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一休.comレストラン(京都府)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した一休.comレストランの紹介ページです。


一休.comレストランは、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 

京都府のレストラン一覧


烏丸御池・四条烏丸



中国料理 翡翠苑/ホテル日航プリンセス京都(ちゅうごくりょうり ひすいえん)
中国料理翡翠苑は、広東料理をベースにご提供しております。フカヒレやアワビ、北京ダックなど、中国料理には欠かせない高級食材や、日本の四季に合った旬の食材を用いて、季節感あふれる料理をランチ、ディナーでお楽しみいただけます。プライベートな空間を演出する個室も完備。親しいご友人やご家族との会食、大切なお客様のご接待など、お客様のご要望に応じてご利用いただけます。
本場「香港」のスタイルを再現
中国料理 翡翠苑の定番人気メニューとして、本場中国では点心を食べながらお茶を飲むスタイル「飲茶(ヤムチャ)」を取り入れたランチ「飲茶セット」がオープン当初から人気のメニューです。小皿に盛り付けられた料理の数は30種類。定番の海老のチリソースや酢豚、海鮮と野菜の炒めなども女性のお客様に人気があります。その他、せいろ蒸し餃子や焼売も種類が豊富です。以上の定番料理に加え、料理長が考案した創作料理も好評です。
“美容と健康”をテーマに「医食同源」
本場広東料理をメインに、中国の思想「医食同源」をベースとした“美容と健康”のコース料理も、お客様のリクエストに応じてご提供しており、フカヒレや燕の巣などコラーゲンを多く含む貴重な食材は、秘伝の調理法で日本人にあった体にやさしく美味しい料理へと変化いたします。季節の変わり目と共に日本の旬の食材を取り入れ、季節感あふれる料理内容に仕上げています。


菜根譚 蛸薬師店(さいこんたん たこやくし)
京のおへそ「六角堂」や京の台所「錦市場」の近くに位置する古い京町家。玄関に「おくどさん」が並ぶ築100年の町家をほぼ当時の姿のまま使用しています。店内も町家そのもので、1階奥の板の間をはじめ中庭を眺められる元茶室など、家にいるような心地の良い空間で食事をお楽しみいただけます。「堅く筋の多い根菜を噛み締めてこそ、真の味わいがわかる」。17世紀の中国で書かれた「菜根譚」を店名に、旬の京野菜や根菜などを使った中国家庭料理をご提供致します。
昔の人々の知恵がつまった、築100年の京町家をほぼ当時の姿のまま使用
間口が細く奥に長い「うなぎの寝床」と呼ばれる京町家。玄関には今も現役の「おくどさん」が並び、元気に湯気をあげています。走り庭の上にある高い「天窓」は細長い町家に明かりを採り入れ、高い吹き抜けの「火袋」は防火の役割をはたします。町家の真ん中にある「中庭」は光と風を建物に送り込んでくれています。お部屋は、中庭を眺められる元茶室、一階奥の板の間のお部屋、二階のテーブル席など計5室、2名様から24名様まで個室としてのご利用をしていただくこともできます。
旬の京野菜、根菜を使った中国家庭料理
和の食材を中国の調理法で活かす「和漢同菜」をコンセプトに、旬の京野菜やからだに良い根菜を使った中国家庭料理をご提供致します。旬の野菜はおいしいだけでなく、その時に必要な栄養をもたらしてくれます。山菜などの春野菜は、冬に眠っていた細胞を目覚めさせ、活発化させるための栄養を持っています。夏野菜は水分補給や新陳代謝を促進させてくれ、秋には夏バテ回復と寒い冬の蓄えとなる野菜が旬を迎えます。季節の野菜を生かしたおいしく、からだにも良い中国家庭料理をお楽しみください。
「人よく菜根を咬みえば即ち百事なすべし」
「堅く筋の多い根菜を噛み締めてこそ、真の味わいがわかる」。約400年前に中国で書かれた「菜根譚」を店名に、旬の京野菜や根菜を使った中国料理をお作りしております。特に根菜は食感もしっかりと楽しんでいただけるようにしています。贅沢な食材ばかりでなく、日常にでてくる食材、歳時記に出てくるような食材を使い、見た目にも、味も食感も楽しんでいただけるように心がけています。まるでおばあちゃんの家に来たような懐かしい空間の中で、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。


サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都(サンタマリアノヴェッラ ティサネリーアキョウト)
フィレンツェの老舗ブランドと京都の出会いから生まれた、京町家リストランテ。 滋味豊かな京野菜、そんな奥深い京都の食材をイタリア料理の一流の技と感性で活かすリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 よりすぐりの地産食材や天然ハーブと融合したお料理で世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみ下さい。
烏丸四条からほど近い、雰囲気たっぷりの京町家
京町家の佇まいが随所に感じられる店内。ゆったりおくつろぎいただけるテーブル席と、 シェフとの会話を楽しみながらお食事できるカウンター席をご用意しております。 大切な方と、ご家族と、雰囲気を味わいながらお食事をご堪能頂けます。
新鮮な京野菜を使用 京都の食文化とイタリアンの融合をお楽しみ下さい
多彩な四季と盆地風土が育て上げるひときわ地味豊かな京野菜。そして、古都の感性に磨かれた伝統の食材の数々。 京都が世界に誇る食文化は、自然への愛と、進化の努力の賜物です。 そんな奥深い京都の食文化が、イタリア料理の一流の技と感性で活かされたリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみください。



膳處漢ぽっちり(ぜぜかんぽっちり)
京都室町・・・昔は呉服商が立ち並ぶ由緒正しき通りに京都の町に負けない様にと中国北京料理店『膳處漢ぽっちり』がオープンして12年目になります。本場中国に負けない北京料理を調理人が、坪庭をながめながらお食事がいただけるレストランは訪れていただいたお客様をご満悦の笑顔にするのはホールスタッフが、硬そうな奥のバーぽっちりには意外と親しみやすいバーテンダーが。シーンに合わせてお楽しみいただける空間がございます。40名対応の宴会場もございますので、宴会利用も可能でございます。
京都の元呉服商の屋敷×中国北京料理の融合
膳處漢(ぜぜかん)の膳處−昔滋賀県大津にあり陪膳(おもの)の所と呼ばれていた都の御厨所はいつしか膳所(ぜぜ)と呼ばれ腕の良い料理人が数多くいた場所としてしられました。そして中国を表す「漢」。北京と町並み佇まいがよく似た京都のこの店を「京の台所」と見立て名付けました。小さくてかわいらしいものを表す「ぽっちり」花街では舞妓さんの帯留をそう呼びます。膳處漢の中庭の奥にある蔵は「ぽっちり」という名のバーに設えました。
膳處漢 名物のフカヒレの姿煮込み
様々な野菜、豚足、鶏がらなどをじっくり煮込んでとった白湯と、たっぷりの葱から出る濃厚な葱油の甘い香り。その個性の強い2つの調味料を見事に使い、深みのある旨味と甘い香りの他では味わえないソースを見事に調理人が仕上げます。そのソースを一枚一枚やさしくふかひれと共に煮込み凝縮された味をふかひれになじませます。一度口に運ぶとやみつきになる美味しさです。当店自慢の一押し名物料理です。是非一度ご賞味くださいませ。
呉服商ならではの大きな蔵を改装したゆったりとした時間を楽しめる バーぽっちり
入り口の大きな暖簾をくぐって、渡廊下を抜けると大きな蔵の入り口が。中に入るとこれまた大きなカウンターがお客様をむかえます。インパクトのある赤と黒の壁画は訪れていただいたお客様に圧倒感さえ与えます。しかし、いざカウンターに座ると急におちついたゆっくりとした時間が流れ始め世界各国のお酒や、カクテルを楽しんでいただけるバーでございます。2階にも2つの個室があり、それぞれにとても落ち着ける空間となっております。


Restaurant Nagatake(レストラン ナガタケ)
京都下京区高倉通でこだわりぬいた食材と、心を込めて作ったコース料理で、ご好評いただいている「Restaurant Nagatake(ナガタケ)」。デートやお友達との食事はもちろん、大人数の送迎会・食事会などにもご利用下さい。
心を込めて作ったコース料理でおもてなしいたします
1階のフロアは、明るい日差しの中、お料理を楽しめるテーブル席と、シェフの技を直接感じられるカウンター席を ご用意しております。2階席は、ゆったりとおくつろぎいただけます。貸切も受け付けておりますので お気軽にお問い合わせ下さい。
旬の素材を贅沢に使用、味付けは繊細に
木屋町にある人気フレンチ「おがわ」で、15年間腕を磨いたシェフが独立してオープン。メニューは旬の新鮮な魚介類を贅沢に使って、繊細な味付けで仕上げた前菜などがお楽しみいただけます。全国から仕入れた厳選素材を使う料理が小さめのポーションで味わっていただき、一皿ごとに小さな驚きを見つけていただければ幸いです。


WHAT’S 室町店(ワッツ ムロマチテン)
京都市中京区、三条烏丸より徒歩1分にある【松阪牛 what’s】。情緒漂う京町屋を改装した極上の寛ぎ空間で味わう極上の松坂牛。コース、ランチ、アラカルトなど…豊富なメニューをご用意しております。お部屋は、京都ならではの町家の雰囲気を味わっていただくことができます。
ようこそ WHAT’Sへ!
条通りと室町通の交差点をさがったところ。(下ル=さがるとは、京都では南にいくことを示します)ここで「WHAT’S」は皆様のご来店をお待ちしております。こちらが皆様をお迎えする玄関口です。本館1Fは掘りごたつ席とVIP席。VIP席からはからはWHAT’Sの中庭を見渡していただくことができ、落ち着いた空間となっております。2Fはソファ席とBOX席をご用意。別館の離れは高級感が溢れ、隠れ家的な雰囲気です
端材の隅々まで松阪牛
選良された「松阪牛」を一頭買いしているからこそ、ご提供できるものがあります。業界の慣習からか、脂やボーンなど肉以外の部分を「松阪牛」と指定して入手するのは、不可能に近いほど困難なことでした。松阪牛には肉のみならず、ホルモンといわれる内臓、そして脂・骨に至るまで「さすが、松阪」と食通の舌をうならせる旨さがあります。素材の良さを生かした多彩なメニューで皆様を心よりおもてなしいたします。
なぜ松阪牛なのか?
京都人の「お肉」とは、牛肉のことである。豚でもなく、鶏でもなく、牛肉です。こと牛肉に関しては、肥えた舌がさらに厳しくなり、ごまかしが効きません。しかも、和食の粋が集められた京都、素材を活かす技が求められるます。子供の頃に食べた牛肉は美味しかった。日本一、いや世界一の松阪牛であれば、ごちそうを食べたあの日の感動に再び出会えるかも知れない…京都WHAT’Sグループは、お客様の食卓にごちそうと感動をお届けします。


炭屋旅館(すみやりょかん)
大正初期から麸屋町三条に佇まいを残す本格的な数奇屋造りの名旅館です。お茶の心を懐石に生かし、一品一品お部屋までお運び致します。季節の素材を生かした料理にきっと御満足いただける事と思います。
京都の町中とは思えない静けさをたたえる数奇屋造りの名旅館
京都の碁盤の目の中心部にありながら、昔も今も変わらぬ佇まいがうれしくて、何度となく訪れるお客様も多くおいでになります。数奇屋造りの客室には、炉が切られ、いつでも茶室になる様に造られています。また、すべての客室が季節の掛物・花で飾られ、風趣豊かな坪庭がほっと落ち着き、いつもの忙しい日常をふと忘れさせてくれます。
京料理の粋を集め、茶道の懐石料理にならう絶品です
新鮮な京野菜の数々。例えば加茂茄子・聖護院大根・近江蕪・長岡の筍をはじめ、丹波地山の松茸・しめじ・生椎茸・嵯峨豆腐・生湯葉・生麩等を使い、また瀬戸内海や日本海の生鮮魚介類をふんだんに使い、熱い料理は熱いうちに、冷たい料理は冷たいままにお客様のお部屋まで一品一品お運び致します。よく日本料理は耐える楽しみと見る楽しみがあると言われますが、料理を盛る器は全て清水焼であり、更に落ち着いた座敷でゆっくりと味わう事が出来るのも炭屋の魅力の一つです。
茶の湯を愛した先代から伝わる茶のおもてなしの心そのままに宿のひと夜を味わえる旅館
茶の湯を愛した初代と先々代の月命日にあたる毎月7日と17日の夜には、茶室に釜を懸け、お客様をもてなしています。代々受け継がれてきた茶道具を生かそうと、季節の取り合わせも愉しく様々な趣向の茶事・茶会も催され、全国から茶道を通じてのお客様も多いです。茶の湯の心でおもてなし。いつまでも伝えていきたい日本の心です。


