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一休.comレストラン(京都府)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した一休.comレストランの紹介ページです。


一休.comレストランは、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 

京都府のレストラン一覧


烏丸御池・四条烏丸



炭屋旅館(すみやりょかん)
大正初期から麸屋町三条に佇まいを残す本格的な数奇屋造りの名旅館です。お茶の心を懐石に生かし、一品一品お部屋までお運び致します。季節の素材を生かした料理にきっと御満足いただける事と思います。
京都の町中とは思えない静けさをたたえる数奇屋造りの名旅館
京都の碁盤の目の中心部にありながら、昔も今も変わらぬ佇まいがうれしくて、何度となく訪れるお客様も多くおいでになります。数奇屋造りの客室には、炉が切られ、いつでも茶室になる様に造られています。また、すべての客室が季節の掛物・花で飾られ、風趣豊かな坪庭がほっと落ち着き、いつもの忙しい日常をふと忘れさせてくれます。
京料理の粋を集め、茶道の懐石料理にならう絶品です
新鮮な京野菜の数々。例えば加茂茄子・聖護院大根・近江蕪・長岡の筍をはじめ、丹波地山の松茸・しめじ・生椎茸・嵯峨豆腐・生湯葉・生麩等を使い、また瀬戸内海や日本海の生鮮魚介類をふんだんに使い、熱い料理は熱いうちに、冷たい料理は冷たいままにお客様のお部屋まで一品一品お運び致します。よく日本料理は耐える楽しみと見る楽しみがあると言われますが、料理を盛る器は全て清水焼であり、更に落ち着いた座敷でゆっくりと味わう事が出来るのも炭屋の魅力の一つです。
茶の湯を愛した先代から伝わる茶のおもてなしの心そのままに宿のひと夜を味わえる旅館
茶の湯を愛した初代と先々代の月命日にあたる毎月7日と17日の夜には、茶室に釜を懸け、お客様をもてなしています。代々受け継がれてきた茶道具を生かそうと、季節の取り合わせも愉しく様々な趣向の茶事・茶会も催され、全国から茶道を通じてのお客様も多いです。茶の湯の心でおもてなし。いつまでも伝えていきたい日本の心です。


KANAERU kitchen 京ふらの(カナエル キッチン キョウフラノ)
北海道富良野×京都の美味しさがコラボレーション。北海道富良野の野菜と京都の食材や調味料・調理法をコラボさせた、ここでしか味わえないメニューが揃う大人なダイニング。ランチタイムの看板メニューは、富良野野菜と豆乳のスムージーやお野菜を使ったおばんざいランチ。夜はコース料理ではなく、ワインにあう京風チーズフォンデュなど、アラカルト料理がカジュアルに楽しめるバールスタイル。和洋にとらわれない、旬の美味しさとお酒に合う料理をご堪能いただけます。
烏丸御池駅から徒歩1分、アクセスも抜群
店内は、墨壁とグリーンを基調とした、カジュアルさの中にもゆったりくつろげる落ち着いたイメージ。地下鉄烏丸線 、地下鉄東西線が交差する烏丸御池駅からは徒歩1分と、アクセスが良いのも魅力。おひとりさまでに楽しめるカウンター席、お洒落な照明が映えるフロアのテーブル席、和のテイストが漂う掘りごたつの個室など。さまざまなシーンでご活用ください。
北海道美瑛からの直送するこだわりの有機野菜
農薬・化学肥料を一切使用しない有機農法でお野菜を作られている美瑛の「百姓や」から仕入れた野菜を使用。ほのかにラベンダーの香りがするズッキーニ、濃厚な野性味あふれるルッコラなど季節に応じて珍しい野菜を京都ならではの調理法駆使します。またイタリアンの素材を生かした調理法も相まって、ここでしか味わえないメニューが生まれます。是非ご賞味ください。


ラ ポルト ド ヴェリテ(LA PORTE DE VERITE)
店名の【LA PORTE DE VERITE】とはフランス語で『PORTE ポルト』は『扉』、『VERITE ヴェリテ』は『真実』、『真実の扉』という意味です。『真実』は食がもたらす「健康・美・幸福」を心をこめた料理とおもてなしの心で表現し実感していただく事だと考えております。産地・生産者にこだわりシェフ自らが厳選した素材そのものの持ち味を活かしながら、伝統的なフランス料理の技法から外れる事無く、本当に美味しいものをおもてなしするよう心がけております。
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段が・・・
町家が立ち並ぶ六角通りに南仏を思わせる地下へと続く階段があります。店内は白を貴重とした清潔感のあるスタイリッシュモダンな雰囲気。女性を一際キレイにするライティングにも定評があります。お席はゆったりした間隔で配置されており、大切な人との記念日にもピッタリです。また最大10名様までご利用頂ける個室もあり家族とのひととき、またビジネスシーンでもご利用いただけます。非日常をおくつろぎいただける『オトナの隠れ家レストラン』です。
伝統的技法を忠実に守りながら、季節の新鮮な素材を五感で楽しませます
オーナーシェフ/澤西 昭次
都ホテル(現ウエスティン都ホテル京都)を経て、初渡仏。その後日本とフランスを行き来し、国内外で研鑽を積む。
〜日本〜 都ホテル フレンチレストラン「エスポワール」・ウエスティン都ホテル京都 レストラン「アクア・ブルー」初代シェフ就任
〜フランス〜 「ウストー・ドゥ・ボーマニエール」・「ル・グラン・ヴフール」・「ロワイアル・グレイ」・「ル・ジャルダン・デ・サンス」・「シャトー・コルディアン・バージュ」など。
ヘルシーでカラダに優しいメニューで内面からの美を追求
『医食同源』の観点より低カロリーでヘルシー『カラダに優しい』コースメニューを主体とし、『内側から溢れる美』を追求してまいります。高知沖より毎日直送される新鮮な魚介類や、香り豊かなフレッシュハーブを使用した『ガーデンサラダ』等、視覚・味覚など五感で感じるフランス料理を提供いたします。


WHAT’S 室町店(ワッツ ムロマチテン)
京都市中京区、三条烏丸より徒歩1分にある【松阪牛 what’s】。情緒漂う京町屋を改装した極上の寛ぎ空間で味わう極上の松坂牛。コース、ランチ、アラカルトなど…豊富なメニューをご用意しております。お部屋は、京都ならではの町家の雰囲気を味わっていただくことができます。
ようこそ WHAT’Sへ!
条通りと室町通の交差点をさがったところ。(下ル=さがるとは、京都では南にいくことを示します)ここで「WHAT’S」は皆様のご来店をお待ちしております。こちらが皆様をお迎えする玄関口です。本館1Fは掘りごたつ席とVIP席。VIP席からはからはWHAT’Sの中庭を見渡していただくことができ、落ち着いた空間となっております。2Fはソファ席とBOX席をご用意。別館の離れは高級感が溢れ、隠れ家的な雰囲気です
端材の隅々まで松阪牛
選良された「松阪牛」を一頭買いしているからこそ、ご提供できるものがあります。業界の慣習からか、脂やボーンなど肉以外の部分を「松阪牛」と指定して入手するのは、不可能に近いほど困難なことでした。松阪牛には肉のみならず、ホルモンといわれる内臓、そして脂・骨に至るまで「さすが、松阪」と食通の舌をうならせる旨さがあります。素材の良さを生かした多彩なメニューで皆様を心よりおもてなしいたします。
なぜ松阪牛なのか?
京都人の「お肉」とは、牛肉のことである。豚でもなく、鶏でもなく、牛肉です。こと牛肉に関しては、肥えた舌がさらに厳しくなり、ごまかしが効きません。しかも、和食の粋が集められた京都、素材を活かす技が求められるます。子供の頃に食べた牛肉は美味しかった。日本一、いや世界一の松阪牛であれば、ごちそうを食べたあの日の感動に再び出会えるかも知れない…京都WHAT’Sグループは、お客様の食卓にごちそうと感動をお届けします。


京料理 山鉾町 齊 阿うん(キョウリョウリ ヤマボコチョウ セイアウン)
こだわりの京料理と舞妓さんがおもてなし。お店は京都四条烏丸、山鉾町に位置しており、町家の風情を残した店内はうなぎの寝床の深い奥行きで、歴史を感じることができます。 お料理に関しても、旬の食材にこだわった京都のお料理をご提供。会席料理コースはご予算に合わせてお選びいただけます。 京都の春夏秋冬を「斎 阿うん」で味わっていきませんか?季節感を大切に、見た目にも美しいお料理でおもてなしいたします。落ち着いた和の空間で、こだわりの京料理と舞妓さんをお楽しみください。
全室掘りごたつ式の落ち着いた空間
四条烏丸から歩いて数分。そこには温かく灯る提灯と石灯籠が目印の京料理「斎 阿うん」があります。店内は、カウンター席と個室からなり、個室は全室掘りごたつ式の落ち着いた空間。カウンター席はお一人様でもお気軽にご利用ただけます。くつろぎの和の空間で、こだわりの京料理と舞妓さんをお楽しみください。
四季折々の京料理
「斎 阿うん」では京料理に特化したお食事を提供しております。質の高い京野菜、京都京丹波町のお米、京野菜、四国の魚、京都産牛など、京都産素材の“安心・安全”をモットーに、こだわりの食材を使用しています。四季折々の京料理を是非お楽しみ下さい。


Ristorante-TantoTanto(リストランテ タント タント)
「イタリアの食文化を提案する」をモットーとして創業以来約30年余、京都で多くのお客様に御支持いただいております。本場イタリアの味を尊重し忠実に再現するも、食材に関してはスローフードの精神にのっとり、地元のものにこだわり季節感とイタリア各地の郷土料理を各シーズンその月に応じて提案しております。そして同店近くにワインバー、トラットリア・ピッツェリアもございます。イタリアの食事スタイルとTPOに合わせてお楽しみください。併設のワインショップでは、自社所有の葡萄畑のワイン、輸入食材など取り揃えております。
モダンながらも町並みに調和する外観
1700年代から現存する土蔵を所有する町屋。大人の楽しめる食事スペースとして、京都出身のシェフオーナーがこの町屋を選びました。当時を彷彿とさせる風格ある構造を残しつつ、現代の香りを取り込んだ改装をすることで、歴史有る京都の町並みとも調和しています。町屋再利用ブームの火付け役とも言われています。
イタリアの表現とリンクする、季節の素材と京都ならではの食材のコラボレーション
季節の素材と京都ならではの食材のコラボレーションが、見事にイタリアの本場の味を表現します。イタリア・フランス・スペインなどの各国のワインに合う料理。雰囲気のある日本家屋の中でお召し上がりください。
こだわりのワインと楽しむイタリア料理
「うなぎの寝床」と呼ばれる店内には、1700年代の土蔵があります。 吹き抜けの入口を歩み600本のワインコレクションセラーを配された最初の客席ホールを奥に進むと、 坪庭を望みながらゆっくりとくつろいで頂ける食事の出来るスペースがあります。こだわりのワインと共に本場イタリアの料理の味をお楽しみください。老若男女、皆様に歓びを味わって頂くために、誠心誠意、心をこめて皆様方のお越しをお待ち申し上げます。パーティ・会合などのご要望にもお答え致します。


鉄板焼 豊園/ホテル日航プリンセス京都(てっぱんやき ほうえん)
和と洋の融合をテーマに、シェフが絶妙の焼き加減に仕上げます。
豊園専属のソムリエがセレクトした上質のワインもお楽しみください。
五感で楽しめるのが鉄板焼きの醍醐味
鉄板焼きの醍醐味は、五感で楽しめるところです。カウンターに座り、シェフが慣れた手つきで食材を焼き上げるのを眺めていると、食材が焼けるジュッーという音、香ばしい香りに食べるのが待ち遠しくなります。塩は南フランスのカマルグ天然塩を、七味・山椒は、清水の産寧坂にある「七味家」のものを使用しています。
魚介類の鉄板焼きも充実。お肉が苦手なお客様でも十分ご堪能いただけます
鉄板焼 豊園では、お肉が苦手なお客様にも楽しんでいただけるよう、海老やホタテ、アワビなどの魚介類をメインにしたコースもご用意しております。鉄板の上で焼き上げ、魚介からでた旨みをお楽しみいただけます。良く冷えた白ワインやシャンパンと一緒に至福のひと時をご堪能ください。


