食材の素材をさらに引き出すために、食材それぞれに適した最高の調理方法を駆使しております。京都嵐山の季節を感じながらごゆっくりとご堪能下さいませ。


高雄 錦水亭
春、すがすがしい空気と地山、山菜を混えた京の味。夏、川床にてホタル観賞と共に鮎料理に舌づつみ。秋、山一面の紅葉を背に京料理。冬、雪の頃、地山をめぐる猪にてボタン鍋をとそれぞれお楽しみいただいております。
自然のもたらす雄大な風景を背に、京料理に舌づつみ頂、ステキな一時をお楽しみ下さい
四季折々にその美しい情景を映す高雄 錦水亭。夏の風物詩「納涼床」は、6月1日〜9月末まで、風情あふれる川床料理を楽しむことが出来る。殊に6月10日頃から約1ヶ月程、清滝川にほたるが飛び交い夢物語の様な初夏の一面を垣間見る事も、都会では味わう事の出来ない涼の風情を是非一度心ゆくまで堪能して下さい。また、秋、高雄の山々が錦秋に包まれ、10月中旬日〜11月末まで、風情あふれる秋の床「もみじの床」を楽しむことが出来ます。


もみぢ家別館 川の庵(もみぢやべっかん かわのいおり)
京都市内より車で30分。もみじや木々に囲まれた清滝川畔の宿。民芸調の客室と屋根のついた川床席があり、四季折々、旬の食材を使った京料理が味わえる。また当館ならではの舞妓さんの夕べや源氏ボタル鑑賞等、特別企画を開催し川床料理に舌鼓を打っていただけるのも大きな魅力。
京都市内より車で30分。専用つり橋を渡るもみじに囲まれた宿
紅葉でその名が知られる高雄は四季折々の自然の美しさを堪能できる景勝地。清滝川に架かった専用つり橋を渡ると、そこは閑静な民芸調の宿。お部屋には露天風呂が配され、日頃の忙しさを忘れのんびりと時の流れを忘れるひと時をお楽しみいただきます。春から秋にかけては川のせせらぎを聞きながら川床席でお食事が出来るのも特徴。
四季折々、高雄の山里で採れる旬の食材をつかった季節の料理
春は山菜料理や長岡京の筍農家直送の朝掘り筍を使った筍料理。夏は上桂川でとれる鮎を中心にした目にも涼しげな川床料理。鮎は炭火で焼き、たで酢を付けて。氷皿に盛られたすずきの造りや、鮎雑炊など、食材、調理、器の三重奏を味わっていただきたい。また、秋の味覚の王者、松茸を使用した錦繍の山里料理。冬は地元で獲れた猪のぼたん鍋や、丹波牛のしゃぶしゃぶなど四季折々のお料理がお楽しみいただけます。
舞妓と語らう高雄の夏、川床物語
高雄の清流、清滝川に河鹿が鳴き天然記念物に指定されている清滝川に源氏ボタルが川面を乱舞いたします。都会から離れ夢の世界、川床席へとご案内いたします。6/上旬〜7/上旬は源氏ボタル鑑賞の夕べと舞妓はん。7/上旬〜9/下旬は納涼川床料理と舞妓はんの特別企画。期間中、舞妓さんの京舞を鑑賞いただけるほか、舞妓さんとのご歓談や、一緒に記念写真もお撮りいただけます。(カメラはご持参下さい)


