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一休.comレストラン(京都府)

このページはアフィリエイトプログラムを利用した一休.comレストランの紹介ページです。


一休.comレストランは、ワンランク上のレストラン予約ができます。地域やジャンルからカンタン検索、ネット予約。一休だけの限定メニューやお店・メニューの写真・利用者の感想などレストラン情報満載。記念日ディナー、接待に是非ご利用ください。

京都府のエリア


祇園・東山・岡崎  河原町・木屋町・先斗町  烏丸御池・四条烏丸  京都駅周辺・五条  嵐山・貴船・京都郊外  二条城・西陣・京都御所  北区・上京区 

京都府のレストラン一覧


烏丸御池・四条烏丸



鉄板焼 豊園/ホテル日航プリンセス京都(てっぱんやき ほうえん)
和と洋の融合をテーマに、シェフが絶妙の焼き加減に仕上げます。
豊園専属のソムリエがセレクトした上質のワインもお楽しみください。
五感で楽しめるのが鉄板焼きの醍醐味
鉄板焼きの醍醐味は、五感で楽しめるところです。カウンターに座り、シェフが慣れた手つきで食材を焼き上げるのを眺めていると、食材が焼けるジュッーという音、香ばしい香りに食べるのが待ち遠しくなります。塩は南フランスのカマルグ天然塩を、七味・山椒は、清水の産寧坂にある「七味家」のものを使用しています。
魚介類の鉄板焼きも充実。お肉が苦手なお客様でも十分ご堪能いただけます
鉄板焼 豊園では、お肉が苦手なお客様にも楽しんでいただけるよう、海老やホタテ、アワビなどの魚介類をメインにしたコースもご用意しております。鉄板の上で焼き上げ、魚介からでた旨みをお楽しみいただけます。良く冷えた白ワインやシャンパンと一緒に至福のひと時をご堪能ください。


京都 瓢斗(キョウト ヒョウト)
京都で豚しゃぶと言えば瓢斗。2013年にリニューアルし、おかげさまで創業10周年を迎えさせて頂きました。料理は京都で大人気のオリジナル料理「出汁しゃぶ」や、日本三大和牛の一つ近江牛の「しゃぶしゃぶ」や「すき焼き」、熟練の職人による「本格会席料理」をお楽しみいただけます。接客は着物を着た仲居による、行き届いたおもてなしを目指しております。都会の喧騒を忘れ、ごゆっくりおくつろぎください。
ゆったりとした空間でモダンな日本料理店をイメージしました
著名建築家による設計で和モダンでゆったりした店内。全席足を延ばしていただけるよう、掘りごたつ席とテーブル席をご用意しております。日本人にはもちろんですが、海外からのお客様をもてなす時に大変お喜びになられること請け合いです。外観は暖簾がかかり、ちょっと敷居が高そうに見えますが、リーズナブルな価格でリピーターのお客様が多く、お客様に良く「紹介したくなる店」と言われます。冬場はもちろんですが、夏場でもしゃぶしゃぶをお楽しみいただけるよう、しっかりとした空調設備で快適にお召し上がりいただけます。
出汁しゃぶ 近江牛しゃぶしゃぶ・すき焼き 本格会席料理
京都で食通達をうならせた「出汁しゃぶ」は、厳選された豚肉をオリジナルのお出汁につけて召し上がっていただくしゃぶしゃぶです。是非一度お試しいただきたいしゃぶしゃぶです。日本三大和牛の一つ「近江牛」は、香りが良く、旨みがとても良いお肉です。さっとお湯に通し、薄桃色でお召し上がりください。会席料理は、ミシュランで星を獲得した職人による本格会席料理をご用意、しゃぶしゃぶのコース料理すべてに、日本料理の会席のコース料理を入れております。
美味しい料理とおもてなし
著名建築家が手掛けたモダンな店内、ゆったりした空間です。料理はミシュランで星を獲得した職人が調理、お客様のご満足をお約束いたします。瓢斗で生まれたオリジナル料理「出汁しゃぶ」は是非お召し上がりいただきたいお料理です。接客は着物を着た仲居による行き届いたおもてなしで、大切なお席を演出いたします。10名様から最大70名様までお入りいただける宴会場をご用意しております。歓送迎会や忘年会・新年会等様々なシーンでご利用いただけます。


日本料理・天ぷら割烹 嵯峨野/ホテル日航プリンセス京都
料理の中に造りだした日本の四季。旬の食材を用いて一つ一つの器の中に、移ろいゆく季節の彩りを演出いたします。ひと手間ふた手間をかけた調理法で、食材の美味しさを最大限に引き出し、きめ細かいサービスのもと、お客様にはゆっくりとお食事をお楽しみいただくことを心掛けています。店内には掘りごたつ式の座敷と、テーブルの個室を完備しており、一般的なお食事の他、冠婚葬祭やご接待などにも最適な空間をご提供いたします。
京の風情を感じながら季節感あふれる料理をご堪能
見た目も美しく、四季折々の旬の食材を用いた季節感あふれる料理を、工夫を重ね、地元のお客様をはじめ、海外のお客様にご提供しております。また、日本料理には地元京都の地酒をおすすめします。
揚げたての天ぷらとお酒に合う一品料理が自慢
日本料理と同じ店舗内に店を構える天ぷら割烹嵯峨野は、明るい店内で檜造りのカウンターが高級感と木のぬくもりを感じることができます。天ぷらのタネは、定番の車海老や穴子などの魚介類をはじめ、季節ごとに旬の味が楽しめる野菜が中心です。天ぷらはお値段が高いイメージがありますが、ランチ限定で各種丼もお召し上がりいただける他、揚げたての天ぷらコースがリーズナブルなお値段でお楽しみいただけます。割烹料理では、焼き物・煮物などの一品料理や、握り寿司もお召し上がりいただくことができます。


膳處漢ぽっちり(ぜぜかんぽっちり)
京都室町・・・昔は呉服商が立ち並ぶ由緒正しき通りに京都の町に負けない様にと中国北京料理店『膳處漢ぽっちり』がオープンして12年目になります。本場中国に負けない北京料理を調理人が、坪庭をながめながらお食事がいただけるレストランは訪れていただいたお客様をご満悦の笑顔にするのはホールスタッフが、硬そうな奥のバーぽっちりには意外と親しみやすいバーテンダーが。シーンに合わせてお楽しみいただける空間がございます。40名対応の宴会場もございますので、宴会利用も可能でございます。
京都の元呉服商の屋敷×中国北京料理の融合
膳處漢(ぜぜかん)の膳處−昔滋賀県大津にあり陪膳(おもの)の所と呼ばれていた都の御厨所はいつしか膳所(ぜぜ)と呼ばれ腕の良い料理人が数多くいた場所としてしられました。そして中国を表す「漢」。北京と町並み佇まいがよく似た京都のこの店を「京の台所」と見立て名付けました。小さくてかわいらしいものを表す「ぽっちり」花街では舞妓さんの帯留をそう呼びます。膳處漢の中庭の奥にある蔵は「ぽっちり」という名のバーに設えました。
膳處漢 名物のフカヒレの姿煮込み
様々な野菜、豚足、鶏がらなどをじっくり煮込んでとった白湯と、たっぷりの葱から出る濃厚な葱油の甘い香り。その個性の強い2つの調味料を見事に使い、深みのある旨味と甘い香りの他では味わえないソースを見事に調理人が仕上げます。そのソースを一枚一枚やさしくふかひれと共に煮込み凝縮された味をふかひれになじませます。一度口に運ぶとやみつきになる美味しさです。当店自慢の一押し名物料理です。是非一度ご賞味くださいませ。
呉服商ならではの大きな蔵を改装したゆったりとした時間を楽しめる バーぽっちり
入り口の大きな暖簾をくぐって、渡廊下を抜けると大きな蔵の入り口が。中に入るとこれまた大きなカウンターがお客様をむかえます。インパクトのある赤と黒の壁画は訪れていただいたお客様に圧倒感さえ与えます。しかし、いざカウンターに座ると急におちついたゆっくりとした時間が流れ始め世界各国のお酒や、カクテルを楽しんでいただけるバーでございます。2階にも2つの個室があり、それぞれにとても落ち着ける空間となっております。


菜根譚 蛸薬師店(さいこんたん たこやくし)
京のおへそ「六角堂」や京の台所「錦市場」の近くに位置する古い京町家。玄関に「おくどさん」が並ぶ築100年の町家をほぼ当時の姿のまま使用しています。店内も町家そのもので、1階奥の板の間をはじめ中庭を眺められる元茶室など、家にいるような心地の良い空間で食事をお楽しみいただけます。「堅く筋の多い根菜を噛み締めてこそ、真の味わいがわかる」。17世紀の中国で書かれた「菜根譚」を店名に、旬の京野菜や根菜などを使った中国家庭料理をご提供致します。
昔の人々の知恵がつまった、築100年の京町家をほぼ当時の姿のまま使用
間口が細く奥に長い「うなぎの寝床」と呼ばれる京町家。玄関には今も現役の「おくどさん」が並び、元気に湯気をあげています。走り庭の上にある高い「天窓」は細長い町家に明かりを採り入れ、高い吹き抜けの「火袋」は防火の役割をはたします。町家の真ん中にある「中庭」は光と風を建物に送り込んでくれています。お部屋は、中庭を眺められる元茶室、一階奥の板の間のお部屋、二階のテーブル席など計5室、2名様から24名様まで個室としてのご利用をしていただくこともできます。
旬の京野菜、根菜を使った中国家庭料理
和の食材を中国の調理法で活かす「和漢同菜」をコンセプトに、旬の京野菜やからだに良い根菜を使った中国家庭料理をご提供致します。旬の野菜はおいしいだけでなく、その時に必要な栄養をもたらしてくれます。山菜などの春野菜は、冬に眠っていた細胞を目覚めさせ、活発化させるための栄養を持っています。夏野菜は水分補給や新陳代謝を促進させてくれ、秋には夏バテ回復と寒い冬の蓄えとなる野菜が旬を迎えます。季節の野菜を生かしたおいしく、からだにも良い中国家庭料理をお楽しみください。
「人よく菜根を咬みえば即ち百事なすべし」
「堅く筋の多い根菜を噛み締めてこそ、真の味わいがわかる」。約400年前に中国で書かれた「菜根譚」を店名に、旬の京野菜や根菜を使った中国料理をお作りしております。特に根菜は食感もしっかりと楽しんでいただけるようにしています。贅沢な食材ばかりでなく、日常にでてくる食材、歳時記に出てくるような食材を使い、見た目にも、味も食感も楽しんでいただけるように心がけています。まるでおばあちゃんの家に来たような懐かしい空間の中で、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。


KANAERU kitchen 京ふらの(カナエル キッチン キョウフラノ)
北海道富良野×京都の美味しさがコラボレーション。北海道富良野の野菜と京都の食材や調味料・調理法をコラボさせた、ここでしか味わえないメニューが揃う大人なダイニング。ランチタイムの看板メニューは、富良野野菜と豆乳のスムージーやお野菜を使ったおばんざいランチ。夜はコース料理ではなく、ワインにあう京風チーズフォンデュなど、アラカルト料理がカジュアルに楽しめるバールスタイル。和洋にとらわれない、旬の美味しさとお酒に合う料理をご堪能いただけます。
烏丸御池駅から徒歩1分、アクセスも抜群
店内は、墨壁とグリーンを基調とした、カジュアルさの中にもゆったりくつろげる落ち着いたイメージ。地下鉄烏丸線 、地下鉄東西線が交差する烏丸御池駅からは徒歩1分と、アクセスが良いのも魅力。おひとりさまでに楽しめるカウンター席、お洒落な照明が映えるフロアのテーブル席、和のテイストが漂う掘りごたつの個室など。さまざまなシーンでご活用ください。
北海道美瑛からの直送するこだわりの有機野菜
農薬・化学肥料を一切使用しない有機農法でお野菜を作られている美瑛の「百姓や」から仕入れた野菜を使用。ほのかにラベンダーの香りがするズッキーニ、濃厚な野性味あふれるルッコラなど季節に応じて珍しい野菜を京都ならではの調理法駆使します。またイタリアンの素材を生かした調理法も相まって、ここでしか味わえないメニューが生まれます。是非ご賞味ください。


