旅行サイトに関する情報を掲載していきます。 各サイトを研究し各サイトの特徴などを紹介しています。

一休.comレストラン(京都府)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した一休.comレストランの紹介ページです。


一休.comレストランは、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 

京都府のレストラン一覧


烏丸御池・四条烏丸



炭屋旅館(すみやりょかん)
大正初期から麸屋町三条に佇まいを残す本格的な数奇屋造りの名旅館です。お茶の心を懐石に生かし、一品一品お部屋までお運び致します。季節の素材を生かした料理にきっと御満足いただける事と思います。
京都の町中とは思えない静けさをたたえる数奇屋造りの名旅館
京都の碁盤の目の中心部にありながら、昔も今も変わらぬ佇まいがうれしくて、何度となく訪れるお客様も多くおいでになります。数奇屋造りの客室には、炉が切られ、いつでも茶室になる様に造られています。また、すべての客室が季節の掛物・花で飾られ、風趣豊かな坪庭がほっと落ち着き、いつもの忙しい日常をふと忘れさせてくれます。
京料理の粋を集め、茶道の懐石料理にならう絶品です
新鮮な京野菜の数々。例えば加茂茄子・聖護院大根・近江蕪・長岡の筍をはじめ、丹波地山の松茸・しめじ・生椎茸・嵯峨豆腐・生湯葉・生麩等を使い、また瀬戸内海や日本海の生鮮魚介類をふんだんに使い、熱い料理は熱いうちに、冷たい料理は冷たいままにお客様のお部屋まで一品一品お運び致します。よく日本料理は耐える楽しみと見る楽しみがあると言われますが、料理を盛る器は全て清水焼であり、更に落ち着いた座敷でゆっくりと味わう事が出来るのも炭屋の魅力の一つです。
茶の湯を愛した先代から伝わる茶のおもてなしの心そのままに宿のひと夜を味わえる旅館
茶の湯を愛した初代と先々代の月命日にあたる毎月7日と17日の夜には、茶室に釜を懸け、お客様をもてなしています。代々受け継がれてきた茶道具を生かそうと、季節の取り合わせも愉しく様々な趣向の茶事・茶会も催され、全国から茶道を通じてのお客様も多いです。茶の湯の心でおもてなし。いつまでも伝えていきたい日本の心です。


膳處漢ぽっちり(ぜぜかんぽっちり)
京都室町・・・昔は呉服商が立ち並ぶ由緒正しき通りに京都の町に負けない様にと中国北京料理店『膳處漢ぽっちり』がオープンして12年目になります。本場中国に負けない北京料理を調理人が、坪庭をながめながらお食事がいただけるレストランは訪れていただいたお客様をご満悦の笑顔にするのはホールスタッフが、硬そうな奥のバーぽっちりには意外と親しみやすいバーテンダーが。シーンに合わせてお楽しみいただける空間がございます。40名対応の宴会場もございますので、宴会利用も可能でございます。
京都の元呉服商の屋敷×中国北京料理の融合
膳處漢(ぜぜかん)の膳處−昔滋賀県大津にあり陪膳(おもの)の所と呼ばれていた都の御厨所はいつしか膳所(ぜぜ)と呼ばれ腕の良い料理人が数多くいた場所としてしられました。そして中国を表す「漢」。北京と町並み佇まいがよく似た京都のこの店を「京の台所」と見立て名付けました。小さくてかわいらしいものを表す「ぽっちり」花街では舞妓さんの帯留をそう呼びます。膳處漢の中庭の奥にある蔵は「ぽっちり」という名のバーに設えました。
膳處漢 名物のフカヒレの姿煮込み
様々な野菜、豚足、鶏がらなどをじっくり煮込んでとった白湯と、たっぷりの葱から出る濃厚な葱油の甘い香り。その個性の強い2つの調味料を見事に使い、深みのある旨味と甘い香りの他では味わえないソースを見事に調理人が仕上げます。そのソースを一枚一枚やさしくふかひれと共に煮込み凝縮された味をふかひれになじませます。一度口に運ぶとやみつきになる美味しさです。当店自慢の一押し名物料理です。是非一度ご賞味くださいませ。
呉服商ならではの大きな蔵を改装したゆったりとした時間を楽しめる バーぽっちり
入り口の大きな暖簾をくぐって、渡廊下を抜けると大きな蔵の入り口が。中に入るとこれまた大きなカウンターがお客様をむかえます。インパクトのある赤と黒の壁画は訪れていただいたお客様に圧倒感さえ与えます。しかし、いざカウンターに座ると急におちついたゆっくりとした時間が流れ始め世界各国のお酒や、カクテルを楽しんでいただけるバーでございます。2階にも2つの個室があり、それぞれにとても落ち着ける空間となっております。


KANAERU kitchen 京ふらの(カナエル キッチン キョウフラノ)
北海道富良野×京都の美味しさがコラボレーション。北海道富良野の野菜と京都の食材や調味料・調理法をコラボさせた、ここでしか味わえないメニューが揃う大人なダイニング。ランチタイムの看板メニューは、富良野野菜と豆乳のスムージーやお野菜を使ったおばんざいランチ。夜はコース料理ではなく、ワインにあう京風チーズフォンデュなど、アラカルト料理がカジュアルに楽しめるバールスタイル。和洋にとらわれない、旬の美味しさとお酒に合う料理をご堪能いただけます。
烏丸御池駅から徒歩1分、アクセスも抜群
店内は、墨壁とグリーンを基調とした、カジュアルさの中にもゆったりくつろげる落ち着いたイメージ。地下鉄烏丸線 、地下鉄東西線が交差する烏丸御池駅からは徒歩1分と、アクセスが良いのも魅力。おひとりさまでに楽しめるカウンター席、お洒落な照明が映えるフロアのテーブル席、和のテイストが漂う掘りごたつの個室など。さまざまなシーンでご活用ください。
北海道美瑛からの直送するこだわりの有機野菜
農薬・化学肥料を一切使用しない有機農法でお野菜を作られている美瑛の「百姓や」から仕入れた野菜を使用。ほのかにラベンダーの香りがするズッキーニ、濃厚な野性味あふれるルッコラなど季節に応じて珍しい野菜を京都ならではの調理法駆使します。またイタリアンの素材を生かした調理法も相まって、ここでしか味わえないメニューが生まれます。是非ご賞味ください。


カフェ&ダイニング アンバーコート/ホテル日航プリンセス京都
カフェ&ダイニング アンバーコートは、手軽なアラカルト料理からフレンチコースまで、幅広くお料理をお楽しみいただくことができます。
シェフの食材へのこだわり
フランスの二つ星レストランで修業を積んだ経験を生かし、風味豊かな味わいの中に、見た目も美しくひと皿ひと皿の盛付にもシェフの感性も感じていただくことが出来ます。
上質な空間を演出するアイテム
上質な料理に合うワインをお客様のお好みに合わせてセレクトいたします。


柊家旅館(ひいらぎやりょかん)
文政元年(1818)の創業で、木造2階建て数寄屋造りの本館(旧館)と2006年に完成した鉄筋3階建ての新館からなる全28室の和風旅館です。「来者如歸」のこころに則り、お客様にはご自宅に帰ったようにお寛ぎ頂けるよう、控え目できめ細やかなおもてなしを心がけております。夕食の懐石料理は四季それぞれの食材を生かし、選び抜いた器に盛り付け、目にも楽しいお時間をお部屋にてお過ごし頂けます。
玄関に足を踏み入れた瞬間から始まる至福の時間
交通量の多い御池通や麩屋町通に面する街中にありながら、玄関に一歩足を踏み入れると創業当時の面影を残す内玄関がお客様を静かに迎えます。お部屋は文政元年1818年当時のままの最も古い一角から、2006年に新しく完成した新館の客室まで、さまざまな時代の雰囲気を感じて頂けるようにしております。
京都の風情に抱かれつつ懐石料理を堪能する
柊家の懐石料理は食材の風味を活かし、優しさの中にも芯の通った味を堪能して頂けるよう心がけております。四季折々の旬の食材を吟味し、色、形それぞれの器に盛り付け、最高の状態で一品ずつ供することによって、季節の移ろいを五感で感じて頂く、それがおもてなしの心の一つと考えております。
「来者如帰」が表すおもてなしの心をもってお客様をお迎えいたします
玄関の扉をくぐり、内玄関を通って上り框で靴を脱ぎますと、目の前に「来者如帰」の額が現れます。「来る者帰るが如し」。つまりご自分の家に帰ってくるようにお寛ぎください、という私どものおもてなしの心を表しております。お客様には自然にゆっくりとお寛ぎ頂けるような控え目なおもてなしを心がけております。


WHAT’S 室町店(ワッツ ムロマチテン)
京都市中京区、三条烏丸より徒歩1分にある【松阪牛 what’s】。情緒漂う京町屋を改装した極上の寛ぎ空間で味わう極上の松坂牛。コース、ランチ、アラカルトなど…豊富なメニューをご用意しております。お部屋は、京都ならではの町家の雰囲気を味わっていただくことができます。
ようこそ WHAT’Sへ!
条通りと室町通の交差点をさがったところ。(下ル=さがるとは、京都では南にいくことを示します)ここで「WHAT’S」は皆様のご来店をお待ちしております。こちらが皆様をお迎えする玄関口です。本館1Fは掘りごたつ席とVIP席。VIP席からはからはWHAT’Sの中庭を見渡していただくことができ、落ち着いた空間となっております。2Fはソファ席とBOX席をご用意。別館の離れは高級感が溢れ、隠れ家的な雰囲気です
端材の隅々まで松阪牛
選良された「松阪牛」を一頭買いしているからこそ、ご提供できるものがあります。業界の慣習からか、脂やボーンなど肉以外の部分を「松阪牛」と指定して入手するのは、不可能に近いほど困難なことでした。松阪牛には肉のみならず、ホルモンといわれる内臓、そして脂・骨に至るまで「さすが、松阪」と食通の舌をうならせる旨さがあります。素材の良さを生かした多彩なメニューで皆様を心よりおもてなしいたします。
なぜ松阪牛なのか?
京都人の「お肉」とは、牛肉のことである。豚でもなく、鶏でもなく、牛肉です。こと牛肉に関しては、肥えた舌がさらに厳しくなり、ごまかしが効きません。しかも、和食の粋が集められた京都、素材を活かす技が求められるます。子供の頃に食べた牛肉は美味しかった。日本一、いや世界一の松阪牛であれば、ごちそうを食べたあの日の感動に再び出会えるかも知れない…京都WHAT’Sグループは、お客様の食卓にごちそうと感動をお届けします。


ラ ポルト ド ヴェリテ(LA PORTE DE VERITE)
店名の【LA PORTE DE VERITE】とはフランス語で『PORTE ポルト』は『扉』、『VERITE ヴェリテ』は『真実』、『真実の扉』という意味です。『真実』は食がもたらす「健康・美・幸福」を心をこめた料理とおもてなしの心で表現し実感していただく事だと考えております。産地・生産者にこだわりシェフ自らが厳選した素材そのものの持ち味を活かしながら、伝統的なフランス料理の技法から外れる事無く、本当に美味しいものをおもてなしするよう心がけております。
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段が・・・
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段があります。店内は白を貴重とした清潔感のあるスタイリッシュモダンな雰囲気。女性を一際キレイにするライティングにも定評があります。お席はゆったりした間隔で配置されており、大切な人との記念日にもピッタリです。また最大10名様までご利用頂ける個室もあり家族とのひととき、またビジネスシーンでもご利用いただけます。非日常をおくつろぎいただける『オトナの隠れ家レストラン』です。
伝統的技法を忠実に守りながら、季節の新鮮な素材を五感で楽しませます
オーナーシェフ/澤西 昭次
都ホテル(現ウエスティン都ホテル京都)を経て、初渡仏。その後日本とフランスを行き来し、国内外で研鑽を積む。
〜日本〜 都ホテル フレンチレストラン「エスポワール」・ウエスティン都ホテル京都 レストラン「アクア・ブルー」初代シェフ就任
〜フランス〜 「ウストー・ドゥ・ボーマニエール」・「ル・グラン・ヴフール」・「ロワイアル・グレイ」・「ル・ジャルダン・デ・サンス」・「シャトー・コルディアン・バージュ」など。
ヘルシーでカラダに優しいメニューで内面からの美を追求
『医食同源』の観点より低カロリーでヘルシー『カラダに優しい』コースメニューを主体とし、『内側から溢れる美』を追求してまいります。高知沖より毎日直送される新鮮な魚介類や、香り豊かなフレッシュハーブを使用した『ガーデンサラダ』等、視覚・味覚など五感で感じるフランス料理を提供いたします。