中国料理 翡翠苑/ホテル日航プリンセス京都(ちゅうごくりょうり ひすいえん)
中国料理翡翠苑は、広東料理をベースにご提供しております。フカヒレやアワビ、北京ダックなど、中国料理には欠かせない高級食材や、日本の四季に合った旬の食材を用いて、季節感あふれる料理をランチ、ディナーでお楽しみいただけます。プライベートな空間を演出する個室も完備。親しいご友人やご家族との会食、大切なお客様のご接待など、お客様のご要望に応じてご利用いただけます。
本場「香港」のスタイルを再現
中国料理 翡翠苑の定番人気メニューとして、本場中国では点心を食べながらお茶を飲むスタイル「飲茶(ヤムチャ)」を取り入れたランチ「飲茶セット」がオープン当初から人気のメニューです。小皿に盛り付けられた料理の数は30種類。定番の海老のチリソースや酢豚、海鮮と野菜の炒めなども女性のお客様に人気があります。その他、せいろ蒸し餃子や焼売も種類が豊富です。以上の定番料理に加え、料理長が考案した創作料理も好評です。
“美容と健康”をテーマに「医食同源」
本場広東料理をメインに、中国の思想「医食同源」をベースとした“美容と健康”のコース料理も、お客様のリクエストに応じてご提供しており、フカヒレや燕の巣などコラーゲンを多く含む貴重な食材は、秘伝の調理法で日本人にあった体にやさしく美味しい料理へと変化いたします。季節の変わり目と共に日本の旬の食材を取り入れ、季節感あふれる料理内容に仕上げています。


サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都(サンタマリアノヴェッラ ティサネリーアキョウト)
フィレンツェの老舗ブランドと京都の出会いから生まれた、京町家リストランテ。 滋味豊かな京野菜、そんな奥深い京都の食材をイタリア料理の一流の技と感性で活かすリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 よりすぐりの地産食材や天然ハーブと融合したお料理で世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみ下さい。
烏丸四条からほど近い、雰囲気たっぷりの京町家
京町家の佇まいが随所に感じられる店内。ゆったりおくつろぎいただけるテーブル席と、 シェフとの会話を楽しみながらお食事できるカウンター席をご用意しております。 大切な方と、ご家族と、雰囲気を味わいながらお食事をご堪能頂けます。
新鮮な京野菜を使用 京都の食文化とイタリアンの融合をお楽しみ下さい
多彩な四季と盆地風土が育て上げるひときわ地味豊かな京野菜。そして、古都の感性に磨かれた伝統の食材の数々。 京都が世界に誇る食文化は、自然への愛と、進化の努力の賜物です。 そんな奥深い京都の食文化が、イタリア料理の一流の技と感性で活かされたリストランテが、サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリーア京都です。 世界にふたつとない、優しく心豊かな美味しさをお楽しみください。




河原町・木屋町・先斗町



Jumelles 29(ジュメル ニジュウク)
プロの料理人たちが通う京都の隠れ家フレンチレストラン「ジュメルニジュウク (Jumelles 29)」。フランスの2つ星レストランで修行した上章シェフが、カウンター越しの目の前でお腹いっぱいになるフレンチを提供します。
明るくオシャレな雰囲気のお店
阪急河原町と地下鉄烏丸駅にほど近く、大通りの喧騒から少し離れた所にあるため、ゆっくりくつろいでいただくにはベストな立地です。町家の雰囲気を残す外観、店内は明るくオシャレな雰囲気。1階はカウンター席とテーブル席。2階フロアにはテーブル席を配置しています。
今日のお客様を最高の料理とワインでおもてなししたい
メニューは、素材の持ち味を最大限引き出し全てを手作りすることをモットーとしたフレンチアラカルトです。旬の素材にこだわり、メニューはたえず変化していきます。でも、値段はリーズナブル。毎日食べて頂いても安心できる価格に設定しました。料理の特徴のひとつは、シェフがフランス・カンヌで修業した、ミシュラン二ツ星レストラン「Moulin de Mougins」で身につけた肉料理たち。ハムやソーセージなど手のかかる燻製も一つずつお店で仕上げています。旬の京野菜と岡山県産の自家製野菜を使った煮込み料理やサラダもおすすめです。
料理長 村上 章 (AKIRA MURAKAMI) プロフィール
1972年2月生まれ 岡山県出身高校卒業後、様々なホテルフレンチで基本スタイルを身につけ、滋賀、京都・祇園のフレンチレストラン「フィリップオブロン」で修行。さらにフレンチを極めるため単身渡仏。南仏の星付きレストラン「Moulin de Mougins」、リヨン「nicolas le bec」を得て帰国。京都・ラヴァーグ、SEKAIYA店長後、独立。


FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT(FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT)
料亭旅館として星霜を重ねてきた「鮒鶴」の発端は、明治3年。日ごと夜ごと粋人が集い、文人墨客のサロンとしても機能してきた京屈指のスノビッシュな空間。そんな五層楼閣様式の建築が今、フレンチダイニングとして新たな歴史を刻み始めました。現代の息吹を吹き込み、リデザインしながらも長い年月により醸されてきたえもいわれぬ味わいは往時のまま。あらゆる部分に込められた美意識。目には見えない手触り、響き、そしてかそけき匂い、そのすべてが洗練された粋な空間。この古くて新しい五感を揺さぶる世界へようこそ。
古都・京都の風情ある鴨川沿いに佇む、時があやなすヴィンテージ空間。
春は高瀬川を覆う花筏、秋は錦を織り成す紅葉。江戸時代からの旅籠やお茶屋など、京の老舗が無数に甍を寄せ合いさまざまな文学の舞台としてもしられる木屋町通。古都の趣が随所に見られるこの界隈でゆるやかな時の流れに身を置きつつ、静かに「鮒鶴」は佇んでいます。竹林のアプローチに導かれるて、いざエントランスをくぐり、建物の置くまで歩みを進めると開放的な窓越し、きらめく鴨川の水面が目の前に現れる。気鋭の空間デザイナーによって新たな装いが施されたモダンミックスなインテリアも心地よさのひとつ。


BISTRO EL GINO(ビストロ エルジノ)
ビストロエルジノは「三ツ星レストランがビストロ店を手掛けたら」をテーマにプチメゾンを目指し、1999年から地元の方々に愛されてきました。価格はリーズナブルながら繊細で洗練された料理を提供しています。素材の持つ本来の味わいを、香りや食感、食材の組み合わせ、温冷の対比によって最大限まで引き出すことを大切にしています。
京都の中心繁華街から近い、ビルの谷間のオアシスのような公園に面した大人の隠れ家
京都ホテルオークラの東隣にあるビルの階段を2階に上がると、御池通りの車の往来が嘘のように静かな大人の隠れ家的な空間へたどり着きます。大きな窓からは公園の美しい緑が望め、ビルの2階であることを感じさせない開放的な空間を演出しています。10卓のゆったりとした間隔のテーブル席は、落ち着いてゆっくりと食事を楽しめ、大切な人との記念日や家族との団欒に最適です。
旬の素材が持つ力
エルジノでは、素材本来の味、香りを大切にしています。旬の素材を、より健康で安心できる生産者の顔が見える物を提供したいと考えています。苦味や辛味など野菜本来の味が濃い、「京有機の会」の京野菜や、滋賀愛東の無農薬野菜たち。また昔ながらの牛肉の香りを持つ「安田牧場」の純近江牛、五島列島の鮮魚。これらの素材を一つ一つ最高の状態へ持っていくことに全力を注いで極上の一皿を提供しております。
「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています
ビストロエルジノは、美味しいものを食べたい、食べてもらいたいというお客様と我々スタッフの出会いの場です。この出会いが幸福なものでありますように…小さな空間にあらん限りの想いを詰め込んで本当にお客様に味わってほしいものを見極めて、毎日目いっぱいの力を込めて料理を作っています。季節野菜をふんだんに用いて、バターや生クリームの使用を少量に抑え、素材の持つ本来の味、香り、美しさをそのままに、自然にも人にも優しい料理「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています。


京料理 竹島(キョウリョウリ タケシマ)
明治30年、旅館として創業。東に鴨川、西に高瀬川が流れ、春は高瀬川の「桜のライトアップ」、夏は川床も楽しめます。風雅な割烹で、旅館時代には愛された清水焼の名器で四季折々の京料理をお楽しみいただけます。
東に鴨川 西に高瀬川 京都市役所前と三条から徒歩5分以内でアクセス可能です
鴨川と高瀬川の挟まれた木屋町の、いかにも京都らしい細長い造りのビルの1階が「京料理 竹島」です。春は高瀬川の桜並木のライトアップを愛でながら、5月から9月は鴨川沿いの川床で涼みながら、京都の四季折々を感じながら京料理をお楽しみ頂けます。
京都の豊かな四季に合わせたこだわりの京料理 「鱧」は年中お召し上がり頂けます
京料理の伝統を守りながらも、中華や洋食のエッセンスを加えたプリフィクス会席をご用意。先付・八寸・向付・蒸し物・炊といった格式をご提供しながら、旬の素材を使った魚料理・肉料理・天ぷらの中からお選び頂けます。また、料理・飲料に使用する水は、すべて「周山の湧き水」を使用しています。また、塩は 厳選した天日干しのみを使用しています。さらに鱧を年中お召し上がれるよう、夏は鱧の鉄焼、冬は鱧と牡蠣の巴鍋をご用意致しております。


味匠 寺岡(アジショウ テラオカ)
あたかも季節を追うように、旬が美味しくうつろう海の恵みと山の幸。その時々の食材を一つひとつ厳選し、真心尽くし、腕によりをかけ、多彩な旬の一品に。日々のなごみに、節目のお祝いに。店主がこだわり選んだ地酒や焼酎とともに、遊び心がほんのり薫る四季の国の味わいを、心ゆくまでお楽しみください。
洗練された和空間
店内はけやきの大カウンターが存在感を放つ、広々としたスペース。木の温もりと柔らかな光が注ぐ、安らぎの空間です。日々磨き抜かれた床や柱、けやきの一枚板のカウンターが織り成す木の温もり、間接照明の柔らかい光が客人の心を和ませます。テーブル個室、掘りごたつの個室と完全個室を3部屋完備。接待やお祝いなど、用途に合わせてご利用いただけます。
地元食材を豊富に取り入れた料理の数々
季節感に溢れた豊かな山海の幸を味わえる京風会席や、京都の地野菜を活かしたおばんざいを提供しております。素材への拘りも強く、例えば筍は地元・京都産のみを使用し、その一方で、調理では創作も柔軟に取り入れております。食材、調理、彩り豊な器が調和した料理をお楽しみください。


Tazuru Annex 仙鶴(タヅル アネックス センカク)
伝統を重んじた京料理。その格式高い匠の味を気負うことなく楽しめるお店。純和風から少し離れたジャズが静かに流れるテーブル席。夏には全席掘り炬燵式の鴨川の納涼床。和気藹々と味わう料理は本店【田鶴】自慢の正統派。身近な京料理の楽しみ方がここにあります。
鴨川と東山を借景 カジュアル気分で楽しむ京の味
カフェやダイニング・美容室等を数多く手がけた正棟建築が設計・施工を担当し、生まれたのは純和風から離れた新感覚の京料理店。鴨川と東山を借景にジャズが静かに流れる空間、カジュアル気分で和気藹々と満喫する京の味。身近な京料理の楽しみ方がここにあります。また、5月〜9月は【全席掘り炬燵】の鴨川納涼床が。鴨川のせせらぎの中で京の夕涼みをお楽しみ下さい。
お店からのメッセージ
京都・木屋町で50年の歴史を刻む「京料理 田鶴」の味を、肩肘はらずにお楽しみ頂けます。カジュアルな雰囲気ながらも、華やかな前菜からはじまり、旬のお魚、季節のお野菜の炊き合わせ等お料理はしっかりとご提供させて頂きます。敷居が高いと思われがちな京料理の本場の味を、大切な方と、ご友人と、皆様でお気軽にお楽しみ下さい。