Ristorante-TantoTanto(リストランテ タント タント)
「イタリアの食文化を提案する」をモットーとして創業以来約30年余、京都で多くのお客様に御支持いただいております。本場イタリアの味を尊重し忠実に再現するも、食材に関してはスローフードの精神にのっとり、地元のものにこだわり季節感とイタリア各地の郷土料理を各シーズンその月に応じて提案しております。そして同店近くにワインバー、トラットリア・ピッツェリアもございます。イタリアの食事スタイルとTPOに合わせてお楽しみください。併設のワインショップでは、自社所有の葡萄畑のワイン、輸入食材など取り揃えております。
モダンながらも町並みに調和する外観
1700年代から現存する土蔵を所有する町屋。大人の楽しめる食事スペースとして、京都出身のシェフオーナーがこの町屋を選びました。当時を彷彿とさせる風格ある構造を残しつつ、現代の香りを取り込んだ改装をすることで、歴史有る京都の町並みとも調和しています。町屋再利用ブームの火付け役とも言われています。
イタリアの表現とリンクする、季節の素材と京都ならではの食材のコラボレーション
季節の素材と京都ならではの食材のコラボレーションが、見事にイタリアの本場の味を表現します。イタリア・フランス・スペインなどの各国のワインに合う料理。雰囲気のある日本家屋の中でお召し上がりください。
こだわりのワインと楽しむイタリア料理
「うなぎの寝床」と呼ばれる店内には、1700年代の土蔵があります。 吹き抜けの入口を歩み600本のワインコレクションセラーを配された最初の客席ホールを奥に進むと、 坪庭を望みながらゆっくりとくつろいで頂ける食事の出来るスペースがあります。こだわりのワインと共に本場イタリアの料理の味をお楽しみください。老若男女、皆様に歓びを味わって頂くために、誠心誠意、心をこめて皆様方のお越しをお待ち申し上げます。パーティ・会合などのご要望にもお答え致します。


京料理 山鉾町 齊 阿うん(キョウリョウリ ヤマボコチョウ セイアウン)
こだわりの京料理と舞妓さんがおもてなし。お店は京都四条烏丸、山鉾町に位置しており、町家の風情を残した店内はうなぎの寝床の深い奥行きで、歴史を感じることができます。 お料理に関しても、旬の食材にこだわった京都のお料理をご提供。会席料理コースはご予算に合わせてお選びいただけます。 京都の春夏秋冬を「斎 阿うん」で味わっていきませんか?季節感を大切に、見た目にも美しいお料理でおもてなしいたします。落ち着いた和の空間で、こだわりの京料理と舞妓さんをお楽しみください。
全室掘りごたつ式の落ち着いた空間
四条烏丸から歩いて数分。そこには温かく灯る提灯と石灯籠が目印の京料理「斎 阿うん」があります。店内は、カウンター席と個室からなり、個室は全室掘りごたつ式の落ち着いた空間。カウンター席はお一人様でもお気軽にご利用ただけます。くつろぎの和の空間で、こだわりの京料理と舞妓さんをお楽しみください。
四季折々の京料理
「斎 阿うん」では京料理に特化したお食事を提供しております。質の高い京野菜、京都京丹波町のお米、京野菜、四国の魚、京都産牛など、京都産素材の“安心・安全”をモットーに、こだわりの食材を使用しています。四季折々の京料理を是非お楽しみ下さい。


エスカーレ ホテルモントレ京都店
天井の開放的なトップライトが印象的なレストラン。広々とした店内で心ゆくまでお料理をご堪能いただけます。
古都で楽しむ至福のひととき
ホテル2階に位置し、チャペルを窓越しにご覧いただける中庭に面したフレンチレストラン「エスカーレ」。開放的な天窓から射し込む自然光が皆様を優しく包み込みます。ランチは少しカジュアルに、ディナーは少しゴージャスに…皆様のお越しをお待ち致しております。
京風と欧風が織り成す、エスカーレの新風をご堪能ください
ヨーロッパの料理スタイルと歴史ある京都の調理法。エスカーレでは、それぞれの魅力を放つ2つの世界を、旬の素材をふんだんに使いながら表現していきたいと考えます。ソムリエセレクトのワインとの新しい出会いや小さなサプライズを散りばめて皆様をお迎え致します。



河原町・木屋町・先斗町



BISTRO EL GINO(ビストロ エルジノ)
ビストロエルジノは「三ツ星レストランがビストロ店を手掛けたら」をテーマにプチメゾンを目指し、1999年から地元の方々に愛されてきました。価格はリーズナブルながら繊細で洗練された料理を提供しています。素材の持つ本来の味わいを、香りや食感、食材の組み合わせ、温冷の対比によって最大限まで引き出すことを大切にしています。
京都の中心繁華街から近い、ビルの谷間のオアシスのような公園に面した大人の隠れ家
京都ホテルオークラの東隣にあるビルの階段を2階に上がると、御池通りの車の往来が嘘のように静かな大人の隠れ家的な空間へたどり着きます。大きな窓からは公園の美しい緑が望め、ビルの2階であることを感じさせない開放的な空間を演出しています。10卓のゆったりとした間隔のテーブル席は、落ち着いてゆっくりと食事を楽しめ、大切な人との記念日や家族との団欒に最適です。
旬の素材が持つ力
エルジノでは、素材本来の味、香りを大切にしています。旬の素材を、より健康で安心できる生産者の顔が見える物を提供したいと考えています。苦味や辛味など野菜本来の味が濃い、「京有機の会」の京野菜や、滋賀愛東の無農薬野菜たち。また昔ながらの牛肉の香りを持つ「安田牧場」の純近江牛、五島列島の鮮魚。これらの素材を一つ一つ最高の状態へ持っていくことに全力を注いで極上の一皿を提供しております。
「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています
ビストロエルジノは、美味しいものを食べたい、食べてもらいたいというお客様と我々スタッフの出会いの場です。この出会いが幸福なものでありますように…小さな空間にあらん限りの想いを詰め込んで本当にお客様に味わってほしいものを見極めて、毎日目いっぱいの力を込めて料理を作っています。季節野菜をふんだんに用いて、バターや生クリームの使用を少量に抑え、素材の持つ本来の味、香り、美しさをそのままに、自然にも人にも優しい料理「キュイジーヌ・ナチュレ」を目指しています。


温石 左近太郎 本店(オンジャク サコンタロウ ホンテン)
幕末の頃より栄えた上木屋町界隈、往時の風情を今なお残すそんな街並みに軒を連ねる私どもは、かつて料理旅館であった京町屋を改装・復元した京情緒溢れる佇まいと、京都の伝統に裏打ちされる技術に基付き京の素材を要所要所にちりばめた、和洋折衷の創作会席のお料理の味わいをご用意しております。店名につく“温石”の由縁は、修業中の禅僧が寒さと空腹を凌ぐため懐に温めた石を入れたという所から来ております。私どもこの温石のように、お客様の心をほんの少しでも温められるようなお店を目指し皆様をお待ちしております。
元料理旅館の京町屋を改装・復元し京情緒あふれる佇まい
高瀬川の一乃舟入や高瀬舟を眺めながら木屋町通りを歩くと全面船板で仕上げた京町屋の左近太郎が見えます。お店の横の路地を通り、玄関の引き戸を引くと、「おいでやす…」の声と共に見事に苔の付いた坪庭がお出迎え。店内は本格数寄屋造りのお座敷広間や掘り炬燵の小間、40名様まで収容可能なテーブル椅子席など、どの部屋も京への拘りが随所にうかがえます。ご家族・お友達との会食は勿論、ご接待や御顔合わせの大切なお席など、また大人数様でのご宴会まで色々なシチュエーションでお楽しみ頂けます。
京の歴史と伝統に裏打ちされた、折衷創作料理の数々
当店のお料理は、京料理をルーツに、京都の食材を随所に散りばめた和洋折衷の創作会席料理で御座います。四季の移ろいと共に、その時期その時期の旬の食材を取り入れ眼でも舌でもお楽しみ頂けるお料理をご用意させて頂いております。コースは3000円からとリーズナブルで、逸品料理も30品以上と豊富に取りそろえております。また、京の地酒はもとより、各地の日本酒や焼酎・ワインなどお料理に合わせたお飲み物もお楽しみいただけます。 春夏秋冬、その時期時期の左近太郎の味わいを是非お楽しみ下さい。
お客様の笑顔が、私ども左近太郎の元気の根源です
私ども左近太郎は、第一に、今ここにご来店頂いたお客様に一つでも多くの笑顔をお作り頂けるよう、調理場・接客サービス共に日々精進致しております。今日のお客様の笑顔が明日の私どもの元気とやる気、また、お店の活気へとつながり、次の笑顔を作り続けられる。そんなお店を目指してスタッフ一同心よりお客様との出会いをお待ちしております。


鉄板焼 ときわ/京都ホテルオークラ
地上60mの眺望をスパイスに、五感で味わう鉄板焼の至福。地上60mから、京都の四季折々の西山を一望できる鉄板カウンターで、旬の食材や、熟成された黒毛和牛を焼き手スタッフにより、大胆且つ、繊細にご提供致します。ワイン倉庫には数千本のワインがあり、お客様のお口に合うワインを、ソムリエがご用意致します。お祝いの席、記念日の席、接待の席など様々なお席に応じてご用意。ご友人、ご家族の方々と語りつくせないひとときをお楽しみ下さい。
京都ホテルオークラの最上階 鉄板焼カウンターから見渡す京都市内絶景パノラマ
京都ホテルオークラ 鉄板焼ときわは、京都市役所の隣に位置し市営地下鉄駅と直結した抜群な場所に位置。地上60mの最上階から京都西山を一望していただけるよう横並びの直線鉄板カウンターを用意しております。ランチは春夏秋冬の情緒溢れる西山、送り火で知られる五山を見渡しながら、ディナーでは市内の夜景をご覧いただきながらお召し上がりいただきます。5〜7名様、15〜18名様でご利用頂ける個室もございます。
熟成された黒毛和牛を中心に、旬の魚介類や京野菜を鉄板焼でダイナミックにさばく
鉄板焼の極意は、素材・焼き手・鉄板にあります。厳選された素材をいかに焼き手がお客様の要望に応じながらベストな焼き方で美味しく楽しく召し上がっていただくかです。料理長が赤身の旨味、霜降り脂のバランスや肉質を見極めて厳選黒毛和牛を程良く熟成させた一番美味しい状態の物を提供致します。又、和牛だけでなく前菜からデザートまで五感で味わっていただけるように季節にあった食材、魚介類や京野菜をご用意。そしてお客様の要望を焼き手が伺い、一番ベストな焼き方で召し上がっていただきます。
厳選された旬の食材を焼き手スタッフにより大胆且つ繊細に・・・
季節感溢れる四季折々の旬の魚介類や京野菜。熟成された黒毛和牛を前菜からメインディッシュまで、一組のお客様に一人の焼き手スタッフが付き皆様の好みに合わせて仕上げていきます。厳選された黒毛和牛や新鮮な魚介類を、鮮やかな手さばき、食欲をわき立てる音、店内に広がる芳ばしい香り、口一杯に広がるお肉の味わいなど五感を通じてご堪能いただきます。もちろん食卓を明るくする会話も大切にし、シチュエーションに合わせ話題を盛り上げていきます。


祥風楼(ショウフウロウ)
河原町ほど近い一軒家の京町家にて、お気軽なおばんざいから本格京料理コースまで皆様でお楽しみ頂けます。 京都の地ものをふんだんに使用した奥深い味わいをご堪能下さい。皆様のお越しをこころよりお待ちしております。
河原町より徒歩2分 京町家つくりの一軒家です
河原町から2分とアクセスの良い場所に、佇む京町家の一軒屋です。 カウンター席ではお喋りしながら楽しく、個室では接待利用や仲間内でほっこりと、やすらぎのひとときをお楽しみ頂けます。 個室は2名様〜6名様でご利用頂けるものや、40名様まで対応可能な広めのお部屋もご用意しております。

おばんざいから本格京料理コースまでお楽しみ頂けます
伝統の京野菜を使ったおばんざいから、本格懐石コースまで、京料理をお気軽にお楽しみ頂けます。 新鮮な京都の地のものをふんだんに使っておりますので、京料理の粋をご堪能頂けます。 皆さまにとって思い出に残る味わいをお届けできますよう、それぞれの季節に合わせ、旬の味覚を取り入れたお料理をお出しいたします。


割烹 なか川 四条店(かっぽう なかがわ しじょうてん)
祇園に数多くある老舗の中にあって、その確かな技術と抜かりない食材選び、そして店主の細やかな心配りによって、なか川は多くの舌の肥えたお客様方に愛されてまいりました。少し気軽においで頂けるようにと、交通の便のよい四条西木屋町に誕生いたしましたのが四条店でございます。すぐ横は高瀬川の流れ せせらぎの音が聞こえます。春には岸辺の桜が満開 花びらが舞い踊ります。お客様に喜んでいただけるよう、おもてなしの心を大切に心地よい空間づくりに努めております。是非、お運びくださいませ。
ゆるやかな時が流れる空間
カウンター10席、個室は7部屋。座敷・掘り炬燵・テーブル席とご用意しております。せせらぎの聞こえそうなカウンターでは高瀬川の川面に映る街の灯りや、春には桜の花筏の流れるさまについ、時を忘れてしまいます。落ち着いた個室はご接待にも最適です。こじんまりとした掘り炬燵のお部屋、大きな窓が開放的な座敷・テーブル席は完全個室となっており、高瀬川に面したお部屋からは春には桜並木がお楽しみいただけます。
四季を味わう
京の四季をそのままうつしとるように、折々の素材を繊細な技で調理いたします。ひと皿ひと皿に心を込めました季節の会席料理をどうぞご賞味ください。厳選食材による「おまかせ」は、贅を尽くしたコースとなっております。必ずご満足いただけると存じます。
はもしゃぶ
一見シンプルな調理法は、大胆な発想と極上の素材、それを扱う熟練の技によって生み出されました。常連客の一言から生まれたという「はもしゃぶ」は今では、「なか川」の代名詞となっております。そのため当店では、はもに格別の思い入れがございます。四季を通してのはもの特質を知り尽くした店主による、最高のはもの味わいを存分にご堪能くださいませ。特に初夏から秋口にかけましては、様々な形ではも料理をお楽しみいただけます。