隨縁亭 ホテルモントレ京都(ずいえんてい)
烏丸通に面したホテルモントレ京都2階に位置する和食レストラン。京都の街並みの一角を切り取ったような風情と新しさを取り合わせた店内。スタイリッシュなカウンター席、烏丸通を見下ろせる眺めの良いテーブル席、プライベートな個室をご用意。京都の地酒と共にお楽しみいただける会席料理は、和食ならではの「旬の食材」をふんだんに使用しています。見た目はもちろん、味・香り・食感に料理長のこだわりを。「今しか味わえない」をテーブル上で演出いたします。
「ひと」と「ひと」を繋ぐ…店名の由来が全てを物語ります。料理、人の繋がりを大切に
ヨーロッパの佇まいのホテル外観からは、想像しがたい「和」の空間。祇園の灯りをともす三浦照明の吊り下げ灯篭がやさしくお出迎えする店内は、外光の明るさと天井に描かれた「蝶」の華やぎの調和が落ち着きを醸し出しています。店内テーブル席の他、一枚板のカウンター席、上がり座敷と用途に合わせてご利用頂けるお席をご用意致しております。京都であるが故、佇まいと心意気を店、料理の随所に感じて頂けます。
見て愉しみ、感じる四季の移り変わり。味わって気がつく旬の美味しさ
京都・四季の移り変わりをお料理で表現。旬を、まるで一枚の絵を描いて表現するかのような「八寸」や食の真髄を味わう「お椀」など・・お料理の一つ一つに「真のこころ」真心が入り込む。素材がもつ繊細さと力強さを上手く引き出し、引き立てる料理人たちの一品、一品をお愉しみ頂けます。
日々かわりゆく事へのこだわり。季節・食材・味・趣のすべてが移りゆき、「ひと」との出会いと繋がりを大切に
【隨縁亭】お料理のさしすせそ・・「さ」彩色にこだわり「し」真髄をもとに「す」素のままを活かして「せ」鮮度ももちろんこだわりを「そ」素材あってこそ引き立つ料理の技と心。ホテル外観とは異なるお店の空間は、違和感なく心地よさを感じて貰えるようなお店づくりを・・「京都」に位置し、古きは良きに・・新しきは創造を。共存するお料理と空間のおもてなしをご提供致します。


ラ ポルト ド ヴェリテ(LA PORTE DE VERITE)
店名の【LA PORTE DE VERITE】とはフランス語で『PORTE ポルト』は『扉』、『VERITE ヴェリテ』は『真実』、『真実の扉』という意味です。『真実』は食がもたらす「健康・美・幸福」を心をこめた料理とおもてなしの心で表現し実感していただく事だと考えております。産地・生産者にこだわりシェフ自らが厳選した素材そのものの持ち味を活かしながら、伝統的なフランス料理の技法から外れる事無く、本当に美味しいものをおもてなしするよう心がけております。
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段が・・・
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段があります。店内は白を貴重とした清潔感のあるスタイリッシュモダンな雰囲気。女性を一際キレイにするライティングにも定評があります。お席はゆったりした間隔で配置されており、大切な人との記念日にもピッタリです。また最大10名様までご利用頂ける個室もあり家族とのひととき、またビジネスシーンでもご利用いただけます。非日常をおくつろぎいただける『オトナの隠れ家レストラン』です。
伝統的技法を忠実に守りながら、季節の新鮮な素材を五感で楽しませます
オーナーシェフ/澤西 昭次
都ホテル(現ウエスティン都ホテル京都)を経て、初渡仏。その後日本とフランスを行き来し、国内外で研鑽を積む。
〜日本〜 都ホテル フレンチレストラン「エスポワール」・ウエスティン都ホテル京都 レストラン「アクア・ブルー」初代シェフ就任
〜フランス〜 「ウストー・ドゥ・ボーマニエール」・「ル・グラン・ヴフール」・「ロワイアル・グレイ」・「ル・ジャルダン・デ・サンス」・「シャトー・コルディアン・バージュ」など。
ヘルシーでカラダに優しいメニューで内面からの美を追求
『医食同源』の観点より低カロリーでヘルシー『カラダに優しい』コースメニューを主体とし、『内側から溢れる美』を追求してまいります。高知沖より毎日直送される新鮮な魚介類や、香り豊かなフレッシュハーブを使用した『ガーデンサラダ』等、視覚・味覚など五感で感じるフランス料理を提供いたします。



河原町・木屋町・先斗町



温石 左近太郎 本店(オンジャク サコンタロウ ホンテン)
幕末の頃より栄えた上木屋町界隈、往時の風情を今なお残すそんな街並みに軒を連ねる私どもは、かつて料理旅館であった京町屋を改装・復元した京情緒溢れる佇まいと、京都の伝統に裏打ちされる技術に基付き京の素材を要所要所にちりばめた、和洋折衷の創作会席のお料理の味わいをご用意しております。店名につく“温石”の由縁は、修業中の禅僧が寒さと空腹を凌ぐため懐に温めた石を入れたという所から来ております。私どもこの温石のように、お客様の心をほんの少しでも温められるようなお店を目指し皆様をお待ちしております。
元料理旅館の京町屋を改装・復元し京情緒あふれる佇まい
高瀬川の一乃舟入や高瀬舟を眺めながら木屋町通りを歩くと全面船板で仕上げた京町屋の左近太郎が見えます。お店の横の路地を通り、玄関の引き戸を引くと、「おいでやす…」の声と共に見事に苔の付いた坪庭がお出迎え。店内は本格数寄屋造りのお座敷広間や掘り炬燵の小間、40名様まで収容可能なテーブル椅子席など、どの部屋も京への拘りが随所にうかがえます。ご家族・お友達との会食は勿論、ご接待や御顔合わせの大切なお席など、また大人数様でのご宴会まで色々なシチュエーションでお楽しみ頂けます。
京の歴史と伝統に裏打ちされた、折衷創作料理の数々
当店のお料理は、京料理をルーツに、京都の食材を随所に散りばめた和洋折衷の創作会席料理で御座います。四季の移ろいと共に、その時期その時期の旬の食材を取り入れ眼でも舌でもお楽しみ頂けるお料理をご用意させて頂いております。コースは3000円からとリーズナブルで、逸品料理も30品以上と豊富に取りそろえております。また、京の地酒はもとより、各地の日本酒や焼酎・ワインなどお料理に合わせたお飲み物もお楽しみいただけます。 春夏秋冬、その時期時期の左近太郎の味わいを是非お楽しみ下さい。
お客様の笑顔が、私ども左近太郎の元気の根源です
私ども左近太郎は、第一に、今ここにご来店頂いたお客様に一つでも多くの笑顔をお作り頂けるよう、調理場・接客サービス共に日々精進致しております。今日のお客様の笑顔が明日の私どもの元気とやる気、また、お店の活気へとつながり、次の笑顔を作り続けられる。そんなお店を目指してスタッフ一同心よりお客様との出会いをお待ちしております。


幾松(いくまつ)
約二百年前から東山三十六峰を臨む鴨川畔に建つ当館は、長州藩控屋敷跡として数々のエピソードが残る明治維新の舞台です。中でも後に正妻となられる芸妓幾松が恋人桂小五郎を新撰組の追跡から命がけで守った逸話は幕末史を彩るあでやかな歴史です。そのような歴史を背景にいただく京料理はまた格別でございます。四季折々の旬の味をお楽しみ頂きつつ、幕末にタイムトリップ、先人の志に思いをはせてみてはいかがでしょうか。
細い露地をたどると、二百年前の佇まいをそのままに重厚な玄関からお客様をお迎えします
繁華が木屋町通りにあっても、御池通りを上るとそこには大人の風情漂う上木屋町。その通りに玄関を開き、細い露地を通り抜けると、幕末維新の歴史を背負う建物が姿を現します。本玄関を上がり、中庭の鯉を愛でつつ、幾松の間にお通りいただくと幕末の世界にタイムトリップ。お部屋からの眺望は東山三十六峰を一望できるお部屋、中庭を眺む、ひっそりとした小部屋等様々です。ご人数、お好みによってご指定下さいませ 。
四季折々の旬を大切にした正統京料理の伝統の味
食材は全て産地指定のものを使用しており、献立にも、食材の産地は明記してございます。お料理は、伝統的な京料理でありながら、五感に訴える新しいセンスを加味しつつ何よりも旬を大切にしております。もちろん、苦手な食材などはあらかじめお伝えいただければ、配慮いたします。セミベジタリアンのコースまでは対応可能です。また、慶弔 、記念日などお客様の特別の日のため演出もご相談くださいませ。


フォーチュンガーデンキョウト(FORTUNE GARDEN KYOTO)
昭和2年、京都市役所の北隣に武田五一氏が手掛けた島津製作所旧本社ビルが竣工。京都の発展を見守り続けてきた建物が平成24年、FORTUNE GARDEN KYOTOへ名称を一新し、新たな歴史と物語を紡ぎ始めます。京都の町並みから店内へ入るとそこは異空間。シェフが目の前で料理を作る迫力のあるカウンター席、庭を眺めながら優雅に食事を楽しめるテラス席など、様々なシーンとともにご利用いただけます。そんな空間で楽しむお食事は、季節の食材、素材感を活かしたお気軽に楽しめる、ビストロスタイルのフランス料理です。
近代建築の巨匠・武田五一氏が手掛けた、過去と現在が融合した伝統ある洋風・名建築
昭和2年に手掛けた島津製作所旧本社ビル。アーチ形の正門、3階の円窓、蛇腹式のエレベーターなど時代を超えた空間・重厚感はそのままにリノベーションされました。クラシカルな雰囲気に、上質な時間「FORTUNE」=幸運を感じられる空間です。中は京都であることを忘れさせる心地の良い空間が広がっています。エントランスをくぐると迫力のワインセラーがお出迎え。テラス、パリのビストロを表現したテーブル席、個室、スタンディングBar、ゆったりとしたソファ席など様々なシーンに合わせたお席をご用意しております。
季節感・素材感を活かしたお気軽にお楽しみいただけるフレンチビストロ料理
家庭的なフランス料理として知られるフレンチビストロ料理。季節感・素材感を活かした新鮮な食材をカジュアルでスタイリッシュな内装の店内でご提供。ビストロ料理をFORTUNE GARDEN KYOTOならではの時代性に合わせたスタイルでご提供致します。シェフ自らが現地で食材を厳選し、使用することで食材本来の本質を損なうことなく調理され、新鮮な素材を最大限に引き出したお料理を心ゆくまで堪能していただきます。
最高の笑顔とおもてなしで、幸運を届けたい。物語を紡ぎたい
京都に息づく歴史、文化、風土、人々が紡ぐ物語を守り継ぎながら、今の時代のライフスタイルに寄り添い、新たな贅沢やくつろぎを生み出してゆく。そんなオンリーワンの極上空間を作り、優雅にサービスを提供致します。大切な記念日や何気ない日常、新しい遊び場を探していた粋な大人たちのために、一つでも多くのFORTUNE=幸運をお届けしたい。そんな想いで私たちは京都を愛するすべての人を、最高の笑顔とおもてなしの心でお迎え致します。