Ristorante-TantoTanto(リストランテ タント タント)
「イタリアの食文化を提案する」をモットーとして創業以来約30年余、京都で多くのお客様に御支持いただいております。本場イタリアの味を尊重し忠実に再現するも、食材に関してはスローフードの精神にのっとり、地元のものにこだわり季節感とイタリア各地の郷土料理を各シーズンその月に応じて提案しております。そして同店近くにワインバー、トラットリア・ピッツェリアもございます。イタリアの食事スタイルとTPOに合わせてお楽しみください。併設のワインショップでは、自社所有の葡萄畑のワイン、輸入食材など取り揃えております。
モダンながらも町並みに調和する外観
1700年代から現存する土蔵を所有する町屋。大人の楽しめる食事スペースとして、京都出身のシェフオーナーがこの町屋を選びました。当時を彷彿とさせる風格ある構造を残しつつ、現代の香りを取り込んだ改装をすることで、歴史有る京都の町並みとも調和しています。町屋再利用ブームの火付け役とも言われています。
イタリアの表現とリンクする、季節の素材と京都ならではの食材のコラボレーション
季節の素材と京都ならではの食材のコラボレーションが、見事にイタリアの本場の味を表現します。イタリア・フランス・スペインなどの各国のワインに合う料理。雰囲気のある日本家屋の中でお召し上がりください。
こだわりのワインと楽しむイタリア料理
「うなぎの寝床」と呼ばれる店内には、1700年代の土蔵があります。 吹き抜けの入口を歩み600本のワインコレクションセラーを配された最初の客席ホールを奥に進むと、 坪庭を望みながらゆっくりとくつろいで頂ける食事の出来るスペースがあります。こだわりのワインと共に本場イタリアの料理の味をお楽しみください。老若男女、皆様に歓びを味わって頂くために、誠心誠意、心をこめて皆様方のお越しをお待ち申し上げます。パーティ・会合などのご要望にもお答え致します。


菜根譚 蛸薬師店(さいこんたん たこやくし)
京のおへそ「六角堂」や京の台所「錦市場」の近くに位置する古い京町家。玄関に「おくどさん」が並ぶ築100年の町家をほぼ当時の姿のまま使用しています。店内も町家そのもので、1階奥の板の間をはじめ中庭を眺められる元茶室など、家にいるような心地の良い空間で食事をお楽しみいただけます。「堅く筋の多い根菜を噛み締めてこそ、真の味わいがわかる」。17世紀の中国で書かれた「菜根譚」を店名に、旬の京野菜や根菜などを使った中国家庭料理をご提供致します。
昔の人々の知恵がつまった、築100年の京町家をほぼ当時の姿のまま使用
間口が細く奥に長い「うなぎの寝床」と呼ばれる京町家。玄関には今も現役の「おくどさん」が並び、元気に湯気をあげています。走り庭の上にある高い「天窓」は細長い町家に明かりを採り入れ、高い吹き抜けの「火袋」は防火の役割をはたします。町家の真ん中にある「中庭」は光と風を建物に送り込んでくれています。お部屋は、中庭を眺められる元茶室、一階奥の板の間のお部屋、二階のテーブル席など計5室、2名様から24名様まで個室としてのご利用をしていただくこともできます。
旬の京野菜、根菜を使った中国家庭料理
和の食材を中国の調理法で活かす「和漢同菜」をコンセプトに、旬の京野菜やからだに良い根菜を使った中国家庭料理をご提供致します。旬の野菜はおいしいだけでなく、その時に必要な栄養をもたらしてくれます。山菜などの春野菜は、冬に眠っていた細胞を目覚めさせ、活発化させるための栄養を持っています。夏野菜は水分補給や新陳代謝を促進させてくれ、秋には夏バテ回復と寒い冬の蓄えとなる野菜が旬を迎えます。季節の野菜を生かしたおいしく、からだにも良い中国家庭料理をお楽しみください。
「人よく菜根を咬みえば即ち百事なすべし」
「堅く筋の多い根菜を噛み締めてこそ、真の味わいがわかる」。約400年前に中国で書かれた「菜根譚」を店名に、旬の京野菜や根菜を使った中国料理をお作りしております。特に根菜は食感もしっかりと楽しんでいただけるようにしています。贅沢な食材ばかりでなく、日常にでてくる食材、歳時記に出てくるような食材を使い、見た目にも、味も食感も楽しんでいただけるように心がけています。まるでおばあちゃんの家に来たような懐かしい空間の中で、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。



河原町・木屋町・先斗町



京料理 田鶴(キョウリョウリ タヅル)
旬の食材で、美しく、美見しく。主人が毎朝市場で吟味した食材を使用し、伝統に育まれた調理法で謹製させていただいております。鴨川と東山を背景に、格式あるお料理をお楽しみ下さい。
鴨川と東山、遠くは比叡山を借景にした閑雅な数奇屋風のお部屋
ベーシックなお座敷(一人膳又はテーブル)と、足元に優しい「高膳+椅子座椅子」をご用意。用途に合わせてお使い頂けます。春は木屋町通りの桜並木、5月〜9月の夏は鴨川の川床、紅葉の秋は松茸、冬はふぐ、四季折々の食材を伝統の雰囲気の中でお召し上がり下さい。
130年の歴史を持つ由緒正しい料亭旅館「鮒鶴」の伝統を汲んだ京料理
主人自ら毎朝市場で吟味した旬の素材を使い、季節を感じさせるお献立をさせていただいております。京都の豊かな四季に合わせた食材を、伝統の技法で調理し、皆様にご提供いたします。


スカイレストラン ピトレスク/京都ホテルオークラ
ピトレスク(絵のような)最上階から東山を望む絶景はまさにピトレスクの名にふさわしいロケーション、京都の地場近郊旬の食材を中心としたヘルシーで美味しいフランス料理と優雅な雰囲気をお楽しみいただけます。店内のカーヴから飲みごろのワインをソムリエがチョイスさせていただきます。ランチでは古都の絶景を、デイナーでは優美でムーディな空間を記念のお席、ご接待、ご家族での会食など様々なシチュエーションでお楽しみくださいませ。
東山三十六峰を借景に、寺社仏閣、瓦屋根の町並み、鴨川などを一望
店内に定温、定湿のカーヴを持ち上質なワインを常時提供、広めに設定されたお席でゆったり豪華な時間をお過ごしいただけます。食器はフランスリモージュの物を中心に料理との絶妙なマリアージュをカトラリーはドイツのロビーバーキング、シンプルかつモダンなスタイルで、グラス類もワインやシチュエーションに応じ様々な形状の物を取りそろえております。また店内にてデ・クパージュ(取り分け)サービスやフランベ(炎の演出)サービス等もおこなわれ、演出効果もお席に花を添える事でしょう。
素材選びからこだわった料理と質の高い温かみのあるサービスを
料理は素材選びから始まっています。色々なご縁があり、出会う事の出来た素晴らしい素材の持ち味を損なわない様、また更に活かす事が出来る様、基本に沿ったクラシカルな技法も大切にした現代的な料理を追求。また料理人とサービススタッフとの連携でお客様が何をお求めになっているのかを瞬時に察知し、お客様の嗜好にあった料理、サービスの提供にこだわり、「楽しかった。又来るよ。」言って頂ける様、一期一会な料理、サービスを目指しています。
季節の食材に京都らしさをプラス、スタッフ一丸で皆様に満足を提供
京都ホテルオークラ最上階という立地に重厚かつ豪華な店内、絶景を望みながらのお食事に加え、四季折々の京都の食材を用いシェフにより完成された料理は一皿一皿に込められたシェフからのメッセージ。皆様にお楽しみ頂けるようリラックスしていただけるよう丁寧に仕上げお客さま方の空間に見事に調和しております。ホテルオークラならではのおもてなしの精神と心温まるサービスをピトレスクな空間でお楽しみいただける事でしょう。


BISTRO EL GINO(ビストロ エルジノ)
ビストロエルジノは「三ツ星レストランがビストロ店を手掛けたら」をテーマにプチメゾンを目指し、1999年から地元の方々に愛されてきました。価格はリーズナブルながら繊細で洗練された料理を提供しています。素材の持つ本来の味わいを、香りや食感、食材の組み合わせ、温冷の対比によって最大限まで引き出すことを大切にしています。
京都の中心繁華街から近い、ビルの谷間のオアシスのような公園に面した大人の隠れ家
京都ホテルオークラの東隣にあるビルの階段を2階に上がると、御池通りの車の往来が嘘のように静かな大人の隠れ家的な空間へたどり着きます。大きな窓からは公園の美しい緑が望め、ビルの2階であることを感じさせない開放的な空間を演出しています。10卓のゆったりとした間隔のテーブル席は、落ち着いてゆっくりと食事を楽しめ、大切な人との記念日や家族との団欒に最適です。
旬の素材が持つ力
エルジノでは、素材本来の味、香りを大切にしています。旬の素材を、より健康で安心できる生産者の顔が見える物を提供したいと考えています。苦味や辛味など野菜本来の味が濃い、「京有機の会」の京野菜や、滋賀愛東の無農薬野菜たち。また昔ながらの牛肉の香りを持つ「安田牧場」の純近江牛、五島列島の鮮魚。これらの素材を一つ一つ最高の状態へ持っていくことに全力を注いで極上の一皿を提供しております。
「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています
ビストロエルジノは、美味しいものを食べたい、食べてもらいたいというお客様と我々スタッフの出会いの場です。この出会いが幸福なものでありますように…小さな空間にあらん限りの想いを詰め込んで本当にお客様に味わってほしいものを見極めて、毎日目いっぱいの力を込めて料理を作っています。季節野菜をふんだんに用いて、バターや生クリームの使用を少量に抑え、素材の持つ本来の味、香り、美しさをそのままに、自然にも人にも優しい料理「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています。


京料理 藤や(キョウリョウリ フジヤ)
京都郊外で営んでいた老舗の料理旅館より、ここ木屋町に移った「京料理 藤や」。京都の旬の味を堪能し、盛り付けはもちろん、部屋のしつらえまでを愛でる京料理の本来の形を、ぶれることなく一筋に守り通してきました。京料理一筋の料理長が生み出す四季折々の美味、女将や仲居さんのこまやかなもてなしといった、京都の真髄を「食」の文化からごゆっくりお楽しみください。
和みのひととき、季節を感じる一期一会の趣きを…
新しい京都の息吹の中で、おしゃれなにぎわいの町に生まれ変わろうとしている木屋町。そんな木屋町で京都の良さを生かしながらも、みなさまにお気軽に京料理を召し上がりいただける店を目指しております。そんな店内はお一人様でもおくつろぎいただけるカウンター席から、掘りごたつの座敷、茶室、大人数も収容できる広間もご用意しています。茶室では皆様にお茶の味を味わっていただけますように、お手前させていただきます。お一人様はもちろんのこと、グループでのお集まりまで幅広くご利用いただけます。
伝統を今に継ぐ匠の技、京の四季、旬の味をご堪能
旬の味を、目で楽しみ、器を愛で舌で確かめる京料理。春には春のうららかさ、夏には夏のすずやかさ、そして秋にはゆかしさ…。季節のささやき、移りかわりをお料理やおもてなしにいかしていきます。料理長自ら中央市場に足を運んで選んだ魚介、京野菜、井戸水などはもちろん“地”のものを使用しています。基本を大切にした本物の京料理をお楽しみください。
京懐石の伝統を守って味わいのもてなしに
京料理は、おもてなしの心です。それは創業天保年間より代々受け継がれてきた揺るぎない信念でもあります。お客様との一期一会を大切に、四季の趣、旬の味わいを職人の持つ洗練された技と研ぎすまされた感性でお届け致します。匠の技で広がる京の味、いにしえより伝えられてきた伝承と創造の京料理。京都の真髄を「食」の文化からごゆっくりお楽しみください。従業員一同、心よりお待ち申し上げております。