招猩庵(ショウジョウアン)
「最近、大人が楽しめる空間が減ってきている。それならば、僕が…」と一念発起し、1996年春に祇園縄手に、若かりし頃から夢だった自分の店を持ちました。 日本の京都という土地に生まれ育ち、その文化を少しでも身につけ、残し、伝えていきたいと強く念じております。 手探りで始めた店も、周囲の身内・友人、そして何よりも多くのお客様に支えられ、何とかやってこれました。 猩々(酒飲み)を招く料理屋という意で、屋号をつけました。お客様との「一期一会」を楽しみに、皆様のご来店をお待ちしております。
築100年以上の船宿を使った、大人のためのくつろぎ空間
招猩庵は、築100年以上の船宿を使用した会員制プライベートサロン「逍遥遊」の1階にあり、 「逍遥遊」のオーナー様とのコラボレイト(共同出店)により京の四季を感じられる大人のくつろぎ空間を提供しております。 柳や桜並木に高瀬川のせせらぎが聞こえ、運河の水面にせりだした町家は、京の町並みとは一味違った趣をかもし出しています。 そんな京の四季を楽しめる招猩庵へぜひおこしください。
京野菜や全国から取り寄せた旬の食材を使った、店主独自の「KYOTOスタイル」
招猩庵へようこそ。招猩庵・店主、松本隆司でございます。 京都生まれ・京都育ち・京都大好きの私が「KYOTOスタイル」をモットーに京野菜はもちろん、全国各地から取り寄せた「旬」の食材を活かした「うまいもん」を提供させていただきます。 「うまい日本酒、焼酎、ワイン、ビール」もご用意しております。 京情緒あふれる招猩庵で京都の夜にほろ酔いしてください。ぜひ、おこしやす。



FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT(FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT)
料亭旅館として星霜を重ねてきた「鮒鶴」の発端は、明治3年。日ごと夜ごと粋人が集い、文人墨客のサロンとしても機能してきた京屈指のスノビッシュな空間。そんな五層楼閣様式の建築が今、フレンチダイニングとして新たな歴史を刻み始めました。現代の息吹を吹き込み、リデザインしながらも長い年月により醸されてきたえもいわれぬ味わいは往時のまま。あらゆる部分に込められた美意識。目には見えない手触り、響き、そしてかそけき匂い、そのすべてが洗練された粋な空間。この古くて新しい五感を揺さぶる世界へようこそ。
古都・京都の風情ある鴨川沿いに佇む、時があやなすヴィンテージ空間。
春は高瀬川を覆う花筏、秋は錦を織り成す紅葉。江戸時代からの旅籠やお茶屋など、京の老舗が無数に甍を寄せ合いさまざまな文学の舞台としてもしられる木屋町通。古都の趣が随所に見られるこの界隈でゆるやかな時の流れに身を置きつつ、静かに「鮒鶴」は佇んでいます。竹林のアプローチに導かれるて、いざエントランスをくぐり、建物の置くまで歩みを進めると開放的な窓越し、きらめく鴨川の水面が目の前に現れる。気鋭の空間デザイナーによって新たな装いが施されたモダンミックスなインテリアも心地よさのひとつ。


京料理 入舟/京都ホテルオークラ(きょうりょうり いりふね)
京料理「入舟」は、高瀬川沿いに位置しており、高瀬川とは慶長16年頃、京都の中心部に物資を運び入れる為、角倉了以が開いた運河で、ここを通行する高瀬舟の荷物をあげおろしする船溜場を船入と言い、そこから京料理「入舟」は名付けられました。京都市内の中心部に位置し、ホテルの6階と言う立地でありながら、情緒溢れる日本庭園・東山の借景を眺めながらの、本格的な京料理をたっぷりご堪能いただけます。懐石料理やお寿司、一品料理まで幅広いメニューをご用意しております。どこまでもこだわりを追求した京の味をご賞味下さい。
枯山水の庭園と本格京料理
お出迎えは、鞍馬石で造られた橋を渡り、目の前に広がる枯山水を眺めながら料理長自慢の京ならではの本格京料理をご堪能戴けます。また、お祝い・法要などでご利用頂ける、個室のご用意もございます。個室は2名様からご利用頂ける小さなお部屋から最大20名様までご利用頂ける個室をご用意しております。畳のお部屋にテーブルと椅子をお入れする事も出来、足の不自由なお客様にもご好評いただいております。お寿司カウンターもご用意しております。
選び抜かれた旬の食材が、料理長の手によって生まれ変わる瞬間を・・・
季節感溢れる色とりどりの食材が色づき始め、見る見るうちに変わりゆく魅力ある料理。一つ一つ心を込め仕上げていくお料理は皆絶品です。落ち着いた雰囲気の中、おもてなしの心に徹した、サービスは京都ならではの心安らぐひと時です。想像力豊かな料理長は、旬の素材を活かし、身体にやさしい京料理を追求し、日々お客様の心をつかめるよう一品・一品に真心を込めて仕上げております。是非、時間を忘れられる京の安らぎの場、京料理「入舟」へ。


京料理 藤や(キョウリョウリ フジヤ)
京都郊外で営んでいた老舗の料理旅館より、ここ木屋町に移った「京料理 藤や」。京都の旬の味を堪能し、盛り付けはもちろん、部屋のしつらえまでを愛でる京料理の本来の形を、ぶれることなく一筋に守り通してきました。京料理一筋の料理長が生み出す四季折々の美味、女将や仲居さんのこまやかなもてなしといった、京都の真髄を「食」の文化からごゆっくりお楽しみください。
和みのひととき、季節を感じる一期一会の趣きを…
新しい京都の息吹の中で、おしゃれなにぎわいの町に生まれ変わろうとしている木屋町。そんな木屋町で京都の良さを生かしながらも、みなさまにお気軽に京料理を召し上がりいただける店を目指しております。そんな店内はお一人様でもおくつろぎいただけるカウンター席から、掘りごたつの座敷、茶室、大人数も収容できる広間もご用意しています。茶室では皆様にお茶の味を味わっていただけますように、お手前させていただきます。お一人様はもちろんのこと、グループでのお集まりまで幅広くご利用いただけます。
伝統を今に継ぐ匠の技、京の四季、旬の味をご堪能
旬の味を、目で楽しみ、器を愛で舌で確かめる京料理。春には春のうららかさ、夏には夏のすずやかさ、そして秋にはゆかしさ…。季節のささやき、移りかわりをお料理やおもてなしにいかしていきます。料理長自ら中央市場に足を運んで選んだ魚介、京野菜、井戸水などはもちろん“地”のものを使用しています。基本を大切にした本物の京料理をお楽しみください。
京懐石の伝統を守って味わいのもてなしに
京料理は、おもてなしの心です。それは創業天保年間より代々受け継がれてきた揺るぎない信念でもあります。お客様との一期一会を大切に、四季の趣、旬の味わいを職人の持つ洗練された技と研ぎすまされた感性でお届け致します。匠の技で広がる京の味、いにしえより伝えられてきた伝承と創造の京料理。京都の真髄を「食」の文化からごゆっくりお楽しみください。従業員一同、心よりお待ち申し上げております。



祇園・東山・岡崎



祇園丸山(ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が1988年(昭和63年)に祇園丸山を開店。華やかな祇園町の中にあり、数奇屋造りの店構えの中に一歩踏み入れると、伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、京都ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
祇園町に佇む数奇屋造りの一軒家、街中の喧騒を逃れ心ゆくまで京都を堪能できる空間
玄関を入り続く路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。一階にはカウンターのお席、二階には坪庭を配したお部屋もありすべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供できますよう心がけております。お料理と共に日本の四季を感じられる空間となっております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・夏は鮎・秋は松茸・冬は松葉蟹をお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店建仁寺祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


SHUHARI CASA(シュハリ カーサ)
鴨川にかかる三条大橋のすぐ東側、京都有数の花街、祇園にもほど近い「KYOUEN」に佇むレストラン「シュハリ カーサ」。京都の喧噪から少し離れて、モダンな庭園を眺めながらの、古都ならではのゆったりとしたお食事をお楽しみいただけます。京野菜、近郊でとれた地元の旬の食材を大切に、伝統的なイタリア料理とシェフの感性、技を加えた繊細な「旬感イタリアン」です。旨味を凝縮したシェフの料理をフレンドリーなスタッフがカジュアルにご提供いたします。
京阪・地下鉄三条駅直結、鴨川を望むガーデン付き一軒家レストラン
京都市街中心地の三条駅前、中央のZEN庭園が目印のKYOUEN内に立地します。禅スタイルの庭園が京都らしさを演出。夜はほんのりとライトアップもされる、四季折々の庭園の眺めをお楽しみください。ご家族と、友人と、あるいはデートなど、気軽にスタイリッシュにご利用いただけるメインダイニングゾーン、ご友人とのお集り、ご親戚との会食や顔合わせにも最適な、プライベート感のあるテラスゾーン、庭園をゆったりと見渡せる、2階サロンゾーンなど、シーンに合わせて様々なご利用いただけます。
季節の京野菜と共に、旬の食材が五感に響く「旬感イタリアン」を
旬の食材は旨味濃厚。京野菜はもちろん、全国の品評会でも好成績を収めた「久御山トマト」など、まだまだ知られていない旬の食材を仕入れて。また、使用するパスタは、種類も様々にご用意し、イタリアンでは定番の平麺「タリアテッレ」や、シェフ考案の讃岐うどんからインスピレーションを受けて作ったオリジナルパスタ「サヌキッティーニ」など、食感も特別。是非ご堪能ください。


和牛焼肉 徳(ワギュウヤキニクトク)
洗練されたムードで上質な焼肉が堪能できる「和牛焼肉 徳」。職人の目利きが冴える肉は、高級なA5、A4ランクの国産和牛のみを厳選。熟練の技によるカットと、試行錯誤を重ねた特製タレが旨みを一層引き立てます。中でも一番人気の厚切りタンは絶品。カリッとしながらジューシーな味わいを是非一度ご賞味ください。
京都鴨川を望む一軒家
京の情緒を感じる祇園縄手通りの一角。一歩踏み入れるとブラウン×黒のシックな空間が広がり、窓からは鴨川を見渡す絶好のロケーション。洗練されたムードで上質な焼肉をご堪能いただけます。しっとりと会話を楽しめる鴨川の展望席もご用意しております、京の風情を感じながらくつろぎのひと時をお楽しみください。
契約畜産農家から一頭買いする信頼の近江牛
「徳」がおすすめする牛肉は、滋賀県東近江市で3代に渡り畜産業を営む、中川畜産の近江牛。琵琶湖と鈴鹿山脈から流れるミネラル豊富な水、そして長年の研究により調合された独自の飼料によって誕生するA5 、A4ランクの和牛を仕入れています。柔らかな肉質と瑞々しい艶、張り、といった理想的なコンディション。脂が口の中ですっと消え、食後感が軽やか。他の和牛に見られるようなサシ(脂身)は少ない方ですが、本来の肉の旨味を感じられる赤身とサシのバランスが保たれているのが近江牛最大の特徴です。
厳選した上質なお肉を最高の状態で味わっていただくために…
牛肉の主要な仕入れ方法は、一頭買い。枝肉で買い付けることで、どの部位でも産地や生産者に間違いのないお肉を、安心して召し上がっていただけます。また余計なコストが省け、値打ちの価格で焼肉を楽しんでいただけます。店のエントランスには、県発行の産地および飼料内容等の証明書を掲示。安心して牛肉を召し上がっていただくことも、美味しさの一つだと考えるからです。厳選した上質なお肉を、最高の状態で味わえるようご提案することが、「徳」のサービスです。


建仁寺 祇園丸山(けんにんじ ぎおんまるやま)
祇園は京都の中でも殊のほか季節のうつろいを感じる事の出来る場所で主人丸山嘉桜が祇園丸山を開店後1998年(平成10年)に建仁寺南側八坂通りに建仁寺祇園丸山を開店。華やかな祇園町の近くにあり、数奇屋造りの門をくぐり寄り付きに一歩足を踏み入れると、京都の伝統を重んじつつ新しい物への融合を考えた心地よく凛とした空気が招き入れてくれます。非日常でありながら敷居の高さを感じさせない、祇園ならではの細やかなおもてなしの心で京料理をご堪能下さいませ。
ゆったりとした設えは心ゆくまで京都を堪能できる空間
門をくぐり寄り付きへと続くのれん路地に清めの為の打ち水がなされ、お客様を今宵のお席へといざないます。冬は寄付きにて、手あぶりに青々とした松葉が敷かれその香に心が清められる。また夏は玄関に設えた氷柱が一時の空気感で、えも言われる心配りでお迎えいたします。すべて個室、ご接待でも他を気にすることなくお使い頂けます。椅子の席にも対応、その時の目的に応じての使い分けも一興です。お部屋の設え、軸や花のあしらいに至るまでお客様に心地好い空間をご提供し、日本の四季を感じて頂けますよう精進いたしております。
京料理とは、五感すべてに訴える総合芸術です
京都ならではの旬の食材を使っております事はもとより、素材の味わいを最も大切に、五感(リズム・光・音・香・味)を通じて表現しております。お客様のお席の目的に応じてお料理をご提供できますよう、日本古来よりの『け』と『はれ』、また四季を通じての節会の考え方を大切に伝承しながら進化し続ける京料理・京懐石をご堪能頂けます。四季を通じて、春は筍・もろこ、夏は鱧・鮎、秋は鮑・松茸、冬は松葉蟹・河豚などをお席で炭火で焼かせていただくおまかせのお料理は大変お勧めでございます。
精緻を極めた空間で至福のひと時をご堪能下さいませ
京都千二百年の都で日本の四季を彩る食空間。祇園丸山同様季節の移ろいを五感を通して感じ、料理はもちろん細部にまでもてなしの心で表現させていただき、きめ細やかなサービスを心がけております。お昼の女性同士のお集まりに、夜はご接待でのお席にと、幅広くご利用頂けます。海外からのお客様にも大変喜ばれております。京都祇園ならではお席でのおもむきとして芸妓さん舞妓さんのお手配などもさせていただいております。姉妹店祇園丸山でも同様のサービスをさせて頂いております。