幾松(いくまつ)
約二百年前から東山三十六峰を臨む鴨川畔に建つ当館は、長州藩控屋敷跡として数々のエピソードが残る明治維新の舞台です。中でも後に正妻となられる芸妓幾松が恋人桂小五郎を新撰組の追跡から命がけで守った逸話は幕末史を彩るあでやかな歴史です。そのような歴史を背景にいただく京料理はまた格別でございます。四季折々の旬の味をお楽しみ頂きつつ、幕末にタイムトリップ、先人の志に思いをはせてみてはいかがでしょうか。
細い露地をたどると、二百年前の佇まいをそのままに重厚な玄関からお客様をお迎えします
繁華が木屋町通りにあっても、御池通りを上るとそこには大人の風情漂う上木屋町。その通りに玄関を開き、細い露地を通り抜けると、幕末維新の歴史を背負う建物が姿を現します。本玄関を上がり、中庭の鯉を愛でつつ、幾松の間にお通りいただくと幕末の世界にタイムトリップ。お部屋からの眺望は東山三十六峰を一望できるお部屋、中庭を眺む、ひっそりとした小部屋等様々です。ご人数、お好みによってご指定下さいませ 。
四季折々の旬を大切にした正統京料理の伝統の味
食材は全て産地指定のものを使用しており、献立にも、食材の産地は明記してございます。お料理は、伝統的な京料理でありながら、五感に訴える新しいセンスを加味しつつ何よりも旬を大切にしております。もちろん、苦手な食材などはあらかじめお伝えいただければ、配慮いたします。セミベジタリアンのコースまでは対応可能です。また、慶弔 、記念日などお客様の特別の日のため演出もご相談くださいませ。


祥風楼(ショウフウロウ)
河原町ほど近い一軒家の京町家にて、お気軽なおばんざいから本格京料理コースまで皆様でお楽しみ頂けます。 京都の地ものをふんだんに使用した奥深い味わいをご堪能下さい。皆様のお越しをこころよりお待ちしております。
河原町より徒歩2分 京町家つくりの一軒家です
河原町から2分とアクセスの良い場所に、佇む京町家の一軒屋です。 カウンター席ではお喋りしながら楽しく、個室では接待利用や仲間内でほっこりと、やすらぎのひとときをお楽しみ頂けます。 個室は2名様〜6名様でご利用頂けるものや、40名様まで対応可能な広めのお部屋もご用意しております。

おばんざいから本格京料理コースまでお楽しみ頂けます
伝統の京野菜を使ったおばんざいから、本格懐石コースまで、京料理をお気軽にお楽しみ頂けます。 新鮮な京都の地のものをふんだんに使っておりますので、京料理の粋をご堪能頂けます。 皆さまにとって思い出に残る味わいをお届けできますよう、それぞれの季節に合わせ、旬の味覚を取り入れたお料理をお出しいたします。


温石 左近太郎 本店(オンジャク サコンタロウ ホンテン)
幕末の頃より栄えた上木屋町界隈、往時の風情を今なお残すそんな街並みに軒を連ねる私どもは、かつて料理旅館であった京町屋を改装・復元した京情緒溢れる佇まいと、京都の伝統に裏打ちされる技術に基付き京の素材を要所要所にちりばめた、和洋折衷の創作会席のお料理の味わいをご用意しております。店名につく“温石”の由縁は、修業中の禅僧が寒さと空腹を凌ぐため懐に温めた石を入れたという所から来ております。私どもこの温石のように、お客様の心をほんの少しでも温められるようなお店を目指し皆様をお待ちしております。
元料理旅館の京町屋を改装・復元し京情緒あふれる佇まい
高瀬川の一乃舟入や高瀬舟を眺めながら木屋町通りを歩くと全面船板で仕上げた京町屋の左近太郎が見えます。お店の横の路地を通り、玄関の引き戸を引くと、「おいでやす…」の声と共に見事に苔の付いた坪庭がお出迎え。店内は本格数寄屋造りのお座敷広間や掘り炬燵の小間、40名様まで収容可能なテーブル椅子席など、どの部屋も京への拘りが随所にうかがえます。ご家族・お友達との会食は勿論、ご接待や御顔合わせの大切なお席など、また大人数様でのご宴会まで色々なシチュエーションでお楽しみ頂けます。
京の歴史と伝統に裏打ちされた、折衷創作料理の数々
当店のお料理は、京料理をルーツに、京都の食材を随所に散りばめた和洋折衷の創作会席料理で御座います。四季の移ろいと共に、その時期その時期の旬の食材を取り入れ眼でも舌でもお楽しみ頂けるお料理をご用意させて頂いております。コースは3000円からとリーズナブルで、逸品料理も30品以上と豊富に取りそろえております。また、京の地酒はもとより、各地の日本酒や焼酎・ワインなどお料理に合わせたお飲み物もお楽しみいただけます。 春夏秋冬、その時期時期の左近太郎の味わいを是非お楽しみ下さい。
お客様の笑顔が、私ども左近太郎の元気の根源です
私ども左近太郎は、第一に、今ここにご来店頂いたお客様に一つでも多くの笑顔をお作り頂けるよう、調理場・接客サービス共に日々精進致しております。今日のお客様の笑顔が明日の私どもの元気とやる気、また、お店の活気へとつながり、次の笑顔を作り続けられる。そんなお店を目指してスタッフ一同心よりお客様との出会いをお待ちしております。



祇園・東山・岡崎



カフェレストラン アクアブルー/ウェスティン都ホテル京都
ホテルの味をお気軽にお楽しみいただけます。ご朝食からディナーまで一日を通してビュッフェスタイルのお食事をお楽しみいただけるカフェレストランです。アラカルトメニューもご提供しており、サンドイッチやパスタ、メイン料理やデザートなど、充実した内容でお楽しみいただけます。 地元の食材を使った和食メニューや健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。
ロビーから吹き抜けの開放的な雰囲気です。146席と、ゆとりの席数をご用意します
京都・東山の緑につつまれ、京都を一望におさめる景観と四季折々の美しい自然に恵まれた立地。 都心近くとは思えない静けさとやすらぎがひろがり、古都の風情を満喫できるホテル内にあるレストラン。活き活きとした料理シーンを見ることができるオープンキッチンが、シアターのような雰囲気を作り出します。
前菜からデザートまで、50種類を超える豊富なメニューが自慢です
栄養バランスよくお召しあがりいただけるよう、約50種類のお料理をご用意しています。 地元京都をはじめ、日本の地方、世界各国の新鮮な旬の食材を使用したフードイベントを毎月開催しております。地元の食材を使った和食や健康を気づかう方におすすめのスーパーフードメニューもご用意しています。旬の野菜をふんだんに使ったオードブルやシェフのパフォーマンスが楽しめるオープンキッチン、充実のデザートをぜひご堪能ください。


仏亜心料理 貴匠桜(フツアシンリョウリ キショウザクラ)
有形文化指定の京町屋。お箸で頂く仏亜心料理。仏亜心料理とはフレンチにアジア各国や和の要素を取り入れたお料理です。 貴匠桜定番のフランス産フォアグラのポアレと貴匠桜名物クリームブリュレは、ご来店の際是非ご賞味下さい。大切な人と過ごす大切な時間に心地よい空間と美味しい料理をご提供致します。 スタッフ一同お客様のご来店を心待ちにしております。是非お気軽にお越し下さい。
有形文化財指定の京町屋で過ごす、至福の一時
登録有形文化財に指定された京町屋は1922年築の醤油問屋さん“伊藤喜商店”の名残が今も残り、坪庭やおくどさんも見応えがあります。 外観は松原通に面しており、通り行く人の足を止めるほど立派な建物で、外からキッチンの様子が伺えます。広いエントランスをくぐると、 京町家の浮乗を感じる開放的な吹き抜け天井や、 おくどさん、生け花などがお出迎えします。2部屋ある個室は親しい人との食事会、2階のテーブル席は20人程度のパーティーにも最適です。風情ある京町家で当店自慢の仏亜心料理をご堪能下さい。
フレンチにアジア各国や和の要素を取り入れた仏亜心料理
仏亜心料理とはフレンチにアジア各国や和の要素を取り入れたお料理。ランチ・ディナーともに2ヶ月を目途に変更されるコースでは、様々な味と食材が堪能できます。 味はもちろんの事、繊細な盛り付けも料理の魅力を引き立たせる要素のひとつですので、是非、目と口を使ってお食事をお楽しみ下さい。 ワインはフランスのシャンパーニュや自然派ワイン等を取り揃えており、ソムリエがお客様のお好みや料理に合わせてワインをお出し致します。


THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ ソウドウ ヒガシヤマ キョウト)
「八坂の塔」のすぐ東隣に広がる1300坪の空間は、日本画の巨匠竹内栖鳳が昭和のはじめに構えた私邸。優美な佇まいの日本家屋と四季の彩りを映す庭園とで構成され、それはまさに古都の風情を象徴する東山界隈の縮図。陽光あふれる昼間のランチ、庭園の夜景にゆっくりと酔いしれるディナー&バー。THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTOの雰囲気とともに楽しむお食事は、季節の食材や京都ならではの食材を使って作り上げるイタリアンです。
八坂の塔の東隣に広がる1300坪の空間は、日本画家の巨匠竹内栖鳳の私邸
西に八坂の塔、北に高台寺を望む広大な邸宅は1929年に築かれ「東山艸堂」と名づけられました。日本画家の竹内栖鳳は晩年の13年間を過ごしています。住まいやアトリエとしてだけではなく、作品のモチーフになる草花や動物をここで育てたり、各界の著名人が集まる文化芸術交流の場として幅広く活用されてた艸堂ですが、栖鳳没後は公開されることなく時を刻み続けていたのです。そんな自然美と今日の風景を愛した日本画家の美意識を継承しつつ、現代のゲストを最大限にもてなすための空間として平成15年に誕生しました。
栖鳳が愛した邸宅で味わう京都の新鮮な食材を使用したイタリアン
シェフが自ら畑まで見て厳選したフレッシュな京野菜を使用したコースやアラカルトの数々。食材の味そのものの「持ち味」を引き立て、京都の食材とイタリアの調味料を合わせて素材の持ち味を最大限に引き出し、THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO独創的な料理が生み出されます。京都は伝統・文化倣い、ごまかしが通用しない、本物が残る街。だからこそ京都という土地柄、京野菜は本物が息づく食材。そんな本物の京野菜に、素直に表現ができる素材重視のイタリアン。
地元の食材を使用し、四季の趣を感じながら上質な時間を過ごしていただきたい
京都の食の中心は野菜によって支えられていました。社寺を中心に精進料理が発達する中、全国から持ち込まれた野菜が京都特有の気候風土、豊な水と栄養豊富な土地によって育ちました。THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTOは京都の食材に拘った料理作りに取り組んでいます。丹波しめじ、丹波栗、賀茂茄子、賀茂トマト、京都黒毛和牛、日本海からは甘鯛や鯖等さまざまな食材を京都中から取り寄せています。ぜひ、素材を活かした本物のイタリアンをお召し上がりながら、贅沢なひとときをお過ごし下さい。


東山 Touzan/ハイアットリージェンシー京都(とうざん)
インテリアが異なるセミプライベートルームを5つ、日本庭園に面した最大16名様までご利用可能なプライベートルームを1室ご用意しております。
炭火料理と江戸前寿司のコースをご堪能ください
京都の古民家をコンセプトに店内デザインされた東山(Touzan)では、厳選された旬の素材の味を最大限に引き出し、 芳ばしい香りと共に楽しんでいただける備長炭を使った炭火料理と調味料にまでこだわった繊細な味と技をコースメニューでご提供いたします。 また、寿司カウンターでは、ひと手間かけた江戸前寿司をご堪能いただけます。
炭火焼カウンターからただよう香りと和情緒溢れる石庭園をご覧いただきながら、東山(Touzan)ならではのこだわりの品々を、お楽しみください。
STAFF MESSAGE スタッフからのメッセージ
季節の食材を用いたその素材の持つ味を活かした料理を誠実に提供したい。