桃李/京都ホテルオークラ(とうり)
ヌーベルシノワの世界観を彷彿とさせる、洗練された新時代の味と空間をご提供する場として生まれ変わりました。店内は清潔感のある白を基調に、高級感漂う木の素材を取り入れています。大きな窓からは中庭の滝を眺めることもでき、ゆとりとくつろぎの時間をお約束いたします。また、完全個室の2つのVIPルームを備え、お客様の宴のひとときを演出いたします。
地下に居る事を感じさせない一般席と5つの個室
リニューアルオープンと共に最大30名様までご利用いただける個室。完全個室のVIPルーム2などを備えております。
クラス会、家族の食事会、法事、お祝いの席、婚礼、結納などお客様のご利用お集まりに応じた個室選びが可能です。ご利用のパーティープラン(フルコース+フリードリンク)もご用意しており大変人気の個室となっております。
やっぱり「桃李」と京都の方々に支持され続ける中国料理
京都出身の牧定広料理長がつくる中国料理のベースは広東料理。牧料理長は、新メニューの考案の時や、日々料理を作るとき常に医食同源を大切に料理を提供しています。「食べたい時に食べたい物を食べるこれこそが、健康美容に一番良いのでは」が牧料理長の自論です。自分が食べたいと思うものを常につくり、料理を味付けの変化でいつの間にかいっぱい食べてしまう。をモットーにお薦めアラカルト、コース料理のメニューを提供し味にうるさいと言われる京都のお客様の舌を常にうならせております。
人気のランチオーダーバイキングからディナーコース お土産の食べるラー油まで
ランチタイム人気はランチオーダーバイキング約50種類のメニューからお好きな物をお好きなだけという食べ尽くしテーブルバイキングが人気です。ディナーコースもご用意しており少人数様のご利用から接待お祝いのお席などご利用頂けます。ふかのひれ、北京ダック、麺飯からデザートまでアラカルトメニュー約120種類ご用意させて頂いております。大人気の食べるラー油や新商品からい醤等のお土産も充実しており桃李の味をご家庭においてもお召し上がり頂けるアイテムも取り揃えております。


先斗町 四季 よし菜(ポントチョウ シキ ヨシナ)
先斗町は三条通りの一筋南から四条まで通じる鴨川に沿った石畳の細長い通りで、祇園と並ぶ花街の一つです。 そんな先斗町にある「よし菜」では、京都らしい風情を味わえる空間の中で素材にこだわった様々なお料理をお楽しみいただけます。 他の店では味わえない個性的なメニューも多数取り揃えています。 大切な人とゆっくり時間を過ごしたいという方も、舞妓さんとお茶屋気分を味わいたい方も、京都らしい料理を楽しみたい方も、心よりお待ち申し上げております。
お茶屋の和の要素と現代の洋の要素が融合し、今と昔が融和した大人空間
代々、京都に受け継がれてきたお茶屋さんの和の要素をもとに、当時の趣を残しつつ洋の要素も融合させた、今と昔が見事に調和した空間を提供しています。 1階には、身内でのご宴会や飲み会に最適な個室がございます。鴨川が望める純和風のお部屋で、大事な方と過ごすにはうってつけです。 2階には、鴨川が一望できる大部屋、掘りごたつ式のカウンター席・テーブル席をご用意しております。また、鴨川納涼床(5月〜9月限定) では京都の夏の風物詩、納涼床をテーブル席でお気軽にご利用頂けます。
春は「苦味」夏は「淡味」秋は「熟味」冬は「濃味」
よし菜のお料理は、春は「苦味」夏は「淡味」秋は「熟味」冬は「濃味」
春夏秋冬、四季折々によって味付けや盛り付けを変え、季節の代名詞となる素材を生かし、何度来店していただいてもあきる事のないよう料理の幅を広げております。 旬の食材を使った「京都らしさ」を存分に感じられる会席コース(月替りおまかせ会席・味暦会席・京風会席)と「よし菜らしさ」を味わえる単品も数多く用意しております。


割烹 濱喜久(カッポウ ハマキク)
昭和12年創業、カウンター割烹の老舗「濱喜久」。四条河原町のすぐ近くにありながら、街中とは思えない京情緒溢れる閑静な空間で、ゆったりと四季の料理を楽しむことができます。会席の他、一品料理も豊富にご用意しております。季節限定の味わいや常連から愛され続ける伝統の逸品をご堪能ください。
京都で京料理を板前カウンターにてお気軽に
カウンター割烹の老舗「濱喜久」がお届けする四季の味と技。それぞれの食事の時間をゆったりと過ごせるよう、過剰なサービスを行わず居心地の良いひとときを提供しております。1階にはカウンター席を、2階には座敷を用意。座敷は3部屋あり、ゆったりとくつろげるプライベート空間は、接待や会食の席にも最適です。
素材を生かした季節の京料理から80年間変わらぬ味わい
四季折々の彩りを映し出す会席料理から手頃に楽しめるお弁当、多彩な一品料理までメニューも豊富にご用意。毎日の仕入れや季節によって常に変わる料理の中で、定番「鴨ロース入りのオムレツ」は80年以上変わらぬ味わいで、舞妓さんや芸子さん、常連さんが必ず頼む人気の一品として長年愛され続けています。「お越しいただいた方、一人一人が大切なお客様。特別扱いは一切しない」そんな、主人のモットーから誠意ある料理、サービスを提供しております。


幾松(いくまつ)
約二百年前から東山三十六峰を臨む鴨川畔に建つ当館は、長州藩控屋敷跡として数々のエピソードが残る明治維新の舞台です。中でも後に正妻となられる芸妓幾松が恋人桂小五郎を新撰組の追跡から命がけで守った逸話は幕末史を彩るあでやかな歴史です。そのような歴史を背景にいただく京料理はまた格別でございます。四季折々の旬の味をお楽しみ頂きつつ、幕末にタイムトリップ、先人の志に思いをはせてみてはいかがでしょうか。
細い露地をたどると、二百年前の佇まいをそのままに重厚な玄関からお客様をお迎えします
繁華が木屋町通りにあっても、御池通りを上るとそこには大人の風情漂う上木屋町。その通りに玄関を開き、細い露地を通り抜けると、幕末維新の歴史を背負う建物が姿を現します。本玄関を上がり、中庭の鯉を愛でつつ、幾松の間にお通りいただくと幕末の世界にタイムトリップ。お部屋からの眺望は東山三十六峰を一望できるお部屋、中庭を眺む、ひっそりとした小部屋等様々です。ご人数、お好みによってご指定下さいませ 。
四季折々の旬を大切にした正統京料理の伝統の味
食材は全て産地指定のものを使用しており、献立にも、食材の産地は明記してございます。お料理は、伝統的な京料理でありながら、五感に訴える新しいセンスを加味しつつ何よりも旬を大切にしております。もちろん、苦手な食材などはあらかじめお伝えいただければ、配慮いたします。セミベジタリアンのコースまでは対応可能です。また、慶弔 、記念日などお客様の特別の日のため演出もご相談くださいませ。


鉄板焼 ときわ/京都ホテルオークラ
地上60mの眺望をスパイスに、五感で味わう鉄板焼の至福。地上60mから、京都の四季折々の西山を一望できる鉄板カウンターで、旬の食材や、熟成された黒毛和牛を焼き手スタッフにより、大胆且つ、繊細にご提供致します。ワイン倉庫には数千本のワインがあり、お客様のお口に合うワインを、ソムリエがご用意致します。お祝いの席、記念日の席、接待の席など様々なお席に応じてご用意。ご友人、ご家族の方々と語りつくせないひとときをお楽しみ下さい。
京都ホテルオークラの最上階 鉄板焼カウンターから見渡す京都市内絶景パノラマ
京都ホテルオークラ 鉄板焼ときわは、京都市役所の隣に位置し市営地下鉄駅と直結した抜群な場所に位置。地上60mの最上階から京都西山を一望していただけるよう横並びの直線鉄板カウンターを用意しております。ランチは春夏秋冬の情緒溢れる西山、送り火で知られる五山を見渡しながら、ディナーでは市内の夜景をご覧いただきながらお召し上がりいただきます。5〜7名様、15〜18名様でご利用頂ける個室もございます。
熟成された黒毛和牛を中心に、旬の魚介類や京野菜を鉄板焼でダイナミックにさばく
鉄板焼の極意は、素材・焼き手・鉄板にあります。厳選された素材をいかに焼き手がお客様の要望に応じながらベストな焼き方で美味しく楽しく召し上がっていただくかです。料理長が赤身の旨味、霜降り脂のバランスや肉質を見極めて厳選黒毛和牛を程良く熟成させた一番美味しい状態の物を提供致します。又、和牛だけでなく前菜からデザートまで五感で味わっていただけるように季節にあった食材、魚介類や京野菜をご用意。そしてお客様の要望を焼き手が伺い、一番ベストな焼き方で召し上がっていただきます。
厳選された旬の食材を焼き手スタッフにより大胆且つ繊細に・・・
季節感溢れる四季折々の旬の魚介類や京野菜。熟成された黒毛和牛を前菜からメインディッシュまで、一組のお客様に一人の焼き手スタッフが付き皆様の好みに合わせて仕上げていきます。厳選された黒毛和牛や新鮮な魚介類を、鮮やかな手さばき、食欲をわき立てる音、店内に広がる芳ばしい香り、口一杯に広がるお肉の味わいなど五感を通じてご堪能いただきます。もちろん食卓を明るくする会話も大切にし、シチュエーションに合わせ話題を盛り上げていきます。



祇園・東山・岡崎



祇園 鹿六(ぎおん かろく)
京都・祇園にふさわしい、昭和2年建造の町家造りの元料亭、その面影をそのままに残す家屋で最高のひとときをお楽しみください。お席からのぞく日本庭園の落ち着いた雰囲気の中で厳選された黒毛和牛を中心とした素材を使った、祇園鹿六独自の炭火焼スタイルをこころゆくまで、ご堪能くださいませ。
独自のスパイシーな味はシンプル、かつダイナミック
厳選された黒毛和牛を中心とした素材を炭火焼にてお召し上がり頂きます。肉料理をはじめ、一品料理やデザートなどサイドオーダーも充実しており、また、ビールやカクテルはもちろんのこと、契約ソムリエのプロデュースによるワインセレクションも充実しております。
京の町家に宿るおもてなしの心
お食事の後にはキャンドルライトに照らされた2階のデザートルームにご案内いたします。食後酒やワイン、こだわりのデザートをこころゆくまでお楽しみ下さい。


建仁寺 祇園丸山(けんにんじ ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が祇園丸山を開店後1998年(平成10年)に建仁寺南側八坂通りに建仁寺祇園丸山を開店。華やかな祇園町の近くにあり、数奇屋造りの門をくぐり寄り付きに一歩足を踏み入れると、京都の伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、祇園ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
ゆったりとした設えは心ゆくまで京都を堪能できる空間
門をくぐり寄り付きへと続くのれん路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。冬は寄付きにて、手あぶりに青々とした松葉が敷かれその香に心が清められる。また夏は玄関に設えた氷柱が一時の空気感で、えも言われる心配りでお迎えいたします。すべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供し、日本の四季を感じて頂けますよう精進いたしております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・もろこ、夏は鱧・鮎、秋は鮑・松茸、冬は松葉蟹・河豚などをお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。祇園丸山同様季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


料理旅館 花楽(リョウリリョカン カラク)
古きよき日本の姿を今にとどめる、京都・祇園。近くにせまる東山の山並みには自然の安らぎが満ち、石畳の小道には風雅なる古都の旅情がただよう。あたたかい都のおもてなし、花々しく。料理旅館「花楽」。徒歩圏内には、八坂神社や、しだれ桜で有名な円山公園、清水寺等、京都を代表する観光名所も多数。散策に疲れたら、料理旅館「花楽」の旬の味、季節の京料理会席で、是非体を癒してください。
「花楽」に広がる、贅を凝らした和のしつらえ。個室で思い思いのお時間を
心弾むひとときが、憩いの空間に満ちる。「花楽」に広がる、贅を凝らした和のしつらえ。そんなくつろぎに満ちた空間を彩るのは、心弾む京料理の数々。京の四季薫る、憩いの時間をどうぞ。4名様より個室でお取りさせて頂いており、個室は22部屋ご用意しておりますので、商談・接待・会食や大切な宴席にご利用下さい。また、団体でご利用の場合は、大宴会場をどうぞ。季節の京料理会席をご希望の場合は80名様迄、鍋料理をご希望の場合は100名様迄対応させて頂きます。
旬の食材を生かした季節の京会席。冬は鍋で体を温めてください
料理を彩る、豪華なる旬の味。季節の京料理会席。土地の風土に育まれた新鮮で味のよい京野菜や旬素材を、季節感あふれる京料理会席でお楽しみいただけます。旬の食材を生かした京会席は大変評判がよく、 又お鍋のプランも厳選された食材を使い安価で召し上がって頂ける花楽自慢のコースとなっております。 夏の「はも会席」はあっさりとした淡白な味わいで、夏の京の風物詩。冬の鍋は旬の京野菜と選び抜かれた素材のうまみが、特製ダシに溶け込む「花楽」自慢の品。冷えた体を芯からほっこりと温めてくれる、京の味がそろいます。


THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ ソウドウ ヒガシヤマ キョウト)
「八坂の塔」のすぐ東隣に広がる1300坪の空間は、日本画の巨匠竹内栖鳳が昭和のはじめに構えた私邸。優美な佇まいの日本家屋と四季の彩りを映す庭園とで構成され、それはまさに古都の風情を象徴する東山界隈の縮図。陽光あふれる昼間のランチ、庭園の夜景にゆっくりと酔いしれるディナー&バー。THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTOの雰囲気とともに楽しむお食事は、季節の食材や京都ならではの食材を使って作り上げるイタリアンです。
八坂の塔の東隣に広がる1300坪の空間は、日本画家の巨匠竹内栖鳳の私邸
西に八坂の塔、北に高台寺を望む広大な邸宅は1929年に築かれ「東山艸堂」と名づけられました。日本画家の竹内栖鳳は晩年の13年間を過ごしています。住まいやアトリエとしてだけではなく、作品のモチーフになる草花や動物をここで育てたり、各界の著名人が集まる文化芸術交流の場として幅広く活用されてた艸堂ですが、栖鳳没後は公開されることなく時を刻み続けていたのです。そんな自然美と今日の風景を愛した日本画家の美意識を継承しつつ、現代のゲストを最大限にもてなすための空間として平成15年に誕生しました。
栖鳳が愛した邸宅で味わう京都の新鮮な食材を使用したイタリアン
シェフが自ら畑まで見て厳選したフレッシュな京野菜を使用したコースやアラカルトの数々。食材の味そのものの「持ち味」を引き立て、京都の食材とイタリアの調味料を合わせて素材の持ち味を最大限に引き出し、THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO独創的な料理が生み出されます。京都は伝統・文化倣い、ごまかしが通用しない、本物が残る街。だからこそ京都という土地柄、京野菜は本物が息づく食材。そんな本物の京野菜に、素直に表現ができる素材重視のイタリアン。
地元の食材を使用し、四季の趣を感じながら上質な時間を過ごしていただきたい
京都の食の中心は野菜によって支えられていました。社寺を中心に精進料理が発達する中、全国から持ち込まれた野菜が京都特有の気候風土、豊な水と栄養豊富な土地によって育ちました。THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTOは京都の食材に拘った料理作りに取り組んでいます。丹波しめじ、丹波栗、賀茂茄子、賀茂トマト、京都黒毛和牛、日本海からは甘鯛や鯖等さまざまな食材を京都中から取り寄せています。ぜひ、素材を活かした本物のイタリアンをお召し上がりながら、贅沢なひとときをお過ごし下さい。


四季なべ料理 華頂/ウェスティン都ホテル京都(しきなべりょうり かちょう)
四季折々の素材を使った季節の鍋料理やこだわりの食材を使った「しゃぶしゃぶ」「湯豆腐」をご用意しております。厳選された食材、旬の味覚を数寄屋風造りの落ち着いた店内でお楽しみください。
脂の旨みが際立つこだわり「国産牛」や京の四季を満喫する鍋をお楽しみください。
季節の素材を使った鍋料理を楽しめる、はんなりとした空間で皆様を迎えます。お肉はその質や脂の旨みなどを重視した国産牛、さらに、2種のタレでお楽しみいただく湯豆腐は大豆にこだわり、ニガリを使用した昔ながらの素朴な製法で作られた滑らかな食感の白豆腐をご用意しております。鍋に合う京の地酒も豊富に用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
料理長おすすめの湯豆腐
国産大豆100%の豆腐を使った湯豆腐をお届けしております。その淡白で繊細な味を生かし独特のダシで召し上がっていただく、湯豆腐コース。名物ゆどうふ鍋と京料理の組合せは、ホテル近郊の南禅寺より発祥した京ならではのお献立です。素朴な味わいが京の風情に溶け込み、詩情豊かに、お箸をおはこびいただける京名物のお奨めコースです。


祇園 ゆやま(ギオン ユヤマ)
観光都市京都・祇園。総本山知恩院まで徒歩約2分、八坂神社、祇園白川の辰巳大明神などの観光スポットへも徒歩数分の好立地に2006年オープンした祇園ゆやま。店内は、人柄溢れるオーナー兼料理長と語らえるカウンター8席、個室1部屋のつくりとなっており、地元京都のお客様はもちろん、ビジネスや京都観光に来られる方々に多く利用されております。毎日、料理長自身が市場より仕入れる新鮮な食材を生かした本格京懐石料理を是非、お楽しみ下さい。
カウンター割烹の面白さ、記念日・接待でおもてなしを体感できる個室
総本山知恩院門前の交差点より、西へ約100m程歩いて頂いた立地に京の町家をイメージした外観で店を構えています。店内は、カウンター越しに、四季折々の旬の食材を目にして頂くことが出来、料理人と料理の説明や京都事情などの会話を楽しみながら食事をして頂ける8席の堀こたつのカウンター席とプライベート、接待などでご利用頂ける個室1部屋となっております。京都の風情を感じながら、肩ひじ張らず、くつろげるひとときをお過ごし下さい。
京料理の世界に飛込み30年。数店の京懐石店の料理長を経て、祇園に店を構える
京料理の名店で修業した主人が腕をふるう、京都・祇園の本格京懐石料理のお店です。堀こたつのカウンター8席、個室1室のこじんまりとした店内では、人柄溢れる料理長との会話を楽しみながら、正統な味を大切にした「椀物」をはじめ、農家より直接仕入れの有機農法京野菜など、厳選した旬の食材をふんだんに利用した料理を堪能して頂けます。また、伊万里焼・九谷焼などの骨董の器に料理を盛り付け、見て美しく感じて頂ける様な演出にも心掛けでおります。
お客様と料理人との程よい距離感の中で本格京懐石料理をお楽しみ下さい
京懐石料理の世界に入り30年の経験を活かした料理長自身の目で、毎朝市場より仕入れた厳選食材と有機農法農家より直送の京野菜など四季折々の旬の食材をふんだんに生かしながら、正統な味わい深い京懐石料理をご用意させて頂いております。記念日・接待・友人との会食など様々なシーンで御利用のお客様に笑顔で肩ひじ張らずたのしいひと時をお過ごし頂ける様、会話や演出にも心掛けております。京都・祇園にお越しの際は、是非、祇園ゆやまのおもてなしを体感下さい。


祇園丸山(ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が1988年(昭和63年)に祇園丸山を開店。華やかな祇園町の中にあり、数奇屋造りの店構えの中に一歩踏み入れると、伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、京都ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
祇園町に佇む数奇屋造りの一軒家、街中の喧騒を逃れ心ゆくまで京都を堪能できる空間
玄関を入り続く路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。一階にはカウンターのお席、二階には坪庭を配したお部屋もありすべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供できますよう心がけております。お料理と共に日本の四季を感じられる空間となっております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・夏は鮎・秋は松茸・冬は松葉蟹をお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店建仁寺祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


割烹ふじ原(カッポウフジワラ)
京都の名店を始め、パリ、オーストラリア、中国と三度の海外勤務の経験を生かし、京料理の伝統と味を大切にしながらもグローバルな感性を駆使し、洋素材なども巧みに取り入れた旬のカウンター料理をお楽しみいただける「割烹ふじ原」。ミシュランでも評価されたその味を是非一度ご堪能ください。
割烹のしつらえですが、BGMにはジャズが流れる店内はリラックスできる雰囲気
夜になると賑かさ華やかさが見える祇園の北側、実は知る人ぞ知る割烹が其処ここに点在しているこの場所に「割烹 ふじ原」もございます。店内は割烹のしつらえですが、BGMにジャズが流れる店内はリラックスできる雰囲気です。少し入り難いかもしれませんが初めてのお客様にも安心してお越しいただき、リピーターとして多くのお客様に御利用いただいております。
店主/藤原 一駿也(ふじわらかずや)
京都府舞鶴市生まれ。あべの辻調理師専門学校卒業後、「京料理 たん熊 北店」入社。その後パリへの出向、オーストラリア日本大使館大使付調理人なども経験、帰国。「京料理 たん熊 北店」退社後、今度は中国・大連に渡り「日本料理朋苑」立ち上げ支配人、 二号店「日本料理 行雲」料理長兼務。2000年に帰国し、2001年に 「 祇園 割烹 ふじ原」開業、現在に至る。
カウンターでの会話も料理の一部と考えております
初めての方は、コースで頼まれるのもよし、お好きな素材を単品で頼まれるのもよし、何なりと、私共にご相談くださいませ。カウンターでの会話も料理の一部と考えております。量や好みも伺います、我侭なお客さんの多い店ですので、ご遠慮なくお申し付けください。


ぎおん楽楽(ギオンラクラク)
楽楽で使う食材は季節ごとに色々な産地から直送で取り寄せたり、新鮮な地元亀岡産のものや京野菜などをふんだんに使っております。 また、その食材ごとに合う調理法を、丁寧に、てまひまおしまず取り組んでおります。楽楽のメニューは京料理でお茶事の献立の流れに添った月替わりのおまかせコースを主体としております。 その中でも、特に八寸は品数も多く華やかに盛り付ることを意識して作っております
京都祇園、花見小路 風情ある数奇屋造りの京都らしい空間
京都祇園のしっとりとした風情ある数奇屋の店舗の1Fには、千年杉の一枚ものの白木のカウンター10席、こあがりで8席ございます。 また、3Fには20名様までのお座敷もございます。お気軽にお問い合わせください。京都・祇園へお越しの際には寄っていただけるようにスタッフ一同頑張っております。 ぜひ、一度お越しください、説明しきれないくらいのこだわりをもってお待ちしております。

お客様をおもてなしするためのこだわりの数々
数多くあるこだわりのひとつが、釜飯です。ご注文をいただいてから、ちょうど良いタイミングで召し上がっていただけるように、ひとつずつ陶器の釜で炊きあげております。 すべてのこだわりは、お客様に味はもちろんのこと、見た目にも季節感を感じ満足していただけるよう、楽楽で過ごす時間が、特別になるようにと願う気持ちに繋がっております。




京都駅周辺・五条



中国料理 白楽天/京都新阪急ホテル(チュウゴクリョウリハクラクテン)
「京都新阪急ホテル」にある「中国料理 白楽天」では、広東料理を中心に四川、北京、上海、それぞれの美味を、やさしく、やわらかい京都ならではの味わいにアレンジしております。中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。
JR京都駅前の京都新阪急ホテルだから、アクセスも抜群でとっても便利
1200年の悠久の時と日本の四季、情緒が美しく調和する街・京都。「京都新阪急ホテル」は、すべての交通網が集中するJR京都駅正面にあり絶好のロケーション。その。「京都新阪急ホテル」にある「中国r料理 白楽天」は、シックな内装ながらもアットホームさを感じさせる空間。大切な人とのお食事をゆっくりとお楽しみください。
優しく、やわらかい味わいの中華料理
中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。伊勢海老やアワビ、ふかひれ、丹波黒毛和牛などの豪華食材や、旬の魚介を取り入れたお料理をご用意。豪華食材をふんだんにご堪能ください。宴会プランも充実しておりニーズに合わせてご対応させていただけます。月々によって変わるプランも多く、お客様に季節の食材をお楽しみいただきます。料理長のこだわりで一皿一皿の見た目も美しく老若男女皆様よりご好評いただいております。


ステーキハウス なかはら(ステーキハウス ナカハラ)
住宅街の中にある大人の隠れ家的ステーキハウス。厳選された黒毛和牛をお手ごろな価格でご賞味いただける、ご家族で楽しめるお店です。
京都駅から一駅 掘りごたつのカウンター席でくつろいでいただける空間です
シンプルな外観に朱色の暖簾が目印。店内は、掘りごたつ式のカウンター席。ゆったりとくつろいでいただきながら、目の前で焼き上げられる鉄板焼をお楽しみいただけます。
A4・5ランクの黒毛和牛をお客様の目の前でお好みに焼き上げます
お客様の目の前で焼き上げられるステーキは絶品です。選び抜かれたA4・5ランクの黒毛和牛をたっぷりとご堪能ください。コースは、店内の水槽から活きた活黒あわび又は活伊勢海老を調理する、海鮮の焼き物がついたおすすめコースが人気です。