鳥居本遊山(とりいもとゆさん)
化野念仏寺のほど近く、奥嵯峨の風景の中に遊山はあります。店内に一歩踏み入れるとそこは和洋のアンティークで統一された調度品と窓からの風景が混然一体となった独特な空間。料理は京料理の職人とフレンチのシェフによる和洋折衷の会席で、変化に富んだ巧みな構成のコース料理。前菜から始まり最後の珈琲までゆったりと堪能。春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々に表情を変える奥嵯峨を旬を活かした和洋会席とともにお楽しみください。
奥嵯峨の静寂の中
奥嵯峨、夏の千灯供養で知られる化野念仏寺から歩いて2分。静けさと緑に囲まれた贅沢な一軒家が鳥居本遊山です。各部屋には昭和初期の和箪笥や骨董の数々が惜しげもなく置かれ、落ち着きの中に高級感漂う雰囲気。昼食は風景を楽しめる窓際のカウンター席がテーブル席が人気。倉山を眼前に望み、素朴な山里の景色が見下ろせ、夕方も情緒あふれる景色で夕暮れから日が沈むにしたがい静寂があたりを包みます。また個室や大広間もございますのでご利用に合わせてお使いいただけます。
京と仏の共演
料理は京料理の職人とフレンチのシェフによる和洋折衷の会席で、和の「前菜」にはじまり、「スープ」、「お造り」、フレンチ仕立ての「魚や肉料理」、「炊き合わせ」と和洋がほぼ交互に登場、味わいにも見た目にも変化があり食べる楽しさを実感いただけます。コースも終盤に差し掛かると、たっぷりのお漬物と御飯でしめくくり、最後はデザートとコーヒーでほっこりと。和食とフレンチのいいとこどりの欲張りな内容の会席となっております。
料理と器の調和
味はもちろん、繊細な盛り付けや器にもこだわります。器は古い焼き物や竹籠、洋皿、ガラス食器など、素朴なものや色柄の華やかなものを使い分け、料理と器、お店の雰囲気の調和を追及。周囲の風景にも負けない料理をお楽しみいただけるよう工夫をこらしております。嵐山の離れ、奥嵯峨で楽しむ和洋会席。和食とフレンチの共演をお楽しみください。


嵐山 谷口(あらしやま たにぐち)
京都有数の観光地嵐山。観光客の賑わいから、一歩踏み入れた嵐山のふもとにある店は築90年以上を経た古い民家を改装したもの。素朴で静かな環境の中、「嵐山谷口」ならではの会席料理が味わえます。和をベースにしながら洋の食材を取り入れ、オリーブオイルやバルサミコ酢を用いるなど自由な発想にある会席は盛り付けもたいへん優美で、新鮮な驚きと感動に満ち溢れています。お席はすべて個室ですのお客様のご利用に合わせたお料理を提供できるよう心がけております。
築90年以上の古民家
緑に埋もれるような低い屋根、小さな戸口、古い民家を改装した建物は天井が高く、無駄のない空間使いはそのままにすべてのお部屋が掘りごたつの個室となっております。ゆっくりと落ち着いて食事ができることはもちろんのこと、お酒や会話の進み具合に応じてお料理を提供できますよう、きめ細かな心配りをいたします。またご利用目的に応じてお部屋を整えるますのでお気軽にご相談ください。
豪快に繊細に
「お客様の心に残るお料理を」と料理長は常々考えております。たとえばどのコースも、お造りが豪快な「舟盛り」で登場いたします。その日に仕入れた厳選魚介を数種類盛りこみ華やかに。ご飯は土鍋で、お席ごとに炊きたて熱々が提供。このご飯と、ポン酢や有馬山椒などで和風に仕立てた「肉料理」を一緒に味わっていただきます。たっぷりのお漬物も好評でこれを楽しみにされているお客さまも。最後はデザートとコーヒーでほっこりと。
美術館のような店内
内装や調度品は骨董で統一。水屋、桐箪笥や螺鈿細工の箪笥、鏡台など生活道具が古民家の面影を感じさせます。またオーナーの祖父は、若くして手描き友禅の名人と謳われた人物で、店内にはその祖父による手描き友禅の着物地も飾られております。