トップラウンジ オリゾンテ/京都ホテルオークラ
京都ホテルオークラ、17階最上階「トップラウンジ オリゾンテ」。ランチタイム・ディナータイムともに、和食・洋食・中国料理のバラエティー豊かなバイキング料理とケーキ・フルーツ・アイスクリーム等充実のデザート。ファミリーでのお食事、気軽なお仲間との会食、大切な人との記念日、グループでのパーティ等さまざまな用途にご利用いただけます。地上60メートルからの四季折々な京都のパノラミックな景観をお愉しみ下さい。
地上60メートルから、東山が一望できます
エントランスから、足を踏み入れたとたん、目の前に広がる京都の景色。新緑色の絨毯、山吹色の椅子、木のぬくもりを感じるテーブル、古都の風情と調和した空間でゲストをお迎えいたします。ほとんどのテーブルが窓の近くに配置されており、明るい光に包まれたブレックファーストやランチ、落ち着いた夜景を眺めながらのをディナーをお楽しみいただけます。東山からのぼる月の満ち欠けにあわせたコースターなど、遊び心いっぱいのおもてなしをお楽しみください。
18メートルのロングカウンターにバラエティ豊かな料理が約60種類
オリゾンテ自慢の18メートルのロングカウンターには洋食・和食・中華、約60種類の料理がバラエティー豊かにラインナップ。シェフが目の前で焼き上げる人気のステーキや季節に合わせたお料理などをご提供して参ります。スウィーツもケーキ、ゼリー、ムース、アイスクリーム、シャーベット、フレッシュフルーツなどたくさんご用意しております。東山の景観を楽しみながら、お好みのお料理をお好きなだけお召し上がり下さい。
山紫水明の地、京を堪能できる絶好のロケーション
東山三十六峰を一望し、眼下には淀みない鴨川の流れ・・・山紫水明の地、京を堪能できる絶好のロケーション。四季の表情を映し出す東山を眺めながら、朝・昼・夜と豊富なメニューを取り揃えたバイキング料理が楽しめます。スタッフの笑顔と楽しいシェフとの会話。元気よくお出迎え致します。生ビール・ワイン・カクテル・焼酎・日本酒など豊富なアイテムを取り揃えたフリードリンクをご用意しております。ご友人やご家族とのランチやカジュアルなディナーやパーティなど、心豊かなひとときをお過ごし下さいませ。


京料理 竹島(キョウリョウリ タケシマ)
明治30年、旅館として創業。東に鴨川、西に高瀬川が流れ、春は高瀬川の「桜のライトアップ」、夏は川床も楽しめます。風雅な割烹で、旅館時代には愛された清水焼の名器で四季折々の京料理をお楽しみいただけます。
東に鴨川 西に高瀬川 京都市役所前と三条から徒歩5分以内でアクセス可能です
鴨川と高瀬川の挟まれた木屋町の、いかにも京都らしい細長い造りのビルの1階が「京料理 竹島」です。春は高瀬川の桜並木のライトアップを愛でながら、5月から9月は鴨川沿いの川床で涼みながら、京都の四季折々を感じながら京料理をお楽しみ頂けます。
京都の豊かな四季に合わせたこだわりの京料理 「鱧」は年中お召し上がり頂けます
京料理の伝統を守りながらも、中華や洋食のエッセンスを加えたプリフィクス会席をご用意。先付・八寸・向付・蒸し物・炊といった格式をご提供しながら、旬の素材を使った魚料理・肉料理・天ぷらの中からお選び頂けます。また、料理・飲料に使用する水は、すべて「周山の湧き水」を使用しています。また、塩は 厳選した天日干しのみを使用しています。さらに鱧を年中お召し上がれるよう、夏は鱧の鉄焼、冬は鱧と牡蠣の巴鍋をご用意致しております。


先斗町 四季 よし菜(ポントチョウ シキ ヨシナ)
先斗町は三条通りの一筋南から四条まで通じる鴨川に沿った石畳の細長い通りで、祇園と並ぶ花街の一つです。 そんな先斗町にある「よし菜」では、京都らしい風情を味わえる空間の中で素材にこだわった様々なお料理をお楽しみいただけます。 他の店では味わえない個性的なメニューも多数取り揃えています。 大切な人とゆっくり時間を過ごしたいという方も、舞妓さんとお茶屋気分を味わいたい方も、京都らしい料理を楽しみたい方も、心よりお待ち申し上げております。
お茶屋の和の要素と現代の洋の要素が融合し、今と昔が融和した大人空間
代々、京都に受け継がれてきたお茶屋さんの和の要素をもとに、当時の趣を残しつつ洋の要素も融合させた、今と昔が見事に調和した空間を提供しています。 1階には、身内でのご宴会や飲み会に最適な個室がございます。鴨川が望める純和風のお部屋で、大事な方と過ごすにはうってつけです。 2階には、鴨川が一望できる大部屋、掘りごたつ式のカウンター席・テーブル席をご用意しております。また、鴨川納涼床(5月〜9月限定) では京都の夏の風物詩、納涼床をテーブル席でお気軽にご利用頂けます。
春は「苦味」夏は「淡味」秋は「熟味」冬は「濃味」
よし菜のお料理は、春は「苦味」夏は「淡味」秋は「熟味」冬は「濃味」
春夏秋冬、四季折々によって味付けや盛り付けを変え、季節の代名詞となる素材を生かし、何度来店していただいてもあきる事のないよう料理の幅を広げております。 旬の食材を使った「京都らしさ」を存分に感じられる会席コース(月替りおまかせ会席・味暦会席・京風会席)と「よし菜らしさ」を味わえる単品も数多く用意しております。


先斗町 Italiana SAGRA(ポントチョウ イタリアーナ サグラ)
先斗町 Italiana SAGRA(イタリアーナ ザグラ)は歴史ある京都の先斗町で、鴨川を見ながら上質な素材を味わう最高のひとときをお過ごしいただけるイタリア料理店です。 ご提供させていただくお料理は、イタリア各地の伝統料理をベースに、シェフの創造力が加わり、そのバランスの中から生まれる「今、食べたいイタリア料理」を目指しております。 お客様の笑顔に出会う為の最善こそが私たちの料理に対する信念です。
昼間は光があふれ 夜は祇園の景色を映す鴨川を眺める贅沢な空間
京都の情緒を肌に感じる場所「先斗町(ぽんとちょう)」の石畳を少し歩くと、そこにイタリア料理「先斗町 Italiana SAGRA」はあります。 鴨川に面した大きな窓からは、昼間はあふれんばかりの光と川のせせらぎを、夜は暗がりに京都祇園の景色を映し出す鴨川を眺めながら、お寛ぎ頂けます。 贅沢な空間で流れるゆっくりとしたお時間を、厳選したワインやお酒、お食事と共にお楽しみ下さい。
「今、食べたいイタリア料理」を目指しております
イタリア各地の伝統料理をベースに、シェフの創造力が加わり、そのバランスの中から生まれる「今、食べたいイタリア料理」を目指しております。 旬の食材を活かしたシンプルな調理を心がけ、一皿一皿を構成して参ります。 お客様の笑顔に出会う為の最善こそが私たちの料理に対する信念です。


割烹 なか川 四条店(かっぽう なかがわ しじょうてん)
祇園に数多くある老舗の中にあって、その確かな技術と抜かりない食材選び、そして店主の細やかな心配りによって、なか川は多くの舌の肥えたお客様方に愛されてまいりました。少し気軽においで頂けるようにと、交通の便のよい四条西木屋町に誕生いたしましたのが四条店でございます。すぐ横は高瀬川の流れ せせらぎの音が聞こえます。春には岸辺の桜が満開 花びらが舞い踊ります。お客様に喜んでいただけるよう、おもてなしの心を大切に心地よい空間づくりに努めております。是非、お運びくださいませ。
ゆるやかな時が流れる空間
カウンター10席、個室は7部屋。座敷・掘り炬燵・テーブル席とご用意しております。せせらぎの聞こえそうなカウンターでは高瀬川の川面に映る街の灯りや、春には桜の花筏の流れるさまについ、時を忘れてしまいます。落ち着いた個室はご接待にも最適です。こじんまりとした掘り炬燵のお部屋、大きな窓が開放的な座敷・テーブル席は完全個室となっており、高瀬川に面したお部屋からは春には桜並木がお楽しみいただけます。
四季を味わう
京の四季をそのままうつしとるように、折々の素材を繊細な技で調理いたします。ひと皿ひと皿に心を込めました季節の会席料理をどうぞご賞味ください。厳選食材による「おまかせ」は、贅を尽くしたコースとなっております。必ずご満足いただけると存じます。
はもしゃぶ
一見シンプルな調理法は、大胆な発想と極上の素材、それを扱う熟練の技によって生み出されました。常連客の一言から生まれたという「はもしゃぶ」は今では、「なか川」の代名詞となっております。そのため当店では、はもに格別の思い入れがございます。四季を通してのはもの特質を知り尽くした店主による、最高のはもの味わいを存分にご堪能くださいませ。特に初夏から秋口にかけましては、様々な形ではも料理をお楽しみいただけます。


CAMERON(キャメロン)
阪急河原町駅より徒歩7分、学校歴史博物館の向かい側にある当店。明治初期の京町家を斬新な感性で現在に再構築した店内は、上品ながら居心地の良さを持ち合わせています。料理は和とフレンチを絶妙にクロスオーバーさせた、当店でしか味わうことが出来ないものばかり。コース料理はその季節毎の旬を大切にし、最後までお楽しみ頂けるよう味付けやバランスを吟味しております。マニュアルを超えた最高のサービスでお待ちしております。
明治初期の京町家を斬新な感性で現在に再構築した店内
阪急河原町駅より徒歩7分、学校歴史博物館の向かい側にある当店。白を基調とした本館ホールは、イタリア製のファニチャーと融合させた居心地の良い空間。ウエディングなど大人数でのパーティでもご利用いただけます。変わって2階のお座敷は純和風。あらゆる年代のお客様でも安心してご利用いただけます靴を脱いでおくつろぎいただけ、少し高めの座椅子は座り心地も抜群です。その他にも、大きなソファでゆったりとお過ごしいただけるカップルルシートのご用意も。暗めの照明で雰囲気も抜群です。
春夏秋冬の季節を感じさせるお料理
当店では旬の極上素材をお出ししております。季節に応じて、移り変わる野菜たち。同じ野菜でも季節によって味わいが異なります。魚介類は、毎朝、市場から仕入れる新鮮な魚を料理長自ら選んだ活きの良い魚を捌きます。そんな極上素材を使用した料理をご提供。ジャパンテイストをアーティスティックにアレンジした創造性豊かなお料理をご堪能ください。
マニュアルを超えた最高のサービス
私達が目指しているものはお客様全員に最高級のサービスという感動を提供し続けることです。だから私達はお客様を必ずゲスト(招待者)とお呼びします。ゲストに対して最大の敬意を表し、最大のおもてなしをいたします。だからすべてのゲストに平等であり、すべてのゲストはVIPなのです。CAMERONは永遠に完成しません。ここは新しい感動を創り続ける空間であり、私達はその機会を捜し求め、常に心を配り続けます。 そんな姿勢の延長上にマニュアルを超えた最高のサービスがあると考えています。



祇園・東山・岡崎



祇をん焼肉 茂(ギオン ヤキニク シゲ)
京都祇園の風情に包まれた、大人の隠れ家で贅沢な時間を。京都は祇園の中心にある「祇をん焼肉 茂」 ではA5ランクの中でも、圧倒的な旨み・甘みを持ち合わせた、厳選されたお肉を使用させていただいております。その最高のお肉を、落ち着いた隠れ家的空間でごゆっくり味わい下さい。
京都祇園の風情を感じられるくつろぎの空間
祇園の中心、閑静な路地の中にある隠れ家的焼肉店。落ち着いた町屋風の外観、店内は木の香りのする和モダンな空間となっております。一階は完全個室専用フロア になっており、それぞれ趣の異なる三部屋をご用意致しておりますので、大切な方との記念日や接待などにご利用下さいませ。二階は計22席、 団体様なら14名様まで対応可能で御座います。用途によって一階・二階とお選び下さいませ。
厳選されたお肉は、その日に一番良質なものをご用意
厳選されたお肉は一つのブランドにとらわれる事なく、その日に一番良質なものをご用意いたしております。 秘伝の自家製ダレと共に肉の旨み・甘味を是非ご堪能下さいませ。また、ワインセラーの中にはワイン好きなオーナーが厳選したワインを取り揃えております。自信を持ってチョイスしたワイン、ご予算に合わせてお選びいただけるようバリエーションも豊富です。


カフェレストラン アクアブルー/ウェスティン都ホテル京都
ホテルの味をお気軽にお楽しみいただけます。ご朝食からディナーまで一日を通してビュッフェスタイルのお食事をお楽しみいただけるカフェレストランです。アラカルトメニューもご提供しており、サンドイッチやパスタ、メイン料理やデザートなど、充実した内容でお楽しみいただけます。 地元の食材を使った和食メニューや健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。
ロビーから吹き抜けの開放的な雰囲気です。146席と、ゆとりの席数をご用意します
京都・東山の緑につつまれ、京都を一望におさめる景観と四季折々の美しい自然に恵まれた立地。 都心近くとは思えない静けさとやすらぎがひろがり、古都の風情を満喫できるホテル内にあるレストラン。活き活きとした料理シーンを見ることができるオープンキッチンが、シアターのような雰囲気を作り出します。
前菜からデザートまで、50種類を超える豊富なメニューが自慢です
栄養バランスよくお召しあがりいただけるよう、約50種類のお料理をご用意しています。 地元京都をはじめ、日本の地方、世界各国の新鮮な旬の食材を使用したフードイベントを毎月開催しております。地元の食材を使った和食や健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。旬の野菜をふんだんに使ったオードブルやシェフのパフォーマンスが楽しめるオープンキッチン、充実のデザートをぜひご堪能ください。