中国料理 皇家龍鳳/リーガロイヤルホテル京都(ちゅうかりょうり こうかりゅうほう)
彩り鮮やかな本格広東料理を独自のスタイリッシュな感性を効かせて仕立てた艶やかな料理の数々。京の町家をイメージした店内と個室。モダンで落ち着きのある雰囲気で大切なひとときを、大切な人と贅を尽くしたお料理とおもてなしで、ご堪能ください。
「皇家龍鳳」の厨房で腕を振るうのは、広東料理一筋に研鑽を積んだシェフ近藤 亮
「皇家龍鳳(こうかりゅうほう)」の厨房で腕を振るうのは、広東料理一筋に研鑽を積んだシェフ近藤 亮。長年培った広東料理の手法をベースに、さらなる美味を追求した中国料理。厳選された食材を最大限に引き出す料理人の技で、彩り豊かな料理やソースに、みなさまのテーブルに華を咲かせることでしょう。
あなたの五感を魅了する
「皇家龍鳳」の中国料理。その魅力は、ベーシックな本格広東料理をスタイリッシュに表現したシェフ近藤の技。さらにこれらの旨味を最大限に引き出すのが極上ワインや中国酒。
ソムリエが中国料理とワインもお愉しみいただけるようメニューにあわせてワインをセレクトいたします。これら贅をつくした美味と洗練されたおもてなしは、あなたの五感すべてを満足させることでしょう。
さまざまなシーンに合わせた特別な空間
レストラン店内にあるプライベートルーム。最大36名様までお入りいただけます。2つに仕切ることで小人数でのご利用も可能です。多彩な中国料理とホテルならではのサービス、贅を尽くした空間をパーティや商談など様々な場面でご活用ください。


リストランテ ラ・リサータ/ホテルグランヴィア京都(リストランテ ラ・リサータ)
イタリアの陽気で明るい雰囲気の中、最上階からの眺望とともにイタリア全土の様々なお料理が楽しめるリストランテ。 自慢の手打ちパスタに、グリル料理、そしてバリスタが淹れる本格エスプレッソなど。まるでイタリア全土を旅するように、おいしさと楽しさを味わっていただけます。
JR京都駅直結。ホテルの本格イタリアン
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。アクセスも良好なのでお仕事帰りやお買い物中のお食事にも最適。 ランチタイムは太陽の光いっぱいの明るい店内。ディナーは店内の大窓から京都南側の景色がご覧いただけ、線路を見下ろせるのも密かに人気です。
本場のイタリア仕込みのシェフがお贈りする絶品パスタ。レパートリーは100種類以上
本場イタリアの修業経験を持つシェフ・野呂が手がけるパスタ料理。レパートリーは100種類以上。その中から月ごとに数種類をご用意いたします。 ディナーコースはパスタ料理とメイン料理を選べるスタイルが人気!滋味あふれる野菜に、新鮮な海の幸、ジューシーなお肉料理、自慢のパスタをシェフが腕によりをかけ、一皿一皿丁寧に仕上げます。さあ、マンジャーレ!(召しあがれ)


鉄板焼 ボヌール/京都センチュリーホテル(テッパンヤキ ボヌール)
目の前で焼き上げるライブ感が、多くのお客様から支持をいただいている「鉄板焼ボヌール」にて、新たにかみしめて味わう「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を提供できるようになりました。旬の食材を味わう、素材にこだわる、家族そろっての食事や職場の仲間との集まりでにぎやかに、夫婦の記念日や友達の誕生日、ご家族のお祝い等ハレの日など、鉄板焼きの醍醐味を楽しんでいただけるスペースをご提案します。

シェフが目の前で焼き上げる、美しい手さばきをお楽しみください
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーで、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 店内は大小のカウンター席が設置され、にぎやかに食事を楽しむ声が聞こえてきます。

かみしめる赤身肉の旨味「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を味わってください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」は温度・湿度を一定に保たれた専用庫で2〜3か月じっくりと熟成する事でアミノ酸が増加し、かみしめる赤身肉の旨味を味わっていただけます。 もちろん霜降り和牛の『とろけるおいしさ』も味わっていただけますが、『かみしめる赤身肉の旨味』の「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を取り扱っているレストランは京都では数少ないので、ぜひ贅沢に食べ比べてください。
こだわりの牛肉・海鮮を楽しんでください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」はもちろん、活オマール海老・活アワビ等の魚介類もご堪能いただけます。食事の締めには人気のガーリックライスや季節の焼きリゾットなども味わってください。ランチでは女性に人気のデザートビュッフェを食後にたっぷりと召し上がっていただけます。



フランス料理 ラ・フルール/ホテルグランヴィア京都
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。窓から眺めることのできる京都の街並みは、季節ごと、時間ごとに表情を変えていきます。研ぎ澄まされたシェフの“センス”と“技術”の魔法をかけたとっておきのフレンチと、優雅な雰囲気が織りなす至福のひとときを心ゆくまでお楽しみください。
1番の自慢は素材の良さです。
新鮮で安心できる確かな素材。そのクオリティーの高さがスペシャリテの原動力です。シェフが目利きする野菜やお魚、そしてお肉。その素材本来の美味しさが際立つよう、軽やかで且つ贅沢に仕上げています。
贅沢な空間で、最高のお料理と最高のサービスを。
あたたかみのある照明、白を基調としたインテリア。
28席だけの小さなレストランならでは、経験豊富なスタッフが心のこもった最高のサービスでおもてなしいたします。ワインのご希望は是非ソムリエにお申し付けください。


オールデイダイニング コルベーユ/リーガロイヤルホテル京都
ホテルの1階にあるオールデイダイニング コルベーユ。喫茶や軽食から、本格的なホテルの洋食が楽しめるアラカルト料理のほか、ランチ・ディナーともに多彩なメニューが並ぶバイキング料理もお楽しみいただけます。店内は明るく広々としたカジュアルな空間で、ご家族や、お友達、会社のお集まりなど、幅広いシーンでご利用いただけます。
ご家族やグループで気軽に楽しめるオールデイダイニング コルベーユ
カジュアルな雰囲気の明るく広々とした店内で、ごゆっくりとお食事をお楽しみいただけます。月替わりでご用意する種類豊富なメニューが揃う、コルベーユ自慢の「スーパーバイキング」は、ご家族はもちろん、ご友人や会社のお集まり、女子会など、幅広いシーンでご利用いただけます。また、バイキング料理だけでなく、洋食や喫茶のアラカルト料理、ソムリエがセレクトしたワインまで多彩なメニューをご用意しております。
“ご家族みんなで楽しめる!”がテーマの種類豊富なバイキング料理の数々
和・洋・中のバラエティ豊かなバイキング料理!
季節に合わせた旬の食材でご用意するメニューをたくさんご用意しております。
人気のスタンドクッキングコーナーでは、熱々の牛肉の鉄板焼を目の前で仕上げます。お子様や女性に人気のスイーツやフルーツも豊富にご用意!ディナータイムには、チョコレートファウ ンテンも楽しめます。
ホテルならではの美味しさにこだわった“スーパーバイキング”
バイキング料理で人気のある一品、シェフがお客様の目の前で調理する”鉄板焼 牛肉のステーキお好きなだけ”。できたてでジューシーなステーキをシェフがお客様にお届けします。お客様のご注文に合わせて、お好みの焼き加減でご用意。ホテルならではの本格的な味わいを、お好きなだけお楽しみください!



坂安(サカヤス)
西本願寺御用達の鑑札を拝し、全国各地からご参集の寺族の方々やご参拝のお客様に、お食事をお召し上がりいただいております。近隣の皆様には出前にも対応、慶事・仏事に会席や松花堂、企業各社の会議用幕の内のお届けも致しております。
西本願寺「国宝唐門」より徒歩3分。京都駅より徒歩15分。京都水族館より徒歩3分
西本願寺「国宝唐門」より南へ徒歩3分。京都駅より徒歩15分(車5分)。京都水族館より徒歩3分。京都南インターより車7分。お座敷は2部屋のみで、お二人様から30名様まで(いす席は10名様まで/17名様以上は貸切対応)。個室でゆっくり京料理をお召し上がりいただけます。京都駅を基点とするご旅行の行き帰りに、企業各社様の商談等も個室で気兼ねなくご利用いただけます。ご結納や顔合わせ、法事、同窓会やお食事会など、幅広くご利用いただけます。
店主の目の届く範囲の仕事に限定し、お客様のニーズにあった献立をご用意
献立は固定せず、お客様のニーズに合わせた献立でおもてなし致しております。食材は、店主自身毎朝市場に出向き、産地や品質にこだわって、より良き食材を仕入れることを第一としております。調理に関しましては「旬の味と香りを大切に、真心こもった手作り」を念頭に、手間隙惜しまず、丁寧な調理を心がけ、季節を感じて頂ける、京会席をメインとしております。ディナータイムは2組限定でございます。私自身包丁を持つこと30数年、親からの相伝の料理と私自身の経験を生かし、料理に反映しております。
お客様とのご縁を大切に、まごころこもったおもてなし
大徳寺・瑞峯院様で、茶の湯を学ぶこと10年。お客様への「おもてなしの心使いの大切さを」学びました。何より、ご縁があって、お金を払ってまで私の作る料理を食べに来てくださるお客様に対して、失礼の無いよう、私の気持ちが少しでも伝わればいいな、という思いでお迎えしております。またの機会にお越しいただけるよう、ご縁を大切にしたいと考えております。坂安は天保年間岡本伊兵衛が乾物商を営むことに端を発し、昭和初期に仕出し屋へ、平成九年リニューアルして、お座敷を新築。現在に至る。岡本伊兵衛から5代目。


京料理 嵐亭/京都センチュリーホテル(キョウリョウリ ランテイ)
古都・京都の伝統の味、旬の味を脈々と伝える、技と腕。日本の京都でしか体験できない逸品が美しく香ります。京都駅にほど近くにある京都センチュリーホテル内にある「京料理 嵐亭」は、嵯峨野の竹林をモチーフとしたエントランスを抜けると落ち着いた空間が広がり、大切な方々との貴重なお時間をゆったりとお過ごしいただける空間です 。献立もバラエティーに富み、個室やカウンター割烹、寿司もご用意しており、あらゆるご要望にお応えいたします 。
嵯峨野の竹林をイメージしたエントランスをくぐり、寛ぎの空間へ
京都駅にほど近くにある京都センチュリーホテル。嵯峨野の竹林をイメージした門構えの「京料理 嵐亭」は、エントランスをくぐると、大きな花のオブジェが印象に残ります。モダンに統一した店内は町のざわめきを忘れるほどの落ち着いた空間です。久しいご友人や、大事な接待には、時間を忘れ、のんびりくつろげる個室をご用意しております。
食材本来のおいしさを生かし、目でも楽しめるお料理をご提供
四季折々の京を楽しめる数々の逸品をご用意。旬の食材を色々なものに見立て、遊び心を加えたお料理…嵐亭の特製だしを使った煮物、椀物は絶品。この出汁で作る赤出汁や吸物は心温まる逸品です。季節の定番メニューはもちろん、旬の食材を色々な形に変え、目でも楽しめるお料理を提供しております。寿司カウンターでは、割烹料理も提供しており、目の前で調理されるライブ感と職人との会話をお楽しみいただけます。
嵐亭 〜心に残るおもてなし〜
嵐亭では、お祝い事や特別なお集まりに思い出深いエピソードやメッセージなど心に残るお食事会を演出いたします。
ランチョンマットに「還暦や喜寿、米寿」などの長寿のお祝いや「お誕生日おめでとう」などのメッセージ、箸袋には社章やロゴをさりげなく。。。
ご希望に応じてお作りいたしますので、お気軽にご相談くださいませ。



二条城・西陣・京都御所



セ サンパ(C’est Sympa)
二条城にほど近い京都・堀川御池の静かな場所で、ゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストラン「C’EST SYMPA セ・サンパ」が2010年3月にオープンいたしました。京都の地野菜を中心に、季節の新鮮素材を伝統的な方法で調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様にゆったりと食事も雰囲気も楽しんでいただきたい。これが私たちの願いです。大切なお食事にぜひご利用ください。
フルオープンキッチンのカウンターでフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください
町外れの静かな場所で、ゆったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストランです。身近だけれども、カジュアルすぎない、細かい心遣いでおもてなしの出来るお店を目指し、シンプルな中にも質感にこだわった内装でお客様をお迎えします。また、フルオープンキッチンのカウンターで身近な会話や接客と、素材のパフォーマンスで調理の臨場感を演出します。会話を楽しみながらフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください。
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが目の前で腕をふるいます
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが、こだわりの京都の地野菜を中心に、旬を取り入れた季節の新鮮素材を伝統的な手法に基づいて調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様一人一人のお顔を思い描きながら、心をこめてお料理を作ることをモットーとするシェフの細かい心遣いの詰まった料理の数々をお楽しみください。 気軽なランチから大切なお食事まで、普段とは少し違う上質な時間をご堪能ください。
農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選した食材をつかった本格フレンチ
店名の「C’EST SYMPA」はフランス語で「いい感じ」という意味です。お客様にとっていつも「いい感じ」と思っていただけるように願って名付けました。細かい心遣いとおもてなしの気持ちで、お客様をお迎え致します。食材は農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選したものを利用し、フルオープンキッチンでお客様の目の前で調理いたします。お客様とのコミュニケーションを重視した温かい和やかな雰囲気とゆったりとした時間の中で、本格フレンチを五感でお楽しみください。