ぎおん楽楽(ギオンラクラク)
楽楽で使う食材は季節ごとに色々な産地から直送で取り寄せたり、新鮮な地元亀岡産のものや京野菜などをふんだんに使っております。 また、その食材ごとに合う調理法を、丁寧に、てまひまおしまず取り組んでおります。楽楽のメニューは京料理でお茶事の献立の流れに添った月替わりのおまかせコースを主体としております。 その中でも、特に八寸は品数も多く華やかに盛り付ることを意識して作っております
京都祇園、花見小路 風情ある数奇屋造りの京都らしい空間
京都祇園のしっとりとした風情ある数奇屋の店舗の1Fには、千年杉の一枚ものの白木のカウンター10席、こあがりで8席ございます。 また、3Fには20名様までのお座敷もございます。お気軽にお問い合わせください。京都・祇園へお越しの際には寄っていただけるようにスタッフ一同頑張っております。 ぜひ、一度お越しください、説明しきれないくらいのこだわりをもってお待ちしております。

お客様をおもてなしするためのこだわりの数々
数多くあるこだわりのひとつが、釜飯です。ご注文をいただいてから、ちょうど良いタイミングで召し上がっていただけるように、ひとつずつ陶器の釜で炊きあげております。 すべてのこだわりは、お客様に味はもちろんのこと、見た目にも季節感を感じ満足していただけるよう、楽楽で過ごす時間が、特別になるようにと願う気持ちに繋がっております。



京の米料亭 八代目儀兵衛(キョウノコメリョウテイ ハチダイメギヘエ)
京都祗園・八坂神社の正面にお店を構える、京の米料亭・八代目儀兵衛。京都で代々続く老舗お米屋が提案するほんまもんの「米」でもてなす、新しい日本の味。お米だけの懐石コース「米ざんまいコース」で多くのお客様のお米に対する価値観が変わる極上の体験をご用意。メインディッシュは、米の甘さを最大限に引き出すオリジナル土鍋釜で炊く「究極銀シャリごはん」銘柄米の常識を覆す、お米のブレンドという目利きの技が光る。2階席は、八坂神社の夜景とともに、お食事をお楽しみいただけます。
四季によって変化する京都風情たっぷりの祇園・八坂神社の景色を一望
一階ではお米が実際にぐつぐつ炊き上がる様子、お米の香り・音を楽しんでいただき、さらに米職人の料理長 橋本晃治がカウンター越しに皆様の目の前で料理、説明するライブ感たっぷりのカウンターでのお食事をご堪能下さい。二階は八坂神社が一望できるロケーションのカウンター、漆で仕上げた存在感のあるテーブル席、西陣織の華やかな座布団で彩られた小上がりのお座敷をご用意しております。五感を研ぎ澄まし、寛ぎの空間でのお食事をお楽しみください。
料理長であり、米職人である橋本晃治が創り出す珠玉のお米テーマパーク
大分湯布院の有名旅館・京都の有名料亭で長年修業した米職人「橋本晃治」が、米・釜・水・火加減までこだわりぬいて作り上げる究極の銀シャリを京都の「文化」と「季節感」を感じさせる料理と共におもてなしいたします。その料理長が特におすすめするのが米ざんまいコースの「祇園」コース。その中の一品「米八寸」は料理長の遊び心満載のお米のテーマパークをイメージして作られた逸品となっております。うに、いくらなどをふんだんに含んだグラス丼に、田楽、季節のお結びをご用意致します。
究極のお米体験、日本初の米懐石 お米ずくしの「米ざんまいコース」
米ざんまいコースはお米をもっと楽しく、贅沢に味わっていただる嗜好を凝らした米懐石料理ご用意致します。全12品から構成され、全て「お米」繋がりの料理という、日本初のお米づくしの米懐石コースです。ごはんは、祇園料亭米「翁霞」と、店主の五ツ星お米マイスター橋本隆志が全国のお米を目利き厳選し、ブレンド配合を考えた料理ごとに合わせたお米「料理米」を使用しています。メインデッシュはオリジナルの土鍋釜で炊いた「翁霞」と、八代目儀兵衛オリジナルの「ごはんのお供」を提供致します。



美濃吉本店 竹茂楼(みのきちほんてん たけしげろう)
享保元年 三条河原で腰掛茶屋を開いたのが「美濃吉」の始まりと伝えられています。江戸時代後期には京都所司代から「川魚生州八軒」として許可された現存する最後の一軒。苔むす竹林の庭には小川が流れて、静かな山里を感じさせる小さな滝や湧き水が設けられ、それぞれ趣の異なるお座敷からの四季折々の眺めは、やすらぎの景観。四季折々のしつらいが施された情緒溢れるお部屋で、伝承の川魚料理・伝統の京懐石をお楽しみ下さい。
数奇屋造りの本館と合掌造りの別館があり、各お座敷は竹林の庭に面しています
日本建築の重鎮今里隆氏の設計による数寄屋造りの本館と富山県五箇山から移築した合掌造りの別館。平成6年度には、京都市景観賞を受賞。「菖蒲重ね」「壺すみれ」など十二単の色になぞらえた数奇屋造りのお部屋や民芸調の合掌館や茶室を備えております。各部屋は床の間に飾られた掛け軸や花などのしつらいで四季折々の情趣を堪能することができます。2名様から最大80名様まで、お座敷でのイス・テーブル席が可能。外国の方やご年配の方にも、大変好評をいただいております。
創業290余年、旬の食材をふんだんに使い、伝承の川魚料理を加えた伝統京懐石を
料理は吟味食材を使い、季節感を大切にした京懐石。その献立には必ず名物である川魚料理を加えています。鰻をはじめ鮎やすっぽんなど、川魚独特の旨みを巧みに引き出した料理は、290年の伝統と経験が生きています。素材の持ち味を最大限に引き出すことも、季を知り、器に通じて美しくもてなすことも京料理の真髄。夏は涼しく、冬は暖かいよう、四季によって演出を変えます。また、ゲストへのお土産もご用意、名物の鰻や京野菜を使った定番の物をはじめ、季節の逸品もご用意させていただいております。
言葉の前に心ありき ここに、京のこころが、あります
毎月の料理は吟味、工夫の積み重ね。お客様の目にどう映るかにもこだわり座敷の照明のもとでもチェックします。また、絶妙のタイミングで料理が出せるよう、板場と配膳係のミーティングを密に行ったり、しつらいからサービスまで細やかに目を配る女将のもと、すべてに決して手を抜きません。茶の湯にもとづくもてなしの心、茶道を習うことで身に付く洗練された所作も重要。月3回スタッフのための茶道教室を開催し静かで品のある歩き方、指先にまで神経が行き届いた立ち居振る舞いを精進することで、心地よいサービスを目指します。


グランドビュー/ウェスティン都ホテル京都
近海で獲れる新鮮な魚介類をメインに、上賀茂を始めとする地元・京都の農家から仕入れる滋味深い旬の京野菜をふんだんに取り入れた創造力あふれるお料理をご用意いたします。
窓一面に広がる東山の美しい山並み。
“GRAND VIEW”の名前のとおり、ランチタイムには東山の山並みや古都の街並みを一望することができます。また、春には桜のじゅうたん、夏には清々しい新緑、秋には燃えるような紅葉、冬には凛とした空気感と季節ごとに移りかわる自然の表情を楽しめます。ディナータイムには落ち着いた雰囲気のなか、時が過ぎるのを忘れ、ゆっくりとお食事をご堪能ください。
食材にこだわるシェフの想いがこもった創作欧風料理
特に魚介類の選定には、南は九州、北は北海道の漁港まで、全国の魚介類を厳選しています。型にはまらず、自らの目で見て納得した素材の美味しさを最大限に引き出せるよう、魅力ある食材との出会い、未知の味わいとの出会いを求め、日々探求を重ねています。
旬の京野菜の魅力をフレンチにしてお届け致します
レストラン「グランドビュー」は、京のふるさと産品協会より【旬の京野菜提供店】の認定を頂いております。【旬の京野菜提供店】とは、旬の京野菜を使用し、その素材が持つ旨みや風味を引き出す料理を提供するお店で、且つ「京野菜を常時3品以上、年間で10品目以上使用していること」などの厳しい条件を満たした店舗のみに与えられる称号でございます。グランドビューだからこそ出来る、京野菜の魅力を存分に引き出したフレンチをお楽しみくださいませ。


京やきにく 弘 八坂邸(きょうやきにく ひろ やさかてい)
八坂の料亭が佇む通り沿いで昭和初期に「六正丸」という和漢薬を扱う豪商によって建てられた純和風建築の佇まい。昔ながらの大工の巧の技が随所に施されています。200坪の雄大な敷地内には100坪の庭園が広がる店内にて、静かなひとときをこころゆくまでご堪能くださいませ。この京都の伝統と文化を継承し、一流の焼肉文化と食文化、そして心づくしのおもてなしの心で、新しい焼肉文化を創出し、全国のお客様に愛されるお店を目指します。
100坪の庭園と昭和初期に建てられた大邸宅で古都、京都をお楽しみください
八坂通りから一歩玄関を潜り抜けると鞍馬石が敷き詰められた風情ある通路を通り店内へと入っていただきます。店内は200坪の敷地内に100坪の庭園がひろがり、昭和初期に作られた数奇屋作りの大邸宅。戦後には松竹映画に渡り、映画監督や映画スターの滞在先などに利用されていました。昔ながらの職人の技、そして懐かしさを感じさせる佇まい、この伝統ある建物にて、ゆったりと静かな時間をお過ごしくださいませ。また奥の蔵ではお食事後にデザートや食後のお酒を飲んでくつろいでいただけるサロンをご用意しております。
京料理と和牛を出逢わせた「京やきにく 懐石」
肉のプロが選んだ和牛と京の技が光る京料理を見事に融合させた「京やきにく 懐石」。京野菜を中心としたこだわりの有機野菜、日々厳選される上質の黒毛和牛、こだわりのデザート、すべてが<ほんまもん>のお料理をご堪能下さい。様々なご要望にもお答えできる、きめ細かなお料理もご用意いたします。京都の伝統文化と和牛、そして京都のおもてなしの文化を融合させた新しい京都の食文化を創造いたします。この機会に是非、京都での至福の時をお過ごし下さい。
黒毛和牛をまるごと1頭使った食べ方提案と京の有機野菜
経営母体が京の老舗「ミートショップ ヒロ」である事から、上質で新鮮な黒毛和牛をご提供する事はもちろん、極上の黒毛和牛をまるごと1頭買いすることにより、様々な部位をご提供できる今までの焼肉になかった食べ方で和牛本来の味をご堪能していただけます。京都の畑で栽培された京野菜を中心とした有機野菜を伝統的な手法と新しい手法で主役である黒毛和牛を見事に演出いたします。古都・京都から生まれる新しい食文化、新しいおもてなしを是非体験してみて下さい。



京都駅周辺・五条



フレンチダイニング トップ オブ キョウト/リーガロイヤルホテル京都
古都の街並みを一望できる、京都唯一の回転レストラン。京都タワー、東寺など京都を代表する風景がご覧いただけます。ディナータイムにはライトアップされ、幻想的な雰囲気の街並みを。目の前に広がるパノラマの景色を楽しみながら、ダイニングでは洗練されたフレンチを。くつろぎのバーでは珠玉のワインやカクテルを心ゆくまでお楽しみください。
厳選した食材で織りなす美味の数々。
素材の質へのこだわりはもちろん、観光のお客様も多い京都だからこそ、景色だけでなく、料理でも京都をご堪能いただけるよう京野菜を使うなどのこだわりも。ホテル最上階のレストランで、最高おもてなしを。想い出に残るひと時を演出いたします。
有名ホテルのレストランで培われたシェフの腕をお楽しみください。
フランスの三ツ星レストラン「ジョルジュ・ブラン」で研鑽を積んだシェフ中田宏が趣向を凝らす、本格フランス料理をご用意いたします。
一皿一皿を自由な発想で独自のアレンジを加えてお届けする至極の料理をお楽しみください。