建仁寺 祇園丸山(けんにんじ ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が祇園丸山を開店後1998年(平成10年)に建仁寺南側八坂通りに建仁寺祇園丸山を開店。華やかな祇園町の近くにあり、数奇屋造りの門をくぐり寄り付きに一歩足を踏み入れると、京都の伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、祇園ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
ゆったりとした設えは心ゆくまで京都を堪能できる空間
門をくぐり寄り付きへと続くのれん路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。冬は寄付きにて、手あぶりに青々とした松葉が敷かれその香に心が清められる。また夏は玄関に設えた氷柱が一時の空気感で、えも言われる心配りでお迎えいたします。すべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供し、日本の四季を感じて頂けますよう精進いたしております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・もろこ、夏は鱧・鮎、秋は鮑・松茸、冬は松葉蟹・河豚などをお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。祇園丸山同様季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


和牛焼肉 徳(ワギュウヤキニクトク)
洗練されたムードで上質な焼肉が堪能できる「和牛焼肉 徳」。職人の目利きが冴える肉は、高級なA5、A4ランクの国産和牛のみを厳選。熟練の技によるカットと、試行錯誤を重ねた特製タレが旨みを一層引き立てます。中でも一番人気の厚切りタンは絶品。カリッとしながらジューシーな味わいを是非一度ご賞味ください。
京都鴨川を望む一軒家
京の情緒を感じる祇園縄手通りの一角。一歩踏み入れるとブラウン×黒のシックな空間が広がり、窓からは鴨川を見渡す絶好のロケーション。洗練されたムードで上質な焼肉をご堪能いただけます。しっとりと会話を楽しめる鴨川の展望席もご用意しております、京の風情を感じながらくつろぎのひと時をお楽しみください。
契約畜産農家から一頭買いする信頼の近江牛
「徳」がおすすめする牛肉は、滋賀県東近江市で3代に渡り畜産業を営む、中川畜産の近江牛。琵琶湖と鈴鹿山脈から流れるミネラル豊富な水、そして長年の研究により調合された独自の飼料によって誕生するA5 、A4ランクの和牛を仕入れています。柔らかな肉質と瑞々しい艶、張り、といった理想的なコンディション。脂が口の中ですっと消え、食後感が軽やか。他の和牛に見られるようなサシ(脂身)は少ない方ですが、本来の肉の旨味を感じられる赤身とサシのバランスが保たれているのが近江牛最大の特徴です。
厳選した上質なお肉を最高の状態で味わっていただくために…
牛肉の主要な仕入れ方法は、一頭買い。枝肉で買い付けることで、どの部位でも産地や生産者に間違いのないお肉を、安心して召し上がっていただけます。また余計なコストが省け、値打ちの価格で焼肉を楽しんでいただけます。店のエントランスには、県発行の産地および飼料内容等の証明書を掲示。安心して牛肉を召し上がっていただくことも、美味しさの一つだと考えるからです。厳選した上質なお肉を、最高の状態で味わえるようご提案することが、「徳」のサービスです。


京料理 直心房 さいき(キョウリョウリ ジキシンボウ サイキ)
京料理の旬の鮮味を五感で味わっていただきたい。旬をいただくということは、素材が育まれた土をいただくということ。季節ごとの京の風土そのものをいただくということです。新鮮な野菜だけが放つみずみずしさ、肌の美しさ、香り、そして香ばしい土の匂いまでを、京情緒ゆたかな落ち着いた雰囲気でご堪能ください。皆様のお越しをお待ち申し上げております。
京都、祇園のしっとりとした小路に佇む上質な空間
堀川北山から平成21年10月、下河原に移転。店を構える場所は下河原通から少し西へそれた路地で、情緒ある古都の小路に佇むしっとりした静かな環境は、京料理を楽しむのにふさわしい雰囲気に溢れています。広く取られたカウンターでは臨場感たっぷりに、主人の匠な調理を目の前でお楽しみいただけます。目で見て味わい、音を聴き、香りと食感を楽しむ上質な美食空間が広がります。
料理の主役は旬の京野菜。その日の畑と相談できめる
京野菜は種類ごとに、地域の違う契約農家から、朝採れをその日使う分だけ仕入れ、とくに新鮮な素材だけが持つハリやツヤを見極めて、その日の主役に抜擢します。その吟味の日々が、季節の移ろいとともに繰り返し続いていきます。そして、京野菜の味をさらに引き立てるのがダシ。産地にこだわった昆布や鰹節から、手間と時間を惜しまず、じっくりとダシを採っていきます。素材選びから調理法まで、一つとして手を抜かない。それが「京料理 直心房 さいき」の流儀なのです。


東山 Touzan/ハイアットリージェンシー京都(とうざん)
インテリアが異なるセミプライベートルームを5つ、日本庭園に面した最大16名様までご利用可能なプライベートルームを1室ご用意しております。
炭火料理と江戸前寿司のコースをご堪能ください
京都の古民家をコンセプトに店内デザインされた東山(Touzan)では、厳選された旬の素材の味を最大限に引き出し、 芳ばしい香りと共に楽しんでいただける備長炭を使った炭火料理と調味料にまでこだわった繊細な味と技をコースメニューでご提供いたします。 また、寿司カウンターでは、ひと手間かけた江戸前寿司をご堪能いただけます。
炭火焼カウンターからただよう香りと和情緒溢れる石庭園をご覧いただきながら、東山(Touzan)ならではのこだわりの品々を、お楽しみください。
STAFF MESSAGE スタッフからのメッセージ
季節の食材を用いたその素材の持つ味を活かした料理を誠実に提供したい。


祇園 鹿六(ぎおん かろく)
京都・祇園にふさわしい、昭和2年建造の町家造りの元料亭、その面影をそのままに残す家屋で最高のひとときをお楽しみください。お席からのぞく日本庭園の落ち着いた雰囲気の中で厳選された黒毛和牛を中心とした素材を使った、祇園鹿六独自の炭火焼スタイルをこころゆくまで、ご堪能くださいませ。
独自のスパイシーな味はシンプル、かつダイナミック
厳選された黒毛和牛を中心とした素材を炭火焼にてお召し上がり頂きます。肉料理をはじめ、一品料理やデザートなどサイドオーダーも充実しており、また、ビールやカクテルはもちろんのこと、契約ソムリエのプロデュースによるワインセレクションも充実しております。
京の町家に宿るおもてなしの心
お食事の後にはキャンドルライトに照らされた2階のデザートルームにご案内いたします。食後酒やワイン、こだわりのデザートをこころゆくまでお楽しみ下さい。


岡崎 つる家(おかざき つるや)
岡崎つる家は、昭和天皇の即位の大礼が京都御所で行われた際に、その準備のための宿として昭和3年(1928)に開業。以来、数多くの文人墨客をはじめ、世界の要人、政財界人をお迎えしてまいりました。日本ならではの旬の美味と空間美、楚々としてしなやかなおもてなし。すべてに、そのすみずみまでに、この上ない贅を極めた日本料理つる家。玉砂利を踏み表門をくぐった瞬間から秀麗なる時間が、幕を開けます。贅を尽くし、心を尽くす。京都ならではの、和のくつろぎの極みをご堪能いただいております。
東山山麓を借景に近代数奇屋造りと日本庭園が織りなす精華きわまる美景
建物は、近代数奇屋建築で文化勲章を受章され、昭和初期から数寄屋造りの変革に取り組まれ、現代数寄屋造り建築手法を先駆的に開拓された建築家でございます。また、庭園は明治・大正時代に名を馳せた作庭家加藤熊吉氏による、東山連峰を背景にした築山林泉様式の借景庭園でございます。琵琶湖の疎水を活かし伏石を配した大らかな造景。水浴びに訪れる野鳥も庭を彩る風物詩のひとつです。
創業100周年、守り続けてきた伝統の技と真心の日本料理
四季折々の新鮮な海山の幸を、名産地から取り寄せ季節感や趣向を盛り込みながら、その持ち味を最大限に活かして、磨き上げられた伝統の技と心で、丹精込めて調理しています。
国賓も多数訪れる、京都有数の庭園を擁する数寄屋造りの料亭です
東山山麓を借景に、水量豊かに恵まれた泉水は、琵琶湖より疎水の水を引き込んでいます。小魚が踊り、大きな鯉が悠々と泳ぎ、小鳥達が水辺に遊んでいる様子は、さながら山水画を見ているようでございます。
私共つる家は、おもてなしの心を大切に持ちつづけ開業以来、皇族方、政財界はもとより各界の方々よりご贔屓にあずかり、海外からは、イギリスのエリザベス女王陛下、故ダイアナ妃、アメリカのブッシュ大統領等、数々の国公賓の方々にご来店賜り今日までご愛顧いただいております。


AKAGANE RESORT KYOTO HIGASHIYAMA 1925(アカガネ リゾート キョウト ヒガシヤマ 1925)
京都でも東山は有数の歴史深い町で、国の「重要伝統的建造物郡保存地区」に指定されており、そんな中1925年、に建造された老舗企業のオーナーの邸宅がAKAGENE RESORT HIGASHIYAMA KYOTOの前身。日本を代表する「銅」の加工メーカーとして歩んで来られ、屋根や雨どいにも贅沢に「銅」が使われています。銅は時が経つにつれて赤金色から青銅色へと変色し、実に味わい深い輝きを放ちます。そんな銅(あかがね)が煌く洗練空間で愉しめるのは、ビューティー&ヘルシーをテーマにしたフレンチです。
歴史深い町「東山」に建つ、創業宝暦年間250年続く京の老舗企業の邸宅をリノベート
邸宅のオーナーは江戸時代より約250年続く京の老舗企業にルーツをもち、日本を代表する老舗銅会社の創業者です。内装のリノベーションを担当したのは、「ワサビ」の笹岡周平氏。歴史的建造物を舞台にエッジの効いた空間デザインをするクリエーターが着目したのは、邸宅の特徴でもある「銅(あかがね)」の魅力でした。時を経て赤金色から青銅色へと煌きを増す「銅」をそこかしこにあしらった空間は大正の粋と平成のトレンドが絶妙にとけあう煌きのダイニングルームへと甦りました。
京都・パリ・神戸でフレンチを極めた2名のシェフの響演で紡ぐエスプリ薫る京フレンチ
京都市の姉妹都市であるパリ市に長年暮らし、『ミシュランガイド』常連の星付きレストランでキャリアを積んだエグゼクティブ・シェフ、中山邦員。一方、神戸元町の名店「ラ・ピエール・ジパング」を、NY発のレストランガイド「ザガットサーベイ」神戸エリア料理部門で4年連続1位に導いたグラン・シェフ、石井之悠。2名の有名シェフが京都らしさ溢れる食材を厳選し、ビューティー&ヘルシーなフレンチをご堪能いただけます。
京都屈指の観光スポットに佇む、知る人ぞ知る、京都東山随一のプライベートリゾート
清水寺に、高台寺、産寧坂という京都屈指の観光スポット「東山」にあり、門をくぐれば、そこは町の喧騒とは無縁の別世界、広大な700坪の敷地には、数棟の邸宅をゆっくりと構え、さらにその真ん中に東山特有の傾斜をいかして造形された美しい庭園が広がっています。ここはまさに、東山の森に身を預ける癒しの空間。京都人もまだ知らない隠れ家、それがAKAGANE RESORT KYOTO HIGASHIYAMA 1925です。



京都駅周辺・五条



スカイラウンジ サザンコート/ホテルグランヴィア京都
昼は陽光降り注ぐ開放的なダイニング、夜はピアノライブや夜景が楽しめるくつろぎのあるバーとしてご利用いただける、ラグジュアリーラウンジ。
大窓から広がる京の街並み
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。暮れ行く東寺や伏見桃山方面の街並みが一望できるロケーションです。昼はリビングルームのようなくつろぎを、夜はピアノの生演奏ときらめく夜景に彩られたロマンチックな時間を満喫していただけます。
きらめく夜景とピアノの生演奏
ディナータイム、バータイムには毎夜ピアノライブを開催(19:30〜)
バースデーソングのご要望も承ります。眼下に拡がる美しい夜景、お料理と共に贅沢なひと時をお愉しみください。
※禁煙席はピアノライブが見えないお席となります。予めご了承ください。