カフェレストラン コージー/ANAクラウンプラザホテル京都(カフェレストラン コージー)
古都京都の中央に位置し世界文化遺産「二条城」のほとりにたたずむ寛ぎのホテル。ロビーに一歩踏み入れると、先ず目に引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、朝食からディナーまで様々なシーンにあわせたバラエティ豊かなお料理をご用意しております。また、ブッフェスタイルのお料理も前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類を超えお料理が並び、シェフズキッチンではライブ感溢れる熱々の料理などもご用意!お好きなものを心ゆくまでお愉しみいただけます。
心和む庭園を臨み、陽光溢れる明るい開放的なレストランホール
ホテルロビーに一歩足を踏み入れると、先ず目を引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、躍動的なブッフェボードに約60種類を超えるバラエティに富んだお料理と彩り豊かなデザートが並びます。シェフズキッチンでは焼きたての牛ステーキをはじめ、ライブ感あふれる調理風景を目でもお愉しみいただけます。大小2室の個室もございますので、グループでのご予約も承ります。またブッフェ料理だけでなく、シェフがひと工夫を加えた洋食のアラカルト料理もご用意しております。
ライブ感溢れるブッフェ料理を五感で愉しむ至福のひととき
シェフが目の前で作るライブキッチンでは、人気の牛肉の鉄板焼をはじめ、海老の天ぷら、握り寿司など出来たてアツアツ料理をはじめとするブッフェ料理に加え、前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類がブッフェスタイルでお好きなものを五感で心ゆくまでお愉しみください。


京旬 いちえ(キョウシュン イチエ)
京都御所南に店を構える「京旬 いちえ」。旬の食材そのものの味にこだわった和食料理をご提供しております。旬の食材や空間、お客様との「一期一会」のご縁を何よりも大切にしております。
京都御所南、閑静な一画に佇む隠れ家的なお店
御所の南、家具の街は夷川通沿いの閑静な一画に佇むいちえ。店内にはカウンター席とテーブル席があり、カウンター席の後方の格子からは優しい灯りが店内を包みます。カウンターのガラスケースにはグジ・キンキ・ノドグロなど旬の魚をはじめ、黒毛和牛、採れたての野菜がずらりと並び、その新鮮さを目で見て楽しむこともできます。シックなテーブル席でゆったりお過ごしいただくのもおすすめです。
鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品、大人気の「鯖寿司」
鯖寿司は有名な京料理の一つであり、京都の庶民生活の中でお祭りや四季の催し物で食されるご馳走です。それに加え地の方は鯖寿司の評価が一際厳しいいこともあり、「京都は鯖寿司が激戦区」と言われています。そんな激戦区の中でもファンが多い「いちえ」の鯖寿司。鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品です。


花梨/ANAクラウンプラザホテル京都(かりん)
一品料理からコース料理まで幅広いメニューをご用意。中国四千年の味を受け継いだ名菜の数々をお気軽にお楽しみいただけます。
セレブなひとときを
広々とゆったりとした60席のホールと、大小5つの個室、高級感あふれる20名様で囲んでいただける大円卓の間もございます。お誕生日、ご法要、同窓会の会食など、さまざまなお集まりのシーンでご利用ください。
中国四千年の歴史
限りなく本場の味に仕上げた食材、ヘルシー美容効果絶大の中国野菜など多彩なメニューの数々をお楽しみください。


ローズルーム/ANAクラウンプラザホテル京都
一品一品にシェフのこだわりがあふれる本格フランス料理。格調高いインテリアが優雅なひとときを演出します。2〜8名様までご利用いただける個室1室もご用意しております。
ピエール・ボンコンバン、アンドレ・ブラジリエの絵画たちがお出迎え
格調高い空間に数々の絵画とバカラ、クリストフルの銘品がテーブルを飾ります。優雅さの中にも温かみのある雰囲気です。深紅のバラを基調とした空間で、旬の食材とソースにこだわったクラシカルなフランス料理を心ゆくまでお愉しみください。
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します。旬の食材を生かした最高の逸品、フランス料理の王道であるSauce(ソース)にもこだわりながら、お客様ひとり一人の要望にもお応えして、日常を忘れさせる優雅な時間を提供しています。


雲海/ANAクラウンプラザホテル京都(うんかい)
会席料理をはじめ幅広い日本料理をお召し上がりいただけます。店内は自然の緑を望みながら、プライベート感を大切にした仕切りの多い造り。また、カウンターでは江戸前寿司と職人との会話がお楽しみいただけます。
石畳を配した料亭風の空間で大切な方と和やかに、厳かに。
京料亭「花門」の名で床の間、前室を備えた個室大小5部屋をご用意。お顔合わせ、ご結納、接待、ご法要、ご家族ご友人の集いなど様々にご利用いただけます。
四季折々の旬の素材
最高級の「和」の 味覚をご堪能ください。
伝統の技で、四季折々の旬の素材が食卓を彩ります。


メシャン・ルー(Mechant Loup)
店舗のコンセプトはOLD IS NEW 伝統を尊び、大切にしながらも、そこから新しい形を表現いたします。日本料理が余剰をそいで研ぎ抜いた引き算の美学だとするならば、フランス料理の魅力はひとつの皿に20も30もの要素や技術を重層させた総合的な掛け算の美学です。昨今簡素やシンプルが謳われていますが、私達はよりフランス料理らしいフランス料理を提供致します。若いスタッフ達で表現されたひとつの形がここにはあります。
古都の街並みが残る寺町通に面するモダンな外観。洗練されたフレンチをご堪能下さい
京都の繁華街河原町三条からわずか足を伸ばしただけで、落ち着いた雰囲気の寺町二条にたどり着きます。歴史を感じる街並みの中、骨董品商や画廊が並ぶ小さな通りに異彩を放つ外観。そこがメシャンルーです。扉を開くと白、黒、そして紫で統一された現代的な空間。モダンアートギャラリーとのコラボレーションによって選ばれた現代美術作品がシンプルな内装のアクセントとなり非日常感を堪能して頂けます。作りこまれた料理とその対極にあるシンプルな空間の対比をお楽しみください。
シェフ長野浩丈と若き料理人達の料理 伝統と革新 その感覚と表現
シェフ長野浩丈は京都府出身32歳。20代の頃、東京のレディタンザトトキにて料理の基礎と技術を修行。京都に戻ってからは北山のレストランで料理長を5年間勤め上げ、ソムリエの打田氏とメシャンルーを開業。独自の感覚で供される料理の全ては、独学で習得した彼ならではのフランス料理。いくつもの要素を重ね合わせながら素材の味わいを最大限に活かすスタイルは、スペシャリテ“季節野菜のコンプレッション”がその代表たる例の一つです。決して京都に拘ること無く素材を追い求め“旨さ”を追い求めた料理です。
料理 空間 シャンパーニュ そしてブルゴーニュで
厳選された素材、考え抜かれた調理法。料理に集中できる空間で味わう非日常感。その始まりはシャンパーニュ、そしてブルゴーニュの長い余韻と共にいかがでしょうか。私達はワインの管理や提供温度は勿論の事、何よりもその状態に拘ります。どんなに良い銘柄のワインでも輸入環境や提供される時期が悪いと本来の姿を楽しむ事はできません。コンディションの良いワインは料理をさらに美味しい物に変えてくれる力があります。作りこまれた料理とワインを楽しんで頂くのが私達の最大の喜びです。


BRON RONNERY/THE SCREEN(ブロンロネリ)
ホテルの地下1階にあるのがレストラン「ブロン・ロネリ」。和の空間でフレンチをお召し上がりいただけます。天井には春夏秋冬を表すお花の絵が大胆に、龍の絵が描かれている襖絵の奥には掘りごたつの個室をご用意致しております。季節の食材や鮮魚を使ったオードブルから始まり、クラシックテイストのコンソメスープ、シェフ特選旬の魚介類・お肉料理の数々をレストラン「ブロン・ロネリ」にてお箸でお気軽にお楽しみいただけます。
京野菜とフレンチの生み出す新しい食
フランス語で「のどをごろごろと鳴らす(猫)」を意味するron-ronne。お客様には常に美味しい料理を提供し、のどを鳴らせてほしいとの願いから、By THE SCREENの意味をこめて、BとYで囲みました。和食器の中に彩られた本格フレンチは、調理温度への繊細なこだわりが隅々まで行き渡ったものばかり。贅沢なひとときを楽しめる2コースをご用意しております。
Chef Profile : 中平 泰正
「人をもてなし、心から楽しませる事が出来る人は、もてなす事を心から楽しめる人です。」というのがシェフの座右の銘。
そんな中平の料理は、和の食材とフランス料理の融合と調和に念頭を置き、今、主流の調理法を用いることにこだわりをもっております。
お料理の盛り付けはTHE SCREENのコンセプトである「デザイン」を感じて頂けるよう、食材、器、調味料、ソースを使い、京都らしさをスクリーン風にアレンジすることで表現しています。



二条/ANAクラウンプラザホテル京都(にじょう)
鉄板焼“二条”は特選近江牛を中心とし厳選された新鮮な食材をお客様の目の前で仕上げる“ 満足度 100% ”のダイニングステージです。シェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
全てはお客様の満足のために
特選近江牛を中心とし、新鮮な魚介や旬の京野菜など厳選された食材を、お客様の目の前の鉄板でお愉しみいただけます。“満足度100%のダイニングステージ”にてシェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
素材を活かす料理人がここにいます
鉄板焼は素材本来の旨味を活かす「焼く」といったシンプルで奥深い調理法です。目・耳・鼻そして舌でその醍醐味をお愉しみください。



北区・上京区



ラ カマルティーナ(La Camartina)
京都御所近く、丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、繊細で優しい京野菜イタリアンを堪能できるリストランテです。店名の「カマルティーナ(Camartina)」とは、サンジョヴェーゼとカベルネ・ソーヴィニョン、それにメルローとシラーをミックスさせた逸品スーパータスカンである「カマルティーナ」に由来しています。極上のワインと共に、シェフ自慢のパスタ料理やこだわりの京野菜を使用した料理をお楽しみください。
大人がくつろげるハイセンスな空間
京都御所の南を東西に走る丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、シンプルでハイセンスな外観デザインと温かみのある空間を合わせ持っています。夜には間接照明が、少しくすんだ色身のグリーン系のファブリックやインテリア、木の壁面を照らし、それが相まって京都らしい落ち着いた雰囲気を醸し出します。壁には現代アートの版画、天井からはスロウなモダンジャズが流れ、大人がくつろげる空間に仕上がっています。
オーナーシェフ/大井一希
京都産業大学卒業後、京都のいくつかのイタリア料理店で研鑽を積み独立。特に得意とするのはパスタ料理。人気の「生ウニのスパゲッティーニ」は生クリームを使用していないのにとても濃厚でクリーミーであると大評判です。また野菜も地のものにこだわり、使用する一部の野菜は、上賀茂で無農薬野菜を作られている池西農園のものを使用しています。調理には和のエッセンスをほどこし、ほっと心のなごむ一皿を作り上げます。