下鴨茶寮(シモガモサリョウ)
創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた老舗の看板。変わるものと変わらないものを見極めながら、永きに渡り積み上げてきた礎。当茶寮では、京都だけが持つ独自の文化や美しさを、お料理やおもてなしの心を通じて、世界中に発信していくことを信条としています。伝統的でありながらも、常に進化を続ける独創的なお料理、サービス、空間のすべてが、京都という名のもとで、見事に調和した時間を、存分にお楽しみください。
世界遺産下鴨神社をすぐ隣に臨む、情緒溢れる美しい佇まい
下鴨の地に掲げるのは、150年以上続く京料理茶懐石ののれん。館内に足を踏み入れると、お出迎えするのは、おもてなしの心と、歴史を彩る見事な調度品の数々。粋を極めたお茶室を有しているのは、下鴨茶寮が京料理茶懐石と呼ばれる所以。百年以上にわたり、手入れを続けてきた庭園は、春夏秋冬を通して、訪れる人々に京都だけが持ちうる美しさを感じさせてくれます。当茶寮では、創業以来、滔々と流れてきた時間を体感していただくことが、おもてなしのテーマだと考えております。
京野菜を始めとする土地の食材をメインにしたお料理は、伝統的でありながらも革新的
その土地でとれたものを、その土地に伝わる方法で料理する「土産土法」スタイルを守り続けてきた当茶寮は、これまで京野菜を世に広め、お料理として実際に提供することで、文人要人をはじめとする多くの人々に愛されてきました。今日においては、伝承されてきた形に、時代に即した創意を加え、感動していただけるお料理を提供することを、何よりも大切にしております。お膳を美しく飾る芸術的なお料理の数々を、是非ご堪能ください。
来る者すべてを魅了すると言われる、京都ならではのおもてなし
おもてなしに最も大切なのは、客人を想う強い気持ち。創業以来、その教えを守り続けている当茶寮では、ご接客に並々なるぬ想いを注いできました。京都ならではのホスピタリティが、皆様の滞在時間を、より一層印象深いものにすることをお約束いたします。通常のご利用に加え、お祝い事や記念日、大切な相手との大切なひと時など、あらゆるご要望にお応えしておりますので、何なりとお申し付けくださいませ。皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。


La Part Dieu(ラ パール デュー)
大切な方との楽しいひと時を・・・おいしい料理と、飲み物を豊富に御揃えしております。
リラックスしてフランス式の食事術をお楽しみください。
いつも普通にフランス
京都の北西にフランスの街角にあるような佇まいのレストランがあります。BGMのないシンプルな店内はオーソドックスで少し時代を感じさせる、異国情緒があります。開店して二十五年の間磨き込まれた落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくり寛いで語りあいながらお召し上がりください。
時代に流されない「しっかり」とした料理を「たっぷり」ご提供いたします
時代に流されず、しっかりとした料理を春の白アスパラガス、夏の桃、秋のジビエはペルドロー、ピジョンラミエ、フェザン、鹿等 冬のトリュフなどの季節の食材や新鮮な魚、フォワグラ、ロニョンなどフランスを感じさせる食材をシンプルに伝統的な料理法でご提供させていただきます。
京都を感じさせないフランス式料理店
普通のフランスを京都で。アペリティフを楽しみメニューを選びワインを選び、主菜の後にチーズを楽しみ、デザートの後に食後酒とコーヒー。薄味ではないたっぷりのお料理、20種のフランス産チーズ,御手ごろな物から幅広い品揃えのワイン。普通のフランス式食事の時間を過ごすための要素が揃えてあります。


北山モノリス(きたやまものりす)
2007年10月2日にオープンしたデザイナーズレストラン。北山の閑静な土地に佇む、隠れ家的なレストランは、結婚式も受け付ける、新世代のレストラン。料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食に京都の地域野菜を取り入れたコース料理。平日限定で、ランチのみの営業をし、不定期で期間限定でディナータイムの営業も行なっております。
日本庭園を備えるデザイナーズ空間
建物の中心に配置された、回遊式の日本庭園は比叡山延暦寺阿弥陀堂の造園も手がけた庭師によるもので、モダンな外観から一転、見事な情景を見せています。自然光をふんだんに取り入れた食事スペースから眺めるその庭園は、四季折々の顔を見せる。夜にはライトアップされた庭園がより一層、食事の味を引き立てる。2階にはバーラウンジとウッドデッキで、少人数のパーティーにも最適です。
素材を活かす妥協しない料理スタイル
料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食は、ちょっとした集まりや、特別な記念日などにも非常に喜んで頂ける斬新さと繊細さを持ち合わせています。マニュアルに取り付かれない、お客様目線のサービスは一流のホテルや料亭では感じられない、心地よさを演出します。

美しくも 美食のおもてなし
料理に使う食材は、産地や季節にこだわります。その野菜や魚はシェフのしっかりとした技と情熱によって美しくも美味しい料理に生まれ変わります。