鉄板焼 葵/リーガロイヤルホテル京都(てっぱんやき あおい)
美しく光輝く鉄板の上で旬の食材を焼き上げます。全席カウンター席なので、シェフをはじめとする個性豊かなスタッフとの会話もお楽しみください。
京都の町家の風情をイメージ。葵の葉をモチーフに落ち着きの中にも遊び心のある空間。
京の町家をイメージした店内は木目調の落ち着いた雰囲気。全席カウンター席で、目の前の鉄板でお客様を飽きさせません。焼き手の手さばきと共に鉄板焼の醍醐味を心ゆくまでお楽しみください。
シェフ 平嶋 賢二
「一期一会の精神を大切にし、お客様に最高のおもてなしをできるよう心がけています」入社前にチェコ共和国日本大使館公邸シェフを経験。日本鉄板焼協会 準師範取得。様々な料理コンクールでも入賞し、経験豊かなシェフの料理は素材の味を最大限に活かした逸品。

京都市内ホテル初!「近江牛」指定店
京都市内ホテルで初めて「近江牛」生産・流通推進協議会認定の「近江牛」指定店として登録された「鉄板焼 葵」。銘牛として名高い「近江牛」がいつでも堪能できる。この他、全国の著名牛を愉しめるイベントも開催。目の前で焼き上げる上質なお肉や魚介類。素材の味を活かした、鉄板焼ならではの醍醐味をご堪能ください。



鉄板焼 ボヌール/京都センチュリーホテル(テッパンヤキ ボヌール)
目の前で焼き上げるライブ感が、多くのお客様から支持をいただいている「鉄板焼ボヌール」にて、新たにかみしめて味わう「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を提供できるようになりました。旬の食材を味わう、素材にこだわる、家族そろっての食事や職場の仲間との集まりでにぎやかに、夫婦の記念日や友達の誕生日、ご家族のお祝い等ハレの日など、鉄板焼きの醍醐味を楽しんでいただけるスペースをご提案します。

シェフが目の前で焼き上げる、美しい手さばきをお楽しみください
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーで、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 店内は大小のカウンター席が設置され、にぎやかに食事を楽しむ声が聞こえてきます。

かみしめる赤身肉の旨味「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を味わってください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」は温度・湿度を一定に保たれた専用庫で2〜3か月じっくりと熟成する事でアミノ酸が増加し、かみしめる赤身肉の旨味を味わっていただけます。 もちろん霜降り和牛の『とろけるおいしさ』も味わっていただけますが、『かみしめる赤身肉の旨味』の「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を取り扱っているレストランは京都では数少ないので、ぜひ贅沢に食べ比べてください。
こだわりの牛肉・海鮮を楽しんでください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」はもちろん、活オマール海老・活アワビ等の魚介類もご堪能いただけます。食事の締めには人気のガーリックライスや季節の焼きリゾットなども味わってください。ランチでは女性に人気のデザートビュッフェを食後にたっぷりと召し上がっていただけます。



京料理 嵐亭/京都センチュリーホテル(キョウリョウリ ランテイ)
古都・京都の伝統の味、旬の味を脈々と伝える、技と腕。日本の京都でしか体験できない逸品が美しく香ります。京都駅にほど近くにある京都センチュリーホテル内にある「京料理 嵐亭」は、嵯峨野の竹林をモチーフとしたエントランスを抜けると落ち着いた空間が広がり、大切な方々との貴重なお時間をゆったりとお過ごしいただける空間です 。献立もバラエティーに富み、個室やカウンター割烹、寿司もご用意しており、あらゆるご要望にお応えいたします 。
嵯峨野の竹林をイメージしたエントランスをくぐり、寛ぎの空間へ
京都駅にほど近くにある京都センチュリーホテル。嵯峨野の竹林をイメージした門構えの「京料理 嵐亭」は、エントランスをくぐると、大きな花のオブジェが印象に残ります。モダンに統一した店内は町のざわめきを忘れるほどの落ち着いた空間です。久しいご友人や、大事な接待には、時間を忘れ、のんびりくつろげる個室をご用意しております。
食材本来のおいしさを生かし、目でも楽しめるお料理をご提供
四季折々の京を楽しめる数々の逸品をご用意。旬の食材を色々なものに見立て、遊び心を加えたお料理…嵐亭の特製だしを使った煮物、椀物は絶品。この出汁で作る赤出汁や吸物は心温まる逸品です。季節の定番メニューはもちろん、旬の食材を色々な形に変え、目でも楽しめるお料理を提供しております。寿司カウンターでは、割烹料理も提供しており、目の前で調理されるライブ感と職人との会話をお楽しみいただけます。
嵐亭 〜心に残るおもてなし〜
嵐亭では、お祝い事や特別なお集まりに思い出深いエピソードやメッセージなど心に残るお食事会を演出いたします。
ランチョンマットに「還暦や喜寿、米寿」などの長寿のお祝いや「お誕生日おめでとう」などのメッセージ、箸袋には社章やロゴをさりげなく。。。
ご希望に応じてお作りいたしますので、お気軽にご相談くださいませ。


中国料理 皇家龍鳳/リーガロイヤルホテル京都(ちゅうかりょうり こうかりゅうほう)
彩り鮮やかな本格広東料理を独自のスタイリッシュな感性を効かせて仕立てた艶やかな料理の数々。京の町家をイメージした店内と個室。モダンで落ち着きのある雰囲気で大切なひとときを、大切な人と贅を尽くしたお料理とおもてなしで、ご堪能ください。
「皇家龍鳳」の厨房で腕を振るうのは、広東料理一筋に研鑽を積んだシェフ近藤 亮
「皇家龍鳳(こうかりゅうほう)」の厨房で腕を振るうのは、広東料理一筋に研鑽を積んだシェフ近藤 亮。長年培った広東料理の手法をベースに、さらなる美味を追求した中国料理。厳選された食材を最大限に引き出す料理人の技で、彩り豊かな料理やソースに、みなさまのテーブルに華を咲かせることでしょう。
あなたの五感を魅了する
「皇家龍鳳」の中国料理。その魅力は、ベーシックな本格広東料理をスタイリッシュに表現したシェフ近藤の技。さらにこれらの旨味を最大限に引き出すのが極上ワインや中国酒。
ソムリエが中国料理とワインもお愉しみいただけるようメニューにあわせてワインをセレクトいたします。これら贅をつくした美味と洗練されたおもてなしは、あなたの五感すべてを満足させることでしょう。
さまざまなシーンに合わせた特別な空間
レストラン店内にあるプライベートルーム。最大36名様までお入りいただけます。2つに仕切ることで小人数でのご利用も可能です。多彩な中国料理とホテルならではのサービス、贅を尽くした空間をパーティや商談など様々な場面でご活用ください。


日本料理 浮橋/ホテルグランヴィア京都(にほんりょうり うきはし)
「日本料理 浮橋」は、日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。“味を極めるから美しい”
匠の技と京都の四季が織りなす美味と、エンターテイメント性豊かなひとときをお約束いたします。
「浮橋」からはじめる新しい和食の息吹
JR京都駅ビル「ホテルグランヴィア京都」内にある「日本料理 浮橋」は日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。京都駅直結、新幹線ホームからも徒歩すぐですので、ご接待やご親戚のお集まりなどスムーズなおもてなしにも最適です。
ラグジュアリー&モダンな店内で楽しむ日本料理
ラグジュアリー感あふれるダイニングフロア。モダンなデザインの空間で、伝統と今が融合する日本料理をお楽しみください。印象深く、目にも鮮やかな銘菜の数々をゆっくりとご堪能ください。


All Day Dining La Jyho/京都センチュリーホテル(オールデイダイニング ラジョウ)
厳選素材を最もおいしい調理法で提供するセットメニュー、月ごとにテーマを設定した人気のビュッフェ、軽食からメイン料理まで豊富に取り揃えたアラカルト、など多彩にご用意。カフェメニューも充実しており、パテエィシエ特製スイーツなど、お客様の用途に合わせさまざまなシーンで利用できるオールデイダイニング。お料理はフレンチやイタリアンの技法をベースに各国の料理をモダンにリファイン。特にフォアグラ、キャビア、おばんざい、京漬物寿司、スイーツなどが楽しめる朝食ビュッフェはお勧めです。
ホテルのシンボル、スタンド「かんじんの京灯り」を囲む開放的な空間
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーには、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 そのスタンドの奥に「オールデイダイニング ラジョウ」が位置します。 オープンキッチンのライブ感を楽しみながら、出来たての美味しい料理が楽しめます。
フレンチの技法をベースに各国料理を現代風にアレンジ
フォアグラやキャビアをぜいたくに丼にした朝食ビュッフェ。 ランチ、ディナーのビュッフェは月ごとにテーマを設定し、オードブルからサラダ、メイン料理までこだわりが詰まった料理を豊富にご用意。 女性に大人気のスイーツは、食べやすいサイズで豊富な種類を用意し、「いろいろたべたい」、「いっぱいたべたい」を実現。 定番のセットメニューやアラカルト、カフェメニューも充実。
お食事からカフェタイムまで、大切な人との時間を最上のおもてなしで演出
朝食からディナーまでいろいろなシーンでご利用いただけます。少しずつでもたくさん食べたい!そんな願いがかなうランチ・ディナービュッフェは、スイーツも充実で大満足。良質のものをゆっくりとコース仕立てで…そんな方にはシェフ厳選の食材を最もおいしい調理法でお召し上がりいただくセットメニューを。カフェタイムも気軽に利用でき、定番のショートケーキやモンブランをはじめ、旬の食材を使用したパティシエ特製スイーツはしあわせな気分と笑顔を演出。


中国料理 白楽天/京都新阪急ホテル(チュウゴクリョウリハクラクテン)
「京都新阪急ホテル」にある「中国料理 白楽天」では、広東料理を中心に四川、北京、上海、それぞれの美味を、やさしく、やわらかい京都ならではの味わいにアレンジしております。中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。
JR京都駅前の京都新阪急ホテルだから、アクセスも抜群でとっても便利
1200年の悠久の時と日本の四季、情緒が美しく調和する街・京都。「京都新阪急ホテル」は、すべての交通網が集中するJR京都駅正面にあり絶好のロケーション。その。「京都新阪急ホテル」にある「中国r料理 白楽天」は、シックな内装ながらもアットホームさを感じさせる空間。大切な人とのお食事をゆっくりとお楽しみください。
優しく、やわらかい味わいの中華料理
中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。伊勢海老やアワビ、ふかひれ、丹波黒毛和牛などの豪華食材や、旬の魚介を取り入れたお料理をご用意。豪華食材をふんだんにご堪能ください。宴会プランも充実しておりニーズに合わせてご対応させていただけます。月々によって変わるプランも多く、お客様に季節の食材をお楽しみいただきます。料理長のこだわりで一皿一皿の見た目も美しく老若男女皆様よりご好評いただいております。


ステーキハウス なかはら(ステーキハウス ナカハラ)
住宅街の中にある大人の隠れ家的ステーキハウス。厳選された黒毛和牛をお手ごろな価格でご賞味いただける、ご家族で楽しめるお店です。
京都駅から一駅 掘りごたつのカウンター席でくつろいでいただける空間です
シンプルな外観に朱色の暖簾が目印。店内は、掘りごたつ式のカウンター席。ゆったりとくつろいでいただきながら、目の前で焼き上げられる鉄板焼をお楽しみいただけます。
A4・5ランクの黒毛和牛をお客様の目の前でお好みに焼き上げます
お客様の目の前で焼き上げられるステーキは絶品です。選び抜かれたA4・5ランクの黒毛和牛をたっぷりとご堪能ください。コースは、店内の水槽から活きた活黒あわび又は活伊勢海老を調理する、海鮮の焼き物がついたおすすめコースが人気です。



二条城・西陣・京都御所



花梨/ANAクラウンプラザホテル京都(かりん)
一品料理からコース料理まで幅広いメニューをご用意。中国四千年の味を受け継いだ名菜の数々をお気軽にお楽しみいただけます。
セレブなひとときを
広々とゆったりとした60席のホールと、大小5つの個室、高級感あふれる20名様で囲んでいただける大円卓の間もございます。お誕生日、ご法要、同窓会の会食など、さまざまなお集まりのシーンでご利用ください。
中国四千年の歴史
限りなく本場の味に仕上げた食材、ヘルシー美容効果絶大の中国野菜など多彩なメニューの数々をお楽しみください。