京ゆば処 静家 西陣店(きょうゆばどころ せいけ にしじんてん)
京都でゆば、静家の「ゆば尽くし」。ゆばをメインにした京会席を心ゆくまでご堪能いただけます。稀少な汲み上げゆばや、さしみゆば、ゆばの陶板焼き…。他にはない一工夫された献立でご提供しております。製造工場を京の奥座敷美山町に持ち、毎日届けられる静家の生ゆば。2011年ミシュランガイド京都・大阪・神戸では “ゆば”というカテゴリーで星一つを頂戴しました。明治初期に建てられた京町家で至福の時をお過ごし下さい。
築130年以上経つ西陣の京町家。元は糸問屋として長く使われていた建物です
明治初期に建築され 糸問屋として使われていたのをそのままに…、その頃を思わせるかのごとくオリジナルのステンドガラスを各部屋に施してございます。町家といえば通常3メートル程の間口ですが、6メートル程あり、当時の西陣がいかに盛況だったかを伺い知ることができます。玄関には昔の食器棚を、また坪庭と中庭を有し総面積100坪程の格式ある建物です。ゆったりお過ごしいただけるよう、全てイス・テーブル席にてご案内しております。
静家の生ゆばをメインに節の品を盛り込んだ“ゆば尽くし”の京会席です
京の奥座敷美山町にて製造する静家の生ゆば。その生ゆばをメインに“ゆば尽くし膳”をご堪能いただけます。生ゆばの美味しさをそのままに、ゆばのステーキ、ゆばを使った八寸、ゆば・豆乳を使った季節のスープをご用意。多彩な生ゆばの食べ方を存分に味わっていただけます。胃に優しく消化の早い生ゆばですので身体も癒され、京町家というロケーションと合わさって他にはない感動を体験していただけます。盛り付けも、器も季節ごとに嗜好を凝らして京都らしく上品かつ繊細です。
生ゆばをメインに静家だから出来る本物の“ゆば尽くし料理”
静家の生ゆばは、京の奥座敷・美山町にて製造しております。清らかな空気と水を用いて、国産の豆を選び抜き時間を惜しまず水に漬け、手間隙掛けて豆乳を搾り、丁寧に丁寧にゆばを引き上げます。そのようにして作られる“静家の生ゆば”を料理の主役に置き生ゆばの美味しさをより一層引き立てる為、旬の素材を工夫をこらして添えております。京会席風にしっかり仕上げておりますが、時には洋風仕立てに、時には和風にと最後まで“静家の生ゆば”を楽しんでいただけますように心がけています。


天喜(テンキ)
歴史薫る西陣の地に、昭和8年創業。鎌倉時代から機織りの匠が軒を連ねていた西陣は、京の産業を支え続けてきた伝統ある地域です。 当店は、この地に昭和8年より創業いたしました。初代主人が、当時まだ例を見なかった「天ぷら会席」を日本で初めて発案。 天ぷらと京料理を融合させた妙味が喜ばれ、次第に「天ぷらの天喜」の名が全国に広まることとなりました。 以来現在まで変わらず、西陣を唯一の店舗として営み、地元のお客様はもとより国内外の要人方々に天ぷら京会席をお楽しみいただいております。
京町屋の落ち着いた空間で、ゆっくりと天ぷら京会席を
鰻の寝床として知られる京町家の佇まいは、茶室を設けた伝統的な数寄屋造り。奥へ進むと、中庭を大小さまざまな座敷が囲む風情あふれる空間となっております。 落ち着いた雰囲気で贅沢な時間をお楽しみいただけるお座敷天ぷらから、賑わいの宴やしめやかなご法要まで、大切な方々との会食にふさわしいお部屋をご提供いたします。 また、カウンター席、テーブル席はご予約なしでご利用いただけますので、いつでも気軽にお立ち寄りください。皆様のお越しを従業員一同心よりお待ちいたしております。
全国から厳選を重ねた旬の食材・新鮮素材を、味とりどりの天ぷら会席にてご提供
当店のこだわりは「素材のあるがままの美味しさ」をお届けすること。 京野菜は地元京都産の安心で新鮮な野菜の提供にこだわっております。鷹峯の提携農家から日々野菜を取り寄せるほか、お米は低農薬栽培で育てた安心・安全な産地のものを厳選。 魚介は中央市場への日々の買い付けのほか、明石、山陰の漁場から季節の魚貝類を直接仕入れております。天ぷらの油は、素材の良さをそのまま引き出す「大豆の白締(しらしめ)」を使用。 揚げたてはもちろん、時間が経ってもサクサクと歯ごたえが増し、美味しくお召し上がりいただけます。


Le Pont(ルポン)
築120年の町屋で気軽にフレンチが愉しめるお店です。京都らしい雰囲気の中で、肩肘はらずにフレンチをお楽しみ下さい。海外で20年修行を積んだシェフのお料理を皆様でご堪能下さい。
築120年の京町屋 こじんまりとした温かみのある空間
京都らしい築120年の京町屋にて、カジュアルフレンチをご提供しております。2階建てのこじんまりとした空間に、オレンジを基調とした温かみのある雰囲気が加わり、居心地の良い店内となっております。1階は、京都ならではの坪庭がお楽しみ頂けます。2階は最大24名程度のパーティー利用も可能なテーブル席となっておりますので、利用シーンに応じてお使い下さい。
海外で20年経験を積んだシェフのカジュアルフレンチ
京都の新鮮な食材をふんだんに使用し、リーズナブルな価格でカジュアルなフレンチをご提供しております。シェフはグルメに厳しいカナダ・トロントで20年、フレンチの修業を積んでいる本格派。自家製のパンから始まる丹精込めたお料理の数々を、皆様で楽しくお召し上がり下さい。


寺町よしくら(テラマチヨシクラ)
「寺町 よしくら」では、御所東に当店を構え、京都ならではの四季折々の下、京都初の米沢牛取り扱い・こだわりの新鮮な鮮魚・旬の地野菜を用いた日本料理をご堪能頂ける様、日々志しております。全国から取り寄せた様々な素材を、京料理の枠にとらわれず、店主が修行した料理の技で、工夫を凝らしておもてなししております。また、お客様に旬の美味しさを味わっていただける自慢の一品料理に合せて、焼酎や地酒をご用意しております。
情緒溢れる街並みの中にあるお店
京都御所と鴨川の間に位置する情緒溢れる街並みに「寺町 よしくら」はございます。落ち着いた空間で贅沢な時間をお過ごしいただけます。御客様と会話の中で、お料理やお酒を楽しんでいただけますようオープンカウンターを中心に、少人数でのご利用にも座敷をご用意しております。
料理人 谷口寿幸 経歴
「神戸オリエンタルホテル」で日本料理の修業、「京大和」で京料理を修業を積む。「リーガロイヤルホテル東京」「ホテル・オークラ東京」「ホテル・オークラ京都」での勤務を経て、平成18年に独立、「寺町よしくら」開店。ホテル時代には、迎賓館総理公邸に赴き調理することも多く、その腕を認められる。


成萬(ナリマン)
京都でも西陣織で有名な西陣の中央に位置しする「成萬」。繁華街からは離れてますので隠れ家的にご利用下さい。靴を脱いでゆっくりとおくつろぎ下さい。お料理は、おまかせの場合その日の仕入れで献立が決ります。夏は「活け鱧」「天然鮎」、寒い季節には「ふぐ」「すっぽん」「かに」などのコースのお料理もご用意しております。
京都独特の鰻の寝床、奥行きのあるお店
一見、小さいお店のようですが、京都独特の鰻の寝床になっており奥行きがあります。外観は大きな看板がないので、通り過ぎてしまいそうですが、のれんを目印にお越し下さい。 1階はカウンター・2階は座敷をご用意しており、お座敷は25名様程度でご利用いただけます。靴を脱いでゆっくりとお食事とお酒をお楽しみ下さい。
「京野菜」「活魚」「四季折々の旬の食材」京料理に舌鼓をうちながら、ちょっと一杯
京都・鷹峯より直送の京野菜を使用しております。色よし・味よし・姿よし、香り高き伝統野菜は千年の都が磨き上げた京の宝物です。夏場は「活け鱧」「天然鮎」、冬場は「ふぐ」「すっぽん」「かに」など四季を感じる食材をメインにご提供いたします。お仕事のお帰り、又は一寸した腹ごしらえなど…お気軽にご利用下さい。


ルルソンキボア(ルルソンキボア)
立地を活かし、京都ならではの料理を楽しんでもらえるように京野菜をふんだんに取り込んだフランス料理を提供させていただいております。フランス料理の正統性を継承しつつも和と洋の区別をなくしオリジナルの料理も提供させていただいております。またお客様を楽しませるひとつの要素としてお客様の舌だけでなく目も楽しんでいただけますように遊び心を多く取り入れた料理も提供いたします。お客様ににも心置きなく楽しんでいただけますように真心をこめたおもてなしをさせていただきます。
時間を忘れるほど楽しい時間を約束する隠れ家レストラン
北山駅から歩くこと約8分、隠れ家的な位置にありますルルソンキボアは、あなたの来訪を心よりお持ちしています。店内は落ち着いた雰囲気の中にも、アンティークのカップや人形などが配され、華やかさが感じられます。
“遊び心”がコンセプト 〜シェフのセンスが心に響く美食の饗宴〜
この「ルルソン・キ・ボア」ではフランス料理ならではの堅苦しいという既成概念に囚われることを嫌い、ただお客様に料理を楽しんでいただくと言うことを第一においております。会食と言うものはもともとは楽しむためのものであり、それをある一定の「規則」のようなもので縛ってしまっては本末転倒というものです。オーナー西村の思いはまさにそこにあり、それこそが彼の基本方針だといえます。



嵐山・貴船・京都郊外



下鴨茶寮(シモガモサリョウ)
創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた老舗の看板。変わるものと変わらないものを見極めながら、永きに渡り積み上げてきた礎。当茶寮では、京都だけが持つ独自の文化や美しさを、お料理やおもてなしの心を通じて、世界中に発信していくことを信条としています。伝統的でありながらも、常に進化を続ける独創的なお料理、サービス、空間のすべてが、京都という名のもとで、見事に調和した時間を、存分にお楽しみください。
世界遺産下鴨神社をすぐ隣に臨む、情緒溢れる美しい佇まい
下鴨の地に掲げるのは、150年以上続く京料理茶懐石ののれん。館内に足を踏み入れると、お出迎えするのは、おもてなしの心と、歴史を彩る見事な調度品の数々。粋を極めたお茶室を有しているのは、下鴨茶寮が京料理茶懐石と呼ばれる所以。百年以上にわたり、手入れを続けてきた庭園は、春夏秋冬を通して、訪れる人々に京都だけが持ちうる美しさを感じさせてくれます。当茶寮では、創業以来、滔々と流れてきた時間を体感していただくことが、おもてなしのテーマだと考えております。
京野菜を始めとする土地の食材をメインにしたお料理は、伝統的でありながらも革新的
その土地でとれたものを、その土地に伝わる方法で料理する「土産土法」スタイルを守り続けてきた当茶寮は、これまで京野菜を世に広め、お料理として実際に提供することで、文人要人をはじめとする多くの人々に愛されてきました。今日においては、伝承されてきた形に、時代に即した創意を加え、感動していただけるお料理を提供することを、何よりも大切にしております。お膳を美しく飾る芸術的なお料理の数々を、是非ご堪能ください。
来る者すべてを魅了すると言われる、京都ならではのおもてなし
おもてなしに最も大切なのは、客人を想う強い気持ち。創業以来、その教えを守り続けている当茶寮では、ご接客に並々なるぬ想いを注いできました。京都ならではのホスピタリティが、皆様の滞在時間を、より一層印象深いものにすることをお約束いたします。通常のご利用に加え、お祝い事や記念日、大切な相手との大切なひと時など、あらゆるご要望にお応えしておりますので、何なりとお申し付けくださいませ。皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。


ラ・ベルベーヌ
シャンパンやキール、時にはリカールなどのアペリティフを飲みながら料理やワインを選ぶたのしさ。注文したものがテーブルに運ばれてくるまでのワクワク感。はずむ会話でさらに盛り上がる雰囲気。どれをとっても心地良い時間を過ごせるレストランにはなくてはならないものだと考えています。そんなレストラン ラ・ベルベーヌを目指して、私たちは日々「より良い何か」をご提供できるように心がけて皆様のお越しをお待ちしています。
京都の中心地から少し離れた一乗寺
ここ左京一乗寺の地は修学院離宮からも程近く、曼殊院、詩仙堂、さらには宮本武蔵と吉岡道場一門との決闘の地として知られる一乗寺下がり松といった名所、古刹が数多くあります。シーズンになると観光に訪れる方も大勢いらっしゃいます。そのなかの1つとして「わざわざベルベーヌを訪れたい」そう思っていただけるレストランを目指しています。ご来店いただいた方々にリラックスしていただくために使い心地のよい食器やカトラリーを整え、シックで落ち着いた内、外装でお出迎えいたします。
シンプルで奥深い料理
昔から現代まで長く作り続けられてきたフランス料理には、それが伝統として受け継がれてきた理由があると思います。その1つに素材のもつ可能性を引き出し、さらに高める組み合わせということがあると思います。たとえば素材と素材の。たとえば素材と調理方法の。たとえば料理と飲み物の。そしてそれらを提供するタイミングとの。定番のフランス料理を最良の状態でお楽しみいただけるよう旬の素材を使って1つ1つ丁寧に仕上げています。
ベルベーヌ時間
信州のりんごを食べて育つ南アルプスの黒豚。フランスの最高級品種のブレス鶏を参考にして育てられた福島県の地鶏。京都府南山城村の鹿や猪。地元京都をはじめ全国各地の旬の素材に、毎朝シェフ自ら仕入れる新鮮な魚。料理に使う素材は有名無名にかかわらず全て自分たちが納得したものを使っています。そしてそれは食材に限られたことではなく店のあり方を含めた全ての要素にいえることでもあります。いつもより少し贅沢な時間を過ごしていただくために納得できるものを使い納得できることををする。私たちが日々心がけていることです。