フランス料理 ラ・フルール/ホテルグランヴィア京都
京都駅ビル内にあるホテルグランヴィア京都の最上階。窓から眺めることのできる京都の街並みは、季節ごと、時間ごとに表情を変えていきます。研ぎ澄まされたシェフの“センス”と“技術”の魔法をかけたとっておきのフレンチと、優雅な雰囲気が織りなす至福のひとときを心ゆくまでお楽しみください。
1番の自慢は素材の良さです。
新鮮で安心できる確かな素材。そのクオリティーの高さがスペシャリテの原動力です。シェフが目利きする野菜やお魚、そしてお肉。その素材本来の美味しさが際立つよう、軽やかで且つ贅沢に仕上げています。
贅沢な空間で、最高のお料理と最高のサービスを。
あたたかみのある照明、白を基調としたインテリア。
28席だけの小さなレストランならでは、経験豊富なスタッフが心のこもった最高のサービスでおもてなしいたします。ワインのご希望は是非ソムリエにお申し付けください。


レストランオーク/ホテル京阪京都(レストランオーク)
旬の京野菜を身近に感じていただき、お皿の中に季節を感じていただけるカジュアルスタイルのフレンチ「レストランオーク」。 京都駅前八条口の東側、ホテル京阪京都の13階に位置するレストランの大きな窓からはランチタイムには南に伏見桃山城や伏見稲荷大社、東福寺。北には平安神宮や南禅寺、知恩院。 高台寺や清水寺が一望でき、東山三十六峰の四季折々の姿を近くで感じていただけます。ディナータイムには京都の夜景もお楽しみいただけます。目と口で京都の季節をお楽しみ下さい。

京都・東山の美しい眺望を楽しむ贅沢なひとときを
京都駅八条口から徒歩約1分の好立地。 地下道を通れば雨の日でも傘なしでお越しいただく事ができ、しかも目の前が空港リムジンバス乗り場なので、関西空港や伊丹空港へのアクセスも京都一便利になっております。 比叡山をはじめとする東山三十六峰の眺望は京都の数あるホテルの中で「ホテル京阪京都 レストランオーク」だけで楽しむ事が出来る景色となっております。 四季折々の表情を見せる山々が京都らしい贅沢な時間を演出致します。
季節の京野菜をワインと共に楽しめるカジュアルフレンチ
シェフの技術とインスピレーションにより季節の京野菜が華やかな一品となり、ソムリエセレクトのワインが更にその美味しさを引き出します。 レストランオークのコースメニュー最大の特徴は気軽にフランス料理を楽しんでいただける様、彩り鮮やかなオードブルをビュッフェスタイルでご用意しており、どんな世代の方々にもお楽しみ頂けます。 季節によって色を変えるお野菜とシェフが織りなす和のテイストを取り入れたお料理の数々で、京都の四季を感じながら、至福の時間をお楽しみ下さい。


鉄板焼 ボヌール/京都センチュリーホテル(テッパンヤキ ボヌール)
目の前で焼き上げるライブ感が、多くのお客様から支持をいただいている「鉄板焼ボヌール」にて、新たにかみしめて味わう「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を提供できるようになりました。旬の食材を味わう、素材にこだわる、家族そろっての食事や職場の仲間との集まりでにぎやかに、夫婦の記念日や友達の誕生日、ご家族のお祝い等ハレの日など、鉄板焼きの醍醐味を楽しんでいただけるスペースをご提案します。

シェフが目の前で焼き上げる、美しい手さばきをお楽しみください
7階まで吹き抜けの開放感あるロビーで、ホテルのシンボルともいえるスタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。 店内は大小のカウンター席が設置され、にぎやかに食事を楽しむ声が聞こえてきます。

かみしめる赤身肉の旨味「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を味わってください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」は温度・湿度を一定に保たれた専用庫で2〜3か月じっくりと熟成する事でアミノ酸が増加し、かみしめる赤身肉の旨味を味わっていただけます。 もちろん霜降り和牛の『とろけるおいしさ』も味わっていただけますが、『かみしめる赤身肉の旨味』の「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」を取り扱っているレストランは京都では数少ないので、ぜひ贅沢に食べ比べてください。
こだわりの牛肉・海鮮を楽しんでください
「熟成牛〜ドライエイジングビーフ」はもちろん、活オマール海老・活アワビ等の魚介類もご堪能いただけます。食事の締めには人気のガーリックライスや季節の焼きリゾットなども味わってください。ランチでは女性に人気のデザートビュッフェを食後にたっぷりと召し上がっていただけます。



坂安(サカヤス)
西本願寺御用達の鑑札を拝し、全国各地からご参集の寺族の方々やご参拝のお客様に、お食事をお召し上がりいただいております。近隣の皆様には出前にも対応、慶事・仏事に会席や松花堂、企業各社の会議用幕の内のお届けも致しております。
西本願寺「国宝唐門」より徒歩3分。京都駅より徒歩15分。京都水族館より徒歩3分
西本願寺「国宝唐門」より南へ徒歩3分。京都駅より徒歩15分(車5分)。京都水族館より徒歩3分。京都南インターより車7分。お座敷は2部屋のみで、お二人様から30名様まで(いす席は10名様まで/17名様以上は貸切対応)。個室でゆっくり京料理をお召し上がりいただけます。京都駅を基点とするご旅行の行き帰りに、企業各社様の商談等も個室で気兼ねなくご利用いただけます。ご結納や顔合わせ、法事、同窓会やお食事会など、幅広くご利用いただけます。
店主の目の届く範囲の仕事に限定し、お客様のニーズにあった献立をご用意
献立は固定せず、お客様のニーズに合わせた献立でおもてなし致しております。食材は、店主自身毎朝市場に出向き、産地や品質にこだわって、より良き食材を仕入れることを第一としております。調理に関しましては「旬の味と香りを大切に、真心こもった手作り」を念頭に、手間隙惜しまず、丁寧な調理を心がけ、季節を感じて頂ける、京会席をメインとしております。ディナータイムは2組限定でございます。私自身包丁を持つこと30数年、親からの相伝の料理と私自身の経験を生かし、料理に反映しております。
お客様とのご縁を大切に、まごころこもったおもてなし
大徳寺・瑞峯院様で、茶の湯を学ぶこと10年。お客様への「おもてなしの心使いの大切さを」学びました。何より、ご縁があって、お金を払ってまで私の作る料理を食べに来てくださるお客様に対して、失礼の無いよう、私の気持ちが少しでも伝わればいいな、という思いでお迎えしております。またの機会にお越しいただけるよう、ご縁を大切にしたいと考えております。坂安は天保年間岡本伊兵衛が乾物商を営むことに端を発し、昭和初期に仕出し屋へ、平成九年リニューアルして、お座敷を新築。現在に至る。岡本伊兵衛から5代目。


THE KITCHEN KANRA/ホテルカンラ京都(ザ キッチン カンラ)
都としての歴史や文化、盆地という地域や気候の特製、豊富できれいな地下水が育んできた京都の食材。原種に近いまま大切に守られてきた京野菜は一般に出回っている野菜より栄養素が高いと言われています。ザ・キッチン カンラでは伝統に守られてきた地場の食材を「炭火」を使用しシンプルに調理することで、素材が本来持つ特徴を最大限活かし、その美味しさや季節感を楽しんでいただける料理をお届けします。
感×洛 「カンラと感じる洛のココロ」
東本願寺に近接する六条通りに隠れ家のように佇むホテルカンラ京都。日本の伝統的な提灯や灯篭をイメージしたライトが足元を柔らかく照らすエントランスと優しい香り。館内は日本家屋の門から母屋へと向かう中庭をイメージし、石畳や苔アート、四季や一日の流れを表現した情緒溢れるヒカリの空間がお出迎えいたします。天井照明には人の動きや音によって変化する仕掛けが施され、ヒカリの移り変わりをお愉しみいただけます。モダンなデザインの中にどこか懐かしさを感じる空間でとっておきのひと時をお過ごしください。
旬の素材を丸ごと召し上がれ。素材が喜ぶお料理で心と体に優しい時間をお届します。
お食事の前には栄養たっぷりの絞りたて野菜ジュースを。京都を元気に散策していただくための活力になる20種以上の野菜を使った朝食。ランチタイムにはおばんざいをアレンジした京タパスや野菜のデザート、京都のこだわりコーヒー。京都の伝統野菜や旬の食材、地場のお肉や魚を炭火でシンプルに焼いたら、濃厚な素材の持ち味がそのまま生きた野菜ソースでお召し上がり下さい。旬を丸ごと味わった満足感と、素材が本来持つ特徴、その美味しさや季節感をお楽しみください。豊かな水が育んだワインやお酒など京都産のドリンクと共に。
京都の文化や環境の保全に関わっていきたいと考えています。
京都の豊かな水が生んだ伏見の地酒や焼酎、丹波ワイン、地ビールなどお飲物も幅広くご用意しています。その水や自然、環境や文化財を守るために多くの生産者が様々な取り組みを行い、売上の一部を基金として還元しています。私達はそういった取り組みへの参加だけでなく、輸送時の軽量化でCo2排出の削減につながり、またリサイクルしやすいペットボトル入りワインを使用したり、間伐材や廃木材を使った箸の利用などを通して、私達が暮らし、食べ、楽しみ、感じ、学ぶ京都の文化や環境の保全に関わっていきたいと考えています。


懐石フランス料理 グルマン橘/リーガロイヤルホテル京都(かいせきふらんすりょうり ぐるまんたちばな)
四季折々の京都産野菜をフランス料理に取り入れた懐石フランス料理。カウンター席にてお気軽にお楽しみください。
お箸で愉しむフランス料理
お箸で食べられるフランス料理なので、ご年配のお客様でもお気軽にお楽しみいただけます。ご来店されてから焼き上げる“くるみパン”はグルマン橘でしか味わえない、隠れた人気メニューです。ソムリエがお薦めするワインと一緒にお楽しみください。
今野正悟による四季折々の京都産野菜を取り入れたフランス料理
休日も食材の産地を訪ねる行動派。シェフ今野が自ら鷹ヶ峰の樋口農園より朝採りした新鮮な京都産の野菜を中心に、目でも楽しめる懐石フランス料理がお楽しみいただけます。
個室とカウンターが選べる落ち着いた空間
ホテルの地下1階にひっそり佇む隠れ家的レストラン。店内は4名様からご利用いただける個室やスタッフとの会話も愉しめるカウンター席をご用意いたしております。カウンターでは目の前で仕上げる料理を愉しみながら、ゆっくりとした時間を過ごせます。


鉄板焼 葵/リーガロイヤルホテル京都(てっぱんやき あおい)
美しく光輝く鉄板の上で旬の食材を焼き上げます。全席カウンター席なので、シェフをはじめとする個性豊かなスタッフとの会話もお楽しみください。
京都の町家の風情をイメージ。葵の葉をモチーフに落ち着きの中にも遊び心のある空間。
京の町家をイメージした店内は木目調の落ち着いた雰囲気。全席カウンター席で、目の前の鉄板でお客様を飽きさせません。焼き手の手さばきと共に鉄板焼の醍醐味を心ゆくまでお楽しみください。
シェフ 平嶋 賢二
「一期一会の精神を大切にし、お客様に最高のおもてなしをできるよう心がけています」入社前にチェコ共和国日本大使館公邸シェフを経験。日本鉄板焼協会 準師範取得。様々な料理コンクールでも入賞し、経験豊かなシェフの料理は素材の味を最大限に活かした逸品。

京都市内ホテル初!「近江牛」指定店
京都市内ホテルで初めて「近江牛」生産・流通推進協議会認定の「近江牛」指定店として登録された「鉄板焼 葵」。銘牛として名高い「近江牛」がいつでも堪能できる。この他、全国の著名牛を愉しめるイベントも開催。目の前で焼き上げる上質なお肉や魚介類。素材の味を活かした、鉄板焼ならではの醍醐味をご堪能ください。



ステーキハウス なかはら(ステーキハウス ナカハラ)
住宅街の中にある大人の隠れ家的ステーキハウス。厳選された黒毛和牛をお手ごろな価格でご賞味いただける、ご家族で楽しめるお店です。
京都駅から一駅 掘りごたつのカウンター席でくつろいでいただける空間です
シンプルな外観に朱色の暖簾が目印。店内は、掘りごたつ式のカウンター席。ゆったりとくつろいでいただきながら、目の前で焼き上げられる鉄板焼をお楽しみいただけます。
A4・5ランクの黒毛和牛をお客様の目の前でお好みに焼き上げます
お客様の目の前で焼き上げられるステーキは絶品です。選び抜かれたA4・5ランクの黒毛和牛をたっぷりとご堪能ください。コースは、店内の水槽から活きた活黒あわび又は活伊勢海老を調理する、海鮮の焼き物がついたおすすめコースが人気です。