祗をん 玄(ギオン ゲン)
花見小路・祇園の隠れ家。ひっそりと佇む「祇をん 玄」。京都の地のものを使用した懐石料理をお楽しみいただけます。特にお米にはこだわりが。ほんのりと甘く、大変おいしいと評判でお米だけを食べにくる方もいらっしゃるぐらいです。大切な方とのゆっくりとしたお時間をお楽しみ下さい。
まさに祇園の隠れ家 人と顔を合わせることなく過ごせる空間
花見小路を路地を曲がり、外側からはなかなか姿を見せないまさに隠れ家のような店舗です。2階建てとなっており、1階はしっぽりとしたカウンター席。2階は個室がございます。随所に季節の花や緑が生けられる、落ち着いた空間にてゆっくりとお寛ぎいただけます。

京都の地のものを使用 自慢のお米はぜひご賞味を
口に入れるとほんのりと甘みが広がるおいしいお米が自慢。献上米といわれる京都米を使用しております。また、ごま豆腐はフォアグラのようなふわふわの食感を堪能できる一品。1品1品、丁寧に心を込めて作られた優しい味の懐石料理をお召し上がりいただきます。


中国料理 四川/ウェスティン都ホテル京都(ちゅうごくりょうり しせん)
ランチタイムには、飲茶もご用意しております。麺点師が一つ一つ丹精を込めてお作りする、シュウマイや小籠包などの点心を、香り高い特撰中国茶とともにお楽しみください。ディナータイムには、唐辛子や山椒を使う、複雑な辛味と痺れが魅力の四川料理や広東料理を中心に、本格中国料理をお楽しみいただきます。季節野菜や魚介類をお好みのお料理にアレンジして、ご用意いたします。
洗練された空間でゆったりとお過ごしください。
ダークブラウンを基調に、中国のアンティーク雑貨やモダンな調度品を配した洗練された空間です。大きな窓から東山の山並みを一望できるテーブル席と、高貴な雰囲気の漂う個室3室をご用意しています。くつろぎながら、ゆったりとお食事をお楽しみいただくことができます。
料理長が創意工夫を重ねてご用意します。
料理長は、国内で修行ののち、広州、上海などを中心に中国各地でも研鑚を積んできました。これまでの経験を経て、それぞれの土地で育った素材そのものの味を損なわないように料理することが大切だと実感し、その想いを大切に一つ一つ調理しています。また、せっかくお店に足を運んでいただくからには、来るたびに新たな発見をしていただけるよう、心がけています。
新鮮さにこだわった旬の食材を。
店内には、2メートルを超える水槽があり、瀬戸内や近海から毎日届く鮮魚をご用意しています。また、新鮮な野菜をカゴに盛合わせてテーブルまでお持ちし、野菜そのもののご説明だけでなく、調理法をご提案し、お好みでお選びいただくこともできます。さらに、紹興酒はもちろん、店内に備えたワインセラーには、200種類を超える世界各地の銘醸ワインも取り揃えており、中国料理に合うお飲み物をソムリエがご案内いたします。


高台寺 極-KIWAMI-(コウダイジ キワミ)
京都でも東山は有数の歴史深い町で、国の「重要伝統的建造物郡保存地区」に指定されており、そんな場所に建造された老舗企業のオーナーの邸宅をリノベートした洗練空間。 そんな敷地内の絶景が見える場所に配されたのが高台寺 極-KIWAMI-。京都人もまだ知らない隠れ家で召しあがって頂くのは、お客様からお伺いした要望を元に作られる本格フレンチ。 数々の名店で美食家を唸らせてきたシェフがあなたのわがままを渾身の一皿に変え、召しあがっていただけます。食材はもちろん、その調理法まであなたのわがままを是非お聞かせください。
世界有数の観光地、京都・東山に佇む静寂な時間を愉しむ美食家たちが集う本物の隠れ家
世界でも有数な観光スポットの中心にあり、毎日ように観光客が訪れる東山。ただ一歩その門をくぐればそこは町の喧噪とは無縁の別世界が広がります。 広大な約800坪の敷地には、数棟の邸宅をゆったりと構え、さらにその真ん中に、東山特有の傾斜をいかして造形された森が広がっています。 ここはまさに、東山の森に身を預ける癒しの空間。知る人ぞ知る隠れ家スポットなのです。そんな森を一望できる場所にあるたった15席のプレミアムカウンターシートが、高台寺 極-KIWAMI-です。

京都・パリ・神戸でフレンチを極めた2名のシェフの響演で作り上げる渾身の一皿
パリ市に長年暮らし、『ミシュランガイド』常連の星付きレストランでキャリアを積んだエグゼクティブ・シェフ、中山邦員。 一方、神戸元町の名店「ラ・ピエール・ジパング」を、NY発のレストランガイド「ザガットサーベイ」神戸エリア料理部門で4年連続1位に導いたグラン・シェフ、石井之悠。 2名の有名シェフがお客様のご要望をお伺いし、世界で唯一のあなただけの一皿をお届け致します。 要望を聞いてから、仕入れるその素材の新鮮さはもちろん、全世界から取り寄せる素材の良さを最大限に引き出すフレンチをご提供致します。

シェフを独占してあなたのわがままを一皿に込めた世界でひとつのフレンチが愉しめる
高台寺 極-KIWAMI-には、既製のMENUは存在しません。 MENUはお客様からご要望をお伺いし、1組1組、シェフが食材から、調理法までを考え、世界にひとつだけのあなただけのフレンチコースをその日限定で作り上げます。 また、シェフ自らがお客様にお皿をご提供し、プレゼンテーションさせていただきます。シェフとの会話が愉しめるのもプレミアムカウンターシートならではの醍醐味です。 あなたのわがままを是非、シェフに伝えて、あなたのためにだけ作られたその珠玉の一皿をお愉しみください。


中国料理 青冥 Ching−Ming 祇園店(チュウゴクリョウリチンミン ギオンテン)
1967年の創業以来、大阪を代表する中国料理と呼び声も高い「青冥 」の祇園店。40年以上を経ても変わらぬ本格的な味を求めて、日々多くの客人が訪れる。「一瞬で過ぎ去る流行よりも、ずっと残る伝統を大切に」という思いから創られる定番の中国料理は、いずれも舌を唸らせる逸品ばかり。価値ある料理が卓上を美しく彩り、特別な時間を流麗に演出します。
東山連峰の四季のよそおいを窓から眺めながら…
落ち着いた和風の店内で、中国料理の山海の美味をごゆっくりお楽しみいただけるハイクラスなお店です。ヤサカ祇園ビル5階の、祇園・花見小路の美しい瓦屋根など祇園情緒を感じていただけます。東山側が全面窓になりますので、昼は明るく季節の移り変わりがお楽しみいただけます。
40年以上変わらぬ、魅惑の味わい
「大阪の代表的な老舗中国料理店」として知られる当店。北京料理をベースにした一皿は、十分に素材の持ち味が活かされ、幅広い層の支持を集める。伝統の技で基本に忠実に仕上げる料理は、旬の素材をふんだんに盛り込み、卓上に四季の色を映し出します。香港から取り入れた高度な技術が紡ぐ、点心も是非ご賞味ください。
喉を潤す美酒の数々
「ご家族や友人、大切な方々が一堂に会せるように…」そんな思いから、中国酒はもちろん、シャンパンやワイン、日本酒や焼酎まで幅広く取り揃えております。その幅広い品揃えに、自ずと箸も進みます。特別な席を盛り立てる祝酒や高級酒として知られる茅台酒、千日紅が美しく開くジャスミン茶は、特に好評です。


祇園 ゆやま(ギオン ユヤマ)
観光都市京都・祇園。総本山知恩院まで徒歩約2分、八坂神社、祇園白川の辰巳大明神などの観光スポットへも徒歩数分の好立地に2006年オープンした祇園ゆやま。店内は、人柄溢れるオーナー兼料理長と語らえるカウンター8席、個室1部屋のつくりとなっており、地元京都のお客様はもちろん、ビジネスや京都観光に来られる方々に多く利用されております。毎日、料理長自身が市場より仕入れる新鮮な食材を生かした本格京懐石料理を是非、お楽しみ下さい。
カウンター割烹の面白さ、記念日・接待でおもてなしを体感できる個室
総本山知恩院門前の交差点より、西へ約100m程歩いて頂いた立地に京の町家をイメージした外観で店を構えています。店内は、カウンター越しに、四季折々の旬の食材を目にして頂くことが出来、料理人と料理の説明や京都事情などの会話を楽しみながら食事をして頂ける8席の堀こたつのカウンター席とプライベート、接待などでご利用頂ける個室1部屋となっております。京都の風情を感じながら、肩ひじ張らず、くつろげるひとときをお過ごし下さい。
京料理の世界に飛込み30年。数店の京懐石店の料理長を経て、祇園に店を構える
京料理の名店で修業した主人が腕をふるう、京都・祇園の本格京懐石料理のお店です。堀こたつのカウンター8席、個室1室のこじんまりとした店内では、人柄溢れる料理長との会話を楽しみながら、正統な味を大切にした「椀物」をはじめ、農家より直接仕入れの有機農法京野菜など、厳選した旬の食材をふんだんに利用した料理を堪能して頂けます。また、伊万里焼・九谷焼などの骨董の器に料理を盛り付け、見て美しく感じて頂ける様な演出にも心掛けでおります。
お客様と料理人との程よい距離感の中で本格京懐石料理をお楽しみ下さい
京懐石料理の世界に入り30年の経験を活かした料理長自身の目で、毎朝市場より仕入れた厳選食材と有機農法農家より直送の京野菜など四季折々の旬の食材をふんだんに生かしながら、正統な味わい深い京懐石料理をご用意させて頂いております。記念日・接待・友人との会食など様々なシーンで御利用のお客様に笑顔で肩ひじ張らずたのしいひと時をお過ごし頂ける様、会話や演出にも心掛けております。京都・祇園にお越しの際は、是非、祇園ゆやまのおもてなしを体感下さい。



京都駅周辺・五条



フランス料理 ラ・フルール/ホテルグランヴィア京都
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。窓から眺めることのできる京都の街並みは、季節ごと、時間ごとに表情を変えていきます。研ぎ澄まされたシェフの“センス”と“技術”の魔法をかけたとっておきのフレンチと、優雅な雰囲気が織りなす至福のひとときを心ゆくまでお楽しみください。
1番の自慢は素材の良さです。
新鮮で安心できる確かな素材。そのクオリティーの高さがスペシャリテの原動力です。シェフが目利きする野菜やお魚、そしてお肉。その素材本来の美味しさが際立つよう、軽やかで且つ贅沢に仕上げています。
贅沢な空間で、最高のお料理と最高のサービスを。
あたたかみのある照明、白を基調としたインテリア。
28席だけの小さなレストランならでは、経験豊富なスタッフが心のこもった最高のサービスでおもてなしいたします。ワインのご希望は是非ソムリエにお申し付けください。


リストランテ ラ・リサータ/ホテルグランヴィア京都(リストランテ ラ・リサータ)
イタリアの陽気で明るい雰囲気の中、最上階からの眺望とともにイタリア全土の様々なお料理が楽しめるリストランテ。 自慢の手打ちパスタに、グリル料理、そしてバリスタが淹れる本格エスプレッソなど。まるでイタリア全土を旅するように、おいしさと楽しさを味わっていただけます。
JR京都駅直結。ホテルの本格イタリアン
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。アクセスも良好なのでお仕事帰りやお買い物中のお食事にも最適。 ランチタイムは太陽の光いっぱいの明るい店内。ディナーは店内の大窓から京都南側の景色がご覧いただけ、線路を見下ろせるのも密かに人気です。
本場のイタリア仕込みのシェフがお贈りする絶品パスタ。レパートリーは100種類以上
本場イタリアの修業経験を持つシェフ・野呂が手がけるパスタ料理。レパートリーは100種類以上。その中から月ごとに数種類をご用意いたします。 ディナーコースはパスタ料理とメイン料理を選べるスタイルが人気!滋味あふれる野菜に、新鮮な海の幸、ジューシーなお肉料理、自慢のパスタをシェフが腕によりをかけ、一皿一皿丁寧に仕上げます。さあ、マンジャーレ!(召しあがれ)