BRON RONNERY/THE SCREEN(ブロンロネリ)
ホテルの地下1階にあるのがレストラン「ブロン・ロネリ」。和の空間でフレンチをお召し上がりいただけます。天井には春夏秋冬を表すお花の絵が大胆に、龍の絵が描かれている襖絵の奥には掘りごたつの個室をご用意致しております。季節の食材や鮮魚を使ったオードブルから始まり、クラシックテイストのコンソメスープ、シェフ特選旬の魚介類・お肉料理の数々をレストラン「ブロン・ロネリ」にてお箸でお気軽にお楽しみいただけます。
京野菜とフレンチの生み出す新しい食
フランス語で「のどをごろごろと鳴らす(猫)」を意味するron-ronne。お客様には常に美味しい料理を提供し、のどを鳴らせてほしいとの願いから、By THE SCREENの意味をこめて、BとYで囲みました。和食器の中に彩られた本格フレンチは、調理温度への繊細なこだわりが隅々まで行き渡ったものばかり。贅沢なひとときを楽しめる2コースをご用意しております。
Chef Profile : 中平 泰正
「人をもてなし、心から楽しませる事が出来る人は、もてなす事を心から楽しめる人です。」というのがシェフの座右の銘。
そんな中平の料理は、和の食材とフランス料理の融合と調和に念頭を置き、今、主流の調理法を用いることにこだわりをもっております。
お料理の盛り付けはTHE SCREENのコンセプトである「デザイン」を感じて頂けるよう、食材、器、調味料、ソースを使い、京都らしさをスクリーン風にアレンジすることで表現しています。



メシャン・ルー(Mechant Loup)
店舗のコンセプトはOLD IS NEW 伝統を尊び、大切にしながらも、そこから新しい形を表現いたします。日本料理が余剰をそいで研ぎ抜いた引き算の美学だとするならば、フランス料理の魅力はひとつの皿に20も30もの要素や技術を重層させた総合的な掛け算の美学です。昨今簡素やシンプルが謳われていますが、私達はよりフランス料理らしいフランス料理を提供致します。若いスタッフ達で表現されたひとつの形がここにはあります。
古都の街並みが残る寺町通に面するモダンな外観。洗練されたフレンチをご堪能下さい
京都の繁華街河原町三条からわずか足を伸ばしただけで、落ち着いた雰囲気の寺町二条にたどり着きます。歴史を感じる街並みの中、骨董品商や画廊が並ぶ小さな通りに異彩を放つ外観。そこがメシャンルーです。扉を開くと白、黒、そして紫で統一された現代的な空間。モダンアートギャラリーとのコラボレーションによって選ばれた現代美術作品がシンプルな内装のアクセントとなり非日常感を堪能して頂けます。作りこまれた料理とその対極にあるシンプルな空間の対比をお楽しみください。
シェフ長野浩丈と若き料理人達の料理 伝統と革新 その感覚と表現
シェフ長野浩丈は京都府出身32歳。20代の頃、東京のレディタンザトトキにて料理の基礎と技術を修行。京都に戻ってからは北山のレストランで料理長を5年間勤め上げ、ソムリエの打田氏とメシャンルーを開業。独自の感覚で供される料理の全ては、独学で習得した彼ならではのフランス料理。いくつもの要素を重ね合わせながら素材の味わいを最大限に活かすスタイルは、スペシャリテ“季節野菜のコンプレッション”がその代表たる例の一つです。決して京都に拘ること無く素材を追い求め“旨さ”を追い求めた料理です。
料理 空間 シャンパーニュ そしてブルゴーニュで
厳選された素材、考え抜かれた調理法。料理に集中できる空間で味わう非日常感。その始まりはシャンパーニュ、そしてブルゴーニュの長い余韻と共にいかがでしょうか。私達はワインの管理や提供温度は勿論の事、何よりもその状態に拘ります。どんなに良い銘柄のワインでも輸入環境や提供される時期が悪いと本来の姿を楽しむ事はできません。コンディションの良いワインは料理をさらに美味しい物に変えてくれる力があります。作りこまれた料理とワインを楽しんで頂くのが私達の最大の喜びです。


セ サンパ(C’est Sympa)
二条城にほど近い京都・堀川御池の静かな場所で、ゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストラン「C’EST SYMPA セ・サンパ」が2010年3月にオープンいたしました。京都の地野菜を中心に、季節の新鮮素材を伝統的な方法で調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様にゆったりと食事も雰囲気も楽しんでいただきたい。これが私たちの願いです。大切なお食事にぜひご利用ください。
フルオープンキッチンのカウンターでフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください
町外れの静かな場所で、ゆったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストランです。身近だけれども、カジュアルすぎない、細かい心遣いでおもてなしの出来るお店を目指し、シンプルな中にも質感にこだわった内装でお客様をお迎えします。また、フルオープンキッチンのカウンターで身近な会話や接客と、素材のパフォーマンスで調理の臨場感を演出します。会話を楽しみながらフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください。
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが目の前で腕をふるいます
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが、こだわりの京都の地野菜を中心に、旬を取り入れた季節の新鮮素材を伝統的な手法に基づいて調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様一人一人のお顔を思い描きながら、心をこめてお料理を作ることをモットーとするシェフの細かい心遣いの詰まった料理の数々をお楽しみください。 気軽なランチから大切なお食事まで、普段とは少し違う上質な時間をご堪能ください。
農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選した食材をつかった本格フレンチ
店名の「C’EST SYMPA」はフランス語で「いい感じ」という意味です。お客様にとっていつも「いい感じ」と思っていただけるように願って名付けました。細かい心遣いとおもてなしの気持ちで、お客様をお迎え致します。食材は農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選したものを利用し、フルオープンキッチンでお客様の目の前で調理いたします。お客様とのコミュニケーションを重視した温かい和やかな雰囲気とゆったりとした時間の中で、本格フレンチを五感でお楽しみください。


京旬 いちえ(キョウシュン イチエ)
京都御所南に店を構える「京旬 いちえ」。旬の食材そのものの味にこだわった和食料理をご提供しております。旬の食材や空間、お客様との「一期一会」のご縁を何よりも大切にしております。
京都御所南、閑静な一画に佇む隠れ家的なお店
御所の南、家具の街は夷川通沿いの閑静な一画に佇むいちえ。店内にはカウンター席とテーブル席があり、カウンター席の後方の格子からは優しい灯りが店内を包みます。カウンターのガラスケースにはグジ・キンキ・ノドグロなど旬の魚をはじめ、黒毛和牛、採れたての野菜がずらりと並び、その新鮮さを目で見て楽しむこともできます。シックなテーブル席でゆったりお過ごしいただくのもおすすめです。
鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品、大人気の「鯖寿司」
鯖寿司は有名な京料理の一つであり、京都の庶民生活の中でお祭りや四季の催し物で食されるご馳走です。それに加え地の方は鯖寿司の評価が一際厳しいいこともあり、「京都は鯖寿司が激戦区」と言われています。そんな激戦区の中でもファンが多い「いちえ」の鯖寿司。鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品です。


二条/ANAクラウンプラザホテル京都(にじょう)
鉄板焼“二条”は特選近江牛を中心とし厳選された新鮮な食材をお客様の目の前で仕上げる“ 満足度 100% ”のダイニングステージです。シェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
全てはお客様の満足のために
特選近江牛を中心とし、新鮮な魚介や旬の京野菜など厳選された食材を、お客様の目の前の鉄板でお愉しみいただけます。“満足度100%のダイニングステージ”にてシェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
素材を活かす料理人がここにいます
鉄板焼は素材本来の旨味を活かす「焼く」といったシンプルで奥深い調理法です。目・耳・鼻そして舌でその醍醐味をお愉しみください。


ローズルーム/ANAクラウンプラザホテル京都
一品一品にシェフのこだわりがあふれる本格フランス料理。格調高いインテリアが優雅なひとときを演出します。2〜8名様までご利用いただける個室1室もご用意しております。
ピエール・ボンコンバン、アンドレ・ブラジリエの絵画たちがお出迎え
格調高い空間に数々の絵画とバカラ、クリストフルの銘品がテーブルを飾ります。優雅さの中にも温かみのある雰囲気です。深紅のバラを基調とした空間で、旬の食材とソースにこだわったクラシカルなフランス料理を心ゆくまでお愉しみください。
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します。旬の食材を生かした最高の逸品、フランス料理の王道であるSauce(ソース)にもこだわりながら、お客様ひとり一人の要望にもお応えして、日常を忘れさせる優雅な時間を提供しています。


雲海/ANAクラウンプラザホテル京都(うんかい)
会席料理をはじめ幅広い日本料理をお召し上がりいただけます。店内は自然の緑を望みながら、プライベート感を大切にした仕切りの多い造り。また、カウンターでは江戸前寿司と職人との会話がお楽しみいただけます。
石畳を配した料亭風の空間で大切な方と和やかに、厳かに。
京料亭「花門」の名で床の間、前室を備えた個室大小5部屋をご用意。お顔合わせ、ご結納、接待、ご法要、ご家族ご友人の集いなど様々にご利用いただけます。
四季折々の旬の素材
最高級の「和」の 味覚をご堪能ください。
伝統の技で、四季折々の旬の素材が食卓を彩ります。


カフェレストラン コージー/ANAクラウンプラザホテル京都(カフェレストラン コージー)
古都京都の中央に位置し世界文化遺産「二条城」のほとりにたたずむ寛ぎのホテル。ロビーに一歩踏み入れると、先ず目に引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、朝食からディナーまで様々なシーンにあわせたバラエティ豊かなお料理をご用意しております。また、ブッフェスタイルのお料理も前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類を超えお料理が並び、シェフズキッチンではライブ感溢れる熱々の料理などもご用意!お好きなものを心ゆくまでお愉しみいただけます。
心和む庭園を臨み、陽光溢れる明るい開放的なレストランホール
ホテルロビーに一歩足を踏み入れると、先ず目を引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、躍動的なブッフェボードに約60種類を超えるバラエティに富んだお料理と彩り豊かなデザートが並びます。シェフズキッチンでは焼きたての牛ステーキをはじめ、ライブ感あふれる調理風景を目でもお愉しみいただけます。大小2室の個室もございますので、グループでのご予約も承ります。またブッフェ料理だけでなく、シェフがひと工夫を加えた洋食のアラカルト料理もご用意しております。
ライブ感溢れるブッフェ料理を五感で愉しむ至福のひととき
シェフが目の前で作るライブキッチンでは、人気の牛肉の鉄板焼をはじめ、海老の天ぷら、握り寿司など出来たてアツアツ料理をはじめとするブッフェ料理に加え、前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類がブッフェスタイルでお好きなものを五感で心ゆくまでお愉しみください。



北区・上京区



寺町よしくら(テラマチヨシクラ)
「寺町 よしくら」では、御所東に当店を構え、京都ならではの四季折々の下、京都初の米沢牛取り扱い・こだわりの新鮮な鮮魚・旬の地野菜を用いた日本料理をご堪能頂ける様、日々志しております。全国から取り寄せた様々な素材を、京料理の枠にとらわれず、店主が修行した料理の技で、工夫を凝らしておもてなししております。また、お客様に旬の美味しさを味わっていただける自慢の一品料理に合せて、焼酎や地酒をご用意しております。
情緒溢れる街並みの中にあるお店
京都御所と鴨川の間に位置する情緒溢れる街並みに「寺町 よしくら」はございます。落ち着いた空間で贅沢な時間をお過ごしいただけます。御客様と会話の中で、お料理やお酒を楽しんでいただけますようオープンカウンターを中心に、少人数でのご利用にも座敷をご用意しております。
料理人 谷口寿幸 経歴
「神戸オリエンタルホテル」で日本料理の修業、「京大和」で京料理を修業を積む。「リーガロイヤルホテル東京」「ホテル・オークラ東京」「ホテル・オークラ京都」での勤務を経て、平成18年に独立、「寺町よしくら」開店。ホテル時代には、迎賓館総理公邸に赴き調理することも多く、その腕を認められる。