二条城・西陣・京都御所



カフェレストラン コージー/ANAクラウンプラザホテル京都(カフェレストラン コージー)
古都京都の中央に位置し世界文化遺産「二条城」のほとりにたたずむ寛ぎのホテル。ロビーに一歩踏み入れると、先ず目に引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、朝食からディナーまで様々なシーンにあわせたバラエティ豊かなお料理をご用意しております。また、ブッフェスタイルのお料理も前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類を超えお料理が並び、シェフズキッチンではライブ感溢れる熱々の料理などもご用意!お好きなものを心ゆくまでお愉しみいただけます。
心和む庭園を臨み、陽光溢れる明るい開放的なレストランホール
ホテルロビーに一歩足を踏み入れると、先ず目を引くのは、心和む庭園。その庭園を臨み、陽光が溢れる明るいレストランホールでは、躍動的なブッフェボードに約60種類を超えるバラエティに富んだお料理と彩り豊かなデザートが並びます。シェフズキッチンでは焼きたての牛ステーキをはじめ、ライブ感あふれる調理風景を目でもお愉しみいただけます。大小2室の個室もございますので、グループでのご予約も承ります。またブッフェ料理だけでなく、シェフがひと工夫を加えた洋食のアラカルト料理もご用意しております。
ライブ感溢れるブッフェ料理を五感で愉しむ至福のひととき
シェフが目の前で作るライブキッチンでは、人気の牛肉の鉄板焼をはじめ、海老の天ぷら、握り寿司など出来たてアツアツ料理をはじめとするブッフェ料理に加え、前菜からメイン料理、彩り豊かなデザートまで約60種類がブッフェスタイルでお好きなものを五感で心ゆくまでお愉しみください。


花梨/ANAクラウンプラザホテル京都(かりん)
一品料理からコース料理まで幅広いメニューをご用意。中国四千年の味を受け継いだ名菜の数々をお気軽にお楽しみいただけます。
セレブなひとときを
広々とゆったりとした60席のホールと、大小5つの個室、高級感あふれる20名様で囲んでいただける大円卓の間もございます。お誕生日、ご法要、同窓会の会食など、さまざまなお集まりのシーンでご利用ください。
中国四千年の歴史
限りなく本場の味に仕上げた食材、ヘルシー美容効果絶大の中国野菜など多彩なメニューの数々をお楽しみください。


京旬 いちえ(キョウシュン イチエ)
京都御所南に店を構える「京旬 いちえ」。旬の食材そのものの味にこだわった和食料理をご提供しております。旬の食材や空間、お客様との「一期一会」のご縁を何よりも大切にしております。
京都御所南、閑静な一画に佇む隠れ家的なお店
御所の南、家具の街は夷川通沿いの閑静な一画に佇むいちえ。店内にはカウンター席とテーブル席があり、カウンター席の後方の格子からは優しい灯りが店内を包みます。カウンターのガラスケースにはグジ・キンキ・ノドグロなど旬の魚をはじめ、黒毛和牛、採れたての野菜がずらりと並び、その新鮮さを目で見て楽しむこともできます。シックなテーブル席でゆったりお過ごしいただくのもおすすめです。
鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品、大人気の「鯖寿司」
鯖寿司は有名な京料理の一つであり、京都の庶民生活の中でお祭りや四季の催し物で食されるご馳走です。それに加え地の方は鯖寿司の評価が一際厳しいいこともあり、「京都は鯖寿司が激戦区」と言われています。そんな激戦区の中でもファンが多い「いちえ」の鯖寿司。鯖の塩味とシャリの甘味のバランスが絶妙な逸品です。


メシャン・ルー(Mechant Loup)
店舗のコンセプトはOLD IS NEW 伝統を尊び、大切にしながらも、そこから新しい形を表現いたします。日本料理が余剰をそいで研ぎ抜いた引き算の美学だとするならば、フランス料理の魅力はひとつの皿に20も30もの要素や技術を重層させた総合的な掛け算の美学です。昨今簡素やシンプルが謳われていますが、私達はよりフランス料理らしいフランス料理を提供致します。若いスタッフ達で表現されたひとつの形がここにはあります。
古都の街並みが残る寺町通に面するモダンな外観。洗練されたフレンチをご堪能下さい
京都の繁華街河原町三条からわずか足を伸ばしただけで、落ち着いた雰囲気の寺町二条にたどり着きます。歴史を感じる街並みの中、骨董品商や画廊が並ぶ小さな通りに異彩を放つ外観。そこがメシャンルーです。扉を開くと白、黒、そして紫で統一された現代的な空間。モダンアートギャラリーとのコラボレーションによって選ばれた現代美術作品がシンプルな内装のアクセントとなり非日常感を堪能して頂けます。作りこまれた料理とその対極にあるシンプルな空間の対比をお楽しみください。
シェフ長野浩丈と若き料理人達の料理 伝統と革新 その感覚と表現
シェフ長野浩丈は京都府出身32歳。20代の頃、東京のレディタンザトトキにて料理の基礎と技術を修行。京都に戻ってからは北山のレストランで料理長を5年間勤め上げ、ソムリエの打田氏とメシャンルーを開業。独自の感覚で供される料理の全ては、独学で習得した彼ならではのフランス料理。いくつもの要素を重ね合わせながら素材の味わいを最大限に活かすスタイルは、スペシャリテ“季節野菜のコンプレッション”がその代表たる例の一つです。決して京都に拘ること無く素材を追い求め“旨さ”を追い求めた料理です。
料理 空間 シャンパーニュ そしてブルゴーニュで
厳選された素材、考え抜かれた調理法。料理に集中できる空間で味わう非日常感。その始まりはシャンパーニュ、そしてブルゴーニュの長い余韻と共にいかがでしょうか。私達はワインの管理や提供温度は勿論の事、何よりもその状態に拘ります。どんなに良い銘柄のワインでも輸入環境や提供される時期が悪いと本来の姿を楽しむ事はできません。コンディションの良いワインは料理をさらに美味しい物に変えてくれる力があります。作りこまれた料理とワインを楽しんで頂くのが私達の最大の喜びです。


BRON RONNERY/THE SCREEN(ブロンロネリ)
ホテルの地下1階にあるのがレストラン「ブロン・ロネリ」。和の空間でフレンチをお召し上がりいただけます。天井には春夏秋冬を表すお花の絵が大胆に、龍の絵が描かれている襖絵の奥には掘りごたつの個室をご用意致しております。季節の食材や鮮魚を使ったオードブルから始まり、クラシックテイストのコンソメスープ、シェフ特選旬の魚介類・お肉料理の数々をレストラン「ブロン・ロネリ」にてお箸でお気軽にお楽しみいただけます。
京野菜とフレンチの生み出す新しい食
フランス語で「のどをごろごろと鳴らす(猫)」を意味するron-ronne。お客様には常に美味しい料理を提供し、のどを鳴らせてほしいとの願いから、By THE SCREENの意味をこめて、BとYで囲みました。和食器の中に彩られた本格フレンチは、調理温度への繊細なこだわりが隅々まで行き渡ったものばかり。贅沢なひとときを楽しめる2コースをご用意しております。
Chef Profile : 中平 泰正
「人をもてなし、心から楽しませる事が出来る人は、もてなす事を心から楽しめる人です。」というのがシェフの座右の銘。
そんな中平の料理は、和の食材とフランス料理の融合と調和に念頭を置き、今、主流の調理法を用いることにこだわりをもっております。
お料理の盛り付けはTHE SCREENのコンセプトである「デザイン」を感じて頂けるよう、食材、器、調味料、ソースを使い、京都らしさをスクリーン風にアレンジすることで表現しています。



ローズルーム/ANAクラウンプラザホテル京都
一品一品にシェフのこだわりがあふれる本格フランス料理。格調高いインテリアが優雅なひとときを演出します。2〜8名様までご利用いただける個室1室もご用意しております。
ピエール・ボンコンバン、アンドレ・ブラジリエの絵画たちがお出迎え
格調高い空間に数々の絵画とバカラ、クリストフルの銘品がテーブルを飾ります。優雅さの中にも温かみのある雰囲気です。深紅のバラを基調とした空間で、旬の食材とソースにこだわったクラシカルなフランス料理を心ゆくまでお愉しみください。
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します
自信に満ちあふれたエッセンスがあなたを魅了します。旬の食材を生かした最高の逸品、フランス料理の王道であるSauce(ソース)にもこだわりながら、お客様ひとり一人の要望にもお応えして、日常を忘れさせる優雅な時間を提供しています。


二条/ANAクラウンプラザホテル京都(にじょう)
鉄板焼“二条”は特選近江牛を中心とし厳選された新鮮な食材をお客様の目の前で仕上げる“ 満足度 100% ”のダイニングステージです。シェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
全てはお客様の満足のために
特選近江牛を中心とし、新鮮な魚介や旬の京野菜など厳選された食材を、お客様の目の前の鉄板でお愉しみいただけます。“満足度100%のダイニングステージ”にてシェフたちの技、厳選された素材をご賞味ください。
素材を活かす料理人がここにいます
鉄板焼は素材本来の旨味を活かす「焼く」といったシンプルで奥深い調理法です。目・耳・鼻そして舌でその醍醐味をお愉しみください。


セ サンパ(C’est Sympa)
二条城にほど近い京都・堀川御池の静かな場所で、ゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストラン「C’EST SYMPA セ・サンパ」が2010年3月にオープンいたしました。京都の地野菜を中心に、季節の新鮮素材を伝統的な方法で調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様にゆったりと食事も雰囲気も楽しんでいただきたい。これが私たちの願いです。大切なお食事にぜひご利用ください。
フルオープンキッチンのカウンターでフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください
町外れの静かな場所で、ゆったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れる時間を過ごして頂けるフレンチレストランです。身近だけれども、カジュアルすぎない、細かい心遣いでおもてなしの出来るお店を目指し、シンプルな中にも質感にこだわった内装でお客様をお迎えします。また、フルオープンキッチンのカウンターで身近な会話や接客と、素材のパフォーマンスで調理の臨場感を演出します。会話を楽しみながらフレンチの一皿が出来上がるまでをご覧ください。
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが目の前で腕をふるいます
京都・先斗町の高級フランス会席のお店で修行したシェフが、こだわりの京都の地野菜を中心に、旬を取り入れた季節の新鮮素材を伝統的な手法に基づいて調理した、現代風でヘルシーなフランス料理を提供いたします。お客様一人一人のお顔を思い描きながら、心をこめてお料理を作ることをモットーとするシェフの細かい心遣いの詰まった料理の数々をお楽しみください。 気軽なランチから大切なお食事まで、普段とは少し違う上質な時間をご堪能ください。
農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選した食材をつかった本格フレンチ
店名の「C’EST SYMPA」はフランス語で「いい感じ」という意味です。お客様にとっていつも「いい感じ」と思っていただけるように願って名付けました。細かい心遣いとおもてなしの気持ちで、お客様をお迎え致します。食材は農家からの新鮮京野菜や漁師直送魚介類など厳選したものを利用し、フルオープンキッチンでお客様の目の前で調理いたします。お客様とのコミュニケーションを重視した温かい和やかな雰囲気とゆったりとした時間の中で、本格フレンチを五感でお楽しみください。


雲海/ANAクラウンプラザホテル京都(うんかい)
会席料理をはじめ幅広い日本料理をお召し上がりいただけます。店内は自然の緑を望みながら、プライベート感を大切にした仕切りの多い造り。また、カウンターでは江戸前寿司と職人との会話がお楽しみいただけます。
石畳を配した料亭風の空間で大切な方と和やかに、厳かに。
京料亭「花門」の名で床の間、前室を備えた個室大小5部屋をご用意。お顔合わせ、ご結納、接待、ご法要、ご家族ご友人の集いなど様々にご利用いただけます。
四季折々の旬の素材
最高級の「和」の 味覚をご堪能ください。
伝統の技で、四季折々の旬の素材が食卓を彩ります。



北区・上京区



ラ カマルティーナ(La Camartina)
京都御所近く、丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、繊細で優しい京野菜イタリアンを堪能できるリストランテです。店名の「カマルティーナ(Camartina)」とは、サンジョヴェーゼとカベルネ・ソーヴィニョン、それにメルローとシラーをミックスさせた逸品スーパータスカンである「カマルティーナ」に由来しています。極上のワインと共に、シェフ自慢のパスタ料理やこだわりの京野菜を使用した料理をお楽しみください。
大人がくつろげるハイセンスな空間
京都御所の南を東西に走る丸太町通りにある「ラ・カマルティーナ」は、シンプルでハイセンスな外観デザインと温かみのある空間を合わせ持っています。夜には間接照明が、少しくすんだ色身のグリーン系のファブリックやインテリア、木の壁面を照らし、それが相まって京都らしい落ち着いた雰囲気を醸し出します。壁には現代アートの版画、天井からはスロウなモダンジャズが流れ、大人がくつろげる空間に仕上がっています。
オーナーシェフ/大井一希
京都産業大学卒業後、京都のいくつかのイタリア料理店で研鑽を積み独立。特に得意とするのはパスタ料理。人気の「生ウニのスパゲッティーニ」は生クリームを使用していないのにとても濃厚でクリーミーであると大評判です。また野菜も地のものにこだわり、使用する一部の野菜は、上賀茂で無農薬野菜を作られている池西農園のものを使用しています。調理には和のエッセンスをほどこし、ほっと心のなごむ一皿を作り上げます。