坂安(サカヤス)
西本願寺御用達の鑑札を拝し、全国各地からご参集の寺族の方々やご参拝のお客様に、お食事をお召し上がりいただいております。近隣の皆様には出前にも対応、慶事・仏事に会席や松花堂、企業各社の会議用幕の内のお届けも致しております。
西本願寺「国宝唐門」より徒歩3分。京都駅より徒歩15分。京都水族館より徒歩3分
西本願寺「国宝唐門」より南へ徒歩3分。京都駅より徒歩15分(車5分)。京都水族館より徒歩3分。京都南インターより車7分。お座敷は2部屋のみで、お二人様から30名様まで(いす席は10名様まで/17名様以上は貸切対応)。個室でゆっくり京料理をお召し上がりいただけます。京都駅を基点とするご旅行の行き帰りに、企業各社様の商談等も個室で気兼ねなくご利用いただけます。ご結納や顔合わせ、法事、同窓会やお食事会など、幅広くご利用いただけます。
店主の目の届く範囲の仕事に限定し、お客様のニーズにあった献立をご用意
献立は固定せず、お客様のニーズに合わせた献立でおもてなし致しております。食材は、店主自身毎朝市場に出向き、産地や品質にこだわって、より良き食材を仕入れることを第一としております。調理に関しましては「旬の味と香りを大切に、真心こもった手作り」を念頭に、手間隙惜しまず、丁寧な調理を心がけ、季節を感じて頂ける、京会席をメインとしております。ディナータイムは2組限定でございます。私自身包丁を持つこと30数年、親からの相伝の料理と私自身の経験を生かし、料理に反映しております。
お客様とのご縁を大切に、まごころこもったおもてなし
大徳寺・瑞峯院様で、茶の湯を学ぶこと10年。お客様への「おもてなしの心使いの大切さを」学びました。何より、ご縁があって、お金を払ってまで私の作る料理を食べに来てくださるお客様に対して、失礼の無いよう、私の気持ちが少しでも伝わればいいな、という思いでお迎えしております。またの機会にお越しいただけるよう、ご縁を大切にしたいと考えております。坂安は天保年間岡本伊兵衛が乾物商を営むことに端を発し、昭和初期に仕出し屋へ、平成九年リニューアルして、お座敷を新築。現在に至る。岡本伊兵衛から5代目。


ステーキハウス なかはら(ステーキハウス ナカハラ)
住宅街の中にある大人の隠れ家的ステーキハウス。厳選された黒毛和牛をお手ごろな価格でご賞味いただける、ご家族で楽しめるお店です。
京都駅から一駅 掘りごたつのカウンター席でくつろいでいただける空間です
シンプルな外観に朱色の暖簾が目印。店内は、掘りごたつ式のカウンター席。ゆったりとくつろいでいただきながら、目の前で焼き上げられる鉄板焼をお楽しみいただけます。
A4・5ランクの黒毛和牛をお客様の目の前でお好みに焼き上げます
お客様の目の前で焼き上げられるステーキは絶品です。選び抜かれたA4・5ランクの黒毛和牛をたっぷりとご堪能ください。コースは、店内の水槽から活きた活黒あわび又は活伊勢海老を調理する、海鮮の焼き物がついたおすすめコースが人気です。


レストランオーク/ホテル京阪京都(レストランオーク)
旬の京野菜を身近に感じていただき、お皿の中に季節を感じていただけるカジュアルスタイルのフレンチ「レストランオーク」。 京都駅前八条口の東側、ホテル京阪京都の13階に位置するレストランの大きな窓からはランチタイムには南に伏見桃山城や伏見稲荷大社、東福寺。北には平安神宮や南禅寺、知恩院。 高台寺や清水寺が一望でき、東山三十六峰の四季折々の姿を近くで感じていただけます。ディナータイムには京都の夜景もお楽しみいただけます。目と口で京都の季節をお楽しみ下さい。

京都・東山の美しい眺望を楽しむ贅沢なひとときを
京都駅八条口から徒歩約1分の好立地。 地下道を通れば雨の日でも傘なしでお越しいただく事ができ、しかも目の前が空港リムジンバス乗り場なので、関西空港や伊丹空港へのアクセスも京都一便利になっております。 比叡山をはじめとする東山三十六峰の眺望は京都の数あるホテルの中で「ホテル京阪京都 レストランオーク」だけで楽しむ事が出来る景色となっております。 四季折々の表情を見せる山々が京都らしい贅沢な時間を演出致します。
季節の京野菜をワインと共に楽しめるカジュアルフレンチ
シェフの技術とインスピレーションにより季節の京野菜が華やかな一品となり、ソムリエセレクトのワインが更にその美味しさを引き出します。 レストランオークのコースメニュー最大の特徴は気軽にフランス料理を楽しんでいただける様、彩り鮮やかなオードブルをビュッフェスタイルでご用意しており、どんな世代の方々にもお楽しみ頂けます。 季節によって色を変えるお野菜とシェフが織りなす和のテイストを取り入れたお料理の数々で、京都の四季を感じながら、至福の時間をお楽しみ下さい。


日本料理 浮橋/ホテルグランヴィア京都(にほんりょうり うきはし)
「日本料理 浮橋」は、日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。“味を極めるから美しい”
匠の技と京都の四季が織りなす美味と、エンターテイメント性豊かなひとときをお約束いたします。
「浮橋」からはじめる新しい和食の息吹
JR京都駅ビル「ホテルグランヴィア京都」内にある「日本料理 浮橋」は日本の伝統と今が融合する新時代のジャパニーズキュイジーヌ。京都駅直結、新幹線ホームからも徒歩すぐですので、ご接待やご親戚のお集まりなどスムーズなおもてなしにも最適です。
ラグジュアリー&モダンな店内で楽しむ日本料理
ラグジュアリー感あふれるダイニングフロア。モダンなデザインの空間で、伝統と今が融合する日本料理をお楽しみください。印象深く、目にも鮮やかな銘菜の数々をゆっくりとご堪能ください。


オールデイダイニング コルベーユ/リーガロイヤルホテル京都
ホテルの1階にあるオールデイダイニング コルベーユ。喫茶や軽食から、本格的なホテルの洋食が楽しめるアラカルト料理のほか、ランチ・ディナーともに多彩なメニューが並ぶバイキング料理もお楽しみいただけます。店内は明るく広々としたカジュアルな空間で、ご家族や、お友達、会社のお集まりなど、幅広いシーンでご利用いただけます。
ご家族やグループで気軽に楽しめるオールデイダイニング コルベーユ
カジュアルな雰囲気の明るく広々とした店内で、ごゆっくりとお食事をお楽しみいただけます。月替わりでご用意する種類豊富なメニューが揃う、コルベーユ自慢の「スーパーバイキング」は、ご家族はもちろん、ご友人や会社のお集まり、女子会など、幅広いシーンでご利用いただけます。また、バイキング料理だけでなく、洋食や喫茶のアラカルト料理、ソムリエがセレクトしたワインまで多彩なメニューをご用意しております。
“ご家族みんなで楽しめる!”がテーマの種類豊富なバイキング料理の数々
和・洋・中のバラエティ豊かなバイキング料理!
季節に合わせた旬の食材でご用意するメニューをたくさんご用意しております。
人気のスタンドクッキングコーナーでは、熱々の牛肉の鉄板焼を目の前で仕上げます。お子様や女性に人気のスイーツやフルーツも豊富にご用意!ディナータイムには、チョコレートファウ ンテンも楽しめます。
ホテルならではの美味しさにこだわった“スーパーバイキング”
バイキング料理で人気のある一品、シェフがお客様の目の前で調理する”鉄板焼 牛肉のステーキお好きなだけ”。できたてでジューシーなステーキをシェフがお客様にお届けします。お客様のご注文に合わせて、お好みの焼き加減でご用意。ホテルならではの本格的な味わいを、お好きなだけお楽しみください!



中国料理 白楽天/京都新阪急ホテル(チュウゴクリョウリハクラクテン)
「京都新阪急ホテル」にある「中国料理 白楽天」では、広東料理を中心に四川、北京、上海、それぞれの美味を、やさしく、やわらかい京都ならではの味わいにアレンジしております。中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。
JR京都駅前の京都新阪急ホテルだから、アクセスも抜群でとっても便利
1200年の悠久の時と日本の四季、情緒が美しく調和する街・京都。「京都新阪急ホテル」は、すべての交通網が集中するJR京都駅正面にあり絶好のロケーション。その。「京都新阪急ホテル」にある「中国r料理 白楽天」は、シックな内装ながらもアットホームさを感じさせる空間。大切な人とのお食事をゆっくりとお楽しみください。
優しく、やわらかい味わいの中華料理
中国伝統の食材や四季折々の味覚を取り入れたコース料理、懐石料理をお楽しみください。伊勢海老やアワビ、ふかひれ、丹波黒毛和牛などの豪華食材や、旬の魚介を取り入れたお料理をご用意。豪華食材をふんだんにご堪能ください。宴会プランも充実しておりニーズに合わせてご対応させていただけます。月々によって変わるプランも多く、お客様に季節の食材をお楽しみいただきます。料理長のこだわりで一皿一皿の見た目も美しく老若男女皆様よりご好評いただいております。


フレンチダイニング トップ オブ キョウト/リーガロイヤルホテル京都
古都の街並みを一望できる、京都唯一の回転レストラン。京都タワー、東寺など京都を代表する風景がご覧いただけます。ディナータイムにはライトアップされ、幻想的な雰囲気の街並みを。目の前に広がるパノラマの景色を楽しみながら、ダイニングでは洗練されたフレンチを。くつろぎのバーでは珠玉のワインやカクテルを心ゆくまでお楽しみください。
厳選した食材で織りなす美味の数々。
素材の質へのこだわりはもちろん、観光のお客様も多い京都だからこそ、景色だけでなく、料理でも京都をご堪能いただけるよう京野菜を使うなどのこだわりも。ホテル最上階のレストランで、最高おもてなしを。想い出に残るひと時を演出いたします。
有名ホテルのレストランで培われたシェフの腕をお楽しみください。
フランスの三ツ星レストラン「ジョルジュ・ブラン」で研鑽を積んだシェフ中田宏が趣向を凝らす、本格フランス料理をご用意いたします。
一皿一皿を自由な発想で独自のアレンジを加えてお届けする至極の料理をお楽しみください。



二条城・西陣・京都御所



BRON RONNERY/THE SCREEN(ブロンロネリ)
ホテルの地下1階にあるのがレストラン「ブロン・ロネリ」。和の空間でフレンチをお召し上がりいただけます。天井には春夏秋冬を表すお花の絵が大胆に、龍の絵が描かれている襖絵の奥には掘りごたつの個室をご用意致しております。季節の食材や鮮魚を使ったオードブルから始まり、クラシックテイストのコンソメスープ、シェフ特選旬の魚介類・お肉料理の数々をレストラン「ブロン・ロネリ」にてお箸でお気軽にお楽しみいただけます。
京野菜とフレンチの生み出す新しい食
フランス語で「のどをごろごろと鳴らす(猫)」を意味するron-ronne。お客様には常に美味しい料理を提供し、のどを鳴らせてほしいとの願いから、By THE SCREENの意味をこめて、BとYで囲みました。和食器の中に彩られた本格フレンチは、調理温度への繊細なこだわりが隅々まで行き渡ったものばかり。贅沢なひとときを楽しめる2コースをご用意しております。
Chef Profile : 中平 泰正
「人をもてなし、心から楽しませる事が出来る人は、もてなす事を心から楽しめる人です。」というのがシェフの座右の銘。
そんな中平の料理は、和の食材とフランス料理の融合と調和に念頭を置き、今、主流の調理法を用いることにこだわりをもっております。
お料理の盛り付けはTHE SCREENのコンセプトである「デザイン」を感じて頂けるよう、食材、器、調味料、ソースを使い、京都らしさをスクリーン風にアレンジすることで表現しています。