成萬(ナリマン)
京都でも西陣織で有名な西陣の中央に位置しする「成萬」。繁華街からは離れてますので隠れ家的にご利用下さい。靴を脱いでゆっくりとおくつろぎ下さい。お料理は、おまかせの場合その日の仕入れで献立が決ります。夏は「活け鱧」「天然鮎」、寒い季節には「ふぐ」「すっぽん」「かに」などのコースのお料理もご用意しております。
京都独特の鰻の寝床、奥行きのあるお店
一見、小さいお店のようですが、京都独特の鰻の寝床になっており奥行きがあります。外観は大きな看板がないので、通り過ぎてしまいそうですが、のれんを目印にお越し下さい。 1階はカウンター・2階は座敷をご用意しており、お座敷は25名様程度でご利用いただけます。靴を脱いでゆっくりとお食事とお酒をお楽しみ下さい。
「京野菜」「活魚」「四季折々の旬の食材」京料理に舌鼓をうちながら、ちょっと一杯
京都・鷹峯より直送の京野菜を使用しております。色よし・味よし・姿よし、香り高き伝統野菜は千年の都が磨き上げた京の宝物です。夏場は「活け鱧」「天然鮎」、冬場は「ふぐ」「すっぽん」「かに」など四季を感じる食材をメインにご提供いたします。お仕事のお帰り、又は一寸した腹ごしらえなど…お気軽にご利用下さい。


京ゆば処 静家 西陣店(きょうゆばどころ せいけ にしじんてん)
京都でゆば、静家の「ゆば尽くし」。ゆばをメインにした京会席を心ゆくまでご堪能いただけます。稀少な汲み上げゆばや、さしみゆば、ゆばの陶板焼き…。他にはない一工夫された献立でご提供しております。製造工場を京の奥座敷美山町に持ち、毎日届けられる静家の生ゆば。2011年ミシュランガイド京都・大阪・神戸では “ゆば”というカテゴリーで星一つを頂戴しました。明治初期に建てられた京町家で至福の時をお過ごし下さい。
築130年以上経つ西陣の京町家。元は糸問屋として長く使われていた建物です
明治初期に建築され 糸問屋として使われていたのをそのままに…、その頃を思わせるかのごとくオリジナルのステンドガラスを各部屋に施してございます。町家といえば通常3メートル程の間口ですが、6メートル程あり、当時の西陣がいかに盛況だったかを伺い知ることができます。玄関には昔の食器棚を、また坪庭と中庭を有し総面積100坪程の格式ある建物です。ゆったりお過ごしいただけるよう、全てイス・テーブル席にてご案内しております。
静家の生ゆばをメインに節の品を盛り込んだ“ゆば尽くし”の京会席です
京の奥座敷美山町にて製造する静家の生ゆば。その生ゆばをメインに“ゆば尽くし膳”をご堪能いただけます。生ゆばの美味しさをそのままに、ゆばのステーキ、ゆばを使った八寸、ゆば・豆乳を使った季節のスープをご用意。多彩な生ゆばの食べ方を存分に味わっていただけます。胃に優しく消化の早い生ゆばですので身体も癒され、京町家というロケーションと合わさって他にはない感動を体験していただけます。盛り付けも、器も季節ごとに嗜好を凝らして京都らしく上品かつ繊細です。
生ゆばをメインに静家だから出来る本物の“ゆば尽くし料理”
静家の生ゆばは、京の奥座敷・美山町にて製造しております。清らかな空気と水を用いて、国産の豆を選び抜き時間を惜しまず水に漬け、手間隙掛けて豆乳を搾り、丁寧に丁寧にゆばを引き上げます。そのようにして作られる“静家の生ゆば”を料理の主役に置き生ゆばの美味しさをより一層引き立てる為、旬の素材を工夫をこらして添えております。京会席風にしっかり仕上げておりますが、時には洋風仕立てに、時には和風にと最後まで“静家の生ゆば”を楽しんでいただけますように心がけています。


天喜(テンキ)
歴史薫る西陣の地に、昭和8年創業。鎌倉時代から機織りの匠が軒を連ねていた西陣は、京の産業を支え続けてきた伝統ある地域です。 当店は、この地に昭和8年より創業いたしました。初代主人が、当時まだ例を見なかった「天ぷら会席」を日本で初めて発案。 天ぷらと京料理を融合させた妙味が喜ばれ、次第に「天ぷらの天喜」の名が全国に広まることとなりました。 以来現在まで変わらず、西陣を唯一の店舗として営み、地元のお客様はもとより国内外の要人方々に天ぷら京会席をお楽しみいただいております。
京町屋の落ち着いた空間で、ゆっくりと天ぷら京会席を
鰻の寝床として知られる京町家の佇まいは、茶室を設けた伝統的な数寄屋造り。奥へ進むと、中庭を大小さまざまな座敷が囲む風情あふれる空間となっております。 落ち着いた雰囲気で贅沢な時間をお楽しみいただけるお座敷天ぷらから、賑わいの宴やしめやかなご法要まで、大切な方々との会食にふさわしいお部屋をご提供いたします。 また、カウンター席、テーブル席はご予約なしでご利用いただけますので、いつでも気軽にお立ち寄りください。皆様のお越しを従業員一同心よりお待ちいたしております。
全国から厳選を重ねた旬の食材・新鮮素材を、味とりどりの天ぷら会席にてご提供
当店のこだわりは「素材のあるがままの美味しさ」をお届けすること。 京野菜は地元京都産の安心で新鮮な野菜の提供にこだわっております。鷹峯の提携農家から日々野菜を取り寄せるほか、お米は低農薬栽培で育てた安心・安全な産地のものを厳選。 魚介は中央市場への日々の買い付けのほか、明石、山陰の漁場から季節の魚貝類を直接仕入れております。天ぷらの油は、素材の良さをそのまま引き出す「大豆の白締(しらしめ)」を使用。 揚げたてはもちろん、時間が経ってもサクサクと歯ごたえが増し、美味しくお召し上がりいただけます。


ラ カマルティーナ(La Camartina)
京都御所近く、丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、繊細で優しい京野菜イタリアンを堪能できるリストランテです。店名の「カマルティーナ(Camartina)」とは、サンジョヴェーゼとカベルネ・ソーヴィニョン、それにメルローとシラーをミックスさせた逸品スーパータスカンである「カマルティーナ」に由来しています。極上のワインと共に、シェフ自慢のパスタ料理やこだわりの京野菜を使用した料理をお楽しみください。
大人がくつろげるハイセンスな空間
京都御所の南を東西に走る丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、シンプルでハイセンスな外観デザインと温かみのある空間を合わせ持っています。夜には間接照明が、少しくすんだ色身のグリーン系のファブリックやインテリア、木の壁面を照らし、それが相まって京都らしい落ち着いた雰囲気を醸し出します。壁には現代アートの版画、天井からはスロウなモダンジャズが流れ、大人がくつろげる空間に仕上がっています。
オーナーシェフ/大井一希
京都産業大学卒業後、京都のいくつかのイタリア料理店で研鑽を積み独立。特に得意とするのはパスタ料理。人気の「生ウニのスパゲッティーニ」は生クリームを使用していないのにとても濃厚でクリーミーであると大評判です。また野菜も地のものにこだわり、使用する一部の野菜は、上賀茂で無農薬野菜を作られている池西農園のものを使用しています。調理には和のエッセンスをほどこし、ほっと心のなごむ一皿を作り上げます。


ルルソンキボア(ルルソンキボア)
立地を活かし、京都ならではの料理を楽しんでもらえるように京野菜をふんだんに取り込んだフランス料理を提供させていただいております。フランス料理の正統性を継承しつつも和と洋の区別をなくしオリジナルの料理も提供させていただいております。またお客様を楽しませるひとつの要素としてお客様の舌だけでなく目も楽しんでいただけますように遊び心を多く取り入れた料理も提供いたします。お客様ににも心置きなく楽しんでいただけますように真心をこめたおもてなしをさせていただきます。
時間を忘れるほど楽しい時間を約束する隠れ家レストラン
北山駅から歩くこと約8分、隠れ家的な位置にありますルルソンキボアは、あなたの来訪を心よりお持ちしています。店内は落ち着いた雰囲気の中にも、アンティークのカップや人形などが配され、華やかさが感じられます。
“遊び心”がコンセプト 〜シェフのセンスが心に響く美食の饗宴〜
この「ルルソン・キ・ボア」ではフランス料理ならではの堅苦しいという既成概念に囚われることを嫌い、ただお客様に料理を楽しんでいただくと言うことを第一においております。会食と言うものはもともとは楽しむためのものであり、それをある一定の「規則」のようなもので縛ってしまっては本末転倒というものです。オーナー西村の思いはまさにそこにあり、それこそが彼の基本方針だといえます。


Le Pont(ルポン)
築120年の町屋で気軽にフレンチが愉しめるお店です。京都らしい雰囲気の中で、肩肘はらずにフレンチをお楽しみ下さい。海外で20年修行を積んだシェフのお料理を皆様でご堪能下さい。
築120年の京町屋 こじんまりとした温かみのある空間
京都らしい築120年の京町屋にて、カジュアルフレンチをご提供しております。2階建てのこじんまりとした空間に、オレンジを基調とした温かみのある雰囲気が加わり、居心地の良い店内となっております。1階は、京都ならではの坪庭がお楽しみ頂けます。2階は最大24名程度のパーティー利用も可能なテーブル席となっておりますので、利用シーンに応じてお使い下さい。
海外で20年経験を積んだシェフのカジュアルフレンチ
京都の新鮮な食材をふんだんに使用し、リーズナブルな価格でカジュアルなフレンチをご提供しております。シェフはグルメに厳しいカナダ・トロントで20年、フレンチの修業を積んでいる本格派。自家製のパンから始まる丹精込めたお料理の数々を、皆様で楽しくお召し上がり下さい。



嵐山・貴船・京都郊外



Bistro 銀(ビストロ ギン)
遊び心のある空間で気取ることなくフランス料理を楽しめる始まりのレストランであり最終のレストラン。その究極を追い求めてゆく店「Bistro 銀」。

銀閣寺をイメージしたダイニング、日本庭園、風情感じるお座敷個室…
銀閣寺をイメージした「黒と白」を基調としたダイニング。そのダイニングから大きく開いた窓からは、日本庭園が眺められ、四季折々の風情ある変化を感じることができます。また、個室では、日本ならではの和室でお料理をお楽しみいただけます。京都ならではの風情を感じながら、厳選した食材に手間隙をかけたお料理をご堪能ください。
オーナーシェフ 山田 直正
「水面に浮かぶ葉は、水に新たな形を与え、より自然の美しさを伝えていきます。喜怒哀楽その形は観る人々によって印象が違いますが、それこそが、自然。 食材に寄り添い逆らうことなく人々の心を動かす。自然な料理を創り続けたい。」
Bistoro 銀の想い
厳選した食材に手間隙をかけ調理した料理と思いやり、おもてなしの心で皆様に満足していただける事。そんな、特別ではなくごくベーシックな事を何より大切にして、皆様の貴重な時間をかけがえなのない時間にできるように努めて参ります。皆様の貴重な時間を「かけがえなのない時間」に変えることがBistro 銀の想いです。いつか、あなたにもその想いを叶えられる事を願いながら。


嵐山 谷口(あらしやま たにぐち)
京都有数の観光地嵐山。観光客の賑わいから、一歩踏み入れた嵐山のふもとにある店は築90年以上を経た古い民家を改装したもの。素朴で静かな環境の中、「嵐山谷口」ならではの会席料理が味わえます。和をベースにしながら洋の食材を取り入れ、オリーブオイルやバルサミコ酢を用いるなど自由な発想にある会席は盛り付けもたいへん優美で、新鮮な驚きと感動に満ち溢れています。お席はすべて個室ですのお客様のご利用に合わせたお料理を提供できるよう心がけております。
築90年以上の古民家
緑に埋もれるような低い屋根、小さな戸口、古い民家を改装した建物は天井が高く、無駄のない空間使いはそのままにすべてのお部屋が掘りごたつの個室となっております。ゆっくりと落ち着いて食事ができることはもちろんのこと、お酒や会話の進み具合に応じてお料理を提供できますよう、きめ細かな心配りをいたします。またご利用目的に応じてお部屋を整えるますのでお気軽にご相談ください。
豪快に繊細に
「お客様の心に残るお料理を」と料理長は常々考えております。たとえばどのコースも、お造りが豪快な「舟盛り」で登場いたします。その日に仕入れた厳選魚介を数種類盛りこみ華やかに。ご飯は土鍋で、お席ごとに炊きたて熱々が提供。このご飯と、ポン酢や有馬山椒などで和風に仕立てた「肉料理」を一緒に味わっていただきます。たっぷりのお漬物も好評でこれを楽しみにされているお客さまも。最後はデザートとコーヒーでほっこりと。
美術館のような店内
内装や調度品は骨董で統一。水屋、桐箪笥や螺鈿細工の箪笥、鏡台など生活道具が古民家の面影を感じさせます。またオーナーの祖父は、若くして手描き友禅の名人と謳われた人物で、店内にはその祖父による手描き友禅の着物地も飾られております。