寺町よしくら(テラマチヨシクラ)
「寺町 よしくら」では、御所東に当店を構え、京都ならではの四季折々の下、京都初の米沢牛取り扱い・こだわりの新鮮な鮮魚・旬の地野菜を用いた日本料理をご堪能頂ける様、日々志しております。全国から取り寄せた様々な素材を、京料理の枠にとらわれず、店主が修行した料理の技で、工夫を凝らしておもてなししております。また、お客様に旬の美味しさを味わっていただける自慢の一品料理に合せて、焼酎や地酒をご用意しております。
情緒溢れる街並みの中にあるお店
京都御所と鴨川の間に位置する情緒溢れる街並みに「寺町 よしくら」はございます。落ち着いた空間で贅沢な時間をお過ごしいただけます。御客様と会話の中で、お料理やお酒を楽しんでいただけますようオープンカウンターを中心に、少人数でのご利用にも座敷をご用意しております。
料理人 谷口寿幸 経歴
「神戸オリエンタルホテル」で日本料理の修業、「京大和」で京料理を修業を積む。「リーガロイヤルホテル東京」「ホテル・オークラ東京」「ホテル・オークラ京都」での勤務を経て、平成18年に独立、「寺町よしくら」開店。ホテル時代には、迎賓館総理公邸に赴き調理することも多く、その腕を認められる。


京ゆば処 静家 西陣店(きょうゆばどころ せいけ にしじんてん)
京都でゆば、静家の「ゆば尽くし」。ゆばをメインにした京会席を心ゆくまでご堪能いただけます。稀少な汲み上げゆばや、さしみゆば、ゆばの陶板焼き…。他にはない一工夫された献立でご提供しております。製造工場を京の奥座敷美山町に持ち、毎日届けられる静家の生ゆば。2011年ミシュランガイド京都・大阪・神戸では “ゆば”というカテゴリーで星一つを頂戴しました。明治初期に建てられた京町家で至福の時をお過ごし下さい。
築130年以上経つ西陣の京町家。元は糸問屋として長く使われていた建物です
明治初期に建築され 糸問屋として使われていたのをそのままに…、その頃を思わせるかのごとくオリジナルのステンドガラスを各部屋に施してございます。町家といえば通常3メートル程の間口ですが、6メートル程あり、当時の西陣がいかに盛況だったかを伺い知ることができます。玄関には昔の食器棚を、また坪庭と中庭を有し総面積100坪程の格式ある建物です。ゆったりお過ごしいただけるよう、全てイス・テーブル席にてご案内しております。
静家の生ゆばをメインに節の品を盛り込んだ“ゆば尽くし”の京会席です
京の奥座敷美山町にて製造する静家の生ゆば。その生ゆばをメインに“ゆば尽くし膳”をご堪能いただけます。生ゆばの美味しさをそのままに、ゆばのステーキ、ゆばを使った八寸、ゆば・豆乳を使った季節のスープをご用意。多彩な生ゆばの食べ方を存分に味わっていただけます。胃に優しく消化の早い生ゆばですので身体も癒され、京町家というロケーションと合わさって他にはない感動を体験していただけます。盛り付けも、器も季節ごとに嗜好を凝らして京都らしく上品かつ繊細です。
生ゆばをメインに静家だから出来る本物の“ゆば尽くし料理”
静家の生ゆばは、京の奥座敷・美山町にて製造しております。清らかな空気と水を用いて、国産の豆を選び抜き時間を惜しまず水に漬け、手間隙掛けて豆乳を搾り、丁寧に丁寧にゆばを引き上げます。そのようにして作られる“静家の生ゆば”を料理の主役に置き生ゆばの美味しさをより一層引き立てる為、旬の素材を工夫をこらして添えております。京会席風にしっかり仕上げておりますが、時には洋風仕立てに、時には和風にと最後まで“静家の生ゆば”を楽しんでいただけますように心がけています。


ルルソンキボア(ルルソンキボア)
立地を活かし、京都ならではの料理を楽しんでもらえるように京野菜をふんだんに取り込んだフランス料理を提供させていただいております。フランス料理の正統性を継承しつつも和と洋の区別をなくしオリジナルの料理も提供させていただいております。またお客様を楽しませるひとつの要素としてお客様の舌だけでなく目も楽しんでいただけますように遊び心を多く取り入れた料理も提供いたします。お客様ににも心置きなく楽しんでいただけますように真心をこめたおもてなしをさせていただきます。
時間を忘れるほど楽しい時間を約束する隠れ家レストラン
北山駅から歩くこと約8分、隠れ家的な位置にありますルルソンキボアは、あなたの来訪を心よりお持ちしています。店内は落ち着いた雰囲気の中にも、アンティークのカップや人形などが配され、華やかさが感じられます。
“遊び心”がコンセプト 〜シェフのセンスが心に響く美食の饗宴〜
この「ルルソン・キ・ボア」ではフランス料理ならではの堅苦しいという既成概念に囚われることを嫌い、ただお客様に料理を楽しんでいただくと言うことを第一においております。会食と言うものはもともとは楽しむためのものであり、それをある一定の「規則」のようなもので縛ってしまっては本末転倒というものです。オーナー西村の思いはまさにそこにあり、それこそが彼の基本方針だといえます。


Le Pont(ルポン)
築120年の町屋で気軽にフレンチが愉しめるお店です。京都らしい雰囲気の中で、肩肘はらずにフレンチをお楽しみ下さい。海外で20年修行を積んだシェフのお料理を皆様でご堪能下さい。
築120年の京町屋 こじんまりとした温かみのある空間
京都らしい築120年の京町屋にて、カジュアルフレンチをご提供しております。2階建てのこじんまりとした空間に、オレンジを基調とした温かみのある雰囲気が加わり、居心地の良い店内となっております。1階は、京都ならではの坪庭がお楽しみ頂けます。2階は最大24名程度のパーティー利用も可能なテーブル席となっておりますので、利用シーンに応じてお使い下さい。
海外で20年経験を積んだシェフのカジュアルフレンチ
京都の新鮮な食材をふんだんに使用し、リーズナブルな価格でカジュアルなフレンチをご提供しております。シェフはグルメに厳しいカナダ・トロントで20年、フレンチの修業を積んでいる本格派。自家製のパンから始まる丹精込めたお料理の数々を、皆様で楽しくお召し上がり下さい。


天喜(テンキ)
歴史薫る西陣の地に、昭和8年創業。鎌倉時代から機織りの匠が軒を連ねていた西陣は、京の産業を支え続けてきた伝統ある地域です。 当店は、この地に昭和8年より創業いたしました。初代主人が、当時まだ例を見なかった「天ぷら会席」を日本で初めて発案。 天ぷらと京料理を融合させた妙味が喜ばれ、次第に「天ぷらの天喜」の名が全国に広まることとなりました。 以来現在まで変わらず、西陣を唯一の店舗として営み、地元のお客様はもとより国内外の要人方々に天ぷら京会席をお楽しみいただいております。
京町屋の落ち着いた空間で、ゆっくりと天ぷら京会席を
鰻の寝床として知られる京町家の佇まいは、茶室を設けた伝統的な数寄屋造り。奥へ進むと、中庭を大小さまざまな座敷が囲む風情あふれる空間となっております。 落ち着いた雰囲気で贅沢な時間をお楽しみいただけるお座敷天ぷらから、賑わいの宴やしめやかなご法要まで、大切な方々との会食にふさわしいお部屋をご提供いたします。 また、カウンター席、テーブル席はご予約なしでご利用いただけますので、いつでも気軽にお立ち寄りください。皆様のお越しを従業員一同心よりお待ちいたしております。
全国から厳選を重ねた旬の食材・新鮮素材を、味とりどりの天ぷら会席にてご提供
当店のこだわりは「素材のあるがままの美味しさ」をお届けすること。 京野菜は地元京都産の安心で新鮮な野菜の提供にこだわっております。鷹峯の提携農家から日々野菜を取り寄せるほか、お米は低農薬栽培で育てた安心・安全な産地のものを厳選。 魚介は中央市場への日々の買い付けのほか、明石、山陰の漁場から季節の魚貝類を直接仕入れております。天ぷらの油は、素材の良さをそのまま引き出す「大豆の白締(しらしめ)」を使用。 揚げたてはもちろん、時間が経ってもサクサクと歯ごたえが増し、美味しくお召し上がりいただけます。


成萬(ナリマン)
京都でも西陣織で有名な西陣の中央に位置しする「成萬」。繁華街からは離れてますので隠れ家的にご利用下さい。靴を脱いでゆっくりとおくつろぎ下さい。お料理は、おまかせの場合その日の仕入れで献立が決ります。夏は「活け鱧」「天然鮎」、寒い季節には「ふぐ」「すっぽん」「かに」などのコースのお料理もご用意しております。
京都独特の鰻の寝床、奥行きのあるお店
一見、小さいお店のようですが、京都独特の鰻の寝床になっており奥行きがあります。外観は大きな看板がないので、通り過ぎてしまいそうですが、のれんを目印にお越し下さい。 1階はカウンター・2階は座敷をご用意しており、お座敷は25名様程度でご利用いただけます。靴を脱いでゆっくりとお食事とお酒をお楽しみ下さい。
「京野菜」「活魚」「四季折々の旬の食材」京料理に舌鼓をうちながら、ちょっと一杯
京都・鷹峯より直送の京野菜を使用しております。色よし・味よし・姿よし、香り高き伝統野菜は千年の都が磨き上げた京の宝物です。夏場は「活け鱧」「天然鮎」、冬場は「ふぐ」「すっぽん」「かに」など四季を感じる食材をメインにご提供いたします。お仕事のお帰り、又は一寸した腹ごしらえなど…お気軽にご利用下さい。



嵐山・貴船・京都郊外



嵐山 谷口(あらしやま たにぐち)
京都有数の観光地嵐山。観光客の賑わいから、一歩踏み入れた嵐山のふもとにある店は築90年以上を経た古い民家を改装したもの。素朴で静かな環境の中、「嵐山谷口」ならではの会席料理が味わえます。和をベースにしながら洋の食材を取り入れ、オリーブオイルやバルサミコ酢を用いるなど自由な発想にある会席は盛り付けもたいへん優美で、新鮮な驚きと感動に満ち溢れています。お席はすべて個室ですのお客様のご利用に合わせたお料理を提供できるよう心がけております。
築90年以上の古民家
緑に埋もれるような低い屋根、小さな戸口、古い民家を改装した建物は天井が高く、無駄のない空間使いはそのままにすべてのお部屋が掘りごたつの個室となっております。ゆっくりと落ち着いて食事ができることはもちろんのこと、お酒や会話の進み具合に応じてお料理を提供できますよう、きめ細かな心配りをいたします。またご利用目的に応じてお部屋を整えるますのでお気軽にご相談ください。
豪快に繊細に
「お客様の心に残るお料理を」と料理長は常々考えております。たとえばどのコースも、お造りが豪快な「舟盛り」で登場いたします。その日に仕入れた厳選魚介を数種類盛りこみ華やかに。ご飯は土鍋で、お席ごとに炊きたて熱々が提供。このご飯と、ポン酢や有馬山椒などで和風に仕立てた「肉料理」を一緒に味わっていただきます。たっぷりのお漬物も好評でこれを楽しみにされているお客さまも。最後はデザートとコーヒーでほっこりと。
美術館のような店内
内装や調度品は骨董で統一。水屋、桐箪笥や螺鈿細工の箪笥、鏡台など生活道具が古民家の面影を感じさせます。またオーナーの祖父は、若くして手描き友禅の名人と謳われた人物で、店内にはその祖父による手描き友禅の着物地も飾られております。


ラ・ベルベーヌ
シャンパンやキール、時にはリカールなどのアペリティフを飲みながら料理やワインを選ぶたのしさ。注文したものがテーブルに運ばれてくるまでのワクワク感。はずむ会話でさらに盛り上がる雰囲気。どれをとっても心地良い時間を過ごせるレストランにはなくてはならないものだと考えています。そんなレストラン ラ・ベルベーヌを目指して、私たちは日々「より良い何か」をご提供できるように心がけて皆様のお越しをお待ちしています。
京都の中心地から少し離れた一乗寺
ここ左京一乗寺の地は修学院離宮からも程近く、曼殊院、詩仙堂、さらには宮本武蔵と吉岡道場一門との決闘の地として知られる一乗寺下がり松といった名所、古刹が数多くあります。シーズンになると観光に訪れる方も大勢いらっしゃいます。そのなかの1つとして「わざわざベルベーヌを訪れたい」そう思っていただけるレストランを目指しています。ご来店いただいた方々にリラックスしていただくために使い心地のよい食器やカトラリーを整え、シックで落ち着いた内、外装でお出迎えいたします。
シンプルで奥深い料理
昔から現代まで長く作り続けられてきたフランス料理には、それが伝統として受け継がれてきた理由があると思います。その1つに素材のもつ可能性を引き出し、さらに高める組み合わせということがあると思います。たとえば素材と素材の。たとえば素材と調理方法の。たとえば料理と飲み物の。そしてそれらを提供するタイミングとの。定番のフランス料理を最良の状態でお楽しみいただけるよう旬の素材を使って1つ1つ丁寧に仕上げています。
ベルベーヌ時間
信州のりんごを食べて育つ南アルプスの黒豚。フランスの最高級品種のブレス鶏を参考にして育てられた福島県の地鶏。京都府南山城村の鹿や猪。地元京都をはじめ全国各地の旬の素材に、毎朝シェフ自ら仕入れる新鮮な魚。料理に使う素材は有名無名にかかわらず全て自分たちが納得したものを使っています。そしてそれは食材に限られたことではなく店のあり方を含めた全ての要素にいえることでもあります。いつもより少し贅沢な時間を過ごしていただくために納得できるものを使い納得できることををする。私たちが日々心がけていることです。