京旬 いちえ(キョウシュン イチエ)
京都御所南に店を構える「京旬 いちえ」。旬の食材そのものの味にこだわった和食料理をご提供しております。旬の食材や空間、お客様との「一期一会」のご縁を何よりも大切にしております。
京都御所南、閑静な一画に佇む隠れ家的なお店
御所の南、家具の街は夷川通沿いの閑静な一画に佇むいちえ。店内にはカウンター席とテーブル席があり、カウンター席の後方の格子からは優しい灯りが店内を包みます。カウンターのガラスケースにはグジ・キンキ・ノドグロなど旬の魚をはじめ、黒毛和牛、採れたての野菜がずらりと並び、その新鮮さを目で見て楽しむこともできます。シックなテーブル席でゆったりお過ごしいただくのもおすすめです。
鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品、大人気の「鯖寿司」
鯖寿司は有名な京料理の一つであり、京都の庶民生活の中でお祭りや四季の催し物で食されるご馳走です。それに加え地の方は鯖寿司の評価が一際厳しいいこともあり、「京都は鯖寿司が激戦区」と言われています。そんな激戦区の中でもファンが多い「いちえ」の鯖寿司。鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品です。


セ サンパ(C’est Sympa)
二条城にほど近い京都・堀川御池の静かな場所で、ゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストラン「C’EST SYMPA セ・サンパ」が2010年3月にオープンいたしました。京都の地野菜を中心に、季節の新鮮素材を伝統的な方法で調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様にゆったりと食事も雰囲気も楽しんでいただきたい。これが私たちの願いです。大切なお食事にぜひご利用ください。
フルオープンキッチンのカウンターでフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください
町外れの静かな場所で、ゆったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストランです。身近だけれども、カジュアルすぎない、細かい心遣いでおもてなしの出来るお店を目指し、シンプルな中にも質感にこだわった内装でお客様をお迎えします。また、フルオープンキッチンのカウンターで身近な会話や接客と、素材のパフォーマンスで調理の臨場感を演出します。会話を楽しみながらフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください。
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが目の前で腕をふるいます
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが、こだわりの京都の地野菜を中心に、旬を取り入れた季節の新鮮素材を伝統的な手法に基づいて調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様一人一人のお顔を思い描きながら、心をこめてお料理を作ることをモットーとするシェフの細かい心遣いの詰まった料理の数々をお楽しみください。 気軽なランチから大切なお食事まで、普段とは少し違う上質な時間をご堪能ください。
農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選した食材をつかった本格フレンチ
店名の「C’EST SYMPA」はフランス語で「いい感じ」という意味です。お客様にとっていつも「いい感じ」と思っていただけるように願って名付けました。細かい心遣いとおもてなしの気持ちで、お客様をお迎え致します。食材は農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選したものを利用し、フルオープンキッチンでお客様の目の前で調理いたします。お客様とのコミュニケーションを重視した温かい和やかな雰囲気とゆったりとした時間の中で、本格フレンチを五感でお楽しみください。


二条/ANAクラウンプラザホテル京都(にじょう)
鉄板焼“二条”は特選近江牛を中心とし厳選された新鮮な食材をお客様の目の前で仕上げる“ 満足度 100% ”のダイニングステージです。シェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
全てはお客様の満足のために
特選近江牛を中心とし、新鮮な魚介や旬の京野菜など厳選された食材を、お客様の目の前の鉄板でお愉しみいただけます。“満足度100%のダイニングステージ”にてシェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
素材を活かす料理人がここにいます
鉄板焼は素材本来の旨味を活かす「焼く」といったシンプルで奥深い調理法です。目・耳・鼻そして舌でその醍醐味をお愉しみください。


雲海/ANAクラウンプラザホテル京都(うんかい)
会席料理をはじめ幅広い日本料理をお召し上がりいただけます。店内は自然の緑を望みながら、プライベート感を大切にした仕切りの多い造り。また、カウンターでは江戸前寿司と職人との会話がお楽しみいただけます。
石畳を配した料亭風の空間で大切な方と和やかに、厳かに。
京料亭「花門」の名で床の間、前室を備えた個室大小5部屋をご用意。お顔合わせ、ご結納、接待、ご法要、ご家族ご友人の集いなど様々にご利用いただけます。
四季折々の旬の素材
最高級の「和」の 味覚をご堪能ください。
伝統の技で、四季折々の旬の素材が食卓を彩ります。


ローズルーム/ANAクラウンプラザホテル京都
一品一品にシェフのこだわりがあふれる本格フランス料理。格調高いインテリアが優雅なひとときを演出します。2〜8名様までご利用いただける個室1室もご用意しております。
ピエール・ボンコンバン、アンドレ・ブラジリエの絵画たちがお出迎え
格調高い空間に数々の絵画とバカラ、クリストフルの銘品がテーブルを飾ります。優雅さの中にも温かみのある雰囲気です。深紅のバラを基調とした空間で、旬の食材とソースにこだわったクラシカルなフランス料理を心ゆくまでお愉しみください。
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します。旬の食材を生かした最高の逸品、フランス料理の王道であるSauce(ソース)にもこだわりながら、お客様ひとり一人の要望にもお応えして、日常を忘れさせる優雅な時間を提供しています。


カフェレストラン コージー/ANAクラウンプラザホテル京都(カフェレストラン コージー)
古都京都の中央に位置し世界文化遺産「二条城」のほとりにたたずむ寛ぎのホテル。ロビーに一歩踏み入れると、先ず目に引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、朝食からディナーまで様々なシーンにあわせたバラエティ豊かなお料理をご用意しております。また、ブッフェスタイルのお料理も前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類を超えお料理が並び、シェフズキッチンではライブ感溢れる熱々の料理などもご用意!お好きなものを心ゆくまでお愉しみいただけます。
心和む庭園を臨み、陽光溢れる明るい開放的なレストランホール
ホテルロビーに一歩足を踏み入れると、先ず目を引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、躍動的なブッフェボードに約60種類を超えるバラエティに富んだお料理と彩り豊かなデザートが並びます。シェフズキッチンでは焼きたての牛ステーキをはじめ、ライブ感あふれる調理風景を目でもお愉しみいただけます。大小2室の個室もございますので、グループでのご予約も承ります。またブッフェ料理だけでなく、シェフがひと工夫を加えた洋食のアラカルト料理もご用意しております。
ライブ感溢れるブッフェ料理を五感で愉しむ至福のひととき
シェフが目の前で作るライブキッチンでは、人気の牛肉の鉄板焼をはじめ、海老の天ぷら、握り寿司など出来たてアツアツ料理をはじめとするブッフェ料理に加え、前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類がブッフェスタイルでお好きなものを五感で心ゆくまでお愉しみください。


メシャン・ルー(Mechant Loup)
店舗のコンセプトはOLD IS NEW 伝統を尊び、大切にしながらも、そこから新しい形を表現いたします。日本料理が余剰をそいで研ぎ抜いた引き算の美学だとするならば、フランス料理の魅力はひとつの皿に20も30もの要素や技術を重層させた総合的な掛け算の美学です。昨今簡素やシンプルが謳われていますが、私達はよりフランス料理らしいフランス料理を提供致します。若いスタッフ達で表現されたひとつの形がここにはあります。
古都の街並みが残る寺町通に面するモダンな外観。洗練されたフレンチをご堪能下さい
京都の繁華街河原町三条からわずか足を伸ばしただけで、落ち着いた雰囲気の寺町二条にたどり着きます。歴史を感じる街並みの中、骨董品商や画廊が並ぶ小さな通りに異彩を放つ外観。そこがメシャンルーです。扉を開くと白、黒、そして紫で統一された現代的な空間。モダンアートギャラリーとのコラボレーションによって選ばれた現代美術作品がシンプルな内装のアクセントとなり非日常感を堪能して頂けます。作りこまれた料理とその対極にあるシンプルな空間の対比をお楽しみください。
シェフ長野浩丈と若き料理人達の料理 伝統と革新 その感覚と表現
シェフ長野浩丈は京都府出身32歳。20代の頃、東京のレディタンザトトキにて料理の基礎と技術を修行。京都に戻ってからは北山のレストランで料理長を5年間勤め上げ、ソムリエの打田氏とメシャンルーを開業。独自の感覚で供される料理の全ては、独学で習得した彼ならではのフランス料理。いくつもの要素を重ね合わせながら素材の味わいを最大限に活かすスタイルは、スペシャリテ“季節野菜のコンプレッション”がその代表たる例の一つです。決して京都に拘ること無く素材を追い求め“旨さ”を追い求めた料理です。
料理 空間 シャンパーニュ そしてブルゴーニュで
厳選された素材、考え抜かれた調理法。料理に集中できる空間で味わう非日常感。その始まりはシャンパーニュ、そしてブルゴーニュの長い余韻と共にいかがでしょうか。私達はワインの管理や提供温度は勿論の事、何よりもその状態に拘ります。どんなに良い銘柄のワインでも輸入環境や提供される時期が悪いと本来の姿を楽しむ事はできません。コンディションの良いワインは料理をさらに美味しい物に変えてくれる力があります。作りこまれた料理とワインを楽しんで頂くのが私達の最大の喜びです。


花梨/ANAクラウンプラザホテル京都(かりん)
一品料理からコース料理まで幅広いメニューをご用意。中国四千年の味を受け継いだ名菜の数々をお気軽にお楽しみいただけます。
セレブなひとときを
広々とゆったりとした60席のホールと、大小5つの個室、高級感あふれる20名様で囲んでいただける大円卓の間もございます。お誕生日、ご法要、同窓会の会食など、さまざまなお集まりのシーンでご利用ください。
中国四千年の歴史
限りなく本場の味に仕上げた食材、ヘルシー美容効果絶大の中国野菜など多彩なメニューの数々をお楽しみください。



北区・上京区



Le Pont(ルポン)
築120年の町屋で気軽にフレンチが愉しめるお店です。京都らしい雰囲気の中で、肩肘はらずにフレンチをお楽しみ下さい。海外で20年修行を積んだシェフのお料理を皆様でご堪能下さい。
築120年の京町屋 こじんまりとした温かみのある空間
京都らしい築120年の京町屋にて、カジュアルフレンチをご提供しております。2階建てのこじんまりとした空間に、オレンジを基調とした温かみのある雰囲気が加わり、居心地の良い店内となっております。1階は、京都ならではの坪庭がお楽しみ頂けます。2階は最大24名程度のパーティー利用も可能なテーブル席となっておりますので、利用シーンに応じてお使い下さい。
海外で20年経験を積んだシェフのカジュアルフレンチ
京都の新鮮な食材をふんだんに使用し、リーズナブルな価格でカジュアルなフレンチをご提供しております。シェフはグルメに厳しいカナダ・トロントで20年、フレンチの修業を積んでいる本格派。自家製のパンから始まる丹精込めたお料理の数々を、皆様で楽しくお召し上がり下さい。


ラ カマルティーナ(La Camartina)
京都御所近く、丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、繊細で優しい京野菜イタリアンを堪能できるリストランテです。店名の「カマルティーナ(Camartina)」とは、サンジョヴェーゼとカベルネ・ソーヴィニョン、それにメルローとシラーをミックスさせた逸品スーパータスカンである「カマルティーナ」に由来しています。極上のワインと共に、シェフ自慢のパスタ料理やこだわりの京野菜を使用した料理をお楽しみください。
大人がくつろげるハイセンスな空間
京都御所の南を東西に走る丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、シンプルでハイセンスな外観デザインと温かみのある空間を合わせ持っています。夜には間接照明が、少しくすんだ色身のグリーン系のファブリックやインテリア、木の壁面を照らし、それが相まって京都らしい落ち着いた雰囲気を醸し出します。壁には現代アートの版画、天井からはスロウなモダンジャズが流れ、大人がくつろげる空間に仕上がっています。
オーナーシェフ/大井一希
京都産業大学卒業後、京都のいくつかのイタリア料理店で研鑽を積み独立。特に得意とするのはパスタ料理。人気の「生ウニのスパゲッティーニ」は生クリームを使用していないのにとても濃厚でクリーミーであると大評判です。また野菜も地のものにこだわり、使用する一部の野菜は、上賀茂で無農薬野菜を作られている池西農園のものを使用しています。調理には和のエッセンスをほどこし、ほっと心のなごむ一皿を作り上げます。