貴船 ひろや(きふね ひろや)
京都貴船の中心に威風堂々とした佇まいで皆様をお待ちしております。貴船川のせせらぎを聞きながら特に夏の川床は、日ざしをさえぎる青楓も目に鮮やか、瀬音の響きも心地よく、澄んだ空気は夏の盛りでも肌にひんやりと涼味満点。氷の器に盛られた鱧、泳ぐ姿を器に盛った鮎の石庭は特に好評。また秋は囲りが全山紅葉し、松茸料理や冬の雪景色を見ながらのしゃぶしゃぶ風のぼたん鍋は、心をこめてご用意致しております。
貴船の川床は、涼しさ満天の別天地
鴨川の源流、貴船の川床はまさに京にして涼。よしず越しに吹いてくる谷あいからの風、清冽な瀬音、手が切れそうな流水、目に鮮やかな青楓、それに、鮎の塩焼、氷鉢に盛られた鯛の造りといった川床料理。温度という数値だけでは測りきれない、まさに五感を楽しむ涼にあふれています。盛夏を忘れてしばし涼の貴船で贅沢なひとときをお楽しみ下さい。川床は5月1日〜9月25日までご用意しております。
錦秋の装い。貴船の里
古くから人は紅葉を愛してきました。パノラマ電車から眺める、輝く紅葉はきっとあなたを、感動させてくれるでしょう。錦秋の装い 貴船の里を貴方様の目で、ぜひご覧下さい。自然の恵みに心を添えて素材を生かしたお料理を、ご用意させて頂きます。貴船川沿いの部屋から障子ごしに眺める紅葉は何ものにもかえがたい絶景。どうぞしばし日常の雑事をお忘れになって美しく心おどるひとときをお楽しみ下さい。


料理旅館 右源太(りょうりりょかん うげんた)
京の水源地、水の神様として古来より崇敬を集めている洛北貴船。鳥居右源太は貴船神社の社家として、永年にわたってご奉仕をさせて頂いておりました。寛政元年には右源太・左源太・小源太が当地に名を連ね、貴船の豊かな自然と水に寄り添い、営みに励んで参りました。加茂川の源流貴船川。貴船名物 川床料理、秋の紅葉狩り、そして霊験新たな静けさの中で味わって頂く右源太 冬の名物「気生根鍋」など、今日では一年を通じて多くの皆様にご愛顧を賜っております。清らかな瀬音に耳を傾けながら、ごゆっくりとお過ごし頂ければ幸いです。
夏の風物詩「清流の川床」
平安時代の歌人和泉式部がお参りをしたといわれる霊験あらたな京都洛北貴船の地は、一千年の時を経てもなお往時の自然を彷彿させる、川のせせらぎと、豊かな緑に覆われています。料理旅館「右源太」、季節料理「左源太」では、涼風あふれる「川床」に活川魚料理をご用意し、皆さまのご来店をお待ち申し上げております。
貴船右源太 冬季名物料理〜気生根鍋(きふねなべ)〜
気生根〜気が生ずる根っこ〜ということから名付けられた「気生根鍋」は、貴船の豊かな自然をいっぱいに含んだすっぽんスープと京都北部産天然の猪肉で召し上がっていただく貴船右源太冬季の名物料理です。


高雄 錦水亭
春、すがすがしい空気と地山、山菜を混えた京の味。夏、川床にてホタル観賞と共に鮎料理に舌づつみ。秋、山一面の紅葉を背に京料理。冬、雪の頃、地山をめぐる猪にてボタン鍋をとそれぞれお楽しみいただいております。
自然のもたらす雄大な風景を背に、京料理に舌づつみ頂、ステキな一時をお楽しみ下さい
四季折々にその美しい情景を映す高雄 錦水亭。夏の風物詩「納涼床」は、6月1日〜9月末まで、風情あふれる川床料理を楽しむことが出来る。殊に6月10日頃から約1ヶ月程、清滝川にほたるが飛び交い夢物語の様な初夏の一面を垣間見る事も、都会では味わう事の出来ない涼の風情を是非一度心ゆくまで堪能して下さい。また、秋、高雄の山々が錦秋に包まれ、10月中旬日〜11月末まで、風情あふれる秋の床「もみじの床」を楽しむことが出来ます。


宝ヶ池 ゆば泉(たからがいけ ゆばせん)
京都の湯葉(ゆば)は豆腐や生麩など京都を代表する食材・お料理のひとつです。京都観光の折には、京都ゆば泉でおいしいヘルシーな湯葉(ゆば)料理をお楽しみくださいませ。宝ヶ池 ゆば泉では月替わりのコースメニューをご用意し湯葉(ゆば)をフレンチスタイルでランチ・ディナーともにお楽しみいただけます。ゆば泉は京都 湯葉のおいしい店としてグルメの方々からご支持をいただきテレビなどでも紹介されました。京都湯葉の老舗にはまだまだですがそう言っていただけるようこれからも努力してまいります。
フレンチスタイルの感性豊かなゆば料理
いつのまにか豆乳やゆばの味が広く知られるようになりました。「ゆば泉」では、通の方から初めてゆばを召し上がる方まで、こだわりぬいた本物のゆばの味をご賞味いただけます。しかも原料はゆば職人自らが選りすぐった国産大豆。新鮮なゆばと一流シェフの豊かな感性が出合い、フレンチスタイルで誕生したのが「ゆば泉」のオリジナルコースです。ヘルシーで現代感覚あふれるおしゃれなメニューから、お好みのコースをお選びください。季節に合わせた旬の素材とのヘルシーなコラボレーションは、一口ごとの笑みをさそいます。
ゆばのはなし
発祥は1200年代末頃より、各寺院で供する精進料理の素材として用いられたのが起源と言われ、当時蛋白質や脂肪に富んだ「ゆば」は欠かせぬ健康食品でした。特に「京ゆば」は寺社仏閣が多く古くより政治文化の中心地として栄えた京都において茶懐石精進料理、京料理の貴重な食材として重宝され今日迄伝承されて参りました。「宝ヶ池 ゆば泉」では、極上の国産大豆を使用し、添加物をいっさい使用しない自然食品として、安心、安全にお召しあがりいただける「ゆば」の製造を心掛けております。
京料理のはなし
神社仏閣が多い京都ならではの精進料理と宮中料理、そして茶道とともに発達した懐石料理…。そんな背景のもと、海に遠い京の町で手に入る数少ない食材を、手間と工夫でいかに味わい深く調理するか、それが料理人の腕の見せ所でした。素材の風味を生かした繊細な味、珠玉のような盛り付け、美術品とみまがうほどの器、料理人のこだわりや、さりげないおもてなし…京料理の魅力はつきません。私たちは伝統を受け継ぎ、さらに未来へと京料理の魅力を育ててまいります。


吉泉(きちせん)
京洛の地、ここ「糺ノ森」は、下鴨・高野川と加茂川が相交わる只洲が地名の由来とか。のちに偽りを糺すという意の字があてられた社の森でございます。江戸期を通じて納涼の場としても名高く御手洗い・泉川のほとりにその風情が色濃く漂っております。京懐石 吉泉は、この清き地にあって、おもてなしの正統を真心をもって糺すことに精進しております。
季の室礼(お座敷)
季節の旬の材を用い
気持ちよく 食べよく 楽しく
そして おいしくが京懐石の約束ごと。

下鴨・糺ノ森の静寂と季々の室礼をととのえお待ちしております。
亭主 谷河吉巳
九歳にして調理する歓びを知り、この道に入った谷河吉巳氏。のちに京へあがり、茶道、華道、香道、書、詞歌と、感動を練磨し、生間流式包丁などの有職料理、カロリー計算を考えた糖尿病のための京懐石、海外に京料理の何たるかをPRするための活動など、温故知新の心を忘れず、常に新しい分野を志す。また「ミシュランガイド 関西 2014」にてで三ツ星を獲得いたしました。
味の「美」を極める心、限りなく 心のままに旬を盛る
真味とは、水のごとくさらりとして淡なるもの。
もてなしを極めた真の味。
旬とは、本来「十日間」の意。
何でも出盛りの十日間が最上の美味、旬を味わうことが懐石の約束ごと。


もみぢ家別館 川の庵(もみぢやべっかん かわのいおり)
京都市内より車で30分。もみじや木々に囲まれた清滝川畔の宿。民芸調の客室と屋根のついた川床席があり、四季折々、旬の食材を使った京料理が味わえる。また当館ならではの舞妓さんの夕べや源氏ボタル鑑賞等、特別企画を開催し川床料理に舌鼓を打っていただけるのも大きな魅力。
京都市内より車で30分。専用つり橋を渡るもみじに囲まれた宿
紅葉でその名が知られる高雄は四季折々の自然の美しさを堪能できる景勝地。清滝川に架かった専用つり橋を渡ると、そこは閑静な民芸調の宿。お部屋には露天風呂が配され、日頃の忙しさを忘れのんびりと時の流れを忘れるひと時をお楽しみいただきます。春から秋にかけては川のせせらぎを聞きながら川床席でお食事が出来るのも特徴。
四季折々、高雄の山里で採れる旬の食材をつかった季節の料理
春は山菜料理や長岡京の筍農家直送の朝掘り筍を使った筍料理。夏は上桂川でとれる鮎を中心にした目にも涼しげな川床料理。鮎は炭火で焼き、たで酢を付けて。氷皿に盛られたすずきの造りや、鮎雑炊など、食材、調理、器の三重奏を味わっていただきたい。また、秋の味覚の王者、松茸を使用した錦繍の山里料理。冬は地元で獲れた猪のぼたん鍋や、丹波牛のしゃぶしゃぶなど四季折々のお料理がお楽しみいただけます。
舞妓と語らう高雄の夏、川床物語
高雄の清流、清滝川に河鹿が鳴き天然記念物に指定されている清滝川に源氏ボタルが川面を乱舞いたします。都会から離れ夢の世界、川床席へとご案内いたします。6/上旬〜7/上旬は源氏ボタル鑑賞の夕べと舞妓はん。7/上旬〜9/下旬は納涼川床料理と舞妓はんの特別企画。期間中、舞妓さんの京舞を鑑賞いただけるほか、舞妓さんとのご歓談や、一緒に記念写真もお撮りいただけます。(カメラはご持参下さい)


ラ・ベルベーヌ
シャンパンやキール、時にはリカールなどのアペリティフを飲みながら料理やワインを選ぶたのしさ。注文したものがテーブルに運ばれてくるまでのワクワク感。はずむ会話でさらに盛り上がる雰囲気。どれをとっても心地良い時間を過ごせるレストランにはなくてはならないものだと考えています。そんなレストラン ラ・ベルベーヌを目指して、私たちは日々「より良い何か」をご提供できるように心がけて皆様のお越しをお待ちしています。
京都の中心地から少し離れた一乗寺
ここ左京一乗寺の地は修学院離宮からも程近く、曼殊院、詩仙堂、さらには宮本武蔵と吉岡道場一門との決闘の地として知られる一乗寺下がり松といった名所、古刹が数多くあります。シーズンになると観光に訪れる方も大勢いらっしゃいます。そのなかの1つとして「わざわざベルベーヌを訪れたい」そう思っていただけるレストランを目指しています。ご来店いただいた方々にリラックスしていただくために使い心地のよい食器やカトラリーを整え、シックで落ち着いた内、外装でお出迎えいたします。
シンプルで奥深い料理
昔から現代まで長く作り続けられてきたフランス料理には、それが伝統として受け継がれてきた理由があると思います。その1つに素材のもつ可能性を引き出し、さらに高める組み合わせということがあると思います。たとえば素材と素材の。たとえば素材と調理方法の。たとえば料理と飲み物の。そしてそれらを提供するタイミングとの。定番のフランス料理を最良の状態でお楽しみいただけるよう旬の素材を使って1つ1つ丁寧に仕上げています。
ベルベーヌ時間
信州のりんごを食べて育つ南アルプスの黒豚。フランスの最高級品種のブレス鶏を参考にして育てられた福島県の地鶏。京都府南山城村の鹿や猪。地元京都をはじめ全国各地の旬の素材に、毎朝シェフ自ら仕入れる新鮮な魚。料理に使う素材は有名無名にかかわらず全て自分たちが納得したものを使っています。そしてそれは食材に限られたことではなく店のあり方を含めた全ての要素にいえることでもあります。いつもより少し贅沢な時間を過ごしていただくために納得できるものを使い納得できることををする。私たちが日々心がけていることです。