北山モノリス(きたやまものりす)
2007年10月2日にオープンしたデザイナーズレストラン。北山の閑静な土地に佇む、隠れ家的なレストランは、結婚式も受け付ける、新世代のレストラン。料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食に京都の地域野菜を取り入れたコース料理。平日限定で、ランチのみの営業をし、不定期で期間限定でディナータイムの営業も行なっております。
日本庭園を備えるデザイナーズ空間
建物の中心に配置された、回遊式の日本庭園は比叡山延暦寺阿弥陀堂の造園も手がけた庭師によるもので、モダンな外観から一転、見事な情景を見せています。自然光をふんだんに取り入れた食事スペースから眺めるその庭園は、四季折々の顔を見せる。夜にはライトアップされた庭園がより一層、食事の味を引き立てる。2階にはバーラウンジとウッドデッキで、少人数のパーティーにも最適です。
素材を活かす妥協しない料理スタイル
料理長やキッチンスタッフは、有名料亭でも活躍した懐石和食は、ちょっとした集まりや、特別な記念日などにも非常に喜んで頂ける斬新さと繊細さを持ち合わせています。マニュアルに取り付かれない、お客様目線のサービスは一流のホテルや料亭では感じられない、心地よさを演出します。

美しくも 美食のおもてなし
料理に使う食材は、産地や季節にこだわります。その野菜や魚はシェフのしっかりとした技と情熱によって美しくも美味しい料理に生まれ変わります。


吉泉(きちせん)
京洛の地、ここ「糺ノ森」は、下鴨・高野川と加茂川が相交わる只洲が地名の由来とか。のちに偽りを糺すという意の字があてられた社の森でございます。江戸期を通じて納涼の場としても名高く御手洗い・泉川のほとりにその風情が色濃く漂っております。京懐石 吉泉は、この清き地にあって、おもてなしの正統を真心をもって糺すことに精進しております。
季の室礼(お座敷)
季節の旬の材を用い
気持ちよく 食べよく 楽しく
そして おいしくが京懐石の約束ごと。

下鴨・糺ノ森の静寂と季々の室礼をととのえお待ちしております。
亭主 谷河吉巳
九歳にして調理する歓びを知り、この道に入った谷河吉巳氏。のちに京へあがり、茶道、華道、香道、書、詞歌と、感動を練磨し、生間流式包丁などの有職料理、カロリー計算を考えた糖尿病のための京懐石、海外に京料理の何たるかをPRするための活動など、温故知新の心を忘れず、常に新しい分野を志す。また「ミシュランガイド 関西 2014」にてで三ツ星を獲得いたしました。
味の「美」を極める心、限りなく 心のままに旬を盛る
真味とは、水のごとくさらりとして淡なるもの。
もてなしを極めた真の味。
旬とは、本来「十日間」の意。
何でも出盛りの十日間が最上の美味、旬を味わうことが懐石の約束ごと。


鳥居本遊山(とりいもとゆさん)
化野念仏寺のほど近く、奥嵯峨の風景の中に遊山はあります。店内に一歩踏み入れるとそこは和洋のアンティークで統一された調度品と窓からの風景が混然一体となった独特な空間。料理は京料理の職人とフレンチのシェフによる和洋折衷の会席で、変化に富んだ巧みな構成のコース料理。前菜から始まり最後の珈琲までゆったりと堪能。春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々に表情を変える奥嵯峨を旬を活かした和洋会席とともにお楽しみください。
奥嵯峨の静寂の中
奥嵯峨、夏の千灯供養で知られる化野念仏寺から歩いて2分。静けさと緑に囲まれた贅沢な一軒家が鳥居本遊山です。各部屋には昭和初期の和箪笥や骨董の数々が惜しげもなく置かれ、落ち着きの中に高級感漂う雰囲気。昼食は風景を楽しめる窓際のカウンター席がテーブル席が人気。倉山を眼前に望み、素朴な山里の景色が見下ろせ、夕方も情緒あふれる景色で夕暮れから日が沈むにしたがい静寂があたりを包みます。また個室や大広間もございますのでご利用に合わせてお使いいただけます。
京と仏の共演
料理は京料理の職人とフレンチのシェフによる和洋折衷の会席で、和の「前菜」にはじまり、「スープ」、「お造り」、フレンチ仕立ての「魚や肉料理」、「炊き合わせ」と和洋がほぼ交互に登場、味わいにも見た目にも変化があり食べる楽しさを実感いただけます。コースも終盤に差し掛かると、たっぷりのお漬物と御飯でしめくくり、最後はデザートとコーヒーでほっこりと。和食とフレンチのいいとこどりの欲張りな内容の会席となっております。
料理と器の調和
味はもちろん、繊細な盛り付けや器にもこだわります。器は古い焼き物や竹籠、洋皿、ガラス食器など、素朴なものや色柄の華やかなものを使い分け、料理と器、お店の雰囲気の調和を追及。周囲の風景にも負けない料理をお楽しみいただけるよう工夫をこらしております。嵐山の離れ、奥嵯峨で楽しむ和洋会席。和食とフレンチの共演をお楽しみください。


もみぢ家別館 川の庵(もみぢやべっかん かわのいおり)
京都市内より車で30分。もみじや木々に囲まれた清滝川畔の宿。民芸調の客室と屋根のついた川床席があり、四季折々、旬の食材を使った京料理が味わえる。また当館ならではの舞妓さんの夕べや源氏ボタル鑑賞等、特別企画を開催し川床料理に舌鼓を打っていただけるのも大きな魅力。
京都市内より車で30分。専用つり橋を渡るもみじに囲まれた宿
紅葉でその名が知られる高雄は四季折々の自然の美しさを堪能できる景勝地。清滝川に架かった専用つり橋を渡ると、そこは閑静な民芸調の宿。お部屋には露天風呂が配され、日頃の忙しさを忘れのんびりと時の流れを忘れるひと時をお楽しみいただきます。春から秋にかけては川のせせらぎを聞きながら川床席でお食事が出来るのも特徴。
四季折々、高雄の山里で採れる旬の食材をつかった季節の料理
春は山菜料理や長岡京の筍農家直送の朝掘り筍を使った筍料理。夏は上桂川でとれる鮎を中心にした目にも涼しげな川床料理。鮎は炭火で焼き、たで酢を付けて。氷皿に盛られたすずきの造りや、鮎雑炊など、食材、調理、器の三重奏を味わっていただきたい。また、秋の味覚の王者、松茸を使用した錦繍の山里料理。冬は地元で獲れた猪のぼたん鍋や、丹波牛のしゃぶしゃぶなど四季折々のお料理がお楽しみいただけます。
舞妓と語らう高雄の夏、川床物語
高雄の清流、清滝川に河鹿が鳴き天然記念物に指定されている清滝川に源氏ボタルが川面を乱舞いたします。都会から離れ夢の世界、川床席へとご案内いたします。6/上旬〜7/上旬は源氏ボタル鑑賞の夕べと舞妓はん。7/上旬〜9/下旬は納涼川床料理と舞妓はんの特別企画。期間中、舞妓さんの京舞を鑑賞いただけるほか、舞妓さんとのご歓談や、一緒に記念写真もお撮りいただけます。(カメラはご持参下さい)


貴船 ひろや(きふね ひろや)
京都貴船の中心に威風堂々とした佇まいで皆様をお待ちしております。貴船川のせせらぎを聞きながら特に夏の川床は、日ざしをさえぎる青楓も目に鮮やか、瀬音の響きも心地よく、澄んだ空気は夏の盛りでも肌にひんやりと涼味満点。氷の器に盛られた鱧、泳ぐ姿を器に盛った鮎の石庭は特に好評。また秋は囲りが全山紅葉し、松茸料理や冬の雪景色を見ながらのしゃぶしゃぶ風のぼたん鍋は、心をこめてご用意致しております。
貴船の川床は、涼しさ満天の別天地
鴨川の源流、貴船の川床はまさに京にして涼。よしず越しに吹いてくる谷あいからの風、清冽な瀬音、手が切れそうな流水、目に鮮やかな青楓、それに、鮎の塩焼、氷鉢に盛られた鯛の造りといった川床料理。温度という数値だけでは測りきれない、まさに五感を楽しむ涼にあふれています。盛夏を忘れてしばし涼の貴船で贅沢なひとときをお楽しみ下さい。川床は5月1日〜9月25日までご用意しております。
錦秋の装い。貴船の里
古くから人は紅葉を愛してきました。パノラマ電車から眺める、輝く紅葉はきっとあなたを、感動させてくれるでしょう。錦秋の装い 貴船の里を貴方様の目で、ぜひご覧下さい。自然の恵みに心を添えて素材を生かしたお料理を、ご用意させて頂きます。貴船川沿いの部屋から障子ごしに眺める紅葉は何ものにもかえがたい絶景。どうぞしばし日常の雑事をお忘れになって美しく心おどるひとときをお楽しみ下さい。


料理旅館 右源太(りょうりりょかん うげんた)
京の水源地、水の神様として古来より崇敬を集めている洛北貴船。鳥居右源太は貴船神社の社家として、永年にわたってご奉仕をさせて頂いておりました。寛政元年には右源太・左源太・小源太が当地に名を連ね、貴船の豊かな自然と水に寄り添い、営みに励んで参りました。加茂川の源流貴船川。貴船名物 川床料理、秋の紅葉狩り、そして霊験新たな静けさの中で味わって頂く右源太 冬の名物「気生根鍋」など、今日では一年を通じて多くの皆様にご愛顧を賜っております。清らかな瀬音に耳を傾けながら、ごゆっくりとお過ごし頂ければ幸いです。
夏の風物詩「清流の川床」
平安時代の歌人和泉式部がお参りをしたといわれる霊験あらたな京都洛北貴船の地は、一千年の時を経てもなお往時の自然を彷彿させる、川のせせらぎと、豊かな緑に覆われています。料理旅館「右源太」、季節料理「左源太」では、涼風あふれる「川床」に活川魚料理をご用意し、皆さまのご来店をお待ち申し上げております。
貴船右源太 冬季名物料理〜気生根鍋(きふねなべ)〜
気生根〜気が生ずる根っこ〜ということから名付けられた「気生根鍋」は、貴船の豊かな自然をいっぱいに含んだすっぽんスープと京都北部産天然の猪肉で召し上がっていただく貴船右源太冬季の名物料理です。


下鴨茶寮(シモガモサリョウ)
創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた老舗の看板。変わるものと変わらないものを見極めながら、永きに渡り積み上げてきた礎。当茶寮では、京都だけが持つ独自の文化や美しさを、お料理やおもてなしの心を通じて、世界中に発信していくことを信条としています。伝統的でありながらも、常に進化を続ける独創的なお料理、サービス、空間のすべてが、京都という名のもとで、見事に調和した時間を、存分にお楽しみください。
世界遺産下鴨神社をすぐ隣に臨む、情緒溢れる美しい佇まい
下鴨の地に掲げるのは、150年以上続く京料理茶懐石ののれん。館内に足を踏み入れると、お出迎えするのは、おもてなしの心と、歴史を彩る見事な調度品の数々。粋を極めたお茶室を有しているのは、下鴨茶寮が京料理茶懐石と呼ばれる所以。百年以上にわたり、手入れを続けてきた庭園は、春夏秋冬を通して、訪れる人々に京都だけが持ちうる美しさを感じさせてくれます。当茶寮では、創業以来、滔々と流れてきた時間を体感していただくことが、おもてなしのテーマだと考えております。
京野菜を始めとする土地の食材をメインにしたお料理は、伝統的でありながらも革新的
その土地でとれたものを、その土地に伝わる方法で料理する「土産土法」スタイルを守り続けてきた当茶寮は、これまで京野菜を世に広め、お料理として実際に提供することで、文人要人をはじめとする多くの人々に愛されてきました。今日においては、伝承されてきた形に、時代に即した創意を加え、感動していただけるお料理を提供することを、何よりも大切にしております。お膳を美しく飾る芸術的なお料理の数々を、是非ご堪能ください。
来る者すべてを魅了すると言われる、京都ならではのおもてなし
おもてなしに最も大切なのは、客人を想う強い気持ち。創業以来、その教えを守り続けている当茶寮では、ご接客に並々なるぬ想いを注いできました。京都ならではのホスピタリティが、皆様の滞在時間を、より一層印象深いものにすることをお約束いたします。通常のご利用に加え、お祝い事や記念日、大切な相手との大切なひと時など、あらゆるご要望にお応えしておりますので、何なりとお申し付けくださいませ。皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。