寺町よしくら(テラマチヨシクラ)
「寺町 よしくら」では、御所東に当店を構え、京都ならではの四季折々の下、京都初の米沢牛取り扱い・こだわりの新鮮な鮮魚・旬の地野菜を用いた日本料理をご堪能頂ける様、日々志しております。全国から取り寄せた様々な素材を、京料理の枠にとらわれず、店主が修行した料理の技で、工夫を凝らしておもてなししております。また、お客様に旬の美味しさを味わっていただける自慢の一品料理に合せて、焼酎や地酒をご用意しております。
情緒溢れる街並みの中にあるお店
京都御所と鴨川の間に位置する情緒溢れる街並みに「寺町 よしくら」はございます。落ち着いた空間で贅沢な時間をお過ごしいただけます。御客様と会話の中で、お料理やお酒を楽しんでいただけますようオープンカウンターを中心に、少人数でのご利用にも座敷をご用意しております。
料理人 谷口寿幸 経歴
「神戸オリエンタルホテル」で日本料理の修業、「京大和」で京料理を修業を積む。「リーガロイヤルホテル東京」「ホテル・オークラ東京」「ホテル・オークラ京都」での勤務を経て、平成18年に独立、「寺町よしくら」開店。ホテル時代には、迎賓館総理公邸に赴き調理することも多く、その腕を認められる。


天喜(テンキ)
歴史薫る西陣の地に、昭和8年創業。鎌倉時代から機織りの匠が軒を連ねていた西陣は、京の産業を支え続けてきた伝統ある地域です。 当店は、この地に昭和8年より創業いたしました。初代主人が、当時まだ例を見なかった「天ぷら会席」を日本で初めて発案。 天ぷらと京料理を融合させた妙味が喜ばれ、次第に「天ぷらの天喜」の名が全国に広まることとなりました。 以来現在まで変わらず、西陣を唯一の店舗として営み、地元のお客様はもとより国内外の要人方々に天ぷら京会席をお楽しみいただいております。
京町屋の落ち着いた空間で、ゆっくりと天ぷら京会席を
鰻の寝床として知られる京町家の佇まいは、茶室を設けた伝統的な数寄屋造り。奥へ進むと、中庭を大小さまざまな座敷が囲む風情あふれる空間となっております。 落ち着いた雰囲気で贅沢な時間をお楽しみいただけるお座敷天ぷらから、賑わいの宴やしめやかなご法要まで、大切な方々との会食にふさわしいお部屋をご提供いたします。 また、カウンター席、テーブル席はご予約なしでご利用いただけますので、いつでも気軽にお立ち寄りください。皆様のお越しを従業員一同心よりお待ちいたしております。
全国から厳選を重ねた旬の食材・新鮮素材を、味とりどりの天ぷら会席にてご提供
当店のこだわりは「素材のあるがままの美味しさ」をお届けすること。 京野菜は地元京都産の安心で新鮮な野菜の提供にこだわっております。鷹峯の提携農家から日々野菜を取り寄せるほか、お米は低農薬栽培で育てた安心・安全な産地のものを厳選。 魚介は中央市場への日々の買い付けのほか、明石、山陰の漁場から季節の魚貝類を直接仕入れております。天ぷらの油は、素材の良さをそのまま引き出す「大豆の白締(しらしめ)」を使用。 揚げたてはもちろん、時間が経ってもサクサクと歯ごたえが増し、美味しくお召し上がりいただけます。


成萬(ナリマン)
京都でも西陣織で有名な西陣の中央に位置しする「成萬」。繁華街からは離れてますので隠れ家的にご利用下さい。靴を脱いでゆっくりとおくつろぎ下さい。お料理は、おまかせの場合その日の仕入れで献立が決ります。夏は「活け鱧」「天然鮎」、寒い季節には「ふぐ」「すっぽん」「かに」などのコースのお料理もご用意しております。
京都独特の鰻の寝床、奥行きのあるお店
一見、小さいお店のようですが、京都独特の鰻の寝床になっており奥行きがあります。外観は大きな看板がないので、通り過ぎてしまいそうですが、のれんを目印にお越し下さい。 1階はカウンター・2階は座敷をご用意しており、お座敷は25名様程度でご利用いただけます。靴を脱いでゆっくりとお食事とお酒をお楽しみ下さい。
「京野菜」「活魚」「四季折々の旬の食材」京料理に舌鼓をうちながら、ちょっと一杯
京都・鷹峯より直送の京野菜を使用しております。色よし・味よし・姿よし、香り高き伝統野菜は千年の都が磨き上げた京の宝物です。夏場は「活け鱧」「天然鮎」、冬場は「ふぐ」「すっぽん」「かに」など四季を感じる食材をメインにご提供いたします。お仕事のお帰り、又は一寸した腹ごしらえなど…お気軽にご利用下さい。


京ゆば処 静家 西陣店(きょうゆばどころ せいけ にしじんてん)
京都でゆば、静家の「ゆば尽くし」。ゆばをメインにした京会席を心ゆくまでご堪能いただけます。稀少な汲み上げゆばや、さしみゆば、ゆばの陶板焼き…。他にはない一工夫された献立でご提供しております。製造工場を京の奥座敷美山町に持ち、毎日届けられる静家の生ゆば。2011年ミシュランガイド京都・大阪・神戸では “ゆば”というカテゴリーで星一つを頂戴しました。明治初期に建てられた京町家で至福の時をお過ごし下さい。
築130年以上経つ西陣の京町家。元は糸問屋として長く使われていた建物です
明治初期に建築され 糸問屋として使われていたのをそのままに…、その頃を思わせるかのごとくオリジナルのステンドガラスを各部屋に施してございます。町家といえば通常3メートル程の間口ですが、6メートル程あり、当時の西陣がいかに盛況だったかを伺い知ることができます。玄関には昔の食器棚を、また坪庭と中庭を有し総面積100坪程の格式ある建物です。ゆったりお過ごしいただけるよう、全てイス・テーブル席にてご案内しております。
静家の生ゆばをメインに節の品を盛り込んだ“ゆば尽くし”の京会席です
京の奥座敷美山町にて製造する静家の生ゆば。その生ゆばをメインに“ゆば尽くし膳”をご堪能いただけます。生ゆばの美味しさをそのままに、ゆばのステーキ、ゆばを使った八寸、ゆば・豆乳を使った季節のスープをご用意。多彩な生ゆばの食べ方を存分に味わっていただけます。胃に優しく消化の早い生ゆばですので身体も癒され、京町家というロケーションと合わさって他にはない感動を体験していただけます。盛り付けも、器も季節ごとに嗜好を凝らして京都らしく上品かつ繊細です。
生ゆばをメインに静家だから出来る本物の“ゆば尽くし料理”
静家の生ゆばは、京の奥座敷・美山町にて製造しております。清らかな空気と水を用いて、国産の豆を選び抜き時間を惜しまず水に漬け、手間隙掛けて豆乳を搾り、丁寧に丁寧にゆばを引き上げます。そのようにして作られる“静家の生ゆば”を料理の主役に置き生ゆばの美味しさをより一層引き立てる為、旬の素材を工夫をこらして添えております。京会席風にしっかり仕上げておりますが、時には洋風仕立てに、時には和風にと最後まで“静家の生ゆば”を楽しんでいただけますように心がけています。


ルルソンキボア(ルルソンキボア)
立地を活かし、京都ならではの料理を楽しんでもらえるように京野菜をふんだんに取り込んだフランス料理を提供させていただいております。フランス料理の正統性を継承しつつも和と洋の区別をなくしオリジナルの料理も提供させていただいております。またお客様を楽しませるひとつの要素としてお客様の舌だけでなく目も楽しんでいただけますように遊び心を多く取り入れた料理も提供いたします。お客様ににも心置きなく楽しんでいただけますように真心をこめたおもてなしをさせていただきます。
時間を忘れるほど楽しい時間を約束する隠れ家レストラン
北山駅から歩くこと約8分、隠れ家的な位置にありますルルソンキボアは、あなたの来訪を心よりお持ちしています。店内は落ち着いた雰囲気の中にも、アンティークのカップや人形などが配され、華やかさが感じられます。
“遊び心”がコンセプト 〜シェフのセンスが心に響く美食の饗宴〜
この「ルルソン・キ・ボア」ではフランス料理ならではの堅苦しいという既成概念に囚われることを嫌い、ただお客様に料理を楽しんでいただくと言うことを第一においております。会食と言うものはもともとは楽しむためのものであり、それをある一定の「規則」のようなもので縛ってしまっては本末転倒というものです。オーナー西村の思いはまさにそこにあり、それこそが彼の基本方針だといえます。



嵐山・貴船・京都郊外



北山モノリス(きたやまものりす)
2007年10月2日にオープンしたデザイナーズレストラン。北山の閑静な土地に佇む、隠れ家的なレストランは、結婚式も受け付ける、新世代のレストラン。料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食に京都の地域野菜を取り入れたコース料理。平日限定で、ランチのみの営業をし、不定期で期間限定でディナータイムの営業も行なっております。
日本庭園を備えるデザイナーズ空間
建物の中心に配置された、回遊式の日本庭園は比叡山延暦寺阿弥陀堂の造園も手がけた庭師によるもので、モダンな外観から一転、見事な情景を見せています。自然光をふんだんに取り入れた食事スペースから眺めるその庭園は、四季折々の顔を見せる。夜にはライトアップされた庭園がより一層、食事の味を引き立てる。2階にはバーラウンジとウッドデッキで、少人数のパーティーにも最適です。
素材を活かす妥協しない料理スタイル
料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食は、ちょっとした集まりや、特別な記念日などにも非常に喜んで頂ける斬新さと繊細さを持ち合わせています。マニュアルに取り付かれない、お客様目線のサービスは一流のホテルや料亭では感じられない、心地よさを演出します。

美しくも 美食のおもてなし
料理に使う食材は、産地や季節にこだわります。その野菜や魚はシェフのしっかりとした技と情熱によって美しくも美味しい料理に生まれ変わります。


もみぢ家別館 川の庵(もみぢやべっかん かわのいおり)
京都市内より車で30分。もみじや木々に囲まれた清滝川畔の宿。民芸調の客室と屋根のついた川床席があり、四季折々、旬の食材を使った京料理が味わえる。また当館ならではの舞妓さんの夕べや源氏ボタル鑑賞等、特別企画を開催し川床料理に舌鼓を打っていただけるのも大きな魅力。
京都市内より車で30分。専用つり橋を渡るもみじに囲まれた宿
紅葉でその名が知られる高雄は四季折々の自然の美しさを堪能できる景勝地。清滝川に架かった専用つり橋を渡ると、そこは閑静な民芸調の宿。お部屋には露天風呂が配され、日頃の忙しさを忘れのんびりと時の流れを忘れるひと時をお楽しみいただきます。春から秋にかけては川のせせらぎを聞きながら川床席でお食事が出来るのも特徴。
四季折々、高雄の山里で採れる旬の食材をつかった季節の料理
春は山菜料理や長岡京の筍農家直送の朝掘り筍を使った筍料理。夏は上桂川でとれる鮎を中心にした目にも涼しげな川床料理。鮎は炭火で焼き、たで酢を付けて。氷皿に盛られたすずきの造りや、鮎雑炊など、食材、調理、器の三重奏を味わっていただきたい。また、秋の味覚の王者、松茸を使用した錦繍の山里料理。冬は地元で獲れた猪のぼたん鍋や、丹波牛のしゃぶしゃぶなど四季折々のお料理がお楽しみいただけます。
舞妓と語らう高雄の夏、川床物語
高雄の清流、清滝川に河鹿が鳴き天然記念物に指定されている清滝川に源氏ボタルが川面を乱舞いたします。都会から離れ夢の世界、川床席へとご案内いたします。6/上旬〜7/上旬は源氏ボタル鑑賞の夕べと舞妓はん。7/上旬〜9/下旬は納涼川床料理と舞妓はんの特別企画。期間中、舞妓さんの京舞を鑑賞いただけるほか、舞妓さんとのご歓談や、一緒に記念写真もお撮りいただけます。(カメラはご持参下さい)