宝ヶ池 ゆば泉(たからがいけ ゆばせん)
京都の湯葉(ゆば)は豆腐や生麩など京都を代表する食材・お料理のひとつです。京都観光の折には、京都ゆば泉でおいしいヘルシーな湯葉(ゆば)料理をお楽しみくださいませ。宝ヶ池 ゆば泉では月替わりのコースメニューをご用意し湯葉(ゆば)をフレンチスタイルでランチ・ディナーともにお楽しみいただけます。ゆば泉は京都 湯葉のおいしい店としてグルメの方々からご支持をいただきテレビなどでも紹介されました。京都湯葉の老舗にはまだまだですがそう言っていただけるようこれからも努力してまいります。
フレンチスタイルの感性豊かなゆば料理
いつのまにか豆乳やゆばの味が広く知られるようになりました。「ゆば泉」では、通の方から初めてゆばを召し上がる方まで、こだわりぬいた本物のゆばの味をご賞味いただけます。しかも原料はゆば職人自らが選りすぐった国産大豆。新鮮なゆばと一流シェフの豊かな感性が出合い、フレンチスタイルで誕生したのが「ゆば泉」のオリジナルコースです。ヘルシーで現代感覚あふれるおしゃれなメニューから、お好みのコースをお選びください。季節に合わせた旬の素材とのヘルシーなコラボレーションは、一口ごとの笑みをさそいます。
ゆばのはなし
発祥は1200年代末頃より、各寺院で供する精進料理の素材として用いられたのが起源と言われ、当時蛋白質や脂肪に富んだ「ゆば」は欠かせぬ健康食品でした。特に「京ゆば」は寺社仏閣が多く古くより政治文化の中心地として栄えた京都において茶懐石精進料理、京料理の貴重な食材として重宝され今日迄伝承されて参りました。「宝ヶ池 ゆば泉」では、極上の国産大豆を使用し、添加物をいっさい使用しない自然食品として、安心、安全にお召しあがりいただける「ゆば」の製造を心掛けております。
京料理のはなし
神社仏閣が多い京都ならではの精進料理と宮中料理、そして茶道とともに発達した懐石料理…。そんな背景のもと、海に遠い京の町で手に入る数少ない食材を、手間と工夫でいかに味わい深く調理するか、それが料理人の腕の見せ所でした。素材の風味を生かした繊細な味、珠玉のような盛り付け、美術品とみまがうほどの器、料理人のこだわりや、さりげないおもてなし…京料理の魅力はつきません。私たちは伝統を受け継ぎ、さらに未来へと京料理の魅力を育ててまいります。


料理旅館 右源太(りょうりりょかん うげんた)
京の水源地、水の神様として古来より崇敬を集めている洛北貴船。鳥居右源太は貴船神社の社家として、永年にわたってご奉仕をさせて頂いておりました。寛政元年には右源太・左源太・小源太が当地に名を連ね、貴船の豊かな自然と水に寄り添い、営みに励んで参りました。加茂川の源流貴船川。貴船名物 川床料理、秋の紅葉狩り、そして霊験新たな静けさの中で味わって頂く右源太 冬の名物「気生根鍋」など、今日では一年を通じて多くの皆様にご愛顧を賜っております。清らかな瀬音に耳を傾けながら、ごゆっくりとお過ごし頂ければ幸いです。
夏の風物詩「清流の川床」
平安時代の歌人和泉式部がお参りをしたといわれる霊験あらたな京都洛北貴船の地は、一千年の時を経てもなお往時の自然を彷彿させる、川のせせらぎと、豊かな緑に覆われています。料理旅館「右源太」、季節料理「左源太」では、涼風あふれる「川床」に活川魚料理をご用意し、皆さまのご来店をお待ち申し上げております。
貴船右源太 冬季名物料理〜気生根鍋(きふねなべ)〜
気生根〜気が生ずる根っこ〜ということから名付けられた「気生根鍋」は、貴船の豊かな自然をいっぱいに含んだすっぽんスープと京都北部産天然の猪肉で召し上がっていただく貴船右源太冬季の名物料理です。


鳥居本遊山(とりいもとゆさん)
化野念仏寺のほど近く、奥嵯峨の風景の中に遊山はあります。店内に一歩踏み入れるとそこは和洋のアンティークで統一された調度品と窓からの風景が混然一体となった独特な空間。料理は京料理の職人とフレンチのシェフによる和洋折衷の会席で、変化に富んだ巧みな構成のコース料理。前菜から始まり最後の珈琲までゆったりと堪能。春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々に表情を変える奥嵯峨を旬を活かした和洋会席とともにお楽しみください。
奥嵯峨の静寂の中
奥嵯峨、夏の千灯供養で知られる化野念仏寺から歩いて2分。静けさと緑に囲まれた贅沢な一軒家が鳥居本遊山です。各部屋には昭和初期の和箪笥や骨董の数々が惜しげもなく置かれ、落ち着きの中に高級感漂う雰囲気。昼食は風景を楽しめる窓際のカウンター席がテーブル席が人気。倉山を眼前に望み、素朴な山里の景色が見下ろせ、夕方も情緒あふれる景色で夕暮れから日が沈むにしたがい静寂があたりを包みます。また個室や大広間もございますのでご利用に合わせてお使いいただけます。
京と仏の共演
料理は京料理の職人とフレンチのシェフによる和洋折衷の会席で、和の「前菜」にはじまり、「スープ」、「お造り」、フレンチ仕立ての「魚や肉料理」、「炊き合わせ」と和洋がほぼ交互に登場、味わいにも見た目にも変化があり食べる楽しさを実感いただけます。コースも終盤に差し掛かると、たっぷりのお漬物と御飯でしめくくり、最後はデザートとコーヒーでほっこりと。和食とフレンチのいいとこどりの欲張りな内容の会席となっております。
料理と器の調和
味はもちろん、繊細な盛り付けや器にもこだわります。器は古い焼き物や竹籠、洋皿、ガラス食器など、素朴なものや色柄の華やかなものを使い分け、料理と器、お店の雰囲気の調和を追及。周囲の風景にも負けない料理をお楽しみいただけるよう工夫をこらしております。嵐山の離れ、奥嵯峨で楽しむ和洋会席。和食とフレンチの共演をお楽しみください。


La Part Dieu(ラ パール デュー)
大切な方との楽しいひと時を・・・おいしい料理と、飲み物を豊富に御揃えしております。
リラックスしてフランス式の食事術をお楽しみください。
いつも普通にフランス
京都の北西にフランスの街角にあるような佇まいのレストランがあります。BGMのないシンプルな店内はオーソドックスで少し時代を感じさせる、異国情緒があります。開店して二十五年の間磨き込まれた落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくり寛いで語りあいながらお召し上がりください。
時代に流されない「しっかり」とした料理を「たっぷり」ご提供いたします
時代に流されず、しっかりとした料理を春の白アスパラガス、夏の桃、秋のジビエはペルドロー、ピジョンラミエ、フェザン、鹿等 冬のトリュフなどの季節の食材や新鮮な魚、フォワグラ、ロニョンなどフランスを感じさせる食材をシンプルに伝統的な料理法でご提供させていただきます。
京都を感じさせないフランス式料理店
普通のフランスを京都で。アペリティフを楽しみメニューを選びワインを選び、主菜の後にチーズを楽しみ、デザートの後に食後酒とコーヒー。薄味ではないたっぷりのお料理、20種のフランス産チーズ,御手ごろな物から幅広い品揃えのワイン。普通のフランス式食事の時間を過ごすための要素が揃えてあります。


吉泉(きちせん)
京洛の地、ここ「糺ノ森」は、下鴨・高野川と加茂川が相交わる只洲が地名の由来とか。のちに偽りを糺すという意の字があてられた社の森でございます。江戸期を通じて納涼の場としても名高く御手洗い・泉川のほとりにその風情が色濃く漂っております。京懐石 吉泉は、この清き地にあって、おもてなしの正統を真心をもって糺すことに精進しております。
季の室礼(お座敷)
季節の旬の材を用い
気持ちよく 食べよく 楽しく
そして おいしくが京懐石の約束ごと。

下鴨・糺ノ森の静寂と季々の室礼をととのえお待ちしております。
亭主 谷河吉巳
九歳にして調理する歓びを知り、この道に入った谷河吉巳氏。のちに京へあがり、茶道、華道、香道、書、詞歌と、感動を練磨し、生間流式包丁などの有職料理、カロリー計算を考えた糖尿病のための京懐石、海外に京料理の何たるかをPRするための活動など、温故知新の心を忘れず、常に新しい分野を志す。また「ミシュランガイド 関西 2014」にてで三ツ星を獲得いたしました。
味の「美」を極める心、限りなく 心のままに旬を盛る
真味とは、水のごとくさらりとして淡なるもの。
もてなしを極めた真の味。
旬とは、本来「十日間」の意。
何でも出盛りの十日間が最上の美味、旬を味わうことが懐石の約束ごと。


北山モノリス(きたやまものりす)
2007年10月2日にオープンしたデザイナーズレストラン。北山の閑静な土地に佇む、隠れ家的なレストランは、結婚式も受け付ける、新世代のレストラン。料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食に京都の地域野菜を取り入れたコース料理。平日限定で、ランチのみの営業をし、不定期で期間限定でディナータイムの営業も行なっております。
日本庭園を備えるデザイナーズ空間
建物の中心に配置された、回遊式の日本庭園は比叡山延暦寺阿弥陀堂の造園も手がけた庭師によるもので、モダンな外観から一転、見事な情景を見せています。自然光をふんだんに取り入れた食事スペースから眺めるその庭園は、四季折々の顔を見せる。夜にはライトアップされた庭園がより一層、食事の味を引き立てる。2階にはバーラウンジとウッドデッキで、少人数のパーティーにも最適です。
素材を活かす妥協しない料理スタイル
料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食は、ちょっとした集まりや、特別な記念日などにも非常に喜んで頂ける斬新さと繊細さを持ち合わせています。マニュアルに取り付かれない、お客様目線のサービスは一流のホテルや料亭では感じられない、心地よさを演出します。

美しくも 美食のおもてなし
料理に使う食材は、産地や季節にこだわります。その野菜や魚はシェフのしっかりとした技と情熱によって美しくも美味しい料理に生まれ変わります。


旅亭 嵐月(りょてい らんげつ)
渡月橋をわずか上流へはいったところにございます当館は、観光地とは思えない静寂に包まれたロケーションでございます。純和風の館内からは京都嵐山ならではの四季折々の風情を感じられます。その静寂に身をゆだね、ゆったりと流れる贅沢な時間を思いのままにお楽しみ下さい。
趣き深いたたずまいに高まる期待
あたたかい灯りに浮かびあがる木の門がまえ。これから始まる時間を大切にいたします。木をメインにつくられたロビーは凛とした高級感がありおもてなしの言葉に心があったまります。しっとりとした風情に、心地よい空間、嵐山の景色を見ながら思いのままに寛げます。
料理旅館で味わう会席料理
旬の食材をふんだんに取り入れた嵐月のお食事は、その「味」はもちろんのこと、彩り豊かに表現されたその一品一品の演出にもこだわったお料理をご用意しております。味覚で知る季節のうつろい贅を尽くした鮮やかな彩りの膳に目をあそばせ舌鼓をうつ。素材の味をくずさず生かし、お客様を思いやり、いかに喜んで頂けるかを考え、天然の食材の素材をさらに引き出すために、食材それぞれに適した最高の調理方法を駆使しております。京都嵐山の季節を感じながらごゆっくりとご堪能下さいませ。