ラ・ベルベーヌ
シャンパンやキール、時にはリカールなどのアペリティフを飲みながら料理やワインを選ぶたのしさ。注文したものがテーブルに運ばれてくるまでのワクワク感。はずむ会話でさらに盛り上がる雰囲気。どれをとっても心地良い時間を過ごせるレストランにはなくてはならないものだと考えています。そんなレストラン ラ・ベルベーヌを目指して、私たちは日々「より良い何か」をご提供できるように心がけて皆様のお越しをお待ちしています。
京都の中心地から少し離れた一乗寺
ここ左京一乗寺の地は修学院離宮からも程近く、曼殊院、詩仙堂、さらには宮本武蔵と吉岡道場一門との決闘の地として知られる一乗寺下がり松といった名所、古刹が数多くあります。シーズンになると観光に訪れる方も大勢いらっしゃいます。そのなかの1つとして「わざわざベルベーヌを訪れたい」そう思っていただけるレストランを目指しています。ご来店いただいた方々にリラックスしていただくために使い心地のよい食器やカトラリーを整え、シックで落ち着いた内、外装でお出迎えいたします。
シンプルで奥深い料理
昔から現代まで長く作り続けられてきたフランス料理には、それが伝統として受け継がれてきた理由があると思います。その1つに素材のもつ可能性を引き出し、さらに高める組み合わせということがあると思います。たとえば素材と素材の。たとえば素材と調理方法の。たとえば料理と飲み物の。そしてそれらを提供するタイミングとの。定番のフランス料理を最良の状態でお楽しみいただけるよう旬の素材を使って1つ1つ丁寧に仕上げています。
ベルベーヌ時間
信州のりんごを食べて育つ南アルプスの黒豚。フランスの最高級品種のブレス鶏を参考にして育てられた福島県の地鶏。京都府南山城村の鹿や猪。地元京都をはじめ全国各地の旬の素材に、毎朝シェフ自ら仕入れる新鮮な魚。料理に使う素材は有名無名にかかわらず全て自分たちが納得したものを使っています。そしてそれは食材に限られたことではなく店のあり方を含めた全ての要素にいえることでもあります。いつもより少し贅沢な時間を過ごしていただくために納得できるものを使い納得できることををする。私たちが日々心がけていることです。


料理旅館 右源太(りょうりりょかん うげんた)
京の水源地、水の神様として古来より崇敬を集めている洛北貴船。鳥居右源太は貴船神社の社家として、永年にわたってご奉仕をさせて頂いておりました。寛政元年には右源太・左源太・小源太が当地に名を連ね、貴船の豊かな自然と水に寄り添い、営みに励んで参りました。加茂川の源流貴船川。貴船名物 川床料理、秋の紅葉狩り、そして霊験新たな静けさの中で味わって頂く右源太 冬の名物「気生根鍋」など、今日では一年を通じて多くの皆様にご愛顧を賜っております。清らかな瀬音に耳を傾けながら、ごゆっくりとお過ごし頂ければ幸いです。
夏の風物詩「清流の川床」
平安時代の歌人和泉式部がお参りをしたといわれる霊験あらたな京都洛北貴船の地は、一千年の時を経てもなお往時の自然を彷彿させる、川のせせらぎと、豊かな緑に覆われています。料理旅館「右源太」、季節料理「左源太」では、涼風あふれる「川床」に活川魚料理をご用意し、皆さまのご来店をお待ち申し上げております。
貴船右源太 冬季名物料理〜気生根鍋(きふねなべ)〜
気生根〜気が生ずる根っこ〜ということから名付けられた「気生根鍋」は、貴船の豊かな自然をいっぱいに含んだすっぽんスープと京都北部産天然の猪肉で召し上がっていただく貴船右源太冬季の名物料理です。


宝ヶ池 ゆば泉(たからがいけ ゆばせん)
京都の湯葉(ゆば)は豆腐や生麩など京都を代表する食材・お料理のひとつです。京都観光の折には、京都ゆば泉でおいしいヘルシーな湯葉(ゆば)料理をお楽しみくださいませ。宝ヶ池 ゆば泉では月替わりのコースメニューをご用意し湯葉(ゆば)をフレンチスタイルでランチ・ディナーともにお楽しみいただけます。ゆば泉は京都 湯葉のおいしい店としてグルメの方々からご支持をいただきテレビなどでも紹介されました。京都湯葉の老舗にはまだまだですがそう言っていただけるようこれからも努力してまいります。
フレンチスタイルの感性豊かなゆば料理
いつのまにか豆乳やゆばの味が広く知られるようになりました。「ゆば泉」では、通の方から初めてゆばを召し上がる方まで、こだわりぬいた本物のゆばの味をご賞味いただけます。しかも原料はゆば職人自らが選りすぐった国産大豆。新鮮なゆばと一流シェフの豊かな感性が出合い、フレンチスタイルで誕生したのが「ゆば泉」のオリジナルコースです。ヘルシーで現代感覚あふれるおしゃれなメニューから、お好みのコースをお選びください。季節に合わせた旬の素材とのヘルシーなコラボレーションは、一口ごとの笑みをさそいます。
ゆばのはなし
発祥は1200年代末頃より、各寺院で供する精進料理の素材として用いられたのが起源と言われ、当時蛋白質や脂肪に富んだ「ゆば」は欠かせぬ健康食品でした。特に「京ゆば」は寺社仏閣が多く古くより政治文化の中心地として栄えた京都において茶懐石精進料理、京料理の貴重な食材として重宝され今日迄伝承されて参りました。「宝ヶ池 ゆば泉」では、極上の国産大豆を使用し、添加物をいっさい使用しない自然食品として、安心、安全にお召しあがりいただける「ゆば」の製造を心掛けております。
京料理のはなし
神社仏閣が多い京都ならではの精進料理と宮中料理、そして茶道とともに発達した懐石料理…。そんな背景のもと、海に遠い京の町で手に入る数少ない食材を、手間と工夫でいかに味わい深く調理するか、それが料理人の腕の見せ所でした。素材の風味を生かした繊細な味、珠玉のような盛り付け、美術品とみまがうほどの器、料理人のこだわりや、さりげないおもてなし…京料理の魅力はつきません。私たちは伝統を受け継ぎ、さらに未来へと京料理の魅力を育ててまいります。


吉泉(きちせん)
京洛の地、ここ「糺ノ森」は、下鴨・高野川と加茂川が相交わる只洲が地名の由来とか。のちに偽りを糺すという意の字があてられた社の森でございます。江戸期を通じて納涼の場としても名高く御手洗い・泉川のほとりにその風情が色濃く漂っております。京懐石 吉泉は、この清き地にあって、おもてなしの正統を真心をもって糺すことに精進しております。
季の室礼(お座敷)
季節の旬の材を用い
気持ちよく 食べよく 楽しく
そして おいしくが京懐石の約束ごと。

下鴨・糺ノ森の静寂と季々の室礼をととのえお待ちしております。
亭主 谷河吉巳
九歳にして調理する歓びを知り、この道に入った谷河吉巳氏。のちに京へあがり、茶道、華道、香道、書、詞歌と、感動を練磨し、生間流式包丁などの有職料理、カロリー計算を考えた糖尿病のための京懐石、海外に京料理の何たるかをPRするための活動など、温故知新の心を忘れず、常に新しい分野を志す。また「ミシュランガイド 関西 2014」にてで三ツ星を獲得いたしました。
味の「美」を極める心、限りなく 心のままに旬を盛る
真味とは、水のごとくさらりとして淡なるもの。
もてなしを極めた真の味。
旬とは、本来「十日間」の意。
何でも出盛りの十日間が最上の美味、旬を味わうことが懐石の約束ごと。


Bistro 銀(ビストロ ギン)
遊び心のある空間で気取ることなくフランス料理を楽しめる始まりのレストランであり最終のレストラン。その究極を追い求めてゆく店「Bistro 銀」。

銀閣寺をイメージしたダイニング、日本庭園、風情感じるお座敷個室…
銀閣寺をイメージした「黒と白」を基調としたダイニング。そのダイニングから大きく開いた窓からは、日本庭園が眺められ、四季折々の風情ある変化を感じることができます。また、個室では、日本ならではの和室でお料理をお楽しみいただけます。京都ならではの風情を感じながら、厳選した食材に手間隙をかけたお料理をご堪能ください。
オーナーシェフ 山田 直正
「水面に浮かぶ葉は、水に新たな形を与え、より自然の美しさを伝えていきます。喜怒哀楽その形は観る人々によって印象が違いますが、それこそが、自然。 食材に寄り添い逆らうことなく人々の心を動かす。自然な料理を創り続けたい。」
Bistoro 銀の想い
厳選した食材に手間隙をかけ調理した料理と思いやり、おもてなしの心で皆様に満足していただける事。そんな、特別ではなくごくベーシックな事を何より大切にして、皆様の貴重な時間をかけがえなのない時間にできるように努めて参ります。皆様の貴重な時間を「かけがえなのない時間」に変えることがBistro 銀の想いです。いつか、あなたにもその想いを叶えられる事を願いながら。


貴船 ひろや(きふね ひろや)
京都貴船の中心に威風堂々とした佇まいで皆様をお待ちしております。貴船川のせせらぎを聞きながら特に夏の川床は、日ざしをさえぎる青楓も目に鮮やか、瀬音の響きも心地よく、澄んだ空気は夏の盛りでも肌にひんやりと涼味満点。氷の器に盛られた鱧、泳ぐ姿を器に盛った鮎の石庭は特に好評。また秋は囲りが全山紅葉し、松茸料理や冬の雪景色を見ながらのしゃぶしゃぶ風のぼたん鍋は、心をこめてご用意致しております。
貴船の川床は、涼しさ満天の別天地
鴨川の源流、貴船の川床はまさに京にして涼。よしず越しに吹いてくる谷あいからの風、清冽な瀬音、手が切れそうな流水、目に鮮やかな青楓、それに、鮎の塩焼、氷鉢に盛られた鯛の造りといった川床料理。温度という数値だけでは測りきれない、まさに五感を楽しむ涼にあふれています。盛夏を忘れてしばし涼の貴船で贅沢なひとときをお楽しみ下さい。川床は5月1日〜9月25日までご用意しております。
錦秋の装い。貴船の里
古くから人は紅葉を愛してきました。パノラマ電車から眺める、輝く紅葉はきっとあなたを、感動させてくれるでしょう。錦秋の装い 貴船の里を貴方様の目で、ぜひご覧下さい。自然の恵みに心を添えて素材を生かしたお料理を、ご用意させて頂きます。貴船川沿いの部屋から障子ごしに眺める紅葉は何ものにもかえがたい絶景。どうぞしばし日常の雑事をお忘れになって美しく心おどるひとときをお楽しみ下さい。


旅亭 嵐月(りょてい らんげつ)
渡月橋をわずか上流へはいったところにございます当館は、観光地とは思えない静寂に包まれたロケーションでございます。純和風の館内からは京都嵐山ならではの四季折々の風情を感じられます。その静寂に身をゆだね、ゆったりと流れる贅沢な時間を思いのままにお楽しみ下さい。
趣き深いたたずまいに高まる期待
あたたかい灯りに浮かびあがる木の門がまえ。これから始まる時間を大切にいたします。木をメインにつくられたロビーは凛とした高級感がありおもてなしの言葉に心があったまります。しっとりとした風情に、心地よい空間、嵐山の景色を見ながら思いのままに寛げます。
料理旅館で味わう会席料理
旬の食材をふんだんに取り入れた嵐月のお食事は、その「味」はもちろんのこと、彩り豊かに表現されたその一品一品の演出にもこだわったお料理をご用意しております。味覚で知る季節のうつろい贅を尽くした鮮やかな彩りの膳に目をあそばせ舌鼓をうつ。素材の味をくずさず生かし、お客様を思いやり、いかに喜んで頂けるかを考え、天然の食材の素材をさらに引き出すために、食材それぞれに適した最高の調理方法を駆使しております。京都嵐山の季節を感じながらごゆっくりとご堪能下さいませ。